看護・社会福祉セミナー開催!その②

こんにちは、

先日、7月1日に開催いたしました

看護・社会福祉セミナーの2本立て!!

 

留学プラン。留学の先の留学。進路。

ご来店いただけない方へもライブ配信。と

より多くの選択肢をお伝えできる機会となりました♪

 

今回は、前回のブログでは書き切れなかった、

社会福祉セミナーの様子をご紹介致します☆

 

 

社会福祉コースは、専門学校のコース。

ですので、

現地の専門学校への進学です!!

 

語学留学の後の留学。

ワーホリの前にスキル取得。

滞在延長して学ぶ。

 

と、専門学校は、実は、とても留学生にとって

大きなチャンスの多い進路という事になります。

 

今回、お越し頂いたMIKIさんは、

ACNOWLEDGE EDUCATIONの方です。

 

MLC(語学学校)と、専門学校がございます。

メルボルンキャンパスの場合は、

同じキャンパス内で開講されています。

 

なので、MLCを卒業した後に、

同じ場所で、専門コースへ進む方も多いのです。

 

そして、今回は、

『2度目の留学!』 として目指す。

 

という選択肢をご紹介して頂きました☆

 

実際に、この日は、

すでに語学留学を終えて帰国された

アクティブガールの方も

セミナーへお越し頂いておりました♪

 

現在は、帰国して、お仕事に戻られているのですが、

また再渡航のタイミングを見計らっている♪

との事で、次の選択肢としてご参考にとの事でした!

 

★社会福祉って??★

社会福祉(social-welfare)とは、狭義には基本的人権(特に生存権)の保障の観点から生活困窮者の生活保障や心身に障害等があり支援や介助を必要とする人への援助を行う公的サービスをいう[2]。また広義には全国民を対象に一般的な生活問題の解決を目指す取り組みをまとめて社会福祉という[2]

 

 

介護だけではありません。

地域福祉(街おこし・地域活性)

育児放棄やホームレス

福祉の分野はたくさんあります。

女性に対する福祉活動なんてのもあります。

 

どうやって人の役に立つのか。

社会的にどんな制度や活動があるのか。

実際に福祉を必要とする人と、どうコミュニケーションを取るべきなのか。

 

などを学びます。

 

もちろん、看護師さんが、人に為に何かしたいと

コースを受講されるもよし!

 

看護師さんでなくとも、

人が好き、コミュニケーション力をお仕事に活かしたい

といった方にも向いています!

 

ただし、英語力あっての専門コースです。

 

だから、

『2回目の留学!』

なのですね♪

 

この専門コースには、もう一つ魅力が!!

 

夜間コースなので、費用を抑えて滞在延長しながら、

英語学習を引き続き、続けられます☆

 

IELTS5.5はなんとかある、

でも足りない!!

 

という方が、

日中はMLCで英語の補習を受けられるのです☆

 

なんというお得さ。

 

 

と、魅力は尽きないのですが、、、

 

とにかく、まだワーホリ使いたくない。

何とか滞在延長して、もっと英語を磨きたい。

 

そんな英語中上級の方には、

とっても興味のあるコースですよね♪

 

気になった方は、こちらの詳細ページをご確認下さいませ。

 

まだまだ諦めなくて良いんです!

夢が広がりますね♪

 

現地からもお問合せ可能ですよ☆

 

ではまた次回(^^

 

 

この記事を書いた人

河口尚子
河口尚子
北海道旭川市出身、雪山大好きの道産子です。
北海道も広いけど、世界はもっともっと広い、、、知らない世界を見てみたい!
そんな好奇心だけでアクティブガール(アクティブウーマンのお客さん)になりました。

今まで出会った事もない外国人の友達と英語で冗談を言い合ったり~
憧れが現実となりました。
白人の友達に、肌白いね~と言われた事、それが思い出です(笑)
北海道だから~と言われるけど、道産子みんな色白なわけではないのですよ。
私は完全遺伝です。

オーストラリアではレストランで働いていました。
お客さんやスタッフと毎日会話をするのが楽しくて、週6シフト!
その日の売り上げ管理まで任されるようになり、本当に良い経験です。

旅立つアクティブガールズのみなさんを応援いたします♪

趣味 旅行・スノーボード・ヨガ
好きなもの コリラックマ・焼肉・ビール


オーストラリア留学についてのお問い合わせ


アクティブウーマン留学センターは国内唯一の女性専用オーストラリア留学エージェント。留学に行きたいけど勇気が出ない。そんな女性たちの背中を押し続けています。
メールでのお問合せはこちら
詳しい資料「留学応援ブック」のご請求はこちら


留学応援ブックを無料プレゼント オーストラリア留学応援ブックお申込みフォーム