ご出発までの手順&準備リスト-オーストラリア留学専用-

この度はアクティブウーマンへ語学学校入学手続き代行をご依頼いただき、誠にありがとうございます。

ご出発までしっかりと準備サポートさせていただくため、以下の手順に沿ってお手続きをお願い致します。

入国には必ずビザが必要です!

ビザ申請代行を希望する場合

弊社へ代行依頼をご希望の方は下記のお申込みフォームよりお申し込みくださいませ。

学生ビザ申請代行依頼フォーム
ワーキングホリデービザ申請代行依頼フォーム

必ずキーボードを「英数入力」に変換してご記入お願いします。かな変換ですと文字化けする恐れがあります。

パスポート情報は必ずご確認ください。間違った場合でもビザは自動的に発行されてしまいます。

ビザ申請代行は学校申し込み時につき、一回のみとなります。

※【オーストラリア以外の国へ3カ月以上滞在した経歴がある場合】は ビザ申請フォームはオーストラリア留学の4カ月前までに送信してください。

*以下の方はビザ申請代行をお受けできません。当てはまる場合は必ず一度ご相談下さい。

-18 歳未満の方

-犯罪歴のある方

-二重国籍の方

-単身以外の方

下記の質問で「はい」が当てはまる方

*結核をわずらったことがありますか?

*結核をわずらった人に最近接触がありましたか?

*胸部レントゲン検査で異常がでたことがありますか?

*移動の際にサポートがいりますか? (車イスなど)

*下記の医療に対して治療をうける予定がありますか?

血液疾患、癌、心臓病、B型肝炎、エイズを含む免疫欠乏ウィルス、透析を含む腎臓病、肝臓病、精神病、妊娠、入院が必要だった呼吸器系疾患、あらゆる種類の手術

*あなたは今までに犯罪を犯したことがありますか?

*日本人以外の国籍をもっていますか?

*18歳未満ですか?

*ビザ発給後は観光ビザでのオーストラリア入国はできませんのでご注意下さい。

*ワーホリビザはビザ発給から1年以内に渡航する必要がございます。(滞在期限は入国してから1年です)

パスポート

ビザ申請代行にはパスポートコピーが必要です。パスポートコピーをメールかファクスにてお送り下さい。写メでも結構です。

info@acitve-woman.net

Fax (03) 6369 4219

パスポート

ビザ申請には以下の書類が必要です。
必ず送信お願いします。
パスポートの残存期間は必ず現地での滞在期間を十分に満たす期限のものをご用意ください。

<学生ビザの場合>

パスポートコピー
個人を証明する文書のコピー (免許書・保険証・マイナンバーのいずれか)
姓名を変えた事がある方はその証明書のコピー(対象者のみ)


<ワーキングホリデーの場合>

パスポートコピー


上記をメール添付かファクスで送信お願い致します。
写メでも結構です。
パスポートコピーがないとビザ申請ができません。


件名:パスポートコピー
info@active-woman.net
Fax (03) 6369 4219

ご自身で手配する場合

ご自身で手配する場合は、以下の和約をご参考下さい。

●ワーキングホリデービザ和訳

http://activewoman.jp/visa_manual.pdf

●学生ビザ和訳

http://activewoman.jp/about_aus/visa02.php

●学生ビザ申請方法

http://activewoman.jp/about_aus/visa.php

ビザは全てEビザとなりますので、移民局から英文Eメールでの通知となります。

 移民局からきたメールを印刷して、パスポートと一緒に保管して下さい。

観光ビザの場合

観光ビザの場合はご自身で申請いただくか、旅行会社へご依頼下さい。

ご自身で申請する場合は以下のサイトもおすすめです。

●観光ビザ申請代行会社

http://shop.viewgrant.com/?gclid=CJHqpZe1zrYCFUdMpgodSVIAbQ

フライト情報

アクティブウーマンで航空券手配ご希望の場合は、業務提携をしております格安旅行代理店のサザンクロストラベルから直接メールが行きます。

航空券の準備が出来たら

航空券の準備が出来たら、以下の詳細をEmail にてご連絡下さい。

メール宛先 info@active-woman.net

【航空会社】
出発場所:
ご出発時刻:
航空会社:

