ハワイのワイキキを思わせるこのビーチは50キロ以上の白い砂浜が続き、老若男女問わず多くのローカル、そして観光客を魅了します。

アクティブウーマン留学センター

「留学応援ガイドブック」無料プレゼント中

  • HOME
  • サポート内容
  • 当店が選ばれる理由
  • セミナーのご案内
  • 留学費用算出
  • アクセス
  • 手続き手順

社長の桜井彰子です。
私が日本を飛び出したの
は28歳の時でした…

続きを読む

資料請求はこちら
ワーホリ・留学セミナー
渡航6か月前カウンセリング
オーストラリアで語学留学しよう
  • キックオフセミナー
  • アクティブウーマンおすすめブログ
  • なぜオーストラリア?
  • アクティブウーマンおすすめ英会話勉強法
メールマガジン登録無料
E-Mail

オーストラリアワーホリの情報が満載

  • 看護留学
女性の留学ガイド無料プレゼント
恋に落ちて・留学編
「留学応援ガイドブック」無料プレゼント中

ゴールドコーストについて

オーストラリア留学・ワーホリ>オーストラリア>ゴールドコーストについて

ゴールドコーストについて

ゴールドコースとは輝く高層ビルが立ち並ぶモダンなエリア。 また郊外までビーチが続き、サーファーズパラダイスとしても有名な町です。 サーフィン以外にもスノーケリングやスクーバダイビングなどのマリンスポーツも充実しています。

ハワイのワイキキを思わせるこのビーチは50キロ以上の白い砂浜が続き、老若男女問わず多くのローカル、そして観光客を魅了します。 ナイトライフも充実しており、インターナショナルなテーマパークで遊んだり、デザイナーブティックでショッピングをしたり。

中でもテーマパークが充実しているのが魅力。常夏のビーチでもウォーター系のアトラクションが多く、特にお子様を連れた家族連れには大人気。 連泊してあちこちのウォーターテーマパークをはしごしても楽しいでしょう。

また、こういうテーマパークは野外映画館やクラブに早変わりしたり、大人のエンターテイメントとしても活躍します。 海だけでなくレインフォレストも見どころの一つ。立ち並ぶホテルでの高級スパもぜひ体験してみて下さい。


サーファーズ・パラダイス Surfers Paradise/Goldcoast

サーファーズパラダイスにはビーチ沿いに海の見えるカフェやレストランも多く、様々な国籍のレストランが軒を連ねます。 また、バイロンベイまでもシャトルバスが出ており、片道約1時間で日帰りで行くことができます。

サーファーズはヒルトンホテルなどの高級ホテルが立ち並ぶ一方、バックパッカーも点在しますので、あらゆる旅行者に人気があります。 ワーキングホリデーの人たちもたくさん働いています。

また、市内にはコールスとウールワースというオーストラリア人なら誰もが知っている2大スーパーマーケットがあるので、買い物も不自由しません。 リゾートタウンにはキッチンつきのコンドミニアムが多いため、こういうスーパーで食材を購入し自炊するスタイルが人気です。

長期で休暇をとるオージーはホテルではなくベッドルームがたくさんついているコンドミニアムに家族で泊まることが多いようです。


シーワールド

シーワールドはゴールドコーストでは唯一ホテルに隣接したテーマパークです。 「ステイANDプレイ」というキャッチフレーズで宿泊客は入場料が無料という特典があります。

ステイANDプレイというコンセプトという意味ではディズニーシーと似ていますね。 ペンギンとエアコンの効いた部屋でごろごろと過ごすことも楽しいけれども、夏のテーマパークにはやっぱりプールが必須。

ここではジャイアントスライドや子供用のひざ上のプールがあったり、涼しく過ごせる設備が充実しています。

グルメの期待に応える味のバラエティ

多国籍と自然が織り交ざったコールドコーストには多くの食材が集まります。 ソフトシェルクラブ、やぎチーズ、和牛、そして様々な賞を受賞しているワインも忘れてはならないもののひとつ。

