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オーストラリア リメディアル マッサージ留学

オーストラリア留学・ワーホリ>リメディアル留学>マッサージ スクールズ クイーンズランド
海外で専門技術を身につけるマッサージ留学

学校紹介

本物のセラピストを目指します。 マッサージ スクールズ クイーンズランド

そう豪語するマッサージ スクールズ クイーンズランドは、1988年に設立された実績のある専門学校です。
家族経営のアットホームな学校で、女性経営者のローナは豪快なオージー。
お母さんが創業し、現在は2代目。女性が切り盛りする、地元に愛されている学校です。
エステ、アロマ、マッサージのプロを輩出している定評ある学校です。

オーストラリア政府からRTO(職業訓練校)として認可され、ほぼ全ての主要なマッサージ協会にも所属した信頼のおける学校です。

また、CRICOS(連邦政府登録制度)の認証を得ているので、学生ビザを取得した学生はCertificate ⅣとDiplomaの全コースを受講することができます。

マッサージにおける実践力を養うために、学内実務(Student Clinic)と学外実務(Log book)を、CertificateⅣではそれぞれ50時間/50時間、 Diplomaでは100時間/80時間行うことが必須条件となります。

学校の信念として、マッサージは人と触れ合う職ですので、人とのコミュニケーション能力を大切にしています。MSQには世界各国から生徒の皆さんが訪れます。学校の約7割は現地のオーストラリア現地人。さらにイギリスやカナダ、ヨーロッパの方々もいます。

MSQはマッサージの学校なので、校内施設はマッサージの為の施設が完備されています。授業で汗をかいた後のシャワー室もあります。

校内にはステューデント・クリニックがあり、学生はそこで学内実務をすることができ、お客様とも直接触れ合うことができます。一般の人には練習をさせてもらう代わりに、安くマッサージを提供しています。
クラスは約20人から25人で、各教室にはマッサージ台が備え付けてあるので、授業で学んだことをすぐに実践して身につける事ができます。卒業生の方達は、MSQを卒業後、ローカルにて職についたり、他の国で培った力を発揮している方もいます。

コース紹介

<Diploma of Remedial Massage >
リメディアルマッサージ ディプロマコース

留学期間:6ヶ月~1年半
場所:ゴールドコースト



Diploma of Remedial Massage

このコースは、オーストラリアで主流なリミディアル・マッサージ(RemedialMassage)の技術を学びます。
リラクゼーション、解剖学、生理学、リフレクソロジー、スポーツマッサージ、指圧など幅広い技術の習得を目指します。
Diplomaを取得すると、民間医療保険が使えるクリニックを開業することが出来ますので、就職の際に仕事の幅が広がり、、コース終了後は、豪州政府認定のDiplomaが取得できます。

学校内にはステューデントクリニックがあり、ここで学内実習として実際に患者さんに施術をします。
また、ほとんど全員の学生がアルバイトをしながら学校へ通っているので学費以外の生活費は現地でまかなっています。
一回の施術で25-60ドルもの収入があるそうですよ。

オーストラリアではRemedial Massageはとてもポピュラー。
お仕事はたくさんあります。

入学条件

英語力 IELTS4.5・TOEIC700 以上
英語初心者の場合は提携語学学校で英語コースを受講し、推薦状をもらうことで入学可能です。

★2つの資格を一気に取得!
Diploma(certificateつき)同時申し込みの場合

コース期間: 60週
*教材費、入学金は1度のみ
*16880ドル⇒16200ドル(入学金・教材費込み)
(680ドルOFF)

2つの資格のパッケージにすると、本来80週間のところを60週間で終了できます。

授業時間:火曜日~木曜日 9.00-16.00 金曜日 9.30-12.30(日本語補習)


★一つずつ取得する場合
Certificateマッサージコース

コース期間: 20 週
コース費用: A$6980(入学金・教材費込み)


