メルボルン:まさかのフライトキャンセル

こんにちは。
アクティブウーマン留学センターの土屋です。
GW中、2週間程オーストラリアの学校を訪ねてメルボルン、シドニー、バイロンベイ、ゴールドコースト、
ブリスベンそしてケアンズに滞在してきました。

東京→ゴールドコースト→国内線メルボルン入りする予定でしたが、
空港へ向かう成田エクスプレスで、このゴールドコーストからメルボルン行きが
欠航と連絡が入りました。

メルボルン到着後、直ぐにメルボルンランゲージセンター校に
移動して、看護プログラムの視察を行う予定でした。

と言うハプニングがあり、ゴールドコーストで4時間強ほど
過ごさなくてはなりませんでした。
空港周辺のエリアには詳しくないので、インフォメーションセンターで
地図をもらい、バスでTweed Heads 方面で途中ビーチ沿いに出たので
途中下車しまして、ビーチ散策をしてきました。

白い砂浜、透明な海水、日差しは強いものの
本当に「あ~、ゴールドコーストだぁ。」とリラックスできました。

ここですよ~

白い砂浜、、小麦粉の上を歩いているような感じ。

インフォメーションセンターでもらった地図を見て、初めて気づいたのですが、、
ゴールドコースト空港は、Queensland州とNew South wales州に跨いで
あるのですね!ということは、常に一時間の時差があるのですよね。

丁度滑走路に二つの州の境界線が走ってます。
滑走路離着陸するパイロットはどっちの時間で
やりとりするのでしょう・・・?

こうした新しい発見があり、その後無事に
メルボルンへ到着することができました。

予定から大きく遅れましたが、何とか学校に辿り着き
学校スタッフの方とも会えました。

学校の話はこの後に。。。。

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この記事を書いた人

Michiyo Tsuchiya
Michiyo Tsuchiya
東京都内の百貨店で販売のお仕事をしてました。
アメリカの調理器具販売店、ブランドブティック等々で働いていてました。
包装は早いし完璧です^^

留学に結び付いたのは
イギリスにあるBootsという小売店が日本進出した際に、帰国子女の同僚、イギリス人スタッフに囲まれて働いた経験からです。

「あ~彼等みたいに話せたらな~」

最初はアメリカのボストンの語学学校で9か月間学びました。
毎日沢山の宿題に追われて大変でしたがとても楽しい留学期間でした。                              

そして二度目の留学先はオーストラリアでした。その時はアクティブウーマンのお客さんでした。
学生ビザで滞在し、お休みの日にはローカルのシェルターと呼ばれる動物保護施設で
ボランティアをしてました。

趣味は、絵画、食器収集、デパートに勤めていたので
包装紙の匂いが何故か好きです。


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