オリンピックな毎日

 

こんにちは。
アクティブウーマン代表の桜井です。

 

昨日は金メダルラッシュでしたね!
ダイジェストしか見ていませんが、
柔道は感動しました。

 

あの兄妹、そっくりですよね。
目がくっきりと大きくて、

二人とも美形です。

こんな兄妹を育てたのは、

どんな両親なんだろう?
と思っていたら、

ネットにインタビュー記事が

出ていました。

 

2人のあの目元は、

お父さんそっくりでした。
お父さんも元アスリートで、

柔道ではなく競泳選手でした。

 

 

それにしても、

兄の一二三さんが
まだ23歳なんですが、

金メダル獲得後のインタビューで
とにかくコメントが

しっかりしていて驚きです。

 

やはりスポーツ、

しかもプロ、

しかも「柔道」という
伝統的な格闘技の世界で

トップに立つまでの
社会的な経験値が、

普通の人とは

比較にならないと思います。

 

 

スケボーも金メダル。

しかも初代です。

この堀米くんという男の子も、

22歳ですが
一二三選手とは対照的に、
クールな表情を崩すことなく、

淡々と競技。

 

さらさらヘアーで、

ジャニーズのようなイケメン。
海外選手と混ざると、

高校生のように見えます。

彼は1歳の頃から

スケボーに乗っています。
高校卒業後は本場のアメリカへ。

表彰式が終わったあとに、

自分の首にかかっていた
金メダルをコーチの首に

かけたのが印象的でした。

 

 

毎日、どんどん競技が

進行されて、何がなんだか

分からないくらい目まぐるしい。
あっという間に

オリンピックも

終わるんでしょうね。

 

開会式の感想を

友人たちで話し合ったら、
ほぼ全員が

「あいうえお順って、

なんだそりゃ」
「あ行が長い」
「ピントグラムが

一番良かった」

ということ。

 

 

このピントグラム。

私も後日youtubeで観ましたが、
欽ちゃんの仮装大賞を

思い出しました。

あのパフォーマーの人、

よく間違えないで
全部覚えたな~、

と感心しました。
しかも、あのコスチュームも

暑いだろうし。

 

本番中はそんなことは

考えられないくらい
集中していると思いますが、
あのピントグラムの舞台裏を
どこかで放映して欲しいな、

と思いました。

 

 

明日の18時からは、

語学留学セミナーを開催します。
ワーホリの方も楽しめる内容です。

 

語学学校はどんなことをするのか。
留学期間に応じて、

どれくらいの英語力がつくのか。
どんな年齢層の人たちが来ているのか。

「英語コース」といっても、

様々なコースがあるので
コース紹介や、

英語の資格試験などもシェアします。

 

セミナー申し込みはこちらから
https://activewoman.jp/seminar/

 

 

また、

帰国後の就活セミナーも

開催予定で、
現在はコンテンツを作っています。

私は就活の話は大好きです。

自分自身が、

オーストラリア生活を経たことで
帰国後の就職の選択肢が

180度変わりました。

 

私自身も転職を

6回した経験者です。
そのうちの4つは外資系です。

 

今は自分が雇う側になりましたし、
人事担当者や、

経営者という人達の話を
たくさん聞いているので、

「雇われる人材と、履歴書作り」

が、よく分かっています。

 

 

履歴書の書き方も

海外と日本は全く異なります。
「受かる履歴書」と

「落ちる履歴書」は
明確に違います。

 

あるものが

書かれていないだけで、
「そういう履歴書は

そもそも読まない」
という人事担当者もいました。

外資系企業に入りたいと思う場合は、
当然英語の履歴書ですし、
もちろん面接も、

外国人による

英語面接の場合が多いです。

 

帰国後は英語を

使った仕事をしたい!
なんとなく夢見ている人は

多いと思います。

そしてこれ、

決して難しくありません。

 

 

英語力があれば、

本当にびっくりするくらい
選択肢が広がります。

少しくらい英語ができたって、
自分よりもっと

英語は出来る人はいる。

と、最初から

あきらめている人もいるようですが、

そうやって思っている人が

たくさんいればいるほど、
誰も応募してこないから、

ポジションは空いているものです。

 

受かるか落ちるかは、

会社が決めます。
だったらとりあえず

応募してみるべきです。
周りがなんと言おうとも。

応募するのはタダですし、
履歴書や面接の練習だと

思えばいいし。

 

 

就活セミナーでは、

「これを意識して、

留学期間を過ごして欲しい」

というポイントをお話します。
人から欲しがられる

人材になるには、
ただ海外に住んでいるだけ、

ではダメです。

 

出来上がったら、

またお知らせしますね。

 

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まだ渡航するか悩んでいる方も、
お気軽に相談してください。

「わくわくした!」

この記事を書いた人

NUMATA NANAMI / 沼田 七海
NUMATA NANAMI / 沼田 七海
ブリスベンに1年間留学していました。

お客様によく目的がないのに、留学に行ってもいいのか不安ですと
ご相談をいただきます。

当時の私は目的などは特になくて、
英語が話せるようになりたいなくらいしか思っていませんでした。
それよりも、韓国人の親友がほしいと思って渡豪しました。笑

韓国人の”親友”はできませんでしたが、
大好きな”お姉ちゃん達”に出会えました。

留学先では必ずかけがえのない友人たちに
出会えるのでぜひ皆さんにも素敵な友人に
出会ってほしいと思います。


目的はなくても大丈夫です。
オーストラリアで生活してみたい。
英語が話せるようになりたいという
その気持ちさえあれば十分です^^
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