オーストラリアへEMSを送りました

こんにちは、ミクです。
タイトル通りですが、昨日郵便局からEMSを発送しました。

海外へ荷物を送るというと、ちょっと大変そうな感じがしますが、
意外と簡単でしたよ!

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Brizzy’s got talent

アクティブウーマン留学センターの土屋です。

今日も東京は雨です。
もう、秋雨シーズンなのでしょうか!? 海水浴場もきっと閑散としているのかもしれません。。

私はこういったブログに書きなれてないので、いつも下手な文章で申し訳ないのですが、
只今スタッフ下家が夏休み中なので頑張って一本書きたいと思います^^

昨日、Tom Thumさんというオーストラリア人の動画を初めて見ました。
彼はBeatboxerとして色んなショーに出演しているそうです。

ところで、声・唇・舌などを使って、ドラムなどの楽器音を作り出すこと人を
Beatboxerというのですね!

Tomさんは、オーストラリアはブリスベン出身だそうで、子供頃に音まねをすることに
興味をもったのが始まりだそうです。
それが今では、クィーンズランドのオーケストラと一緒に演奏したり、色んなところでライブをしているそうです。

まずはこちらの動画をご覧になってください!
本当にすごくて驚きました!
色んな国へ旅にでるシチュエーションでは、「ドイツ」が面白かったです。Party!Party!Party!

Tom Thum at TEDxSydney

因みにこの動画の中で、出身のブリスベンはとても良いところだよ、と言ってます。
そしてブリスベンのことをBrizzy と呼んでます。

日本ではあまり都市を短縮して呼ぶことはありませんが、オージーはGoldie=Gold Coast とか
Melbourne=Melbs など何でも短くする傾向があるようで、
ブリスベンはそうなるのかぁ、と感心してました^^

話がそれました。

こちらはそのTomさんがローカルの情報誌でインタビューに答えたときの言葉です。

「Do things passionately rather than worrying about them being done professionally.
If you focus on the passion before the professional side of things, the rest will just come naturally」

こちらからこの記事を拝借しました。
こちらの記事です。英語の勉強にもどうぞ!

記事の写真です

他のBeatboxerの方は、プロになった後は他のBeatboxerの音を真似ていく傾向があるそうです。
ですが、Tomさんは子供のころからそうだったように、今でも楽器や物が出す本来の音だけに
こだわって毎日練習しているそうです。

Brizzy’s got talent ですね!

でも、本当のタレントはこのTomさんの好きなことへの情熱と好きだからこそ
練習も欠かさず努力なのでしょうね。それが今の成功に繋がっているのですね。

得意なことは何ですか?

段々と日が短くなってきましたね。
そうこうしてたら、8月も半ばです。

留学をされる方はオーストラリアで一年間ワーキングホリデーや語学留学で滞在される時に
何か現地でやってみたいな、ということはありますでしょうか。

ランニング、マラソン、スポーツ、音楽、絵画などなど。
食べ歩きでもいいと思います!食レポですね。

最近お申し込みをいただいたお客様に、トライアスロンレースに参戦したいという方がいらっしゃいました。
もちろん、日本でもレースに出られた経験もおありになるので、マイバイク持参でご出発をされる予定です。格好いいですね^^

オーストラリアでも盛んなスポーツでケアンズではこういった大きな大会があるようです。
ケアンズの海を眺めながらバイク走らせて、美しい海を泳げるとはレースとはいえ気持ちがいいでしょうね。

また、過去にブローチやイヤリングなどアクセサリーを売り物のように手作りされるお客様がいらっしゃいました。
その方にピッタリのメルボルンに語学留学をされて、現地のマーケットに出店もされたそうです。

みなさんの中にも何か好きなこと得意なことがあったら、是非オーストラリアでもやってみてください。新しいことに
挑戦されてもいいと思います!

