2018年 6月 の投稿一覧

ケンブリッジ試験コース

こんにちは。
アクティブウーマン留学センターの土屋です。

梅雨ですね。。どんよーりしています。
先日、梅と氷砂糖と瓶を購入しました。夏に向けて
梅ジュースを作ろうと思います。

オーストラリアに留学していた時は
この梅、特に梅干が恋しい時がありました。

梅干も漬けてみたいけど、、今回は梅ジュースにしようと
思います。あ、紫蘇も入れてみようかな。

さて、皆さんは「ケンブリッジ英語検定試験」をご存知でしょうか。
TOEIC試験であれば、多くの方がご存知だと思います。

ケンブリッジ英語検定は、
1858年にイギリスの名門、ケンブリッジ大学によって設立された英検でして、
イギリスやヨーロッパ各国、オーストラリアで主流の英語検定試験です。

前回のブログからの続きですが、今回のオーストラリア出張時では
二つの学校でそれぞれ開講されているケンブリッジ英語検定試験クラスに
ちょっとだけ入れてもらい、現地の学生さんとお勉強してきました。

1校目はバイロンベイにあります、Byron Bay English Language Schoolで
授業を受けました。

学校はこちら

15名ほどの学生さんのほぼ全員がヨーロピアン、日本人は私のみでした。
授業に参加したのが月曜日、学生さん達は週末旅行でフレーザー島に
行っていたそうです。

お休み明けでちょっとけだるそうな学生さん達を先生がきりっと、
授業へ入れるよう導きます。
「フレーザー島での見所は何?」について隣の人と
話してみて、と先生。

単にお喋りではなく、何を見たのか、何で見どころだと
思うのか理由も話さなくてはなりません。
私は隣の2人の学生さんの輪に入りましたが
もう、二人共マシンガンの様にべらべらべら~と島の
感想を述べます。

その学生さんの手元には分厚いファイルがあり、
中は沢山のノート、問題を解いて出来なかった箇所にハイライト付け、
そうしたものを沢山綴じてありました。

ヨーロッパの学生さん達にとってケンブリッジ英語検定試験は
就職時に必要なテストだそうです。
皆さん真剣に勉強してました。

もう一校は、場所は変わってサンシャインコーストにあります
Lexis English校です。
こちらの学校は他に、ブリスベン、パース、バイロンベイ、ヌーサにも
キャンパスがあります。

学校はこちら

Lexis English校もかれこれ10年以上ケンブリッジ英語検定試験コースに
とても力を入れている学校です。
サンシャインコーストキャンパスでも授業に
ちょっとだけお邪魔しました。

こちらのクラスも14名ほど、私以外はヨーロッパの学生さん
でした。授業ではまず文法問題の答え合わせ。

私の隣は、香りの良いヾ(´ε`*)ゝスペイン男子Angel君でした。
文法問題の答え合わせで間違うと「ああぁー、」と頭を振り
間違った箇所をマーカーで印を付けてました。

そうなんです、学生さん達を
こんなに真面目に勉強をさせてしまうのが
ケンブリッジ英語検定試験なのです。

また授業のトピックは「お金」についてでした。
関連している単語、フレーズを沢山上げなさい、と
言われます。

また香りの良いヾ(´ε`*)ゝスペイン男子Angel君と
二人で色々単語を考えました。

因みにこの
香りの良いヾ(´ε`*)ゝスペイン男子Angel君は
彼女と一緒に留学しているそうです。

丁度向かいの机に座っているのが
彼女なんだ、と教えてくれました。

両校ともあまりに学生さん達が真面目に
勉強されていたのでとても刺激を受けました。
あ~学生に戻りたい、と思いました。

オーストラリアの主要都市にある語学学校の
ほとんどがケンブリッジ英語検定試験に力を入れてます。

また面白いことに、上記のようなのんびりしたローカルタウンの
語学学校でも最高の授業を受けることができるのです。

これから語学留学をお考えの方は、「留学の目標。。。うーん」
となったら、是非基礎力を鍛えて、最後に
ケンブリッジ英語検定試験コースを目指して欲しいです。

英語力に自信が持てるように
なりますよ!