【経由地(ある場合)】
便名(JQ〇〇など):
ご到着日 :
ご到着時刻(am/pm):
ご到着場所: 

【最終到着地】
便名(JQ〇〇など):
ご到着日 :
ご到着時刻(am/pm):
ご到着場所: 

*学生ビザ、ワーキングホリデービザは片道が一般的ですが、観光ビザは必ず往復航空券が必要となります。

★★渡航日を変更する場合の航空券について★★

ご希望の方には航空券は業務提携しているサザンクロストラベル社をご紹介いたします。

渡航日変更に伴うチケットの変更は、ご自身で直接サザンクロスへご連絡下さい。

★★メルボルン・ランゲージセンターへ留学される方へ★★

メルボルン・ランゲージセンターへ留学される方は「JQ24(12:30AMメルボルン着)」のお迎えに学校が対応しておりません。
この便をご利用される場合は下記の空港ホテルをご自身でご予約なさるか別の便をご利用下さいますよう、宜しくお願い致します。

パークロイヤル メルボルン エアポート
http://bit.ly/1rn8eCo

海外留学生保険

保険はキャッシュレスで世界中で対応できる東京海上の留学生保険のご加入をおすすめしております。お手持ちの保険申し込み用紙をご記入のうえ、弊社までご返送下さい。用紙の到着と保険料のご入金確認後に保険証を発送させていただきます。用紙をお持ちでない方はご連絡下さいませ。郵送にてお送りいたします。

<保険専用 お振込口座>
三菱東京UFJ銀行 渋谷支店【店番135】
普通 0427430
株式会社アクティブウーマン

おすすめプラン
保険金タイプ(パンフレット参照):
基本補償:T2
留学生損害賠償:1億円
留学生生活用動産:60万円
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合計保険料 200700円

*ワンポイント*

保険開始日は「日本出発日」です。到着日ではありませんので、ご注意ください。

<例:1年の場合> 2011年3月15日〜2012年3月14日まで

保険手配をご希望のお客様は
【保険料入金及び申し込み用紙のご返送】を渡航1か月前には完了するようにお願い致します。


*保険申し込み用紙には 確実に郵便を受け取れる住所を記載して下さい。

(現在1人暮らしで、ご実家に戻られる方は特にご注意下さい)

携帯電話手配をご希望の場合

オーストラリア留学では現地の携帯電話が必ず必要となります。

海外対応の日本携帯は、オーストラリアにいては国際電話番号になりますので、学校の友達からはかけることができません。

また、アルバイトの面接時にも現地連絡先を聞かれます。国際電話番号が連絡先では、連絡がくることはありません。留学は、旅行ではなく“滞在”です。現地携帯は必須です!

当店では現地法人「ぱとちゃんの携帯ショップ」のレンタル代行手配を致します。

携帯は携帯電話と、スマートフォンの2種類からお選びいただけます。

スマートフォンプラン

★スマートフォン プラン表:http://activewoman.jp/shiryo/AW_SMplan_20150120.pdf
★EX(iPhone)プラン表:http://activewoman.jp/shiryo/AW_EXplan_20140826.pdf
★規約:http://activewoman.jp/shiryo/sm%20kiyaku.pdf

プレゼントS プランがおすすめ!
プレゼントプランにご加入いただくと、新規契約時に携帯電話を購入して10 ヶ月以上契約された場合、ご解約時に本体代金を返金致します。結果的に携帯本体を無料で使用でき、使用した本体はプレゼントとなります。※機種により、期間・返金金額が異なります

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オーストラリア正規の iPhone について、

iPhone には、販売国において異なるモデルが存在し、今回の iPhone7/plus は、
日本で販売される機種とオーストラリアの機種が異なることが確認されました。
オーストラリアのiPhone7 は、日本で使用可能な端末で有る「技適」が無い機種となります。
これは、日本での使用は、観光など短期のみ許可される事を意味します。
(iPhone5c, iPhone5s も、iPhone7 と同様です)