趣味や興味があることをすることは、
学校の外でローカルの人と出会う良い機会だと思います。
英語が少々下手でも、楽器を奏でるだけで言葉は通じたも同じです。スポーツもそうだと思います。

前回のブログにあった出川イングリッシュ精神をここで活かせると思います^-^

そして、ホームシックにならないと思います!
「英語をみにつける」ことばかり頭にあると、授業と自習だけの毎日で頭がいっぱいになります。

長期留学中は、自分のいた日本がよく見えたり、
自分の英語が伸び悩んでいたりすると日本での自分のほうが
仕事も遥かに出来ていて「評価されていた」という気持ちに陥りがちです。

そのちょっと辛い時期に気を紛らわせる別の場所をぜひもってください。

私は留学期間中、Animal Welfare League Qldという
動物保護シェルターに毎週末通ってました。たまたま学校スタッフから誘われて
通い始めました。

一般のオーストラリア人がボランティアで来ているので、色んな年齢層の人たちに会うことができました。

学校では聞かない、Pen=(最初は書くペンと思いましたが、、、)大きな犬小屋、檻を指します、
heartworm=フィラリア(日本ではフィラリアと良いますが、、どっから来たのでしょう?)
そして安楽死はeuthanizedまたput up といいます。

毎日、犬や猫、鶏、豚、羊の世話をしていると、とても大変だけれど
動物に癒されてました^^

犬や猫とは英語を話さなくてもいいのです!!私は自前の博多弁で犬に話しかけてました。

私はボランティアでしたが、
現地での仕事も趣味になる方もいらっしゃるかもしれませんね!

ぼーっと生きてんじゃねーよ

アクティブウーマン留学センターの土屋です。
明日は立秋ですね、暦の上では「秋」になりますが、、まだまだ暑いですよね。

私が住んでいる辺りでは、ツクツクボウシが鳴き始めました。
暑い夏もあとちょっとなのかな、と思ってます。

暑いといえば、
私の最近のヒットは伊藤園の麦茶です。

良く見てください。
麦芽はオーストラリアでございます^^ 意外なところでも日本とオーストラリアは繋がっていますね^^

そのボトルに載っている笑福亭 鶴瓶といえば、明日の夜NHKで放映される
「家族に乾杯」という番組ではなーんと、オーストラリア・メルボルンが舞台ですね。楽しみです!

そして、今日はなんだかNHKネタですが、
最近見た番組で「チコちゃんに叱られる」という番組が面白かったです。
↓↓↓↓

NHKチコちゃんに叱られる

チコちゃんは、CG合成の女の子。

【声】は木村祐一さんらしいですが、声も変えてあるのですが
大阪弁でのつっこみが時折でて面白いです。

チコちゃんは5歳の設定ですが、ゲストに質問をします。
「ポン酢のポンって何?」「どうして男と女がいるの?」
この質問にゲストが答えられないと、いきなり鬼のような顔になったチコちゃんに
「ぼーっと生きてんじゃねーよ!」と怒鳴られるのです。

この「ぼーっと生きてんじゃねーよ!」にしびれました!

質問のお題はどうでもいい些細なことなのですが、『どうして?』って考えることは
大切だと思います。
社会人になると「なんで?なんで?」なんて周囲の人に聞く事もありませんよね。(だからネットで検索するのですよね)

留学をしているとき、よく「なんで?」と聞かれて答えられないことに直面することがありました。
イタリア人の友人に「なんで日本人は宗教もたないんだ?」
(私)「。。。。。。」

英語の授業でも、こう思うと言った直後に先生から「WHY?」と尋ねられ、
(私)「、、、、、」

理由は頭の中にいくつも出てくるのですが、『もっともらしい理由』のを探して、
自信をもって答えられなかったように思います。

そしてそれを英語で説明できませんでした。

そうなんです。
ぼーっと生きてちゃだめなんです。

「何故英語を勉強するのか?」「なぜそんなにまで留学したいのか?」「なぜGame of Thronesは面白いのか?」
・・・・

WHY? と自分に尋ねることが、Because=理由を述べる、論理的に話すことができると思います。
特に英語での会話を通していく中で、「なぜ」「なぜ」「なぜ」はついてまわります。

