57キロも続く海岸線、アクティビティが豊富な街「ゴールドコースト」

57キロも続く海岸線。20の異なるビーチがあります。
57キロも続く海岸線。20の異なるビーチがあります。

ゴールドコーストは、オーストラリア東海岸の中間に位置し、ワイキキのようなロングビーチが続き、サーフィンが盛んなビーチエリアです。

日本からの直行便もあり時差も1時間なので、日本人にとってはとても行きやすい場所です。

この街を拠点とし、バイロンベイヌーサといったビーチへも気軽に遊びに行けますし、
また、クイーンズランド州都であるブリスベンへもアクセスが良く便利です。

ビーチが好きだけど、ある程度の賑わいがありショッピングも楽しみたいという留学生に是非おすすめしたい都市です。

サーファーズパラダイスの美しい景色
サーファーズパラダイスの美しい景色

また、サーファーズパラダイスは輝く高層ビルが立ち並ぶモダンなエリア。
サーフィン以外にもスノーケリングやスクーバダイビングなどのマリンスポーツも充実しています。

ハワイのワイキキを思わせるこのビーチは50キロ以上の白い砂浜が続き、老若男女問わず多くのローカル、そして観光客を魅了します。

ナイトライフも充実しており、インターナショナルなテーマパークで遊んだり、デザイナーブティックでショッピングをしたり。

中でもテーマパークが充実しているのが魅力です。

ウェットンワイルド(Wet'n'Wild Gold Coast)
ウェットンワイルド(Wet’n’Wild Gold Coast)

連泊してあちこちのウォーターテーマパークをはしごしても楽しいでしょう。

また、こういうテーマパークは野外映画館やクラブに早変わりしたり、大人のエンターテイメントとしても活躍します。

海だけでなくレインフォレストと呼ばれる森と山も見どころの一つです

<関連ページ>30 of the best things to do on the Gold Coast(英語)

ゴールドコースト留学の10のメリット選ばれる理由

オーストラリアに留学する学生やワーキングホリデーに人気の都市「ゴールドコースト」。

選ばれる理由とその魅力をたっぷりと書いていきます。

気候が温暖でトロピカル。マリンスポーツのメッカ

ベランダからの眺めは最高です!
ベランダからの眺めは最高です!

ハワイのワイキキを思わせるこのビーチは57キロ以上の白い砂浜が続き、老若男女問わず多くのローカル、そして観光客を魅了します。
年間を通して温暖であり寒い場所が苦手な留学生におすすめです。

ゴールドコーストは、ビジネスの成長、雇用、多様化に特化した世界クラスの都市へと変化しています。
ゴールドコーストは3つの世界クラスの大学があることも意外と知られていません。

観光地としても有名なサーファーズパラダイス
観光地としても有名なサーファーズパラダイス

海岸線は57キロメートル(35マイル)延び、20の異なるビーチがあります。
毎週、新しいオーストラリアのビーチを訪れるのもいいですよね。
サーファーズパラダイスは最も有名です。

サーファーの街ゴールドコースト
サーファーの街ゴールドコースト

少し南のマーメイドビーチでもたくさんのサーファーを観られます。
また、「ミリオネアズロウ」では、豪華な大邸宅を見物もできます。
サーファーズの南には、サーフィンスポットで有名なバーレイヘッズがあります。

さらに南に移動すると、サーフィンの最高のスポットであるクーランガッタ(Coolangatta Beach)にアクセスできます。
昔ながらの海辺の魅力を愛するなら訪れるべき場所です。

<関連ページ>Queensland.com(英語)

快適なライフスタイル

これぞ海外!な生活が送れるゴールドコースト
これぞ海外!な生活が送れるゴールドコースト

自然が豊かなこの州は、家賃の相場が他州と比べて安く済みます。
シェアハウスは個室が当たり前ですし、シドニーで3人部屋で住むような値段で、快適に1人部屋での生活ができます。

