日本語勉強してるんです!と声をかけられました。

 

●自由形式で結構です。アルバイト、シェア、学校生活、町のことなどを なんでもご記入下さい!

素敵な友達、先生に恵まれ、毎日楽しく学校生活を送っています。韓国人、日本人の女の子と3人で学校が終わったあともほぼ毎日ランチを一緒に食べてお喋りをしています。

 

学校はEnglish onlyなので日本人の子とも、常に英語で話しています。3人とも完璧な英語が話せるわけではないですが、お互いわからない単語があったら調べながら会話をしています。自分たちの好きなトピックを話しながら使う単語はとても覚えやすいです。

 
ランチを一緒に食べたり、カフェに行ったり、図書館に行ったり、バスケをしに行ったり、毎日特別なことをしているわけではないですが、クラスメイトと過ごすことで本当に本当に素敵な時間になります。
私はメルボルンの街並みが本当に好きで毎日歩いていても全く飽きません。素敵な建物、公園がたくさんあります。ネイティブスピーカーとも出会うチャンスがたくさんあると思います。

 

language exchange がいろんなところで行われているので。まだ行ったことはないですが、ヨガのクラスも無料であると聞いたので近いうちにいこうと思っています。新しい人とも出会えるチャンスになるので。

 

●留学して何か変わりましたか?

新しいことに挑戦することが怖くなくなりました。日本にいた頃は怖くてなかなか踏み出せない性格でした。オーストラリアに来てからは、自分で動かないと何も変わらないということに気付き、なんでも挑戦するようになりました。そのおかげでたくさんの出会いに恵まれ、本当に充実した毎日を過ごしています。


●もし留学していなかったら、今頃どうしていたと思いますか?

嫌いではなかった仕事を続けながら、留学している人のInstagramやFacebook をみて、いいな〜私もいってみたいな〜とずっと言っていたと思います。

●もし宜しければ、滞在中のお写真をお送りください!

ネイティブの友達です。
メルボルンに来て1ヶ月も経っていない頃に出会いました。電車に乗っていたときに、日本語を話していたら、日本人ですか?日本語勉強してるんです!と声をかけられました。たまにご飯に行ったり、最近はスケートにも行ってきました。今考えてみれば、奇跡のような出会いだな〜と思います。
寒い中、クラスのみんなでBBQをした日です。より仲が深まったと思います。

この記事を書いた人

Akiko Sakurai / 桜井 彰子
Akiko Sakurai / 桜井 彰子
29歳の時に渡豪。それまでバックパックを背負って世界中を旅していました。
訪れた国は30カ国くらい?中東は自転車で国境を超えました。
悩んでいる女性の背中を押したくて、女性専門の代理店を2005年に立ちあげました。
以来毎年600名の女性を海外へ送り出しています。

趣味はテニスで2013年から始めました。出張の時はラケットを持って行って
現地でもプレイしています。

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