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今日は十五夜です。

おはようございます。アクティブウーマンの桜井です。

今日は中秋の名月。十五夜です。
東京は曇っているけど、今夜は月がみれるかな、どうかな。

というわけで、今日の天気が悪そうだったので、
ゆうべ、フライングして月見をしました。

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オンラインアプリのインストール方法

 

こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

しばらくはZOOMアプリを使ってオンラインでの留学セミナーや

カウンセリングを行います。アプリをインストールするだけなので

超カンタンです。

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進化した学生寮!

こんにちは。
アクティブウーマン留学センターの土屋です。
毎日、暑いですね!

私が住んでいるところは海に近いので、毎年この時期になると
海水浴客が町中に溢れます。オフシーズンはお年寄りの方々を多く見かけますが
夏だけは一気に町の平均年齢がぐっと若くなります^^

さて、皆さんは留学される時に、最初の滞在先について
うーーーーん、どうしようか、と考えると思います。
ホームステイ?自分でホテル予約するの?等々。

語学学校では、一般的にホームステイを手配してくれますが
実は学生寮も多くの学校で手配をしてくれます。

とはいえ、大きな都市では学校が敷地内に寮を構えるのは
立地上難しいこともあり、都会にある語学学校は通常
外部の学生寮の手配をしています。

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今後開催予定のアクティビティ

アクティブウーマンでは、皆様に楽しんで頂きながら、
渡航前の方々同士で交流の機会にもなるような企画を毎月企画していく予定です。
詳細が決まり次第更新していきますので、定期的にチェックしてくださいね!

1月の企画

明治神宮へ行こう

 

*1月27日土曜日 11:00-1:00 予定
(混雑状況により時間は前後する可能性がございます!)

*参加費用:お昼代程度

*集合場所:入口の鳥居付近(原宿駅のそば)

 

今年こそは留学へ!という事で、
2018年の年初めに、明治神宮へ心願成就、渡航安全、学業成就など…
一緒にお参りへ行きませんか?

渡航先での良縁成就でも良いですよ^^

明治神宮の神聖な空気で身を清めつつ、
これから同じ目標を持つ方とも知り合う事により、心強さも湧くと思います。

そして御祈願の後は、オーストラリア発Guzman y Gomez(グズマン・イー・ゴメズ)
メキシカンファーストフードのお店でランチを頂いて帰る予定です。

日本ではあまり知られていないのかもしれませんが、
オーストラリアではかなりの有名店。
色んなところに店舗があります。

注文の仕方もSubway並に難しい(?)ので、
日本で一度練習しておいても良いかも…^^

という事で、こちらにご参加くださる場合には、
下記ページよりご予約をお願い致します。

お申し込みはこちら

オンラインセミナー・企画への参加方法

こんにちは、ミクです。
この度はオンラインセミナー・企画へのお申込みを頂きありがとうございます。
ご参加方法について、下記にご案内いたします。

ご参加の準備

先ずは、スマートフォンにてZOOMというアプリのダウンロードをお願い致します。

iPhoneの方はこちら
Android(iPhone以外)の方はこちら

このアプリをダウンロードしていただき、まずはお名前の登録を済ませて下さい。
お名前とメールアドレス、パスワードを設定するだけの簡単登録です。

【注意】

お名前をみてどなたのお申し込みかを判断いたしますので、
ニックネーム等ではなく本名でご登録くださいますようお願い致します。

 

ホーム画面はこんな感じです。

(iPhoneバージョンです)

 

「連絡先」というところをタップしていただき、右上にある「+」を更にタップ。

 

「連絡先の追加」を選択します。

 

そうすると、メールアドレスが入力できるようになりますので、
「info@active-woman.net」のアドレスを入力してください。

 

ひとまず準備はここまでです。

セミナー当日の流れ

お時間になりましたら、セミナー担当者よりコールを致します。
そうすると、お手持ちのスマートフォン(iPhoneの場合)の表示が下記のようになります。

ここで、応答をタップしていただくと…

この様な画面になりますので、右下の「Zoom」を押していただくと、
通話がつながり、参加者同士の顔が見えるようになります。

注)この画像は下家側の映像がつながっていない為、写真になっています。

以上が簡単な手順となります。
お困りのことがありましたら、遠慮なくご連絡下さいませ。

(ぶっちゃけ)外国人の彼氏が欲しい!