ゴールドコーストは57 kmの海岸線と21,000ヘクタールの熱帯雨林を誇り、世界中のすべての主要都市に比類のないライフスタイルをおくることができます。

海以外にも自然豊か
海以外にも自然豊か

ゴールドコーストのワークライフバランスの良さは、街のすぐ近くにさまざまな自然があること。世界中の学生や観光客を魅了しています。

ビーチフロントの遊歩道や小売店から高級レストラン、隠れ家的なお店まで、ゴールドコーストのライフスタイルの魅力は多様で、自然が色とりどりあります。

<関連ページ>スプリングブルック国立公園の楽しみ方

世界クラスの高水準な教育の街

アットホームな学校も多いです。
アットホームな学校も多いです。

リゾートとして名高いですが、実は世界クラスの教育水準と優れた大学施設から、その多様なライフスタイルと豊かな多文化のため、学生がゴールドコーストを選ぶ理由はたくさんあります。

ゴールドコーストは、3つの世界クラスの大学や専門機関を含む200を超える国際および国内の教育機関の拠点であり、革新的なコースと世界的に認められた資格を幅広く提供しています。

学生たちは、ゴールドコーストで自分の可能性を秘めて留学し、留学生仲間やローカルとの社交生活を楽しむことを奨励されています。

<関連ページ>GoldCoast Education(英語)

直行便もあり、日本から行きやすくアクセス抜群

アクセスの良さも人気のひとつ
アクセスの良さも人気のひとつ

ゴールドコーストとブリスベンの2つの国際空港が、オーストラリアのすべての主要都市への直行路線と、アジア、中近東、米国、太平洋の主要な場所を運行しています。

日本からはジェットスターが一番リーズナブルですが、ブリスベン国際空港からの送迎手配もできますので、カンタスやJALを利用することも可能です。
直行便があることから、乗り継ぎの不安なく留学できるのが魅力です。

<関連ページ>ジェットスター

交通費を節約できる

市内の移動はトラムが便利です
市内の移動はトラムが便利です

自転車で通学できる場所が多く、バスや電車での通学が必須の都市部と比べて交通費がかかりません。もちろん満員電車もありません。

自転車は市内のモールで簡単に入手可能で、1万円くらいから販売しています。また、中古の自転車も帰国する留学生から譲り受けることができるので、ネットで簡単に取引できます。

こういった学生寮マンションが徒歩圏内なのも、ゴールドコーストの大きなメリット
こういった学生寮マンションが徒歩圏内なのも、ゴールドコーストの大きなメリット

<関連ページ>Pablic Transport(英語)

観光地なのでアルバイトが豊富

ゴールドコーストは年間を通じて気候が温暖なため、世界中から観光客が集まります。
ゴールドコーストは年間を通じて気候が温暖なため、世界中から観光客が集まります。

サーファーズパラダイスはショッピングモールやナイトマーケット、ビーチマーケット、カフェなど無数の飲食店で賑わい、留学生にとってはアルバイトがしやすい環境です。

ホテルも多く、クリーニングやルームサービスのアルバイトも人気です。

<関連ページ>Seek(英語)

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ゴルフ場が多い

ゴールドコーストといえば、ゴルフのメッカ!明石家さんまさんの別荘があることでもおなじみです。このゴルフコースは海に囲まれており、ヨットハーバーもすぐそばで、

最高の立地です。ゴールドコーストのメリットは、朝早く起きて遠くまで遠征しなくても、気軽にゴルフができるところ。

 

日本でゴルフをやったことがない人でも、オーストラリアでゴルフデビューはいかがでしょう?

<関連ページ>GoldcoastGolfclub(英語)

世界自然遺産の国立公園がある

ゴールドコーストはどうしても海の印象が強いですが、世界自然遺産でもある国立公園でも有名なエリアです。車で1時間ほどで、樹齢2000年にもなる森があったり、色鮮やかな野鳥がいたり、土ボタルがいたり、ゴールドコーストのイメージが全く変わる経験になるはずです。ちなみに土ボタルはオーストラリアのどこにでもいるわけではなく、ごく一部の限られたエリアになります。ゴールドコーストはその一つ。

土ボタルは洞窟の中に生息しますが、暗い洞窟に光る土ボタルは、まるで小宇宙に紛れこんだかのように幻想的です。

 

これを見るためだけでも、行く価値があります! 

