オーストラリアのワーキングホリデー(ワーホリ)とは?プロが教える完全ガイド

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オーストラリアのワーキングホリデー(ワーホリ)とは? プロが教える完全ガイド

オーストラリアのワーキングホリデーについて

オーストラリアのワーキングホリデーは24加盟国の中でもダントツの人気NO1!

その理由は仕事の多さ、英語圏であること、治安がいいこと、日本との時差がほとんどないこと、気候が温暖でビーチも空も綺麗!理由をあげたらキリがありません。
女性に圧倒的な人気を誇るオーストラリアのワーホリの魅力ををさらに掘り下げて見てみます。

ワーキングホリデーとは?

ワーキングホリデーとは?

ウィキペディアによると、ワーキングホリデーは以下のように定義されています。

ワーキング・ホリデー (英語: Working Holiday)とは、2国間の協定に基づいて、青年(18歳〜25歳または30歳)が異なった文化(相手国)の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認める査証及び出入国管理上の特別な制度である。原則として、各相手国ごとに一生に一度しか利用できない。

wikipediaより引用

ワーキングホリデー協定は国と国との間の約束です。
相手国の文化を体験しながら、旅をしたりアルバイトをしたりして1年間過ごすことができます。

日本が加盟国として協定を結んだのは、オーストラリアが最初の国で一番古く1980年となり、オーストラリアと日本との間の協定は、40年以上度続いています。

オーストラリアのワーキングホリデービザは、18歳~30歳の方が取得できるようになっており、最長4ヵ月(17週間)まで語学学校へ通う事も出来ます。

ビザ自体は1年間ですが、その中でどの町に住んでも、途中でお引越しをしても、定住せずに旅をし続けても、半年で帰国してしまっても、好きにアレンジすることができる夢のようなビザです。
ビザを申請するために特別な必要な資格などは全く必要ありません。
※セカンドワーキングホリデー制度を利用することで、最長2年間滞在することもできます。セカンドワーキングホリデーについては後述します。

ワーホリビザは、学生ビザと異なり、就業時間の制限なくフルタイムで働くけることも大きな魅力です。好きなだけアルバイトをすることができ、何をして働くのも自由、働かないのも自由。
とにかく若い人にだけ与えられた、特別な権利なのです。

オーストラリアがワーホリ渡航先として人気な7つの理由

オーストラリアが留学先として人気な7つの理由

ワーキングホリデーには24か国もの国が加盟しています。その中でもオーストラリアはとても人気がある国の一つです。人気が高いのは、以下の7つの理由が大きな要因です。

① 気候や自然の豊かさ
② 都市の多様性
③ 多民族国家
④ 日本からのアクセスの良さ
⑤ フレンドリーな国民性
⑥ 仕事の豊富さ
⑦ 治安の良さ

オーストラリアが留学先として人気な7つの理由

ワーキングホリデーで1年間に必要な費用

オーストラリア留学・ワーホリ平均予算

オーストラリアにワーキングホリデーや語学留学をしようと思った時に、考えなくてはいけない問題のひとつが留学に必要な費用です。

ワーキングホリデーの場合の予算は、最初にどのくらいの期間学校に通うかによって変わります。

例えばワーキングホリデービザ就学期間の最長である4ヶ月学校に通われて、1年間ワーキングホリデービザでオーストラリアに滞在される場合、約130万円が必要になるとお考えください。

この130万円の中には、語学学校の入学金・学費・教材費など、学校で必要となる費用のほかに、ご到着後最初の1ヶ月のホームステイ費用(平日2食・週末3食付)や、1年間分の海外保険料、片道の航空券料金も含まれています。

ワーホリ予算、内訳サンプル

費用内訳 予算
学校費用(入学金・学費・教材費等)  560,000円
滞在費用(手配料・滞在費・送迎費用)  120,000円
留学生保険料1年間分 200,000円
航空券費用 (片道) 80,000円
ビザ申請費用 40,000円
生活予備費用 300,000円
合計 約130万円

