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この度はアクティブウーマンへ語学学校入学手続き代行をご依頼いただき、誠にありがとうございます。 ご出発までしっかりと準備サポートさせていただくため、以下の手順に沿ってお手続きをお願い致します。 |

弊社へ代行依頼をご希望の方は下記のお申込みフォームよりお申し込みくださいませ。
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*以下の方はビザ申請代行をお受けできません。当てはまる場合は必ず一度ご相談下さい。 -18 歳未満の方 -犯罪歴のある方 -二重国籍の方 -単身以外の方 -その他、既往症や疾患のある方 下記の質問で「はい」が当てはまる方 *結核をわずらったことがありますか? *結核をわずらった人に最近接触がありましたか? *胸部レントゲン検査で異常がでたことがありますか? *移動の際にサポートがいりますか? (車イスなど) *下記の医療に対して治療をうける予定がありますか? 血液疾患、癌、心臓病、B型肝炎、エイズを含む免疫欠乏ウィルス、透析を含む腎臓病、肝臓病、精神病、妊娠、入院が必要だった呼吸器系疾患、あらゆる種類の手術 *あなたは今までに犯罪を犯したことがありますか? *日本人以外の国籍をもっていますか? *18歳未満ですか? |
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学生ビザ、ワーキングホリデービザ共に、特別なケースを除いて健康診断は不要です。
健康診断が必要な主な例は基本的に以下の場合です。
*外国籍の方
*既往症がある方
*過去5年以内に他国に3か月以上滞在歴のある方
*日本国外からビザ申請をする方
上記に当てはまる方は、ビザ申請時に健康診断のリクエストが移民局からくる場合があります。
その際に政府指定病院で健康診断予約が必要ですが、東京/大阪/神戸/北海道の 4か所にしか病院がありません。そのため、早目にご入金頂き、ビザ申請、健康診断予約、をスムーズに行って下さい。
特に地方のご実家へ帰る予定のある方は
「東京にいるうちに受診したい」などのご都合があるかと思いますので、
早目のご計画をお願いします。また、上記項目の対象になる方は
必ずメールにて弊社へご一報下さい。優先的にビザ申請をさせて頂きます。
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*ビザ発給後は観光ビザでのオーストラリア入国はできませんのでご注意下さい。 *ワーホリビザはビザ発給から1年以内に渡航する必要がございます。(滞在期限は入国してから1年です) |
パスポート
パスポート
ビザ申請には以下の書類が必要です。
必ず送信お願いします。
パスポートの残存期間は必ず現地での滞在期間を十分に満たす期限のものをご用意ください。
<学生ビザの場合>
パスポートコピー
<ワーキングホリデーの場合>
パスポートコピー
上記をメール添付かファクスで送信お願い致します。
写メでも結構です。
パスポートコピーがないとビザ申請ができません。
件名:パスポートコピー
info@active-woman.net
Fax (03) 6369 4219
ご自身で手配する場合
ご自身で手配する場合は、以下の和約をご参考下さい。
●ワーキングホリデービザ申請方法
https://activewoman.jp/working-holiday/working-holiday-manual/
●学生ビザ申請方法
https://activewoman.jp/ryugaku/preparation/visa/student-visa/
◎ビザは全てEビザとなりますので、移民局から英文Eメールでの通知となります。
移民局からきたメールを印刷して、パスポートと一緒に保管して下さい。
観光ビザの場合
お持ちの携帯端末に合わせて、アプリをダウンロードしてビザ申請を行ってください。申請費は20ドルです。
お手元にパスポートをご用意の上、こちらのURLから申請を行ってください。
Apple: https://apps.apple.com/au/app/australianeta/id1527982364