<関連ページ>Nature and outdoors(英語)

ブリスベンにも日帰り圏

クイーンズランド州の州都はブリスベンですが、何か都会に用事がある場合や、おしゃれな都市でショッピングを楽しみたいという場合は、日帰りで十分ブリスベンに行くことが可能です。ブリスベンまでは電車で一時間で簡単にアクセスできるので、ゴールドコーストはとても便利な立地です。

<関連ページ>ブリスベン観光ガイド

ゴールドコースト留学のデメリット

リゾート気分に引きずられる

とても人気の街なのであまりデメリットもないですが、強いていうならリゾート気分でウキウキして気持ちが浮つくこと。ビーチが近いので天気のいい日には部屋で勉強なんていう気分にはなりません。

留学カウンセラー 桜井彰子

<カウンセラーの補足>

観光客の遊びムードや、サーファーズパラダイスの夜の雰囲気に飲み込まれないようにすれば問題ないです。また、語学学校は中心部の喧噪から少し離れたサウスポートにもあるので、そのあたりのビジネスエリアを選ぶと、水着のツーリストを目にすることは全くないので留学生活に集中できます。

試験会場が少ない

語学学校の数が少ないため、ケンブリッジ検定の試験を受験するためにブリスベンまで行かないといけない、というケースもあります。どうしても学生の数が少ないので、試験会場を設けずらいというデメリットがあります。

留学カウンセラー 桜井彰子

<カウンセラーの補足>

ですが、そういう試験の受験は年に1度だけなので、リフレッシュがてらブリスベンへ遊びに行くと思えば全くイヤではないです。しかもブリスベンとゴールドコーストはとても近いので、通勤圏内です。湘南に住んでいる人が、試験を受けに新宿に来る、くらいの距離感です。

ゴールドコーストの治安

ゴールドコーストの中心部はサーファーズパラダイスという繁華街です。夜遅くまで賑わっており、明るいため夜のバイトから戻る場合でも治安が悪いことはありません。ただ、自転車通勤するような場合は、暗い道を走る際は注意して下さい。

<関連ページ>Safety&Security(英語)

ゴールドコースト留学の費用

ゴールドコーストに留学する場合に必要な費用をお伝えします。

<関連ページ>オーストラリアの語学留学【2023年版】

半年間(6ヶ月)の留学費用目安

費用内訳学生ビザで半年間の留学予算:目安
学校+ホームステイ97万円
ホームステイ退出後の生活費約30万円(10万円×3か月)
保険6か月10万円
片道航空券約7万円
半年間(6ヶ月)の留学に必要な費用の合計144万円

※金額は1A$=95円の場合での計算です。

1年間(12ヶ月)留学費用目安

費用内訳学生ビザで1年間の留学予算:目安
学校+ホームステイ250万円
ホームステイ退出後の生活費約30万円(10万円×3か月)
保険12か月22万円
片道航空券約8万円
1年間(12ヶ月)の留学に必要な費用の合計288万円

※金額は1A$=95円で計算した場合

留学費用について詳しくはこちら

<関連ページ>3つの事例で解説!留学費用シミュレーション

<関連ページ>オーストラリアの語学留学【2023年版】

ワーキングホリデーで学校へ4か月行った場合

費用約140万円
含まれるもの入学金、学費、教材費、2か月分の滞在費、保険、航空券片道、ビザ、空港出迎え
含まれないもの現地生活費

語学学校の費用は通学期間に応じて変わります。滞在方法は学生寮かホームステイの2つとなり、シェアハウスの手配は渡航前は不可となります。シェアハウスは現地の生活に慣れたあとに、段階的に自分で探していきます。目安は4ヵ月目くらいです。

<関連ページ>オーストラリアのワーキングホリデー情報2023年版

ゴールドコーストまでの航空券

日本からゴールドコーストまではジェットスターで片道10万円程度です。

航空券は早めに購入したほうが安く購入でき、座席数が少なくなるほど価格が上がります。そのため、あまりギリギリに準備せず、余裕をもって6か月前には語学学校の申し込みやビザ発給などを済ませておいてください。

<関連ページ>ジェットスター

ホームステイと学生寮の費用

ゴールドコーストの2023年ホームステイ費用の相場は週340ドルです。学生寮は4人部屋で週300ドル。ホームステイは食事がついて個室ですが、食事がつきません。2023年は滞在費が軒並み値上がりしており、コロナ後に一気に学生が戻ってきたせいで学生寮も数か月先まで予約が埋まっています。そのため最近は学校もホームステイをおすすめしてきます。