★iPhone7/plus を日本での使用をお考えの場合、
日本アップル社の iPhone を購入下さい。

オーストラリアで販売されている iPhone で、
日本に帰国後、日本で使用をお考えの場合、以下機種をご選択下さい。
日本で使用可能な端末で有る「技適」が有る機種となります。
 iPhoneSE
 iPhone6
 iPhone6s
(Docomo, Softbank 回線に限る)
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スマートフォン 申込フォーム

*学校へ郵送となります(送料$11)

*受取希望日は学校の受講開始日に設定して下さい。

スマートフォンの機種の特徴

スマートフォンの機種の特徴は以下をご参考下さい。

●パトちゃん機種案内ページ

http://www.patochan.com.au/ptc/mobilephone/handset.html


通常携帯電話プラン

★携帯電話プラン表:http://activewoman.jp/shiryo/keitai_white.pdf

★規約:http://activewoman.jp/shiryo/AgreementForm.pdf

*『36 プラン』がおすすめです。プランは現地にて変更も可能。

レンタル無料 携帯電話申込フォーム

*学校へ郵送となります(送料$11)

*受取希望日は学校の受講開始日に設定して下さい。

ホストファミリーのご連絡をします

学校によりご連絡時期は異なりますが、ご出発の約1週間前にご連絡いたします。

学生寮の後にホームステイをされる場合は、ホストファミリー詳細は現地にてご連絡となります。

空港出迎え案内を送ります

学校により連絡時期は異なりますが、フライト詳細をご連絡いただいた後にお送りいたします。

看護留学の方へ

病院視察にはビーチサンダルや短パンなどのカジュアルな服装はご遠慮下さい。

スーツである必要はありませんが、黒いスカートやパンツ、白いシャツといった病院施設内を見学 するにあたり、常識的な服装をご用意下さい。

出発前にすること

★住民票

海外転出届けを出すと国民健康保険が免除になります。出発の2週間前から届出が可能です。住民 票がおいてある役所から届出が必要になりますので、一度ご実家へ戻られる方は実家へ住民票を一 度移してから、海外転出届けをすることになります。

2カ国渡航する場合は、日本を出てから最初に渡航する国を記載します

★国民年金

年金は免除はできません。転居中も支払いを希望する場合は役所で手続きが可能です。

★免許証の更新

不在中に免許の更新期間が重ならないか、必ずチェックして下さい

★住民税

住民税は去年働いた所得に対して課税されます。出発前に口座引き落としの手続きが可能ですので、自動引き落としの設定をしておけば不在中も安心です。帰国後に納付も可能ですが、その場合は滞納金が加算されます。

★お金の持って行き方

豪ドルへは現地空港ですぐに換金できますので、日本から両替する必要はありません。 留学の場合は、必ず現地銀行口座を作ります。

生活費など大きなものは、口座開設後に海外送金して移します。口座が開くまでの生活費は現金で10万円程度でいいでしょう。


クレジットカードで現地通貨をATM から引き出せますので、現金とクレジットカードがあ れば問題ありません。


日本の預金銀行のキャッシュカードと通帳は海外では不要ですので、家族に預けていきま しょう。キャッシュカードの暗証番号も伝えておくのを忘れずに。 現地で急に現金が必 要になった際に、親御さんに口座へ現金を振り込んでおいてもらえれば、現地ATM でクレ ジットカードで引き出しができて便利です。