先生達は1個お願いすると10個くらい返してくれるような気さくな人達です

●掲載時のお名前
S・Kさま

●自由形式で結構です。アルバイト、シェア、学校生活、町のことなどを
なんでもご記入下さい!

アルバイト: 日本で鍼灸マッサージ師として働いていた経験を生かして、
企業内にあるマッサージブースで働いています。

ブースを1人で任せられることに初めは不安でしたが
オージーのフレンドリーさに助けられ、
今はクライアント達とお友達のような関係で施術が出来てとても楽しいです。

シェア: 市内から少し外れた静かな町に住んでいます。
近くに湖があってのびのびしてて居心地がいいです。
家にマッサージベッドもあるのでオーナーの許可も得て
時間があるときは家にお客さんを呼んだりしています。

シェアメイトは同じ学校の友達なので課題を一緒にやったりして楽しく過ごしています。

学校生活:英語に全然自信はないので授業で先生が言っている事の100%はわからないので大体で理解しています。
ローカルの生徒も何度も先生に質問するので質問することに抵抗がなくなって
少し疑問を感じればすぐに質問するようになりました。

先生達は1個お願いすると10個くらい返してくれるような気さくな人達です。
日本人学生もいるのでいざという時はとても助かります。

町のこと:海と空が青くて綺麗で砂浜も白くて心が落ち着きます。
大きなショッピングセンターにはWi-Fiがあったり
休憩するソファーがたくさんあったりとても居心地がいいです。
人で賑わっていても全てが広々としているので、
混雑していて人に酔って疲れるっていう感じにはならないので楽です。

●留学して何か変わりましたか?
自分の時間をゆっくり取れるようになったと思います。
日本の時は忙しく詰まった生活をしてましたが、
オーストラリアにきて空間的にも気持ち的にもすごくのびのび過ごせていると思います。
タイ、韓国、ドイツ、ブラジルなど色々な国出身の友達が出来て、
それぞれの国の良さを知って色々な国に旅行に行ってみたいと思うようになりました。

●もし留学していなかったら、今頃どうしていたと思いますか?
仕事仕事仕事の日々だったと思います。
海外旅行に行きたいと思うこともなかったと思います。
今でも英語に自信はないですがそれでもコミュニケーションを取れる事にも気づかずに、
お客様に英語で喋られるとびびって何も言えなかったと思います。

いまは自信を持ってありのままの自分でいられます

●お名前
Cocoさま

●自由形式で結構です。アルバイト、シェア、学校生活、町のことなどを
なんでもご記入下さい!

まず最初に、授業の受け方から文化の違いを痛感させられました。笑
日本では先生の話を黙って聞くのが「いい生徒」とされますが、
こちらは自分の意見を主張してなんぼ、先生の話を遮ってなんぼという感じなので、
「何回説明されてもわからないものはわからないんだ!!!」と言って聞かないクラスメイトに
全員で1時間付き合う事もありました。
それが当たり前なので慣れるしかないんです。笑

学校が海から徒歩五分のところにあったので、
毎日海辺にランチを食べに行って寝っ転がりながら喋ってました。
そしてスペイン人のベストフレンドが振舞ってくれるパエリアで、
毎週末パーティしてましたねー笑

そしてある日、学校の近くでビーチバレーをやっているという話を風の噂で聞きつけ、
「一緒にやらせて!」と一人で乗り込みました。

日本で10年以上やっていた事もあり、みんなとすぐ仲良くなりました。
そこから瞬く間に人脈が広がって行き、パーティーに誘ってもらったり、
WAが主催している大会に誘ってもらって優勝したり、イ
ンドアビーチバレーという不思議な競技の審判のアルバイトを紹介してもらったり。。。
とにかくご縁ご縁で本当に充実した学校生活を送りました。

わたしの住んでいたパースは、人が少なく自然が豊富で、
ものすごく住みやすかったです。
その上とてつもなくフレンドリーw

スーツケースを新調し転がして歩いてたら、
犬の散歩をしていた奥様から「あら、どこまで旅行に行くの?」と声をかけられ、
そこから20分以上話し込みファームの情報までしっかり教えてもらって帰ってきた事もあります。笑

シェアハウスオーナーは料理が大好きなベジタリアンだったので、
2日に1回くらいのペースで夕ご飯を用意してくれていました笑

現在は気候が安定しているブリスベンに移動し、
セカンドビザを取る為に大奮闘していますが、終わったらすぐにパースに戻る予定です!

