
CHECK POINT
徹底された英語オンリーポリシー!
毎日の英語の交換日記
英語オンリーポリシーと毎日の日記と読書の課題があるので、しっかり英語力を伸ばすことができます。市内中心で抜群の立地。徒歩2分以内にカフェが10軒以上立ち並ぶ仕事探しにも最適なエリアにあります。SPC Brisbaneの学校の特長や雰囲気など、アクティブウーマンが現地取材した情報をご紹介します。
ケアンズキャンパスへの転校も可能。
アクティブウーマンのお得キャンペーン


※1
さらに、2026年7月~2026年12月末までの期間にブリスベンに就学される方は、
授業料がさらに割引き ※2
1~11週:300ドル/週
12週以上:250ドル/週
さらにワーキングホリデーの方は以下プログラムもおすすめ!
<ワーホリ集中8週間プログラム>※3


利用規約
- ※1 2026年12月末までのお申込みに適用されます。
- ※1 2027年12月末までにご入学できる方に適用されます。
- ※1 入学日の変更:ご入金前までは無料で変更可能。ご入金後は、50ドルの変更手数料が請求されます。
- ※1 ご入金後の受講期間の短縮、滞在の変更等:学校から50ドルの変更手数料が請求されます。
- ※1 受講週数・滞在の延長:2026年12月末までに限り本キャンペーンの適用で計算されます。それ以降は、追加分はその時点での正規料金で計算がされます。
- ※2 2026年7月~2026年12月末の期間に就学される方のみに適用されます
- ※3 ワーホリ集中8週間プログラムの費用や詳細はご相談ください。
SPCブリスベンの特徴
「英語を話せるようになりたい!」
「ワーキングホリデー中に仕事も英語も頑張りたい!」
「アットホームな学校で安心して学びたい!」
そんな方におすすめなのが、ブリスベン中心部にある語学学校 SPC Brisbane(サンパシフィックカレッジ・ブリスベン) です。
SPC Brisbaneは、英語オンリーポリシーや毎日の英語日記、読書課題などを通して、実践的な英語力を身につけることを重視しています。
実践的な英会話重視!小規模でアットホーム

SPC Brisbaneは小規模校です。大規模校のような賑やかさも魅力ですが、初めての留学では
「友達ができるかな」
「先生に質問できるかな」
と不安を感じる方も少なくありません。
その点、SPC Brisbaneは先生やスタッフとの距離が近く、困ったことがあればすぐに相談できる環境があります。
学校全体にアットホームな雰囲気があり、新しく入学した学生も自然にコミュニティへ溶け込むことができます。まるで第二の家族のように迎えてくれる温かさが、この学校の大きな魅力です。

英語脳をしっかり作る!
即戦力となる英語力を身に着けるために、このSPCブリスベンでは4つのポイントを重点的に行っています。
英語オンリールール、毎日の日記、週ごとの読書、そして渡航前のオンライン英語レッスンです。
英語オンリールールがあるおかげで、クラスの中はみんな積極的に英語を話します。のびのびと英語でコミュニケーションをとっています。
英語で日記を書くことは喋ることに直結します。SPCブリスベンでは、渡航前から学生さんに日記帳をつけてもらうことを出発前からの課題としています。現地でも課題の一つとして毎日日記を書いていきます。現地で書いた日記は、担当講師が必ず赤ペンを入れて修正してくれたり、アドバイスを入れてくれます。
そして、渡航前のオンラインレッスンでスピーキング、リスニング、ボキャブラリーはしっかりおさえていきます。そうしながら渡航前に英語の準備ができるので安心ですよね。
SPCブリスベンはこじんまりとした学校です。実際に語学学校に入学したときに、あまりにも大人数で大規模な語学学校だと気おくれしてしまったり、緊張してしまったり。SPCブリスベンは小規模校。入学したその日から家族のように迎えてくれる、そんな学校です。


小規模だからこそ先生やスタッフと距離が近く話しかけやすい。入学してきて分からないことがあれば時間をみつけて「これってどうしたらいいの?」と直ぐに相談できる。
SPCブリスベンのキャンパスは、ガラス張りで仕切られているから、先生やスタッフも何気にガラス越しに学生達の姿を見ながら、「あ、Ayakaちゃん風邪ひいて休んでたけど元気になったのかな?」なんて見守ってくれている。
数百名いる大きな学校もその魅力はありますが、小規模な学校はやっぱり「人」の関係を作りやすいです。
ブリスベンはバイト天国。学校の授業は夕方スタートだから日中動きやすい!


