自分が思っているほど壮大な夢ではなく、誰でも トライできる身近さを感じられた

<お名前>
Yuiさま

<渡航都市>
バイロンベイ

<学校名>

ByronBay English Language School

●渡航都市を選ばれた理由は?

都会よりも、こじんまりした、でもその地域の特色があるようなところが良かったのでバイロンベイに決めました。
カウンセリングのときに、各都市の写真を見せて頂いて、惹かれたのも理由のひとつです。
不思議なのがセミナーに参加したときバイロンベイは全く候補になかったのに、
カウンセリングで都市を決めるときにバイロンベイ が急に気になりはじめたことです。
それから5分くらいでバイロンベイに決まりました(笑)

●留学を決定する前、特にどんなことで悩んでいましたか?

年齢のことや資金のこと。帰ってきてからの就職のこと。
落ちついて穏やかに働けているこの環境を捨ててまで挑戦したいことなのかの自問自答の日々でした。
ただ、もしこのまま今の会社で働いて結婚して子供を産んでとなったときに、やってみたいことを決断しなかったのは
自分の責任なのに、それを誰かのせいにしてしまう弱い自分がいるんじゃないかと怖くなったことがありました。
そうなったときに自分だけでなく、周りの大事な人も傷つけるようなことはしたくないと思い決断しました。
 

●もし留学を決めていなかったら、今何をしていたと思いますか?

ずっともやもやしたままキャリアを重ねていったと思います。やっぱりあのとき行っていればよかったと後悔して、
以前のように自分を責め続けていたかもしれません。

●出発までに何か躊躇することはありましたか?

来月出発ですが、準備費用が思っていたよりかかっているので
資金面で一年間いれるのだろうかと不安はあります。

●アクティブウーマンを選んだ理由は?

桜井さんのメルマガに登録したことがきっかけです。
ワーホリが自分が思っているほど壮大な夢ではなく、誰でも トライできる身近さを感じられたこと、
また海外で生活したいという漠然とした思いでも、きちんとした目標になるという言葉を目にして、
私でもトライできるのではと背中を押されたことが大きかったです。
お願いするなら絶対にアクティブウーマンさんだなと思いました。
あと、私自身がアクティブウーマンになりたかったので(笑)

●もしご友人に弊社をご紹介いただけるとしたら、なんと言って紹介されますか?

桜井さんのメルマガ読んでみて!留学するしないに関わらず、気持ちが前向きになれるから。と言って紹介すると思います。
 

日々色々なことに触れて充実しています!

●お名前
紗彩 さま

●自由形式で結構です。アルバイト、シェア、学校生活、町のことなどを なんでもご記入下さい!

こんばんは!5ヶ月メルボルン、4月からブリスベン近くのカブルチャーでファームジョブをしています!
これがもう体力勝負で、自分でデイオフを申請しない限り毎日仕事があります!
私は日数を稼ぐため着々と連勤日数を更新中です!笑

メルボルンの5ヶ月はあっという間でした!
アルバイトも、ジャパレスでしていて、よく「ジャパレスは日本語しか話さないから嫌だ」という人もいますが、
お客様には英語で接客するのでなんだかんだ英語でたくさん会話しました!

最初は伝わらなくてモヤモヤしましたが、
周りの会話を聞いて段々とスムーズに接客できるようになりました!

学校は、コロンビアと日本人が結構いたかなと思います!
コロンビア人の「これをすると危険」シリーズが想像を超えていました。笑

コロンビア人の友達は自分の国で信号待ち中に
助手席の窓ガラスを破られてカバンを盗まれたらしいです。笑
皆さんコロンビアに行くときは気をつけてください。笑

やっぱり違う国同士で話すと文化の違いがたくさんあってそこから色々な話が出来て、
輪が広がってとても楽しかったです。
私はなぜかタイ人と遭遇する率が高くて、英語とタイ語を勉強していました。笑
あとは皆、時間にルーズ。
予想していたけど普通に数時間遅れてくるので心が広くなった気がします。笑

●留学して何か変わりましたか?