オーストラリア留学する女子の本音ランキング第1位は、、

プロポーズ 2

 

オーストラリアをはじめ、女子が海外に留学したい理由のトップ10の中には、

「英語を話せるようになりたい」
「海外生活をしてみたい」
「日本にいてはできないようなことを経験したい」

というものがあります。

私たちアクティブウーマンにいらっしゃる留学前の女性たちの話を聞いていると、この理由が圧倒的に多く、大多数を占めています。

オーストラリア留学する女子の本音ランキング…しかし、それは表向きの理由!
裏の本音ランキングで圧倒的に多いのが・・・

「外国人の彼氏が欲しい」
「外国人と結婚したい」

 

の2つです。

背が高くて、優しい、そして筋肉質のオーストラリアの男性はやっぱり魅力的。
英語力アップも大事ですが、そこはやっぱり女子。

あわよくば日本では経験できない「かっこいいオージーとの恋愛」もしてみたいのが本音。
うまく行けばゴールイン!なんて。

そんなオーストラリア留学の本音ランキング1位でもある、国際結婚の素敵なところ・苦労するところの「ホントのとこどうなの?」をご紹介していきますね。

 

言語の違い

*こどもをバイリンガルに育てるチャンス!
オーストラリア留学する女子の本音ランキング
ハーフのことどもは生まれながらにして2ヶ国の文化・言語・価値観を学ぶ環境が整っています。これはとても大きなポイントであるようです。
もちろんハーフのこどもが全員バイリンガルになるというわけではありませんが、同じ言語を母国語とする両親に育てられるよりも何倍も、バイリンガルになる可能性を持っています。しかし、実際国際結婚をしている友人によると、バイリンガルに育てるのは
本当に根気がいるそうです。
(そして、ハーフだというだけで2か国語が話せて当たり前だと思われてしまうようですね。)

例えばオーストラリアで生活している場合、保育園に通い始めると子どもは英語だけの環境で生活をはじめ、日本語を使わなくなってきます。
母親が日本語で話しかけても、英語でしか返事しないようになってきます。

そんな時心を鬼にし、日本語で話しかけてくるまで返事をしないというような厳しい対応をしていかないと、バイリンガルに育たないそうです。
難しいですよね。

 

細かい話が伝わらない…

 

国際結婚をするカップルのうち、どちらかがどちらかの国の言語を流暢に話すことができるカップルは意外と少ないようです。

どれくらい相手とのコミュニケーションを問題なく行うことができるかはカップルそれぞれですが、言いたいことがうまく伝わらないことがお互いのストレスとなってしまうことは多いようです。

喧嘩をしても、お互い何を言っているのかわからず、解決どころか逆に互いのイライラを掻き立ててしまったなんてエピソードも。

ただ逆に、伝わらないこと前提に生活しているカップルによると、全部説明する必要がないことが当たり前になっており、それが楽なのだそうです。

とらえ方によってはストレスにも、気楽な点にもなるのですね。

文化の違い

 

*男女平等

オーストラリア人をはじめ、海外の男性たちは常にレディーファーストで、愛情表現はいつもストレートです。素敵ですよね。

そして、日本人男性に比べると家事や育児に積極的であるようです。

しかし!
それと同時にあまり”専業主婦”というものを認知しておらず、夫と同等の収入を求めてくる場合もあります。
家事も育児も、仕事も平等なのですね。

*宗教観や風習

日本人女性とオーストラリア人の彼の間では、あまり起こりえないかもしれませんが…
時に日本人の感覚では受け入れられないような宗教観や風習を持った国だってあります。

結婚式の風習が違う 等、幸せな場面での違いなら許せるかもしれません。

しかし病気になった時、とても飲み物とは思えないような不味いドリンクを出されたり、怪しげな民間療法で対応されたという体験談もあります。
いつでも的確な医療を受け、適切な薬を処方してもらえる環境にある私たちからは考え難い現実です…。

体調を崩したりして、辛いときにそんなことが起こると、この国で一生生きていくなんて無理だなんて感じてしまいそうですね。

生まれた国の違い

 

オーストラリア留学する女子の本音ランキング*帰省=海外旅行

国際結婚をする場合、どちらかがどちらかの生まれ育った国で生活することになりますよね。
お互い日本人でも、実家が離れた土地にある場合、帰省も小旅行のようなものですよね。
それがさらに海を超えることとなると、ただの帰省も家族にとって非日常的な出来事となります。

友人の話によると、孫ができることによって親同士の付き合いも深くなり、
英語の「え」の字も知らなかった日本の両親が英語を学び始めたのだとか。
何となく家族が一つにまとまり、より結びつきが強くなったのだそうです。

 

面倒な公的手続き

それぞれの国によって法律や手続きがすべて違うため、結婚するのにも、ビザの手続きをするのにも、日本人同士の結婚では全く必要ないような手続きがたくさんあります。

相手と一緒に日本に住む場合、日本語のあやふやな相手のためにすべて自分が請け負わなくてはならないことだってあります。

国によっては永住権が出るまで何か月間も必要であったり、手続きが完了するまで国外へ出られないなどの不自由もあるようです。

まとめ

今回は友人の体験談をもとに国際結婚の良い面・苦労する面についてまとめてみました。

レディーファーストで、いつまでも奥さんを女性として扱い、女性の社会進出について日本人男性よりも広い目を持っているという理由から、国外の方と結婚したい女性が増えています。

