履歴書の書き方で驚いたこと

 

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こんにちは、桜井です。

 

ラジオ収録しました。昨日メルマガ配信できなかったので

一日ずれちゃいましたが。

 

これ

履歴書の書き方で驚いたこと

https://stand.fm/episodes/5f4d80ceddca79c449d8afe5

 

 

オーストラリアでは

履歴書の書き方が全然違うんですよ。

 

日本の常識は海外の非常識、とはまさにこのこと。

失敗する前に、ぜひ聞いてみて下さい。

 

メルボルンのカフェにいた私の目の前で起こった、

ある実話を話しています。

履歴書を持ってきた女の子の話。

 

 

で、このラジオ配信アプリのstand fmなんですが、

アプリをインストールして

ぜひ番組をフォローしてみて下さい。

 

 

私のラジオもフォローして欲しいですが、

それ以外にメルボルンのことを話している、

ある2人の現地在住者のラジオがすごく面白いんです。

 

 

最近は、毎朝起きると、TuneIN radioというアプリのNHKの

ラジオを聞いて、そのあとに大抵この二人のどちらかが

更新されているので聞いています。

 

 

聞きながら、新聞読んだり、パンをかじったりしています。

 

ラジオのいいところは、何かしながら聞けること。

その場にくぎ付けにならなくていいこと。

 

そして、生産性があること。

 

これ、一番大事。

 

SNSはよく見ますが、生産性なくないですか?

なんか、ついついみちゃうんだけど、記憶に残らないし、

時間泥棒になりうる。

 

 

で、私が聞いているメルボルンの二人に戻りますが、

1人は元アクティブガールの夏子さん。

 

 

サウスメルボルンに住む1児のママ。

ワーホリで渡航した彼女がメルボルンの生き生きした様子を

お伝えしてくれます。

 

 

もう一人はバリスタの男の子。

ワーホリで来てるっぽいけど、めちゃくちゃ落ち着いた語り口。

 

聞いてて耳に心地いいんです。

しゃべる仕事のプロか?思うくらい。

あの声はあれだけで才能です。

 

 

彼もまたメルボルンの日常を教えてくれたり、

プロのバリスタなのでコーヒーの話をしたります。

 

 

時々、コーヒー淹れながら話すので、

ポコポコをコーヒーにお湯を注ぐ音を聞いたりすると

めっちゃコーヒー飲みたくなったり。

 

 

 

なんというか、「音」という媒体は

十分に私たちの想像をかきたてるんです。

 

 

想像するんですよね。無限に。

言葉をヒントに、聞いてる人が

それぞれの世界観で想像をするわけです。

 

 

それは映像だと、一発で答えが出ちゃうんだけど

音や活字は、読んでる人、聴いてる人が

自分の世界観でビジョンを思い描いてる。

 

 

だから私は映像よりも、断然活字派ですが、

「音」という伝達手段もいいですよ。

 

文字通り、生の「声」を聞けます。

声って、インスタと違って、本音が聞ける気がします。

 

誇張しない本当の気持ち。

 

 

このメルボルンの2人のチャンネルは以下です。

ぜひアプリをインストールしてフォローして下さい。

 

 

 

FroM メルボルン.

https://stand.fm/episodes/5f4ecfcbc79bba6807b8cb6a

 

 

ある、コーヒーの街から。

https://stand.fm/channels/5e6084e36f309ff13520c36f

 

 

この記事を書いた人

Akiko Sakurai / 桜井 彰子
Akiko Sakurai / 桜井 彰子
29歳の時に渡豪。それまでバックパックを背負って世界中を旅していました。
訪れた国は30カ国くらい?中東は自転車で国境を超えました。
悩んでいる女性の背中を押したくて、女性専門の代理店を2005年に立ちあげました。
以来毎年600名の女性を海外へ送り出しています。

趣味はテニスで2013年から始めました。出張の時はラケットを持って行って
現地でもプレイしています。


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