コロナ速報

こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

コロナ速報です。
10月23日付けのオーストラリア新聞記事で、
以下ような記事が掲載されました。


クリスマスまでに西オーストラリアを除く
全ての国内の州境をオープンすること、
そして感染リスクの少ない国の入国を
順次開始することを検討していることが明らかになりました。

 
また、感染リスクの少ない国(シンガポール、韓国、
日本、南太平洋諸国)からの渡航を検討している。

 

彼らが来た場合に、どのような形で隔離をするのかがまだ課題である
とのことです。

 

特に、留学生と、シーズナルワーカーと呼ばれる
農業従事者の入国を急いでいるようです。

 

なので、ワーホリも入国対象だと思います。

結局、日常生活が戻ってきたオーストラリアは
今度は深刻な労働力不足になっています。
1月くらいには国境空くかなああ???

 

決定事項ではないので分かりませんが、
こういうニュースが出てきたことが良い兆候です。
 
 

オーストラリアの感染者はめちゃくちゃ少なく
10月22日の新規感染者21名、
国全体の現在の感染者数は220名です。
 
 
ちなみに日本は同日の新規感染者が616名、
オーストラリアの29倍、ひーー
 

現在の感染者数5166名です。
オーストラリアの25倍。ひーーーー
 

どちらかというと、
日本が「感染リスクの少ない国」のカテゴリーから
外れない努力が必要です。
 
 
GOTOトラベルや、イートなど
なんとなく世間の気の緩みが出てくる季節。
土曜日の朝の今日は、
6時台の電車で、べろべろに酔った
若者3人がふらふらになって電車から降りてきました。
 
もちろんマスクなんてしていません。

 

ハロウィンでは、
また渋谷に若者が繰り出さないように警戒も。
 
もー、そんなことしてる場合じゃないです。
国の問題がかかってます。
 
年内にしっかりと踏ん張って、このまま感染者を
低く抑えて、国境があいたらGO!と飛べる準備を
しておきましょう。
 
ちなみにコロナ補助は国境があいたら終了します。

 

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決めている方は、コロナ補助を利用してかなり学費が
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この記事を書いた人

Akiko Sakurai / 桜井 彰子
Akiko Sakurai / 桜井 彰子
29歳の時に渡豪。それまでバックパックを背負って世界中を旅していました。
訪れた国は30カ国くらい?中東は自転車で国境を超えました。
悩んでいる女性の背中を押したくて、女性専門の代理店を2005年に立ちあげました。
以来毎年600名の女性を海外へ送り出しています。

趣味はテニスで2013年から始めました。出張の時はラケットを持って行って
現地でもプレイしています。


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