★登録メールアドレスを変える場合は、必ずご連絡下さい


特にセブ⇒オーストラリアへ行かれる方は、セブ通学中にホストファミリーや空港出迎え のご連絡などをいたします。

セブ渡航時に日本のインターネットのプロバイダー契約や携帯を解除して、連絡がつかな くなるケースがございます。

Gmail、Yahoo メール、Hotmail などに変更する場合は、必ずご一報下さいませ。

到着後にすること

★銀行口座を開く

パスポートをお持ちいただくだけで、簡単に銀行口座が開設できます。学校スタッフがサ ポートいたしますのでご安心下さい。

口座はすぐに開設できますので、開設後は日本のご家族に預金を海外送金してもらうか、 送金サービスご利用の方は、提携会社へ口座詳細をご連絡下さい。


★タックスファイルナンバーを取得する

仕事をする全ての人は納税義務があります。タックスファイルナンバーは渡航後にオンラ インでのみ取得可能です。日本国内からの申請はできません。語学学校スタッフも手伝っ てくれるので、現地で訪ねてみましょう。


★在留届を出す

在留届とは、海外に三ヶ月以上滞在する場合に現地の大使館に提出する書類のことを指し、ワーキングホリ デーや留学生のほとんどが提出しなければいけない書類になります。

基本的に、大使館、領事館は、海外に住んでいる日本人をサポートするために存在しています。そして、彼 らのサポート対象である「海外に住んでいる日本人」を把握するために在留届が必要なんですね。

特に、大使館・総領事館は、水害や台風、テロなどの事故や災害が起こったときに、安否の確認、留守宅な どへの連絡を在留届を元にして行っています。もし、海外に滞在しているのにも関わらず、在留届を届けて いないと、大使館・総領事館は連絡、援助ができないので必ず提出しておきましょう。

在留届の提出方法

在留届の提出方法には、2 種類あります。

一つは、現地にある最寄の大使館・総領事館に訪れて、書類を提出する方法。

そして、もう一つはインターネットを使って提出する方法です。

>最寄の大使館・総領事館で提出する方法

1.まずは、大使館・領事館連絡先一覧を参考にして、最寄の大使館を探します。

2.在留届用紙に必要事項を書き込みます。用紙ダウンロード

http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/image/zairyu.pdf

3.窓口に提出をします。

>インターネットを使って提出する方法

1.まずは、この「在留届電子届出ページ」にアクセスします。 http://www.ezairyu.mofa.go.jp/

2.ページ下部にある、「在留届提出」をクリックします。

3.必要事項を入力します。

※また、この在留届電子届出を行う時には、ページに記載してある注意事項をよく読んでから、提出処理を 行うようにしてください。

在留届に必要な情報

在留届に必要な情報は以下の通りになっているので、あらかじめこうした情報を一つの紙などにまとめてお くと提出処理を短時間で済ませる事ができます。

・氏名

・年齢

・本籍

・職業

・パスポートナンバー

・パスポート発効日

・パスポート有効期限日

・パスポート発行場所

・到着日

・滞在予定

・現地住所

・現地住所の緊急連絡先

・日本住所

・日本住所の緊急連絡先

チェックリスト

<手続き事項>

パスポートは持ちましたか?
ビザは取得しましたか?
留学生保険証券は持ちましたか?
現地携帯電話番号は控えましたか?(1週間前に連絡)
ホストファミリーの連絡は来ましたか?(1週間前に連絡)
*学生寮の後にホームステイをされる場合は、ホストファミリー詳細は現地にてご連絡となります
空港出迎え詳細&緊急連絡先は持ちましたか?(1〜2週間前に連絡))

留学準備チェックリスト(下着や服の着替えは1週間分が目安です)

パスポート
航空券(e チケットを印刷)
お小遣い
クレジットカード
海外留学生保険証券
同封の保険小冊子
ビザ
ビーチサンダル
サングラス
生理用品
化粧品
折りたたみ傘(意外と雨は降ります)
薬類
水着
日焼け止め
国際免許証

その他、ご不明な点がございましたら、遠慮なくご相談下さいませ。

アクティブウーマン留学センター

info@active-woman.net

オフィス 03-6805-1346

<必ずしましょう!>


現地後は無事に到着した旨を必ずご自身でご家族にご連絡下さいね!

みなさんが思う以上に親御さんはあなたのことを心配しています★

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