開講日:2017年1月31日/2017年5月23日/2017年9月12日
授業時間:火曜日~木曜日 9.00-16.00 金曜日 9.30-12.30(日本語補習)


★英語初心者の場合
語学学校つきプラン

マッサージのコースの前に必要な英語コースを受講します。

開講日:毎週月曜(専門コース開始日の6カ月前)
期間:84週(英語コース24週+マッサージDiploma60週)
費用:29160ドル(約250万円 1ドル87円の場合)

含まれるもの:2校の入学金、学費、教材費、語学学校の学生寮(3食付)

*上記見積もりは語学学校はケアンズの語学学校です。この他ゴールドコースト、メルボルンから選択可能。


<授業内容>

まず最初にCertificate IVから始めます。これはマッサージ業界への入り口で、マッサージセラピストとなるための土台を築き上げます。ここで20週終了後にDiplomaと呼ばれるコースへ進学します。

リラクゼーションマッサージからスポーツマッサージ、リフレクソロジー、
プレグナンシー(妊婦)マッサージ、指圧など幅広いマッサージの技術を修得します。このコースを卒業すると、有資格者として合法に仕事をすることができます。

さらにDiplomaでは、オーストラリアで主流なリメディアルマッサージ(Remedial Massage)を修得します。怪我予防やスポーツでのパフォーマンスを向上させるためのマッサージ技術、筋肉の問題や不調の根源を探るための診察法、様々な技術を用いて治療するためのマッサージ技術、再発を防ぐためのトレーニングやストレッチ法を指導するための知識や技術を身につけます。


コース科目例
Functional Anatomy & Physiology: 筋肉や骨格の名称・働きについて
Swedish Massage: オイルを使用したフルボディーリラクゼーションマッサージ技法
Client Physical Assessment: 患者さんの診察・診断法、施術計画や施術記録法
Reflexology: 足裏・手の平へのマッサージ技法
Pregnancy Massage: 妊婦さんへのマッサージ技法
Shiatsu: 指圧マッサージ技法
Deep Tissue Techniques: 筋肉の深部組織に働きかけるマッサージ技法
Deep Tissue Techniques:スポーツマッサージのように深いマッサージ技法
Hot Stone Massage:ホットストーンを用いたマッサージ技法
Mobilising Massage:関節の可動率を広げるマッサージ技法
Remedial Massage:トリガーポイントや筋膜リリースなど、様々な手技を用いて治療を施す
Lymphatic Drainage Massage:リンパの流れを正常にするマッサージ技法
Advanced Anatomy & Physiology: 上級解剖生理学
Lymphatic Drainage Massage: リンパの流れを整えるマッサージ技法
Advanced Neuromuscular Techniques & Sports Massage: 上級マッサージ技法
Strapping & Taping: テーピング技術
Remedial Massage:治療を目的としたマッサージ技術

●おもな就職先:
ホテル、スパ、クリニック、理学療法士、指圧師とともに働くことができる、開業可能

●その他:
各マッサージ協会会員として登録できる。



<講師陣>
ブレンダン Brendan Wong:ブレンダン
Trainer & Assessor
Certificate IV in Massage Therapy Practice や Diploma of Remedial Massage の科 目を受け持っています。プロスポーツ業界でのセラピストとしてのご経験が豊富で、現在 はGold Coast Titans(NRL)でMassage Therapist Coordinator をされています。
ジェイソン Jason Kronk:ジェイソン
Trainer & Assessor / Former Graduate
Certificate IV in Massage Therapy Practice や Diploma of Remedial Massage の科目を受け持っています。元トライアスロンのプロ選手で、現在はスポーツマッサ ージのクリニックを経営されています。
キティー Kitty Fletcher:キティー
Trainer & Assessor
Certificate IV とDiploma of Aromatherapy クラス全般を受持っています。 マッサージ・アロマの世界に20 年以上携わっていて、イギリスや香港でも教授経験があ ります。Aromatherapy 以外にRemedial Massage やITEC の資格もお持ちです。
マスティー Masti Adler:マスティー
Trainer & Assessor
Lymphatic Drainage Massage とHot Stone Massage を受持っています。とてもキビ キビしていて、元気な講師です。Remedial Massage はもちろん、整骨系・リンパ系マッ サージ、アロマ系マッサージ等々、様々なマッサージ資格・手技を修得されています。