SPC Brisbane校では、2026年6月1日から授業は夜クラスに移行しました。授業開始は17時30分。
ブリスベンではとにかく学生さん達がアルバイトをしています。アルバイトのシフトは日中のほうがいれやすく仕事の種類も多いです。
オーストラリアでは、
- カフェ
- レストラン
- ホテル
- 清掃業
など、多くの仕事が日中に集中しています。そして多くの留学生の方がこの分野で仕事をします。カフェであれば早朝からランチにかけてが忙しい時間帯、午後15時~16時にはお店はクローズします。レストランも夜も夜忙しいけれども、ランチタイムもめちゃくちゃ忙しい。
そして英語を学び始めた学生さんが最初に就くお仕事に、ホテルの清掃やルームキーピングがあります。このお仕事こそ宿泊客がチェックアウト後の時間帯、つまり日中が一番忙しく人手がいる時間帯です。
昨今、オーストラリアでの仕事探しが大変であるとか、お部屋が見つからない、といった噂を聞くことが多かったり、留学に大きな予算をかけられないから
「できるだけ早く仕事を見つけたい!」
というワーキングホリデーの学生さんだけではなく、学生ビザで学びながらでも現地でアルバイトをしてみたい!仕事と勉強の両立をしっかりしたい学生さんにお勧めの学校です。
通常の語学学校では昼間に授業があるため、仕事との両立が難しい場合もあります。SPC Brisbaneの学生さん達に聞いてみると、バイトが終わった後、夜に英語クラスのほうが生活が楽、という声も多いそうです。
夜のクラスはまるで学習塾のようで昼の授業の時よりも学生さん同士お喋りをする時間が増えて皆さん楽しいそうです。
また、日中に銀行口座開設、アルバイトの面接、シェアハウス探しを行うことができるのもいいですよね。
ブリスベンは2032年オリンピック開催地であるので都市開発の真っ只中。地方から開発現場に働きにくる人も多く、宿泊業や飲食業での求人はこれからも増えていくでしょう。
夕方シフトのメリット:その1
イブニングクラスというと「夜が遅い」という印象を持たれがちかもしれません。また、アルバイト中心に動く生徒さんが多いから、授業がダラダラしてそう、たるんではいないか、なんて心配になるかもしれません。
でもこのSPCブリスベン校では、心配は無用です!
ブリスベンでは日中に授業が行われる学校が多く、その場合は放課後夕方から深夜まで働く学生さんがとても多い。場合によっては翌朝も仕事で疲れたままぼーっとしたまま学校に来て、慌てて宿題を授業が始まる前にやっつけ仕事のようにする学生さんもいます。
イブニングクラスで学ぶ学生さん達は、午前中~日中にアルバイトをして、学校にちょっと早目に来て宿題をして、友達とおしゃべりをして授業を受けます。授業は22時前には終了するので、より早く帰宅できる生活スタイルです。
ある学生さんは、毎日午前中ゆっくり時間があるのでホストファミリーと一緒にお喋りしながら朝食を楽しんでいます。
ホストファミリーにはリタイアしている高齢世代のご家族も多く、大抵は午前中も家にいるので、一緒に過ごせる時間ができますよね。
英語を学ぶ場所は、教室の中だけではありません。ホームステイ先での何気ない会話や、一緒に過ごす時間も、学生にとって大切な英語環境のひとつです。
夕方シフトのメリット:その2
学校では授業が始まる前に軽食を用意しています。そうすると自然と休憩ルームに学生さん達が集まってきます。
SPCブリスベンはもともと小規模校でもあり、この授業前の生徒さん達が集う時間は皆さんお腹を満たしながらの談笑タイム。すぐに友達になれますよ。
多くの語学学校では、午前の授業開始前に一緒に同じ軽食を食べる、休憩時間はないので、こうしたゆったり友人と話す時間は放課後以外ないのかもしれません。