もし学校に通われる期間が1ヶ月のみの場合、1年間の初期費用60万円程度で渡航可能です。
語学学校は1週間単位でお申込みを調整できるので、ご予算にあったプランで渡航が可能です。

ワーキングホリデーで行く場合と、学生ビザで行く場合とでは初期費用(留学前に準備する費用)も大きく異なります。

詳しくは、留学・ワーキングホリデーに必要な1年間の費用で詳しく解説しています。

ワーキングホリデービザの特徴と条件

ワーキングホリデービザを手に入れるには、年齢制限を含むいくつかの条件があります。
まずはそちらについて解説します。

ビザの年齢制限について

ワーキングホリデービザには申請時の年齢制限があります。
具体的には、申請時に18歳以上30歳以下である必要があり、31歳のお誕生日が来るまでに発給を受けておく必要があります。

ビザさえ取得しておけば、出発時に31歳になっていても問題ありませんが、ビザ自体の有効期限は1年間なので、ビザが発給されたあと1年間渡航しない場合は自動で無効になってしまう仕組みです。
発給から1年以内に渡航すれば、オーストラリアに到着した日から1年間、現地に滞在が可能です。

オーストラリアのワーキングホリデービザ「35歳」に引き上げか!?

ビザ申請が可能となる年齢が引き上げになったというようなニュースが出回りましたが、残念ながら、現段階(2019.04)では特に何の変更もされておりません。

大使館公式(Australian Embassy Tokyo)日本語ページ

今のところ、35歳への引き上げは行われない事を前提に計画を立ててください。

そして、オーストラリアの在日大使館やオーストラリア移民局のページをチェックしておくことで、正しい情報を手に入れることが出来ます。

ビザの有効期限について

オーストラリアのワーキングホリデービザは、1年間現地に滞在することが出来、条件により2年間に延長することが可能です。
セカンドワーキングホリデーについて

この1年間というビザの期間内は、オーストラリアへの出入りが自由なので、例えば途中で友達の結婚式があったりして日本へ一時帰国した後でも、またオーストラリアへ戻ることが出来ます。

出発から数か月で完全帰国することもできるので、絶対1年間いなくてはならないビザではありません。途中で他の国へ行ってしまう事もできる、本当に自由度の高いビザです。

ただ、オーストラリアから出ている期間もビザの有効期限としての時間は進んでいるので注意が必要です。
例えば6か月間オーストラリアで滞在した後、1ヵ月日本にいた場合。残っている期間は6か月ではなく、5か月になります。ご注意ください。

ビザの発給条件について

ビザの発給を受ける条件として、心身健康であることや、扶養する子どもが同行しないというものもあります。

さて、そのビザの申請自体についてなのですが、こちらはインターネットで申請が可能となっています。
大使館に出向いたり、無犯罪証明を取ったり、残高証明を提出したり…そのようなことは一切必要ありませんので、ご安心ください。

アクティブウーマンでは、語学学校のご手配をご依頼くださった方に無料で申請代行を行っています。ワーキングホリデービザの申請費用である$440だけで申請が可能です。
こちらの$440は、ビザ申請時に登録するクレジットカードから、オーストラリア移民局が直接引き落とす金額になっていますので、ご自身で申請されてもかかるお金です。

有料代理店さんの中には、移民局から引き落としとなる$440とはまた別に、数万円の申請代行費用を頂いているところもありますので、もしそのような代理店さんに依頼をご検討中の方は、お見積もりに書かれているその金額が「ビザ自体」の費用なのか、それともビザの「申請代行」費用なのか、しっかりとご確認いただく事をお勧めします。