誰一人知らないなかに入って行く勇気がついたかなと思います。
私はすごく人見知りで日本にいるときは基本は一人大好き人間でした。
でもこっちでそれって楽しくなくて、それなら自分から話しかけるしかない!
と思って今は人見知りも改善されシェアハウスをとっても楽しんでいます。笑

あとはやってみたい、と思うものが増えたかなと思います!
日本では家の中が大好きだった私も、こっちにきてから、友達とたくさん海に行って黄昏ていました。笑

●もし留学していなかったら、今頃どうしていたと思いますか?

やりたいことも見つからないまま、毎日同じことの繰り返しだったと思います。
今もまだ将来こうなりたいとはっきりあるわけではないですが、日々色々なことに触れて充実しています!

メルボルンランゲージセンター校

アクティブウーマン留学センターの土屋です。
これから週毎に今回の現地視察のミニ報告を
していきたいと思います^^

まずはメルボルンランゲージセンター校。

フライトキャンセルというハプニングで、メルボルン入りは
大幅に遅れましたが何とかメルボルンランゲージセンター校に
到着しました。

学校スタッフと:

メルボルンランゲージセンター校は、アクティブウーマン留学センターの
お客様では看護師の方が多く、殆どの方が半年~一年の長期留学です。

*英語習得(医療英語)を目指す方
*将来、オーストラリアで看護師免許登録を目指したい方

日本国内でも外国人の患者さんが増えてきている背景があり、
診察時などでコミュニケーションをとるのに英語が
必要だと痛感されるそうです。

多くの学生さんが英語力初級から入学されて、後半には
医療英語、IELTS試験対策コースへ編入されて
卒業を目指してます。

そして英語のコースを受講しながら
週一回「看護プログラム」を受講していくことができます。

看護プログラムは、なんと24年間ずっと開講されています。
36週間かけてメルボルンにある医療機関視察を行い、終盤には
現役の看護師さんと看護英語レッスンがあるものです。

詳しくはこちら:
こちら

また、こちらのメルボルンランゲージセンター校の
学校機関には、他に社会福祉資格を学ぶStott’s Collegeがあります。

お客様の中には、メルボルンランゲージセンター校で英語力をつけて
更に社会環境での人のサポートについて学ぶことができる
社会福祉コースへ進学されています。

学校には日本人スタッフ:みきさんという方も
いらっしゃるので日本から到着した時から、その後の
進路相談まで面倒をみてくれる頼もしい存在です。

余談ですが、空港から学校までベテランのおじさまドライバーに
送ってもらいました。
フライト遅延で病院視察が出来ないと聞いて、車で通りすがりに
「あそこの病院はね、この病院は、、」と色々説明してくれました。

車から見ただけですが、、病棟がでかい。。。
はんぱなく大きかったです。

是非、ご自身の目で確かめに行ってくださいね^^

メルボルン:まさかのフライトキャンセル

こんにちは。
アクティブウーマン留学センターの土屋です。
GW中、2週間程オーストラリアの学校を訪ねてメルボルン、シドニー、バイロンベイ、ゴールドコースト、
ブリスベンそしてケアンズに滞在してきました。

東京→ゴールドコースト→国内線メルボルン入りする予定でしたが、
空港へ向かう成田エクスプレスで、このゴールドコーストからメルボルン行きが
欠航と連絡が入りました。

メルボルン到着後、直ぐにメルボルンランゲージセンター校に
移動して、看護プログラムの視察を行う予定でした。

と言うハプニングがあり、ゴールドコーストで4時間強ほど
過ごさなくてはなりませんでした。
空港周辺のエリアには詳しくないので、インフォメーションセンターで
地図をもらい、バスでTweed Heads 方面で途中ビーチ沿いに出たので
途中下車しまして、ビーチ散策をしてきました。

白い砂浜、透明な海水、日差しは強いものの
本当に「あ~、ゴールドコーストだぁ。」とリラックスできました。

ここですよ~

白い砂浜、、小麦粉の上を歩いているような感じ。

インフォメーションセンターでもらった地図を見て、初めて気づいたのですが、、
ゴールドコースト空港は、Queensland州とNew South wales州に跨いで
あるのですね!ということは、常に一時間の時差があるのですよね。

丁度滑走路に二つの州の境界線が走ってます。
滑走路離着陸するパイロットはどっちの時間で
やりとりするのでしょう・・・?