こうした何気ない時間こそ、英語で会話をするきっかけになります。
特にブリスベンのように、仕事のチャンスが多く、街全体に活気がある都市では、日中に働き、夕方から英語を学ぶスタイルは、現地でしっかり生活したい学生にとって大きな選択肢になります。
最近は、ワーホリや長期留学ではなく、日中にブリスベンを散策、観光して夜に授業を受ける短期留学をする学生さんもちらほら増えてきているそうです。
SPCブリスベンでは、日中は学生サポートにも重点をおいています。平日の15:00から、サポートクラス&アクティビティがあり、履歴書作成や発音トレーニング、英会話レッスンの他、クラスメートと屋外バーベキーを楽しんだり、盛りだくさんです!
現在学校が行っている、8週間のワーキングホリデープログラムも現地アルバイトに就くだけではなく、その先仕事をどうやって続けていくのか、仕事先でボスと上手くいかない時はどうしたらいいか?仕事を続けていけるためのサポートもしてくれます。



英語脳をしっかり作る!
即戦力となる英語力を身に着けるために、このSPCブリスベンでは4つのポイントを重点的に行っています。
英語オンリールール、毎日の日記、週ごとの読書、そして渡航前のオンライン英語レッスンです。
英語オンリールールがあるおかげで、クラスの中はみんな積極的に英語を話します。のびのびと英語でコミュニケーションをとっています。
英語で日記を書くことは喋ることに直結します。SPCブリスベンでは、渡航前から学生さんに日記帳をつけてもらうことを出発前からの課題としています。現地でも課題の一つとして毎日日記を書いていきます。現地で書いた日記は、担当講師が必ず赤ペンを入れて修正してくれたり、アドバイスを入れてくれます。


小規模だからこそ先生やスタッフと距離が近く話しかけやすい。入学してきて分からないことがあれば時間をみつけて「これってどうしたらいいの?」と直ぐに相談できる。
SPCブリスベンのキャンパスは、ガラス張りで仕切られているから、先生やスタッフも何気にガラス越しに学生達の姿を見ながら、「あ、Ayakaちゃん風邪ひいて休んでたけど元気になったのかな?」なんて見守ってくれている。
数百名いる大きな学校もその魅力はありますが、小規模な学校はやっぱり「人」の関係を作りやすいです。
フレンドリーで親切なスタッフたち。日本人スタッフ常駐

先生と交換日記、英語チャットもラクラク返信英語で毎日日記を提出

SPCに入学すると、まず渡されるのが一人一冊のオリジナルノートブック。最初は1~2行でもOK!だんだん長く書けるようになりますよ!
英語で日記を書くと、驚くほど文法力が鍛えられるのが分かります。ペンを持って、白紙の紙に向かうと、意外と何も書けないことに気が付きますし、会話では適当に誤魔化していた文法が、文章を書くとなるとしっかりと理解できていないと書くことができません。また、日記を提出して先生が赤ペンを入れてくれることで、毎日書く、というモチベーションのキープができす。
これには、その日の体調や日記、習った単語などを詳細に記録するように作られています。2か月分の管理ができるようになっています。
毎週1冊英語本。ネット記事も読めるようになる!

SPCブリスベンでは1週間に1冊、洋書を読むという課題があります。電子教材を用いて、英語のレベル別に分かれている学習用の洋書を読みます。自分の読んでいる本を隣同士で、あらすじを紹介しあう、という授業もあります。1週間に1冊の課題なので、1年留学する人は52冊の本を読み終えることになりますよ。
アクティビティで接客英語や履歴書作り



学校のアクティビティでは、平日は英語サポートや仕事探し準備サポートが行われています!学校は夜授業ですが、13時頃から学校キャンパスにはスタッフもいます。ちょっとスタッフと相談したい時、宿題を片づけたい時、学校に来たら誰かしらと喋って元気になる、そんな学校です。
学校のアクティビティでは、毎週月曜日は新しい学生さんが入学してくるのでオリエンテーションを行います。学校初日には早速ブリスベンシティツアーに参加して美しい町並みを歩きますよ。ブリスベン、クイーンズランド州の都市で使える交通ICカードの購入も散策時に購入できます。

ブリスベン市内の公共交通機関(バス、電車、フェリー、トラム)は2024年8月から50¢(約50円)です。電車で1時間ちょっと先にあるゴールドコーストやサンシャインコーストに行くのにも往復100円なんて!学生さんにとってもとてもありがたい!ブリスベンに到着したら早速Go Cardを購入してみてくださいね。


ブリスベンの気候は年間通してとてもマイルド。晴れの日も多い!市内には大きな公園があってゆったり自然に触れることもできます。こうして仲良しの友達と一緒にピクニックを楽しむのは大正解!
市内中心部で便利な立地!