オーストラリアの首都や世界中から集まった有名シェフたちがヒンターランド、メインビーチ、サーファーズパラダイス、 クーランガッタなどのロケーションにレストランを展開しています。それは朝食からビーチサイドカフェ、バー、 気軽な軽食などスタイルや好みに合わせてたくさんのチョイスを選択できます。

最近はオーガニックカフェも流行でサラダやスムージー、ベジタリアン用のミールまでヘルシー志向の人たちに嬉しいメニューもたくさんあります。


 

Southport サウスポート。入り海に面した、2つの大学のある街

サウスポートはゴールドコーストから古くある街の一つ。
そしてファッショナブルなビーチサイドタウンです。昔はNerang Creek Headと呼ばれ、同じ名前のホテルにちなんでいました。

賑やかなサーファーズから少し離れただけで、落ち着いたこのエリアには語学学校も点在し、観光拠点のサーファーズに比べて、オフィスや学校がある落ち着いたエリアです。 オーストラリアフェアという大型のショッピングモールがあり、とても生活がしやすいレジデンスエリアです。

以前はバスしか交通手段がありませんでしたが、近年はトラムが開通したため、シティまでとても通いやすくなりました。 家賃も安いですし、このあたりでシェアハウスを探して、シティまで自転車で通うのも良いと思います。

Main Beach メイン・ビーチ。このビーチでお食事を

ゴールドコーストとひとくくりに言っても、ここにはたくさんのビーチが連なります。 車を走らせるとビーチの名前がどんどん変わっていきます。

メインビーチはサーファーズから歩いていけない訳ではありませんが、20~30分かかるので、できればトラムや自転車で行くほうが無難でしょう。 サーファーズと比べて、この辺りはサーフィンをしている人の数が多いです。シーワールドもここにあるので、家族できた場合はタクシーを使うと便利ですね。

おしゃれなレストランもたくさんあります。サーファーズをはさんで南に行くとブロードビーチという静かなビーチがあります。 ここにはパシフィックフェアという大きなショッピングモールがあり、1日中ショッピングを楽しむことができます。

ちなみにこのショッピングモールがゴールドコーストでは最大規模です。


ゴールドコーストの気温

ゴールドコーストは年間を通して温暖ではありますが、やはり冬はそれなりに寒いので着るものには注意しましょう。オーストラリアの冬である7月、8月は最低気温は9度にまで下がります。さすがに半袖では寒いですよね。海に入りたいのであれば、10月以降サマーシーズンに行くことをお薦めします。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
最高 29 29 28 26 23 21 21 22 23 25 27 28
最低 20 21 19 17 13 11 9 10 12 15 17 19

ゴールドコーストのアクティビティ

ゴールドコーストには様々なアクティビティがあります。
ゴルフは世界的に有名なプロが設計したコースがありますし、トライアスロンのような競技も人気です。

何しろビーチが目の前にありますから、朝早く起きてビーチを歩いたり、少し元気があればもちろんジョギングをしても良いでしょう。 また、ビーチの反対には大きな川も流れています。ここで釣りをするのも隠れた遊びです。熱帯雨林の森でピクニックをするのもお薦め。 高原まで車を飛ばし、ランチボックスと挽きたてのコーヒーをいれれば、もう完全に時間がとまります。

ロッククライミングやトレッキングなどの筋肉を使った運動も、フィットした体にするためにはバケーションの合間にいれると良いかもしれません。 朝日を浴びながらのビーチヨガもビーチサイドならではの欠かせないアクティビティ。夢だった生活をこの場所で手に入れることができます。

現地では日本語のオプショナルツアーもあるので、英語が苦手な方でも安心してたくさんの世界遺産やビーチ、アクティビティを満喫できます。

資料請求・無料相談はこちら

PAGETOP