ワーキングホリデービザに残高証明が必要になりました

2019年4月17日から、オーストラリアのワーキングホリデービザ申請に、残高証明が必要となりました。

ワーキングホリデービザの残高証明や発行方法について詳しくはこちら

ビザ申請に必要なもの

オーストラリア留学準備とパスポート 有効なパスポート
滞在予定期間を満たしていない場合は、あなたの居住地を管轄するパスポートセンターに相談し、滞在予定期間を満たしたパスポートを取得してからeVisa 申請を行ってください。
オーストラリア留学準備とクレジットカード クレジットカード
申請料金はクレジットカード決済のみとなります。Visa, MasterCard, American Express, Diners Club International, JCB, Bankcard が使用可能。自分名義でなくても大丈夫です。

語学留学とワーキングホリデーの違い

上で少しお話ししたとおり、ワーキングホリデービザでも4か月までであれば語学学校へ通う事が出来ます。
では、語学留学とワーキングホリデーはどう違うの?と、疑問に思われる方も少なくないのではないでしょうか。

一番大きな違いはというと、「学校に通える期間」です。

ワーキングホリデービザでは4か月(17週間)までと決まっていますが、語学留学(学生ビザで渡航)の場合はそこに制限がなく、何ヶ月でも学校へ行くことができます。
逆にいうと、学校に通う事が学生ビザ発給の条件になるので、ビザの期間中はずっと学校に通っている必要があります。
旅や経験よりもとにかく語学!しっかり学校に通って英語力を伸ばすことが最大の目的だという方は、語学留学の方がご希望にあっているかと思います。

語学留学でオーストラリアに渡航される方はこちら

その他、細かい違いがいくつかありますので、下記表にまとめました。

ワーキングホリデー(ワーホリビザ) 語学留学 (学生ビザ)
学校に通える期間 4か月まで 無制限
ビザ申請費用 $440 $560
就労制限 無制限 週20時間まで
年齢制限 18歳~30歳限定 なし
滞在可能期間 1年間(2年目延長可) 学校に行く期間分

ワーキングホリデービザは、学校に通えるのは4か月までとなっており、就労制限は無制限。
1年間を自由にアレンジできるので、「長く学校に通いたい」という方よりも、色んな街を旅してみたい、外国で働いてみたい、学校にも行きたいけど、それも含め予算を抑えながら色んな経験がしたいという方向けのビザになります。

オーストラリアワーホリで人気の渡航都市

留学プランを迷わず決めるコツは、渡航都市を最初に決めることにあります。
オーストラリアは世界で6番目に面積の大きい国。
各都市で気候や雰囲気が全く違います。
また、ワーキングホリデーでは、さまざまな都市を渡り歩くこともできます。