市内中心部にあるとても便利な立地です。ブリスベン市内の学校の中では指折りの便利さを誇る立地です。ショッピングモールまでも徒歩3分という近さです!学校の隣は有名なメキシカン「グズマン&ゴメス」 (原宿にもありますよ!)周辺には、マクドナルド、KFC、お寿司屋さん、といったお店が沢山並びます。アルバイトの時間潰しで学校にいてもいいですし、とくに仕事を始めるとその立地の良さが分かるはずです。


南国でご褒美!ケアンズキャンパスに好きなタイミングで行ける!


SPCのもう一つのキャンパスであるケアンズ校。南国リゾートエリアで、ブリスベンとは全く異なる非日常を楽しめる楽園です。ケアンズキャンパスに好きなタイミングで移動できます。ブリスベンでがんばったご褒美に、最後はダイビングやスノーケリングをしたりして、青い海を楽しんで日本へ帰国するのもおすすめです。
学生寮
ブリスベンキャンパスでは、学生寮滞在手配、ホームステイ手配をしています。学生寮は自炊タイプとなりますので、シェアハウスと同じ感覚で滞在ができます。
通学時間は、ブリスベンシティ中心地からバス・電車を利用して約30分程。お部屋は2人部屋となります。





ホームステイ
ブリスベンのホームステイは学校が自社手配しているので安心です。
ファミリーの面接をして、きちんと学生が勉強できる環境を備えているファミリーばかりですよ。
ホームステイのメリットは、自分の1人部屋がある、食事がついている、ネイティブの生きた英会話の中で暮らせる、などのメリットがあります。せっかく海外へ行ったからには一度はホームステイはしておくことをおススメします。
物価の高いオーストラリアでは、食事つきは超貴重です。









留学前の準備レッスンが付いてくる!
SPCにお申し込みいただくと、「PDPプログラム(Pre-Departure Program)」と呼ばれる 留学前の英語準備レッスン が無料で受けられます。ネイティブスピーカーの先生に発音、英語表現などを教わります。分からないところは日本語で教えてもらえるのでちゃんと理解することができます。
このプログラムで、「読む・書く・話す・聞く」の 英語4技能 をバランスよく学べるため、渡航後、初めての留学でも余裕をもって授業に入ることができます。
留学前にしっかり準備をして、自信を持って新しい環境へ飛び込みましょう!


カウンセラー視察レポート
オーストラリア★ブリスベンの視察日記です!!

SPCブリスベンは、シティのど真ん中!私の大好きな、グズマンゴメスが隣にあります★★

とても綺麗で、落ち着きのあるオシャレな校内。

なんといっても、まず目に飛び込んでくるのが、ガラス張りのスタッフルーム!と、ソファルーム!ガラス越しにもスタッフを確認できて、目が合うとすぐに、『Hi Naoko~』と声をかけてくれます。顔が見えるし、すごく安心感がありました♪
Intermediateクラスに参加させて頂きました★1日間の学生生活にワクワク。
Teacher Kate とっても楽しくて情熱的な先生、ゲーム形式でクラスを盛り上げたり、とってもリアルな演技や歌まで披露して、分かり易く説明してくれます!
こんな先生が日本にも居たらよかったのに。。。

この日のクラスは、14人でした。日本人の女性は、なんとアクティブガールズのお2人。他は、コロンビア、ブラジル、モンゴルの学生さんです。席に着くとすぐに、ジャーナルの提出です!ジャーナルというのは、毎日学生さんが書く日記帳です。私もしっかり、事前にジャーナルノートを頂いて、書いておりました♪
なんだか先生との交換日記のようで、楽しい~

自分が感じたこと、体験したこと、出来事、または覚えた事などを、英語でシェアできる嬉しさがあります。英語に慣れてきても、お友達とメールで会話するのは
簡単ではありませんよね?スペルミス、文法違いでは間違って伝わったり、
ジェスチャーや顔が見えないぶん、表現力が足りないと感じるものですよね。。。
ですが、毎日日記で書いて、文字・文章で表現する。というトレーニングが出来るのは、本当に活用的ですね!読んでくれるのが先生なので、安心して間違えられるし、訂正して教えてもらえる機会があるなんて、なんてありがたい☆
私もしっかりチェックしてもらいましたよ~
字が大きすぎるみたいです(笑)
私が書いたオーガニックレストランについて、何ていう名前のお店?美味しそう~^^(実際は英語ですが)と、コメントも書いてくださっていて、本当にしっかり読んでくれるんだな~と、感謝です。さて、クラスについて。この日のトピックは、『エアポート』空港で起こる、色々な場面で使う単語や動詞。例えば、 check-in, boarding, delay, pass などです。