なので、
「何故?」と思うことの理由を紙に書き出してみたりして、ちょっと考えてみるといいと思います。
今悩んでいることへの答えにも繋がるのかもしれませんね。

因みに「チコちゃんに叱られる」はNHKオンデマンドでも見れるみたいです。
再放送あるかな。。。。

素敵なゲストハウスと英語力のはなし

こんにちは、みくです。

いつの間にか7月も終わり、8月がやってきました。
2月からしばらく続いていた大阪セミナーも、実は8月で一旦終わります。

7月末の大阪セミナーは私が出張させて頂いたのですが、
その時に滞在した可愛いゲストハウスと、そこで出会った人たちについてお話ししたいと思います。

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Inforum Educationという学校について

こんにちは。
アクティブウーマン留学センターの土屋です。

もう8月になろうとしてます、本当に月日が経つのが早くて
老いていく恐ろしさを常々感じています。((゚゚((Д))゚゚))ガクガク 。。。?

もしかして、今年のお正月に「留学できますように」と願いつつ、未だネット検索だけでここまで来てしまった方はおられないでしょうか。。一寸の光陰軽んずべからず、です。

さて、今日はオーストラリアはゴールドコーストにある語学学校、Inforum Education 校についてちょっとだけご紹介致します。私がオーストラリアで英語を学んだ母校でもあります^^

今年なんとめでたく「10歳」のお誕生日を迎えました!
学校はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

昨日、このInforum校ご入学へ向けてご出発されるお客様から、到着される時刻が間違ってないか確認の連絡がありました。
学校スタッフのDiana の緊急連絡先へ電話をして、要件を伝えてちょっとだけお喋りをしました。卒業して何年も経つのですがこの学校の温かさはいつも感じます。

私はこのDianaのお母さん宅に留学中滞在していました。
私の母とほぼ同じ年齢であったのでGoldie Mom=Gold Coast の母・・? 私にとって第二の母です。

Inforum Education校は生徒数約200名ほどの学校です。
色んな国の学生さんと友達になりやすいアットホームな雰囲気の学校です。

実は、在学中私はこのInforum 校に借りをつくっていました、
と私はそうずっと思ってました。

在学中、上級レベルにいたのですがケンブリッジ試験対策コースに入らないか?と先生に誘われるまま入ってみました。
おそらく、そこで2ヶ月位?勉強しまして、せっかくなのでテストを受けて帰国することにしました。

因みにオーストラリア国内でのケンブリッジ英語検定試験は、「ペーパー試験」と「コンピューターベース試験」のいずれかで受けることが出来ます。

日程の都合上、泣く泣くコンピューターベース試験を受けることにしたのですが、キーボード操作がそもそも苦手であると
学校スタッフJunさんに話したところ、「家にあるいらないキーボード持ってこようか?」と提案してくれました。

また、当日の試験会場がブリスベンであるため、早朝に家を出なくてはならないことから、
当日担当するケンブリッジ試験担当者に掛け合ってくれ、その方の車で会場まで乗せてくれるよう段取りをつけてくれました。

そうして色々と親身になって手伝ってくれたのですが、残念ながら初めてのケンブリッジ試験は不合格でした。

それから、何度かケンブリッジ試験に挑戦してみましたが合格することはなかったのですが、先月受験をしてようやく、
悲しいくらいギリギリでしたが合格できました。

本当に遅くなってごめんね~、という感じです。

学校長のSimon とJun さんにやっと恩返しが出来た、そんな感じです。ですが、本当の恩返しは
一卒業生としてこれからも上を目指して学んでいくことなのかな、と思います。

最後に、校長Simon とJunはラブラブのおしどり夫婦なのです。 ( ๑❛ᴗ❛๑)۶♡٩(๑❛ᴗ❛๑ )
Inforum Education校に在学中は、いつもお二人の間にたくさんのハートが見えるのですよ。

Bento Box

こんにちは。
アクティブウーマン留学センターの土屋です。
毎日暑い日が続いてますね!