渡航都市 都市の特徴
ケアンズ ケアンズの魅力は何といっても大自然。
自然が好き・海のそばに住みたい・寒いのが苦手という方におすすめです。
ケアンズに滞在すると、美しく雄大な珊瑚の海グレートバリアリーフや1億3000年前に形成された世界最古の熱帯雨林キュランダへ、日帰りで旅行することができます。 そして、オーストラリアの中のビーチBEST 10のうち、3つがここ、ケアンズにあります。
早朝にはビーチでイルカに出会え、夜は満点の星空!
都会の喧騒を忘れて大自然に囲まれ、リラックスしたい方にお勧めです。
シドニー 人口約4百万人、オーストラリア最大の都市です。
ハーバーブリッジや世界遺産のオペラハウスが美しい景観をつくり、世界三大美港とされています。 ただ、大都会でありながらもビーチまで電車で15分。
公園など緑も多く、自然環境にも恵まれた街です。 シドニーは、都会が好き・おしゃれな街が好き・海のそばに住みたいというかたにおすすめです。
ゴールドコースト 55kmのビーチが続く、世界的なリゾート地です。賑やかな街が好き・寒いのが苦手・サーフィンがしたいという人におすすめです。
1年のうち300日が晴天で、いつも国内外からの観光客でにぎわっています。 街の中心地は24時間公共交通機関が動いており、買い物・観光・スポーツ・食事と、遊びに飽きることはありません。
ブリスベン 沖縄と同じ緯度にある、温暖な都会です。
こじんまりした街ですが、緑とヨーロッパ調の建物、そしてキラキラとした太陽の光がうまく調和している綺麗な街です。
都会が好き・寒いのが苦手・おしゃれな街が好き・こじんまりした街が好きという方におすすめです。
大学や専門学校などの教育機関も多く、学園都市として栄えています。
観光客があまりいないのも特徴です。
メルボルン 独自のカフェ文化が強く根付いており、芸術も栄えた土地です。
文化の中心地であるこちらの都市には、沢山のストリートパフォーマーが存在しています。
ミュージシャン、ジャグラー、ダンサーなど様々なので、見ていて飽きません。
ライセンスも簡単に取れるので、挑戦してみるのもありかもしれませんね。
メルボルンは、おしゃれな街が好き・都会が好き・アートが好きという方におすすめです。
パース 西オーストラリア州自体はオーストラリアの約3分の1を占める大きさですが、パースの中心市街地は歩いて散策できる広さで、路線バスも無料です。
東海岸の都市に比べるとあまり海外からの渡航者に、渡航先として選ばれない傾向にありますが、静かな環境で、英語の勉強に専念したい人、のんびりした街がすき・こじんまりした街が好き・おしゃれな街が好き・自然が好きという人におすすめです。
バイロンベイ オーストラリアの最東端に位置するスピリチュアルスポット、バイロンベイ。
ヨガやサーフィンで有名な場所です。 オーガニックフードやベジタリアン向けの料理を出す店も多く、スローライフを満喫したい方、サーフィンがしたい・ヨガがしたい・おしゃれな街が好き・こじんまりした街が好きという方にはぜひおすすめの都市です。


オーストラリアの都市・地域情報について詳しくはこちら

ワーキングホリデーに行くか悩む方へ

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ワーキングホリデーに行きたいけど、家族の反対、上司の反対、 彼氏の反対などで悩んでいる人も多いと思います。
多くの留学生を送り出してきた専門エージェントがそんな悩みに答えます。あらゆる人から反対されている人はぜひ読んでください。

ワーキングホリデーに反対されている方へ

仕事・アルバイト探しの基礎知識

オーストラリアへワーホリ 留学した時のアルバイト探し

ワーキングホリデービザの場合は同一雇用主の元で6ヶ月までしか働けないという制限がありますが、週当たりの就労時間数には制限がなく、毎日フルタイムでお仕事をすることが出来ます。
オーストラリアのアルバイト事情や種類、時給、アルバイトの見つけ方 ・農業について・ピッキングファームの探し方・英文履歴書の書き方など6つ基礎知識についてをまとめました。

オーストラリア留学した時の仕事・アルバイト探しの基礎知識

 

オーストラリアの海外留学生保険や公的手続きについて

オーストラリアの海外留学生保険や公的手続きについて

ワーキングホリデーに行く前に、海外旅行保険は必ず加入が必要です。
出発前に必ず必要になってくる、海外留学生保険への加入や、日本で行っておくべき公的手続きついてまとめています。
① 海外旅行保険について
② 海外転出届(住民票)について
③ 国民健康保険
④ 住民税
⑤ 国民年金

オーストラリア海外留学生保険や公的手続きについて

 

セカンドワーキングホリデーピッキング情報

オーストラリアワーキングホリデーとは?

オーストラリアのワーキングホリデーは基本1年ですが、
・3ヶ月以上の政府指定の季節労働をすること
・年齢が18歳以上30歳以下であること
という2つの条件を満たすことで、2年目のビザが取得できるという規定があります。

これがセカンドワーキングホリデービザ(セカンドビザ)です。
セカンドワーキングホリデービザにはいくつか条件がありますが、ファームで88日間働くことが一般的です。

セカンドワーキングホリデーピッキング情報

ワーホリ出発までの大まかな流れと準備のタイミング

ワーホリ出発までの大まかな流れと準備のタイミング

ワーキングホリデーに行くぞ!と決めたのは良いものの…いつから何を始めればよいのでしょうか。

少しお急ぎで準備をスタートするのであれば、実は出発2ヶ月前でもギリギリ間に合いますが、余裕を持って進めていかれたい場合は、ご出発半年前からがお勧めです。
都市選び・学校選びなど、プラン作りから始めていきましょう。