空港内で想定される会話文がいくつか渡されます。そして、各英会話文が、どの場面に当てはまるか、そして、どのタイムオーダーが正しいかを隣同士で話し合います。何十回も空港を利用して、いつも聞き慣れているような内容ですが、改めて文章にして見てみると、意外にも、『あ、そう言っていたのか~』『こういう言い回しを使うといいのか~』『え?いつも何聞かれるっけ』と、なります。
ただ単に、会話が成立していて、通じていても、意外と正確に把握していないものだな~と改めて実感させられました。そしてやはり、身近なトピックなので、
勉強しているという意識よりも、勉強になるな~という感じ。

リスニングや発音のパートもありましたが、あっという間に、クラスは終了。
そして、この日はなんと、バレンタインデイ☆バレンタインアクティビティにも参加しました!とっても盛り上がっておりました♪♪


やったー!お菓子がたくさん♪♪

国籍関係なく、楽しく過ごせるのは、やはり、英語のみの環境だからですよね!
まる1日一緒に過ごして頂いた学生さんの皆さん、本当にありがとうございました^^今回は、SPCブリスベンの体験記でした~。
基本情報
| 正式名称 | SPC Brisbane |
|---|---|
| CRICOSコード | 01351B |
| 都市・立地 | ブリスベン市内中心 |
| 所在地 | 5/138 Albert St, Brisbane City QLD 4000 オーストラリア |
| 電話番号 | (+61)7 3211 4488 |
| 創立 | 1994年 |
| 生徒数 | 約80名 |
| 規模 | 小規模 |
| 1クラス最大人数 | 18名 |
| レベル段階 | 5段階 |
| 日本人スタッフ | 在籍 |
| 学生寮 | 有り |
| 入学日 | 毎週月曜 |
| その他のキャンパス | ケアンズ(SPC Cairns) |
| 公式サイト | https://spcbrisbane.qld.edu.au/ |
| 公式facebookページ | https://www.facebook.com/spcbrisbaneau/ |
費用の例
※日本円(JPY)は最新レート(2026/07/07 112円 現在)で表示しています。
| 学費 | 料金(AUD) | 料金(JPY) |
|---|---|---|
| 授業料 | 週:A$450 | 50,400円 |
| 教材費 | A$15 | 1,680円 |
| 入学金 | A$320 | 35,840円 |
| その他費用 | 料金(AUD) | 料金(JPY) |
|---|---|---|
| 滞在手配料 | ホームステイ・学生寮手配料 A$340 ※ハイシーズン手配料:以下期間は100ドル追加で請求されます 3月21日~4月5日、7月、8月、クリスマス休暇:12月19日~1月3日 | 38,080円 |
| 再滞在手配料 | A$100 ※クリスマス休暇中の再滞在手配料100ドルは請求されません | 11,200円 |
| 現地変更(転校手数料) | A$50 | 5,600円 |
| 滞在費 (ホームステイ) | A$420(平日2食・休日3食付き) A$315(食事なしホームステイ) クリスマスホリデー中のホームステイ滞在:プラス200ドルが追加で請求されます | 47,040円 |
| 滞在費(学生寮) | Accomodation 4 student(A4S) 285ドル/週 保証金:500ドル ・2人部屋のみ ・最低滞在週数:4週間 ※金額変動の可能性あり 空港送迎手配必須 ※以下の期間は、学生寮の手配不可となります。 2026年12月19日~2027年1月3日 https://student-booking.com/properties-2/ | 31,920円 |
| 空港お迎え | 180ドル(ブリスベン空港) ※ご到着時刻がPM6:00~AM6:00となる場合、 追加料金$45が請求されます。 | 20,160円 |
| 海外留学生保険(OSHC) | A$58(目安) | 6,496円 |
留学に必要な予算は、ビザや渡航目的・期間により異なります。
「Sun Pacific College」の留学お見積りなどは、お気軽にご相談ください。