●留学して何か変わりましたか?

なにも変わりません!というのも…

日本にいた頃は自分らしくいることにずーーーーーっと違和感を感じていたのですが、
いまは自信を持ってありのままの自分でいられる環境にやっとたどり着いたという感じです!

もちろん辛いこともたくさんありますけど、
じゃあなにが辛かったの?って聞かれても思い出せないくらい、
毎日毎日楽しくてしょうがないです。「生きてる!」って感じ笑

結局は自分自身で決めて行動した結果なんですよね。
だから失敗した事も悔いはないしスパッと切り替えられるし、
うまく言った事はものすごく嬉しい。
繰り返しますが、「生きてる!」って感じ笑

仲良い友達はラテンアメリカ系が多いんですけど、
「あなたは本当に日本人ぽくないよね。
日本人て物静かで落ち着いてるイメージだけど、
あなたは真逆!ワイルドでクレイジー!笑」ってことごとくみんなから言われています。笑

●もし留学していなかったら、今頃どうしていたと思いますか?

いつまでもやってくることのない「いつか」の為に、なんの目的もなくただ貯金してたんじゃないですかね?笑

いつも満足しているふりをしながら仕事をしていたと思います

<お名前>
M・Yさま

<渡航都市>
セブ、ゴールドコースト

<学校名>

フィリンター、インフォーラム

●渡航都市を選ばれた理由は?
もともと南国育ちで、リゾート地が好きなのでこの2つの都市に決めました。

●留学を決定する前、特にどんなことで悩んでいましたか?
今の職場を自分のタイミングで辞められるのか、
留学費用が自分の貯金で賄えるのか、
家族の同意が得られるのかなどで悩みました。

●もし留学を決めていなかったら、今何をしていたと思いますか?
転職して、なんとなく海外旅行に行って、
その時だけしか満足していないのに、
いつも満足しているふりをしながら仕事をしていると思います。

●出発までに何か躊躇することはありましたか?
留学の申し込みと支払いを完了して、退職の時期まで決まって、
しばらく経ちましたが、家族や友達に自分のやりたい事を中々言えず、
どんな風に伝えるべきか悩みました。

理解して、応援してもらえるにはどうしたら良いのか、
言う前から色々悪い方に考えてうじうじしていました。

でも、実際に自分のやりたい事を、明確に伝えてみると、
応援したり協力してくれる人がたくさんいました。
言ってみないとわからないもんだなぁと気づかされました。

●アクティブウーマンを選んだ理由は?
スタッフの方が全員女性で留学経験があって安心できたこと。
メールやセミナーから桜井さんの人柄の良さが滲み出ていたところ。
応援ブックを読んだ時に、現地オフィスがない理由を知ってとても好感が持てました。

●もしご友人に弊社をご紹介いただけるとしたら、なんと言って紹介されますか?
今、行動する事の大切さを教えてくれるよ。
留学を迷っているなら、信頼できる専門家にお願いするのが、一番いいよ。
悩みに寄り添って、必要な時は、そっと手を差し伸べてくれるエージェントで、
ここの代理店がすごくオススメですって伝えます。

「とりあえずやってみる」という度胸がついたと思います

お名前:Nanaさま

●自由形式で結構です。アルバイト、シェア、学校生活、町のことなどを
なんでもご記入下さい!

私は今学生ビザで語学学校に通いながらアルバイトをしています。
学校では毎週金曜にテストがあるので
その週の課題について細かく理解することができます。

私はスピーキングが苦手なのでスピーキングのテストがある週は
いつもよりたくさん友達に喋ることを心掛けています。

ジャパレスでアルバイトをしていますが
お客さんに対しては英語で接客をするのでとても勉強になっています。

●留学して何か変わりましたか?