海外留学生保険

海外留学生保険の費用は1年で26万円です。ちなみに学生ビザは卒業後に必ず1カ月のホリデーがつき、1年のビザは2カ月のホリデーがついてくることがあります。そのため保険は1年の留学の場合は実質14カ月加入する必要があります。

弊社は東京海上日動の代理店となっております。

<関連ページ>東京海上日動

現地の携帯、wifi料金

現地の携帯料金については1カ月5000円が相場です。ほとんどの場合はwifi環境で使用すると思いますので、通話料はかなり安いです。また、wifiはホームステイやシェアハウスの場合は別途支払いが必要な場合がほとんどです。週15ドルが相場です。

ビザ費用

ワーキングホリデービザ635ドル、学生ビザ710ドル、観光ビザ(ETA)20ドルです。(2023年7月現在)

ビザ費用は毎年7月に更新されます。支払いはクレジットカード決済となるため、上記にクレジットカード会社ごとの手数料が上乗せされます。1.4%が相場です。観光ビザ(ETA)は代理店で申請代行が不可となります。自分でアプリをインストールし、申請するように変更になりました。どうしても代行して欲しい場合は旅行代理店などに依頼すればやってもらえますが、申請手数料だけで1万円ほどかかります。

ゴールドコーストの家賃

ゴールドコーストの家賃物価は、サーファーズパラダイスと呼ばれる市内中心部のシングルベッドで週300ドルが相場です。バスで10分ほどのサウスポートも人気のエリアで、このあたりも中心部と相場はあまり変わりません。ゴールドコーストのビーチエリアはどこまで行っても家賃があまり下がりません。安くしたい場合は内陸まではいると、海沿いよりは多少安くなるかもしれません。

 <関連ページ>flatmates

ゴールドコーストの大学一覧

 

大学名英語名
グリフィス大学Griffith University
ボンド大学Bond University
セントラル・クイーンズランド大学Central Queensland University
ゴールドコースト・インスティテュート・オブ・テクノロジーGold Coast Institute of Technology

<関連ページ>Goldcoast Universites(英語)

ゴールドコーストにある専門学校一覧

ゴールドコーストには多くの専門学校があります。各学校でCerficateやDiplomaなど専門技術を習得します。ただし、学生ビザの発行をできない学校もありますので、必ず確認してください。

Academies Australia
Massage Schools of Queensland
Imagine Education Australia
Australian Pacific College
Australian Industry Trade College
Strategix

<関連ページ>Tafe in Goldcoast(英語)

ゴールドコーストにある語学学校一覧

 

学校名所在地
Langports English Language College (Gold Coast campus)Gold Coast
Browns English Language School (Gold Coast campus)Gold Coast
International House (Gold Coast campus)Gold Coast
Green and Gold CollegeGold Coast
Bond University College (Bond University English Language Institute)Bond University
InforumEducation AustraliaSouth Port

<関連ページ>ゴールドコーストの語学学校一覧

ゴールドコーストには上記のように教育機関がたくさんあります。海沿いの街で自転車通学している学生も多いです。ゴールドコーストに来て初めて人間らしい生活ができるようになった、という社会人留学生も多いです。海のそばに暮らすオーストラリア人たちも、とても自由でおおらかです。そんな自由な空気のしたで、留学生活を楽しんでください。

ゴールドコースト留学に必要なビザ

ゴールドコースト留学で利用できるビザは、期間や条件により異なります。

ビザ種類ビザの特徴
観光ビザ滞在できる期間は3ヶ月以内。アルバイトなどの就労はできません。
学生ビザ滞在できる期間は3ヶ月〜5年以内。学校に通う必要があり80%の出席率をクリアが必要です。就労は週20時間まで認められています。
ワーキングホリデービザ滞在できる期間は1年間。ただし年齢は30歳まで。同一雇用主のもとでで最長6ヶ月間の就労が認められています。

オーストラリア留学で必要なビザの種類まとめ

ゴールドコーストの基本情報

ゴールドコーストの人口は228万人の大都市で、オーストラリア連邦で3番目の人口都市です。

正式名称ゴールドコースト(Gold Coast)
クイーンズランド州(Queensland:QLD)
人口54.06万人
面積414.3 km²
空港ゴールドコースト空港(OOL)
気候亜熱帯気候
年中温暖で夏は湿度高め、冬は乾燥し穏やかな気候。1〜3月に降水量が増え、雷雨の発生なども。
通貨オーストラリアドル(AUD) 1AUD=104円(※2024/05/19 104円 現在)
電圧240ボルト (コンセントプラグ:Oタイプ)
日本との時差+1時間(サマータイムなし)
日本からの所要時間約9時間40分(直行便)