こうした新しい発見があり、その後無事に
メルボルンへ到着することができました。

予定から大きく遅れましたが、何とか学校に辿り着き
学校スタッフの方とも会えました。

学校の話はこの後に。。。。

環境保護

アクティブウーマン留学センターの土屋です。
今日はどんより雨模様ですね。ほんとにどんよ~りです。

丁度ゴールデンウィークと重なるようにオーストラリアへ
学校視察へ行ってました。メルボルンから北はケアンズまで、短い間でしたが
各都市での滞在を楽しんできました。

滞在中、ホテルのテレビやネットなどで「スーパーでのビニール袋禁止令」についての
ニュースを良く見ました。お!っと思いましたので
今回のブログのネタにしました。

7月1日からクィーンズランド州のスーパーマーケットでは
レジ袋が廃止となるそうです。

小さいビニール袋は対象外となるので、なんだか微妙ですが。。
でも、オーストラリアで好きなところは、こういった環境破壊に繋がる対策を
直ぐ講じるところです。

実際には人の生活に不便さが生じるけれど、はっきりと「環境と野生動物保護のため」と
行動を起こすところはとても素晴らしいと思います。

クィーンズランド州政府の「エコバッグをつかいましょう」という
紹介ページに載っているエコバッグの写真がまた可愛いです。

↓↓

こちら

出張の際に、ケアンズ市内に新しくできた
水族館に行ってきました。
入り口には海で見つかったゴミで出来た魚のオブジェが飾られてました。

ビーチサンダル、歯ブラシ(!)発砲スチロール、ペットボトル、ボトルのキャップ
こうしたものが海に流れて、魚や海鳥が餌と間違えて食べてしまうことで
生態系に影響があるそうです。

近頃、レストランではこんな紙でできたストローが
使われているそうです。プラスティックに見えますが紙でできているそうです。
かわいいですよね。
(余談ですが、乗っかっているミントの葉っぱが大きいですね^^ オーストラリアなんでもデカイです)

バイロンベイ訪問時にお世話になったドライバーさんも
「マクドナルドとかKFCとかゴミを出すものが
俺たちは基本的に好きじゃないんだ」と言ってました。

オーストラリアの人達の環境保護への熱い、
私も見習いたいと思います!

すぐにここが良い!と思ってアクティブウーマンさんへ相談へ行きました!

<お名前>
T・Kさま

<渡航都市>
Byron Bay

<学校名>
Byron Bay English Language School

●渡航都市を選ばれた理由は?
シティーではない、ゆったりしたところが良かったので、すぐにここが良い!と思ってアクティブウーマンさんへ相談へ行きました!

●留学を決定する前、特にどんなことで悩んでいましたか?
会社を辞めてまで行くべきか悩みました。
私の場合は、今の会社と仕事が好きだったので。

●もし留学を決めていなかったら、今何をしていたと思いますか?
ずぅーと今のお仕事してたと思います。

●出発までに何か躊躇することはありましたか?
金銭面の心配と、語学力が余りにも乏しいので、馴染めるかなど心配がありました。

●アクティブウーマンを選んだ理由は?
桜井メルマガを読んでいて、思うところが沢山あったので、ここならと思いました!

●もしご友人に弊社をご紹介いただけるとしたら、なんと言って紹介されますか?
悩んでるなら、まずアクティブウーマンに行ってみなー!ですねw

雨がやっとあがりました。
暑いーと思ったら寒いーでなかなか掛布団がしまえませんね。

子供たちのものを圧縮袋に入れてしまって、よし!1つ仕事終わり!と思ったらこの寒さです、、
寒くて夜中に目が覚めたといわれてしまいました、えーん( ノД`)

さて、今日はこの季節の楽しみ「バラ(薔薇)」を鑑賞しましょう。

私はロザリアンでもあります。ロザリアン⇒バラをこよなく愛している人の事をこう呼びます。
バラは2万種類くらいあるのですが、その図鑑を見てたら夫までロザリアンになってしまい、
庭には40種類くらい植わっています。

続きを読む