付き合っているうちにパートナービザを得て、プロポーズをされて永住権なんてこともよくある話です。

恋も英語力も永住権も。
全ては行動力のある人だけが得ることができるものです。

あまりうじうじ考えず、行動しましょう!
キラキラしていて、好きなことに全力で動けるエネルギーを持った女性を、男性も放って起きませんよ。

英語の勉強方法

こんにちは、アクティブウーマン留学センターの土屋です。
今年の七夕はめずらしくお天気が良かったですね。子供の頃は笹の木に短冊を飾ったり、折り紙で作った人形やら吊り下げて楽しんでましたが、大人になるとそんな楽しみもなくなり何だかつまらないですね。。

話は変わりますが、
これから留学される方や、留学のご相談にいらっしゃる方から「お奨めの英語教材は?」と聞かれることがあります。スマホアプリ、オンライン教材など本当に沢山あり、どれがいいのやら。。目移りしてしまいますね。

留学をされる時点での皆さんの英語力はどれくらいでしょうか?中学・高校レベルでいる方が多いと思います。私は英会話を習っていたこともありましたが、よくNHKラジオやテレビでの英語番組を利用してました。
特にラジオは集中して音だけを聴き取るのでリスニング力を上げるのに良いと思います。

でも

もし、ちょっとだけやる気がありましたら、ご出発前からそして留学中に英語版の教材をお使いになってみてください。オーストラリアの語学学校で授業を受けていく時の教材は、すべて英語で書かれています。日本語やその学生さんの国の翻訳はされていません。

教材に書かれている説明や質問から英語で理解をしていきます。シンプルな英語で書かれているので分かりにくいことはありませんが、きっと最初に見た時には「どうしよ。。」と考えてしまうと思います。

そのお奨めの教材は、Essential Grammar in Useというテキストブックです。アマゾンや書店でご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、語学学校の先生も推奨しているくらい有名な教材です。

お値段はやや高めですが、結構ずっしり中身の詰まった教材です。アマゾン3,961円程で購入できるようです。
こちら

中学や高校で習った現在形、現在進行形、現在完了形、等々を英語で解説してあります。そして、名詞、動詞、形容詞、など、例えば名詞であればNoun 、現在形だったらPresent Tenseと言うように、英語でそれぞれ文法を頭に入れることができるのも
現地での学習に大きく役立つと思います。

もし英語教材をお探しでしたらチェックしてみてくださいね。

 

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Mentorとは。

アクティブウーマン留学センターの土屋です。

なんともう7月になり正直驚いています。。一年の半分はもう終わってしまったのですね、、、。

さて、先日テレビを見てました。NHKの「奇跡のレッスン」という番組で、内容は日本の小中学校の生徒さん達が世界のトップレベルのトレーニングを受ける番組です。

私がたまたま見たのは、おそらく再放送だったのかなと思います。あのウサイン・ボルト選手が所属するクラブのコーチ、ジャーメイン・シャンさんが日本のある陸上部の学生さん達の意識改革に挑む、そんな内容でした。

番組はこちら奇跡のレッスン

学生さん達は、なんとなく最初はぎこちなさと緊張感いっぱいでジャーメインさんからの特訓を受けるのですが、コーチが自分のことを見てくれているという信頼感が生まれ、トレーニングを重ねた後、陸上大会でそれぞれが自身のタイムを更新したり、それが出来なかった学生さんも精一杯力を出し切って満足して大会を終える、というものでした。

今回のブログのテーマに「Mentor:メンター」とあげてみたのは、「Mentor:メンター」=(学校や職場での)経験豊かで頼れるアドバイザー、又は師と呼ぶ人でしょうか)皆さんが人生においてメンターと呼べる先生、教授、もしくは職場の上司、と出会ったことがあるのかな、と思ったからです。

私のメンターと呼べる先生は最初に留学をした時の先生でした。授業では何枚にもわたる長文エッセイを生徒に渡し、内容を把握できるまで何度も読みこなすということを課し、英語を学びに来た海外留学生だからという甘やかしはなく、英語を学ぶものとして対等に扱う、そんな先生でした。

留学を考えている方、これから出発を控えている方もオーストラリアの語学学校でいろんな先生と出会うことになると思います。どの先生も、英語を教える情熱に溢れていて授業を行なう様は本当にプロフェッショナルで驚くと思います。

英語もスポーツと同じで基礎のフォームが出来てから応用ができるものと思います。

ボルト選手の美しいフォームもボルト選手単独ではきっと身につけることができなかったと思います。教えるメンターあってこそ成せたのだと思います。
皆さんも人生において「Mentor」と出会えるといいですね。