留学する前は決断をする時にいろんなことを考えすぎていましたが
今は「とりあえずやってみる」という度胸がついたと思います。
海外での生活では予想できないことがたくさん起こるので
いちいち迷っている暇はないなと思うようになりました。

●もし留学していなかったら、今頃どうしていたと思いますか?

もし留学に来ていなかったら何をしている時も
どこかでこれは私のしたい事じゃない気がする。。と
納得のいかない生活をしていたと思います。

実際留学に行こうか迷っていた時期にそんな思いをしていました。

 

 

発音特訓コース

こんにちは。
アクティブウーマン留学センターの土屋です。

今日の東京はずっと雨ですね。
台風の影響で大雨にならないと良いのですが。。

今日はちょっと学校視察のお話です。
シドニーとメルボルンにあるGreenwich English College について
お話しします。

Greenwich校は、ケンブリッジ英語検定試験コースに
力を入れている学校です。そして他の語学学校ではあまり開講されてない
ケンブリッジ英検入門テストKET対策コースが開講されています。

一般英語コースの初級から学んでから、途中でこの様なグッっと勉強する
コースに編入していくと、
受験英語を集中して学んだ日本人学生さんにとっては、
テスト対策コースなので、勉強方法にすんなり入れて
語彙力が大きく伸びると思います。

そしてこちらの学校では、もう一つ
ユニークなコースがあります。

Pronunciation in Context と呼ばれるコースです。
4週間発音トレーニングをする集中コースです。

文法はちょっと傍に置いて、耳で音を取らえて
単語一つ一つにある、アクセント、強弱を教えてもらいます。

そうすることで、ネィティブスピーカーと
同じような発音で話せるようになってきます。

特にワーキングホリデーの学生さんにとっては
自信を持って話すことに繋がるので、現地で
働く時に役立つのではないでしょうか。

下に動画があるのでチェックしてみてくださいね。

私が参加した日は、最後の週でCharlotte先生の
クラスでした。

9名の学生さんが一人一人10分間、
自分のことについてプレゼンテーションを
行いました。

プレゼンは、ここでも文法や文章の正確さは
ちょっと傍に置いて、クリアに発音しているか
自信をもって話しているか、が重要ポイント。

その発音特訓クラスの授業は
こんな感じです。

Peter Pipper picked…の一つの単語の
アクセントと発音を丁寧にチェックして
いきます。

先生も合間に冗談を言うので、授業は終始リラックスした
雰囲気でした。

英語の発音に自信がもてなかったり、発音を
どうやって習得したらいいか分からない方に
おススメのクラスです!

Greenwich English Collegeについてはこちら

もし留学を決めていなかったら普通に日本で働いてたと思います。

<お名前>S・Mさま

<渡航都市> パース

<学校名> LEXIS

●渡航都市を選ばれた理由は?
西オーストラリアに惹かれたからです

●留学を決定する前、特にどんなことで悩んでいましたか?
英語が全く喋れないので、仕事は出来るのか、生活出来るのかとか不安だらけでした。

●もし留学を決めていなかったら、今何をしていたと思いますか?

普通に日本で働いてたと思います。

●出発までに何か躊躇することはありましたか?

英語がほんとに喋れるようになるのか、海外生活がほんとに出来るのかです!

●アクティブウーマンを選んだ理由は?

友達の紹介でいいと聞いたからです

●もしご友人に弊社をご紹介いただけるとしたら、なんと言って紹介されますか?

いいとこだよといいます!

時間感覚の違い

こんにちは。
アクティブウーマン留学センターの土屋です。
今日も暑くなりましたね。

先週からオーストラリア視察のことを
ここでご紹介してますが、今日は学校視察とはまた違った
ちょっと気になったことを書きたいと思います。

留学を経験した方には沢山海外の友達がいると思います。
遊びに出かける約束、授業時間に現れるタイミングなど
時間の感覚が日本人とちょっと違うな~と
感じた事ありませんか?