学校の様子










入り口はこんな感じです。 一階が家具屋、二学校になっています。


ドアを開けると、いきなり階段です


階段を登って直ぐのところに、山原さんオフィスがあります。


山原さんのオフィス中に、日本語求人情報などが掲載れています。


レセプションです




施術室です。 試験などにも使われます。


教室には、普通の机ありません。直ぐ実技が出来るようベッドなっています。








アロマ専用の部屋もあります。 部屋全体に、い香りがします。


ディプロマ専用の部屋です。


ディプロマの部屋にある、電動式台です






オイル を使う事があるため、シャワールムも付いてます



授業風景






ブリスベンで開催された、自転車レースの大会にマッサージセラピストとして呼ばれました。


2011年~2012年シーズンに、Gold Coast SUNSというAFL(オーストラリア式フットボールリーグ)のプロ選手に定期的にマッサージを施す実習を行っていました。


2013年シーズン以降、Gold Coast TITANSというラグビーリーグのプロ選手に定期的にマッサージを施す実習を行っています。











<視察に行ってみました>

施術用ベッドに寝てみました




オーナーのローナ。日本酒大好きの親日家

卒業生が在学中に働いていた職場


※クリックすると大きくなります
【提携語学学校】
>> Inforum Education Australia ゴールドコースト
>> Sun Pacific College ケアンズ
>> Discover English メルボルン
>> BROWNS English Language School ブリスベン、ゴールドコースト

日本でいう「アロママッサージ」とオーストラリアの「リメディアルマッサージ(Remedial Massage)」は少し内容が違います。是非留学する前にこの違いをまず知ってください。
オーストラリアにアロママッサージ留学する前に知ってほしい3つのこと
マッサージスクールズ・オブ・クイーンズランドでCertificate Ⅳ、Diplomaそれぞれのコースの在学中、卒業後の就職先についてはこちらをご覧ください。
オーストラリアのリメディアルマッサージ(Remedial Massage)留学後の就職先
マッサージスクールオブクイーンズランドでは毎週金曜日の午前中に、ノンネイティブ留学のための補習授業を提供しています。授業で分からないことを聞くのはもちろん、クラスメイトと 仲良くなる場にもなっているみたいです。
マッサージスクールオブクイーンズランドの留学生安心サポート! – 留学生対象 補習授業について
全身の筋肉や筋膜の構造や仕組みを深く学ぶ、リメディアルマッサージ(Remedial Massage)で行われるマッサージ手法についてご紹介します。
リメディアルマッサージ9つのマッサージ手法
ほとんどの方が学生ビザを取得して長期間留学していきます。日本にいる間準備出来ることをご説明していきます。
リメディアルマッサージ留学前に必ずやってほしい7つ準備
ビザや滞在先、保険や課題など、実際に学校に通った際に出てくる細かい質問をまとめました。これさえ読めばもう情報収集は完ぺきです!
リメディアルマッサージスクールの保険や準備はこちら

卒業式の様子


※クリックすると大きくなります


>>ゴールドコーストはこんなところ


<感想文>
山内貴美子さん

student01 学生ビザで語学学校へ6ヶ月、
MSQへ約1年半の予定でゴールドコーストに留学しています。

ゴールドコーストは気候も良くて本当に住みやすい町だな~と思います。
今は7月で冬の時期にあたるので朝晩は冷えて寒く感じますが
日中はとても暖かいです。


そして何より、海がきれいで
のんびりとした雰囲気が私は大好きです。

留学しよう!と思ったきっかけはいくつかあります。


その中でも日本でアロマセラピーの仕事に携わっていたことで
海外のマッサージ事情も知りたい、学びたい、
そして現地のセラピストの人たちと
交流を持ちたいと思ったことが
行動に移す大きなきっかけでした。