Google: https://play.google.com/store/apps/details?id=au.gov.homeaffairs.eta&hl=en_AU&gl=US&pli=1
ビザは、遅くても出発の2週間前までにご手配下さい。
<航空券を弊社へご依頼の方>
サザンクロストラベルで観光ビザ申請代行可能です。(有料)
航空券ご購入の際に、直接旅行会社へ ご依頼ください。
アクティブウーマンで航空券手配ご希望の場合は、業務提携をしております格安旅行代理店のサザンクロストラベルから直接メールが行きます。ご購入の場合のご相談、お支払いは直接サザンクロスへお願い致します。
航空券の準備が出来たら
ご予約が完了しましたら、eチケットもしくはフライト予約表(英語で記載されたもの)をメール添付で お送りください。搭乗者のお名前とフライト詳細が確認できるようお願いいたします。
英文のものがない場合は、航空会社からきたフライト詳細が記載されているメールを そのまま弊社に転送してください。
メール宛先 info@active-woman.net
※ご入学日の2か月前までに航空券のご予約をお済ませください。
学生ビザ、ワーキングホリデービザは片道航空券をご手配ください。観光ビザのかたは、片道・往復航空券の いずれかをご手配ください。
★★渡航日を変更する場合の航空券について★★
ご希望の方には航空券は業務提携しているサザンクロストラベル社をご紹介いたします。
渡航日変更に伴うチケットの変更は、ご自身で直接サザンクロスへご連絡下さい。
弊社では、東京海上日動海外旅行保険をご案内しています。ビザ発給後、担当カウンセラーよりメールで ご案内いたします。
ご出発前にご自宅にSIMカードをお届けいたします。SIMカードは無料です。
※プラン毎に月額料金が発生します。
※ご出発前に保証金55ドルがご登録のクレジットカードより引き落としされます。
ご解約時に全額返金されます。
以下のフォームより必要事項を記入の上、送信してください。
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★スマートフォン プラン表:http://activewoman.jp/shiryo/AW_SMplan_20191223.pdf スマートMがおススメです。現地で様子を見ながら、容量の多いプランへのアップグレートのみ無料でできます。 |
学校によりご連絡時期は異なりますが、ご出発の約1週間前にご連絡いたします。
学生寮滞在の後にホームステイをされる場合は、ホストファミリー詳細は現地にてご連絡となります。
学校により連絡時期は異なりますが、フライト詳細をご連絡いただいた後にお送りいたします。
出発前にすること
★住民票
海外転出届けを出すと国民健康保険が免除になります。出発の2週間前から届出が可能です。住民票がおいてある役所から届出が必要になりますので、一度ご実家へ戻られる方は実家へ住民票を一度移してから、海外転出届けをすることになります。
2カ国渡航する場合は、日本を出てから最初に渡航する国を記載します
★国民年金
年金は免除はできません。転居中も支払いを希望する場合は役所で手続きが可能です。
★免許証の更新
不在中に免許の更新期間が重ならないか、必ずチェックして下さい
★住民税
住民税は去年働いた所得に対して課税されます。出発前に口座引き落としの手続きが可能ですので、自動引き落としの設定をしておけば不在中も安心です。帰国後に納付も可能ですが、その場合は滞納金が加算されます。
★お金の持って行き方
豪ドルへは現地空港ですぐに換金できます。心配な方は、日本ご出発時に少額を両替されておくと安心です。 留学の場合は、必ず現地銀行口座を作ります。生活費など大きなものは、口座開設後に海外送金して移します。口座が開くまでの生活費は現金で10万円程度でいいでしょう。
海外キャッシング機能があるクレジットカードでしたら、現地通貨をATMから引き出せますので、現金とクレジットカードがあれば問題ありません。
日本の預金銀行のキャッシュカードと通帳は海外では不要ですので、家族に預けていきましょう。キャッシュカードの暗証番号も伝えておくのを忘れずに。 現地で急に現金が必要になった際に、親御さんに口座へ現金を振り込んでおいてもらえれば、現地ATMからクレジットカードで引き出しができて便利です。
★登録メールアドレスを変える場合は、必ずご連絡下さい