ご出発まで余裕を持って準備をすると仮定した時、大体の流れは下記のような感じになります。

渡航まで半年(6ヶ月〜)以上前

もしまだ出発まで半年以上~1年程度あるという方は、先ずは情報収集からです。
各留学代理店が開催している留学セミナーがあれば、是非参加してみてください。
気になるエージェントの資料請求を行うのも一つの方法です。

渡航まで半年(6ヶ月)前

留学専門エージェントに依頼する場合、どの代理店さんにするか決定しましょう。
語学学校に通う場合、学費は決して安い金額ではありませんので、信頼できる所に依頼しましょう。会社のスタッフさんとの相性も大事なポイントです。

出発4〜6ヶ月前

渡航先の都市・語学学校を決め、学校への申し込みを行いましょう。
街を選ぶ際には、どんな学校生活が理想的なのかを軸にして考えてみてください。
例えば、毎日海でのんびりお喋り、ビーチサンダルを履いて自転車で通学するような生活なのか、おしゃれなカフェでコーヒーをテイクアウトして学校へ行き、放課後は街の巨大な図書館で宿題をするのか…。

ワクワクする場所を選んでくださいね!

出発3ヶ月前

そろそろ航空券のチケットを確保しましょう。
飛行機のチケットは、残席数が少なくなるにつれて段々値段が上がっていってしまいます。
渡航日が確定した段階で、早めに購入するのが、無駄な出費を抑えるコツです。

出発2ヶ月前

留学生保険の手配を開始しましょう。

保険・渡航前のやるべきことは、こちらのページに詳しく解説しています。

オーストラリア海外留学生保険や公的手続きについて

出発1ヶ月ま前

現地で利用するの携帯電話を申し込みましょう。

もちろん出発後に購入することもできますが、実は日本で予約をしておくことも可能です。

例えばアクティブウーマンでは、シドニーにある携帯電話会社と提携をしているため、出発前のご予約で事前にお電話番号をお伝え出来たり、ご入学日に予めスマートフォンを送っておいたりすることができます。
現在SIMフリーの携帯電話をお持ちの方には、SIMカードだけを手配することも可能です。

出発2週間前

海外転出届を提出しましょう。

転出届を出すことにより、健康保険の保険料や年金を支払う義務が無くなりますので、忘れずご提出くださいね。
出発前の公的手続についても、こちらのページの後半に解説しています。

オーストラリア海外留学生保険や公的手続きについて

大体の流れとしてはこのような感じです。
それではこれから、それぞれの準備について細かく解説していきます。
まずは、そもそもエージェントに依頼をすべきなのかどうか、というところからお話ししたいと思います。

語学学校に通うなら留学エージェントは使うべき?

語学学校に通うなら留学エージェントは使うべき?

結論から申し上げると、無料エージェントであれば使うべきです。

エージェントを通さずに自分で頑張って手配したほうが、留学費用を抑えられるのではないかと、そのようにお考えの方も沢山いらっしゃるのですが、実はそうではありません。

エージェントには、学校の正規料金をそのままご案内する義務がありますので、学校に直接申込みを行っても、エージェントを通しても、実は学費自体は変わらないのです。
さらに、代理店限定のキャンペーンが行われていることもあるので、実はエージェントを通した方がお得だったりすることもあります。

「せっかくの機会だし、何でも自分でやってみよう!!」というのも素晴らしいのですが、学校の申し込み手続きやビザ申請などは全て英語になるため、途中で間違えてしまって訂正が面倒だったり、何度もやり取りが発生したりすると、出発前から無駄な時間と労力がかかってしまいます。

出発前の事はエージェントに任せて、英語の勉強や貯金に集中しましょう!

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