 

ゴールドコーストの公共交通機関

トラムとバスが主要交通機関です。バスは細かいエリアを網羅しており、ローカルに人気。
トラムとバスが主要交通機関です。バスは細かいエリアを網羅しており、ローカルに人気。

トラムはへレンズベールからブロードビーチサウスまで運行していて、2方向しかいかないので、非常に簡単です。
初心者や観光客でも簡単に乗りこなせます。トラムは改札はなく、チケットを購入するか、「Go Card」というパスを使用して乗降します。

<参考サイト>Gocard Translink

ゴールドコーストの気候と気温

温暖な気候のゴールドコースト
温暖な気候のゴールドコースト

ゴールドコーストは年間を通して温暖ではありますが、やはり冬はそれなりに寒いので着るものには注意しましょう。

オーストラリアの冬である7月、8月は最低気温は9度にまで下がります。さすがに半袖では寒いですよね。海に入りたいのであれば、10月以降サマーシーズンに行くことをお薦めします。

ゴールドコーストの年間の気温と降水量

1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月年間
最高気温℃(平均)28.528.327.625.923.321.220.621.423.325.226.728.125.0
最低気温℃((平均)20.320.519.216.513.410.69.29.812.115.017.419.215.3

 

写真で見るゴールドコーストの魅力

まるでハワイのワイキキビーチ!
まるでハワイのワイキキビーチ!

砂浜を裸足で散歩する毎日が実現できます。ビーチのある留学ライフを希望する方におすすめ。

55キロ続く海岸線が続く、おしゃれな観光地であるゴールドコースト。
とにかくビーチが広いので、空がどこまでも続きます。
サーフィンができる、1年のほとんどが晴れている。そんなキーワードがぴったりの街

おしゃれなショッピングモール。巨大な複合施設は1日ではまわりきれません!
おしゃれなショッピングモール。巨大な複合施設は1日ではまわりきれません!
なんでも揃うショッピングモールは一日ではまわりきれません!
なんでも揃うショッピングモールは一日ではまわりきれません!
本格的なラーメン屋さんもあります。ゴールドコーストではとんこつが人気
本格的なラーメン屋さんもあります。ゴールドコーストではとんこつが人気
ドックビーチと呼ばれる犬が遊ぶエリアがあるのもゴールドコーストのような広いビーチならでは。
ドックビーチと呼ばれる犬が遊ぶエリアがあるのもゴールドコーストのような広いビーチならでは。
55キロ続く、海岸線はゴールドコーストの象徴です。
55キロ続く、海岸線はゴールドコーストの象徴です。
海沿いには高層マンションやホテルが並びにぎやかなゴールドコースト
海沿いには高層マンションやホテルが並びにぎやかなゴールドコースト

とても開放的。さすが世界のビーチリゾート

マンションからの眺めもこんなに広々。ゴールドコーストならではの眺めです。
マンションからの眺めもこんなに広々。ゴールドコーストならではの眺めです。
市内はショッピングもできて便利。スーパーマーケットやコンビニなどなんでも揃います。
市内はショッピングもできて便利。スーパーマーケットやコンビニなどなんでも揃います。
夜も賑やかなサーファーズパラダイスは大道芸人たちがたくさん。
夜も賑やかなサーファーズパラダイスは大道芸人たちがたくさん。
ゴールドコーストはビーチ以外にも、山も見どころ満載。ピクニックも楽しめます。
ゴールドコーストはビーチ以外にも、山も見どころ満載。ピクニックも楽しめます。
野生のカンガルーにも会えますよ
野生のカンガルーにも会えますよ
世界の観光地ゴールドコーストには、5つ星ホテルもたくさん並びます
世界の観光地ゴールドコーストには、5つ星ホテルもたくさん並びます

<参照サイト>NUMBEO

<参照サイト>Australian Bureau of Statistics

ゴールドコーストのおすすめ語学学校

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