今回の出張時、メルボルンからシドニーへ移動する日は
日本人の知人と一緒にいたのですが、「土屋さん、空港にはチェックインの
2時間半前にはシティをでましょう!」、こんな感じで
私達日本人って、余裕をみて行動するのかなと思います。

シドニー滞在最終日、私はその日の17時40分発のゴールドコースト行きの
フライトに乗る予定でした。

シドニーに来るたび、私はいつもコンタクトをとって
食事+空港送迎をお願いするエジプト出身の友人がいまして
電話をかけたら快く「いいよ!いいよ!今仕事終わったら
車で行くから!」と引き受けてくれました。

シドニーのシティは東京都心と同じように
なかなかパーキングできる場所がなく、
ショッピングモールがある通りの角辺りで待ち合わせることにしました。

ですが、待てど、待てど、来ない。
30分、40分、50分、電話があり「ごめん、仕事が長引いて、今向かってる!」

その時点で15時半頃、
「ゆっくりご飯食べることもできないな。。もう、空港直行で降ろしてもらおう」と
自分の胃袋事情とスケジュールだけ気にしてました。

その後すぐ、会うことが出来てそのまま
空港へ向かいました。

「今から空港まで車を走らせても、どっかでご飯食べる
時間はないから空港へ直接いくよ」私、「OK!」

車の中で、この友人が以前やってたタクシー運転手はやめて
建設会社の経営を始めたこと、今では2人の女の子のパパ、
座りっぱなしのタクシー運転手をやめて、現在の仕事になって
体重が減ったこと。

そんな話をしつつも
私の内心は、とりえず空港に
時間内にチェックインできるかな、、と思ってました。

空港近くの道路に入った途端、「ちょっとコーヒー飲んでいかない?」と
きゅっと曲がってドーナッツショップ Krispy Kreme Donughtsで停車。

、、、え、さっき空港直行って言ったじゃん?
「だいじょぶ、だいじょぶ、間に合うよ、インシャッラー(←こんな変な日本語は言ってませんが)」
でたー、エジプシャンタイム!!!!

ルンルン♪で
自分の子供に1箱、私にもコーヒーとドーナッツを
買ってくれました。

店内のテーブルで、「お昼取れなかったからおなかペコペコでね」と
ドーナッツ1個、2個ムシャムシャと食べ、
「このドーナツショップ日本にある?美味しいよね?もぐもぐ」

私の頭の半分は、ドーナッツも良いけれど「チェックイン間に合うかな、、
チェックイン込んでたらどうしよ、いや間に合うよね」
私は結構、ちょっとソワソワ気味。

その友人も私のソワソワ感に気づいてか
「じゃ、行こうか?これ持っていって」と
残りのドーナッツが入ったボックスを手渡してくれました。

「乗っけてくれてありがとう、じゃあね」
と空港でお別れしました。

結局エジプシャンタイムでも、問題なく
チェックイン、搭乗も(ぎりぎりだったけど)できたわけでしたが
私って、なんでこう急いでたんだろう?
彼のこの時間に対する余裕はどうしてこうも違うんだろう、と
思いました。

友人はお腹が空いているのに仕事先から
真っ先に迎えに来てくれたのに、まぁ私ったら
セカセカ飛行機の時間のことばかり
気にして。

でもこの古い友人は、そんなこともひっくるめて
「いいよ、いいよ。」とにっこり笑ってくれる。

そんなこんなで、私は随分おばさんなのに
中身が子供っぽいところに
気づいて反省したのでした。

で、私は片手にKrispy Kreme Donughtsの箱を
持ったまま飛行機に乗りました。
そして、ゴールドコースト空港に迎えに来てくれていた
バイロンベイの学校のドライバーさんに
Krispy Kreme Donughtsどうぞ、とあげました。

ちょっと海外にでるだけで、自分の中に
溜まっている心の垢、に気づくことがあります。

今度、その友人が子供をつれて
日本に遊びに来たら、時間を気にせず
たくさん付き合ってあげたいな、と思います。

スタート地点は pre-Intermediate!

こんにちは、ミクです。
昨日は、キックオフセミナーがあり、
inforumのリョウタさんがご参加くださっていました。

そして、その前にはアクティブガールの一人、
モモさんが訪問してくださいました!
素敵なお土産もありがとうございました!

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