皆さんは毎日ランチはどのようになさってますか?
学校や職場へお弁当持参でしょうか?

暑い時期、お弁当派は持ち歩きに気を使いますね。
私もお弁当派なのですが、いつも保冷バッグにお弁当を入れて持参しています。

そのお弁当ですが、
オーストラリア・クィーンズランド州政府のサイトになんと、
日本のお弁当がランチボックス=「BENTO BOX」として紹介されていました!

成人の方々にもっとヘルシーなランチを食べてもらうことを狙ったようで、野菜やお肉などバランス良く、見た目も綺麗な日本のお弁当の詰め技を「Bento techniques」 として紹介されてます。

もはや「弁当」も英語になったようですね。

オーストラリア大使館 (Australian Embassy Japan)のFacebookよりお借りしました。

私は過去、そのクィーンズランド州のゴールドコーストにある語学学校Inforum Education校に留学していました。授業の中で自分の出身国の文化、習慣などを数分間にまとめてプレゼンすることがありました。

私は「お弁当」について話をしたのを覚えてます。

日本のお母さんが海苔をカットして凝って作るピカチュウお弁当はじめ、全体の彩りを見つつ、食材のバランスも取れたお弁当の写真を見せるとクラスメートは「何じゃこれ?食べ物なの?」とびっくりしてました。

日本のようなお弁当は一般的にアメリカやオーストラリアの家庭ではまず見ることがないと思います。

海外ドラマなどで、(欧米の)子供が学校へもって行くランチボックスに、ジャムを塗っただけの食パンとリンゴ一個だけしか入ってないのを見た事はありませんか? すっごくシンプルすぎやしませんか~お母さん!?
っと言ってあげたいくらいです。

このクィーンランド州のサイトには、味付けも大切だけど見た目も大切、とかハムやお肉を平らに入れるだけではなく巻いてお弁当箱に詰めるといい、なんてことも動画付きで紹介しています。

こちらもかなり本気な弁当の作り方を紹介しています!

日本人にとって普通のお弁当が世界中で流行るかもしれませんね。

因みにこちらはオーストラリア在住の私の知人が作った愛妻弁当です。
美味しそうですね!

最初の頃は、こんな可愛いお弁当を作ったところダーリンに「普通のにしてくれ」と言われたと笑ってました。ここ最近はアジアン料理など色々挑戦しているみたいです。

もしお弁当作りが得意でしたらオーストラリア滞在中、学校でのパーティーイベントやホームステイ先で是非、遺憾なく発揮してくださいね!きっと現地の人はびっくりすると思いますよ。

Winter is Coming…あのドラマです

梅雨明けはしたのでしょうか。そもそも、梅雨という程雨が降った気がしませんが、これから水不足にならないかちょっと心配ですね。アクティブウーマン留学センターの土屋です。

皆さんは海外ドラマ Game of Thronesをご覧になってますでしょうか。

ジャジャジャンジャン…♪ (長いイントロで始まるテーマ曲のつもりです)

私も時間が有るときに見てまして、ようやくシーズン6まで来ました。私はタブレットで見ています。殺戮シーンが多く思わず目を背けたくなるシーン満載なのですが、やはり話がおもしろく途中で見るのをやめるどころか、先が気になってどんどん見てしまいます。

登場人物描写が素晴らしく、男性のヒーローが大活躍!という話ではなく、むしろ強い女性ヒロインが話の中心となっているのもとても興味深いです。

人物描写以外にもそれぞれの衣装も見ていて美しく、一時どんな人がデザインしているんだろう?と思ってましたら、ちゃんとこんな動画がありました。

Game of Thrones costume designer

GameOfThrones

もうすぐシーズン7が始まるみたいですね。

どんなストーリー展開になるの楽しみです~!

留学とは関係ない小話でしたが、
ちょっと身の毛もよだつほど怖いシーンは、暑い夏にちょっと良いかもしれません。