いざ、留学!と決めた私は超がつく程の英語初心者。
異国の地で右も左もよく分からない、
大人だけど子供同然の私を
まず最初に迎え入れてくれたのはホストファミリー。


一緒にお酒を飲んだり、遊びに出かけたり、
たわいもない話で笑ったり。

カタコトの英語でもコミュニケーションをとりたいという思いを
しっかり受け止めてくれる愛情あふれる大きな存在でした。

今でも連絡を取り合ってご飯に行ったりしてます。

1番最初にできた大切な友達のような存在です。
学校に関しては語学学校と専門学校では
やはり雰囲気が少し変わります。

どちらも自由でフレンドリーな校風ですが
専門学校の方が授業の雰囲気はより自由な感じを受けます。

私が通っていた語学学校は5分以上遅刻すると
そのクラスの授業は受けれないというしっかりとしたルールがありましたが
マッサージの学校の時は遅刻しても授業は受けれます。


でも遅れてきた人は10秒間みんなの前で踊るか、
または1ギャクを披露して笑いをとって
場を和ませてからでないと席に着けないというルールがありました。


そのせいか?!あまり大きな遅刻をする人も居なかったです。
授業中もパワーポイントなどの資料を見ている時など
後ろの方で見えにくい人は前にきて
寝そべってノートをとったりするのも普通の光景です。


寝そべって授業をうけると聞くと
ふざけてるように思うかもしれませんが皆、いたって真剣です!


そしてマッサージの学校では専門の知識を学ぶので
当たり前なのかも知れませんが課題の量は多いです。


これは語学学校の宿題とは比較にならない程の量で
始めはビックリしました。

英語で何かを学ぶというのは一筋縄ではいきませんが(笑)
自分のやりたいと思えることができる今の環境にワクワクしています。


留学すると決めたときからサポートしてくれた仲間や
アクティブウーマンさんとの出会い、
そしてオーストラリアに来てから出会った人達みんな、
ひとつひとつの出会いに本当に感謝です。


最後に。。私は40代の留学生です(笑)
こちらに来て出会った日本人の子達に歳を聞かれ答えると
「え~!思い切りましたね」と言われること多かったです。


はい、思い切った決断だったかも知れません。
でもやっぱり来て良かったと思います。

そして時には自分の子供と言ってもおかしくない
年代の子達とも釣りや波乗りして遊びます。


趣味は身を助けるではないけど
好きな事をしているときは
年齢も国境も超えて仲良くなれます!


留学を検討している人で年齢がネックになっているなら
それはとてももったいないと思うので是非、
1歩踏み出して欲しいなと心から思います。



NOGUCHI YURIEさん

student02 “日本作業療法士がオーストラリアでRemedial Massageから得たこと”

1年9か月のメルボルン留学を終え、5月に無事帰国。登山好きな私は今、夏にどこの山に行こうか考え中だ。さて、私は作業療法士として回復期病院に2年半務め、留学した。社会人としても、セラピストとしてもまだまだ未熟な私だが、この時期に海外にでたことは本当に良かったと思っている。

留学して、形として残ったものは『Diploma of Remedial Massage Therapy』。これは、オーストラリアの徒手療法を学べ、現地では保険診療ができるマッサージセラピストの資格。肩こり、頭痛、腰痛、膝痛などの症状に加え、妊婦、スポーツ選手にも施術できる。この資格を得ることが私の留学中の最低目標であった。この資格を得たことで、オーストラリアではもちろん、日本でも強みになるだろう。