ドコモ、ソフトバンク等、@docomo.ne.jp等のキャリアメールは海外で使用できません。キャリアメールをご利用の方は、ご渡航前にGmail、Yahoo、Hotmail などフリーメールアドレスへ変更をお願いします。
到着後にすること
★銀行口座を開く
パスポートをお持ちいただくだけで、簡単に銀行口座が開設できます。学校スタッフがサ ポートいたしますのでご安心下さい。
口座はすぐに開設できますので、開設後は日本のご家族に預金を海外送金してもらうか、 送金サービスご利用の方は、提携会社へ口座詳細をご連絡下さい。
★タックスファイルナンバーを取得する
仕事をする全ての人は納税義務があります。タックスファイルナンバーは渡航後にオンラ インでのみ取得可能です。日本国内からの申請はできません。語学学校スタッフも手伝っ てくれるので、現地で訪ねてみましょう。
★在留届を出す
在留届とは、海外に三ヶ月以上滞在する場合に現地の大使館に提出する書類のことを指し、ワーキングホリ デーや留学生のほとんどが提出しなければいけない書類になります。
基本的に、大使館、領事館は、海外に住んでいる日本人をサポートするために存在しています。そして、彼 らのサポート対象である「海外に住んでいる日本人」を把握するために在留届が必要なんですね。
特に、大使館・総領事館は、水害や台風、テロなどの事故や災害が起こったときに、安否の確認、留守宅な どへの連絡を在留届を元にして行っています。もし、海外に滞在しているのにも関わらず、在留届を届けて いないと、大使館・総領事館は連絡、援助ができないので必ず提出しておきましょう。
在留届の提出方法
在留届の提出方法には、2 種類あります。
一つは、現地にある最寄の大使館・総領事館に訪れて、書類を提出する方法。
そして、もう一つはインターネットを使って提出する方法です。
>最寄の大使館・総領事館で提出する方法
1.まずは、大使館・領事館連絡先一覧を参考にして、最寄の大使館を探します。
2.在留届用紙に必要事項を書き込みます。用紙ダウンロード
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/image/zairyu.pdf
3.窓口に提出をします。
>インターネットを使って提出する方法
1.まずは、この「在留届電子届出ページ」にアクセスします。 http://www.ezairyu.mofa.go.jp/
2.ページ下部にある、「在留届提出」をクリックします。
3.必要事項を入力します。
※また、この在留届電子届出を行う時には、ページに記載してある注意事項をよく読んでから、提出処理を 行うようにしてください。
在留届に必要な情報
在留届に必要な情報は以下の通りになっているので、あらかじめこうした情報を一つの紙などにまとめてお くと提出処理を短時間で済ませる事ができます。
・氏名
・年齢
・本籍
・職業
・パスポートナンバー
・パスポート発効日
・パスポート有効期限日
・パスポート発行場所
・到着日
・滞在予定
・現地住所
・現地住所の緊急連絡先
・日本住所
・日本住所の緊急連絡先
チェックリスト
<手続き事項>
パスポートは持ちましたか? |
ビザは取得しましたか? |
海外留学生保険証券は持ちましたか? |
現地携帯電話番号は控えましたか?(1週間前に連絡) |
ホストファミリーの連絡は来ましたか?(1週間前に連絡) *学生寮の後にホームステイをされる場合は、ホストファミリー詳細は現地にてご連絡となります |
空港出迎え詳細&緊急連絡先は持ちましたか?(1〜2週間前に連絡)) |
留学準備チェックリスト(下着や服の着替えは1週間分が目安です)
パスポート |
航空券(e チケットを印刷) |
お小遣い |
クレジットカード |
海外留学生保険証券 |
同封の保険小冊子 |
ビザ |
ビーチサンダル |
サングラス |
生理用品 |
化粧品 |
折りたたみ傘(意外と雨は降ります) |
薬類 |
バスタオル・タオル・洗面用品 |
日焼け止め |
国際免許証 |
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<必ずしましょう!> 現地後は無事に到着した旨を必ずご自身でご家族にご連絡下さいね! みなさんが思う以上に親御さんはあなたのことを心配しています★ |