そもそも私が留学した理由は、“海外に出たかったから”。そんな単純な理由。0~5歳のときに父の仕事でイギリスに住んでいたが、これっぽっちも英語が話せなかった。2歳と4歳離れている2人の兄は一人で海外に行き、研修を受けたり、大学院を卒業している。もちろん兄の努力もあるが、家族で自分だけ英語に苦手意識があることにコンプレックスを感じていた。

はじめは、ワーキングホリデービザ(WH)で滞在することを考えていたが、親からは大反対。私の性格を知っているからなのか、母から『どうせ行くなら、何かを得てきなさい』とアドバイスを受けた。

渋々、興味のありそうなことを調べたり、アクティブウーマンの桜井さんに相談させてもらいながら調べ始めた。その時ちょうど担当の患者様に腰痛や肩こりに悩む方が多くいた。私自身も腰痛・頭痛に悩んでいたこともあり、そのような慢性的な症状にアプローチできればと考え始め、たまたま『Remedial Massage』というものを見つけた。『これだ!』と即決定!


入学時には楽しみな気落ちと不安な気持ちが入り混じっていた。不安要素は、現地学生がいる中で授業に付いていけるか。

日本とは授業スタイルが大きく異なる。現地学生は授業中に発言が多く、先生も学生から意見を求める。『わからない』とはっきり伝えないと、わからないまま授業が進んでいってしまう。

また、Remedial Massageのコースだからといって、専門科目ばかりの授業ではない。ビジネスや法律の勉強もしなくてはならない。

日本語でも難しい分野なのに英語でこれらを勉強することは正直苦でしかなかった。考えることが多く、レポートなどの課題も多く、これらの科目に対しては弱音ばかり吐いていた。しかし、もちろんこれらの科目から得ることも多かった。

一方、専門科目は、もともと作業療法士というバックグラウンドがあったため、復習にもなったし、新しい発見もあり、興味深く学ぶことができた。一番勉強になったのは、「Student Clinic」だった。実際に患者が訪れ、問診、施術、ホームケアアドバイスをする。まさに入学前に私が試しに受けたものだ。この時には自分がセラピストの立場になっていた。

施術後には患者一人ひとりからアンケートを書いてもらい、改善点、よかった点などを知ることができる。また先生からも直接指導を受けるため、実践的に学べる場である。患者からのアンケートを見直すと、はじめは『英語に自信を持って』などの語学に対しての改善すべき点が多かった。語学に対しては経験を積むしかないため、よく独り言で症状や痛みの度合い、普段どのような運動・生活をしているかなどをぶつぶつ英語でつぶやいていた。

その甲斐もあったのか、徐々に語学に対してのアドバイスは減り、『学生ということを忘れていた。プロフェッショナルだ』とまで書いてくれる方もいた。

また、次回も指名で予約をとってくれる患者が増えたことは嬉しかった。未だにSpeakingに自信があるとは言えないが、患者と一対一の場面では、なぜかよく英語が話せる。実践を積む大切さを学んだ。

留学生活は勉強ばかりでなく、さまざまな出会いのおかげでプライベートも充実していた。先生の患者である、片麻痺のランナーが主催しているランニングチームに参加させてもらったり、Ironmanという鉄人レースのボランティアを現地の方としたり、Melbourneで有名なカフェ巡りをしたりと、日本ではなかなか経験できないことを経験させてもらった。オーストラリアで出会った方々に感謝、そして『何かを得てきなさい』とアドバイスをくれた両親に感謝。

今後は、作業療法士とRemedial Massage Therapistの資格を臨床に活かせたらと考えている。また、ワーキングホリデービザで再渡豪し、オーストラリアで更に経験できたら最高だ。


*ゆりえさんはメルボルンの専門コースを卒業されましたが
同じRemedial Massageのディプロマを取得した学生さんとして
ディプロマの良さについてお話して頂きました。
STEP1  資料請求 STEP2  ワーホリ・留学セミナー STEP3  渡航前カウンセリング
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