誰かに支配されていませんか? | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

アクティブウーマン留学センター

社長の桜井彰子です。
私が日本を飛び出したの
は28歳の時でした…

経験という宝…

  • キックオフセミナー
  • アクティブウーマンおすすめブログ
  • なぜオーストラリア留学が選ばれるの?
オーストラリア留学とワーホリを実現したお客様の声
  • アクティブウーマンおすすめ英会話勉強法
メールマガジン登録無料
E-Mail

オーストラリアワーホリの情報が満載

  • 看護留学
女性の留学ガイド無料プレゼント
恋に落ちて・留学編
「留学応援ガイドブック」無料プレゼント中

[2014/3/29] 誰かに支配されていませんか?


私たちの心は誰かに作られたルールによって
いつの間にか作られるといいます。


勉強ができないとダメ
みんなと同じようにできないとダメ
痩せてないとダメ
女性は優しくて控えめでないとダメ


日本人は協調性を重んじるので、
自己主張をすると面倒くさいやつだな、と思われます。
だから、当たり障りのないように、全てを済まそうとします。

でも、海外ではみんな猛烈に自己主張します。
私は自分の意見を昔からハッキリ言うほうだったし
質問があったら「どうして??なんで??」と確認していました。


他の人は何も聞かないのに
しつこく食い下がってくる私に学校の先生や会社の上司はとても面倒くさそうでした。


女のくせにかわいくない


そう言われて傷ついたこともあります。
でも、女だから主張しちゃいけない、女だから優しくないといけない
という幻想に、私は悩みました。

「どこまで自分を出していいのか」

家事よりも仕事が得意な女性がいたっていいし
女性の能力や知識を「かわいくない」と一笑する男性は
そういう女性を選ばなければいいだけです。
そして私もそういう男性と付き合わなければいいだけです。





自分の存在を認めること。
これができないと、ずっと自分を責め続けると言います。

自分の愛し方も他者の愛し方も分からない
という連鎖が続いていくそうです。



”理不尽な態度や意見であったとしても受け入れてしまうのは
心の奥底に「それでも愛されたいから」という思いがあるからです。

純粋で、素直で愛が深い人ほど、愛されないときに
「わたしがいけなかったんだ」と思ってしまいます。
そして受け入れてもらうために相手に尽くすことが
人生の目的になってしまい、無意識のうちに「相手に支配されること」
を受け入れます”(斎藤芳乃)


自分を解放しましょう。





STEP1 資料請求STEP2 ワーホリ・留学セミナーSTEP3 渡航前カウンセリング
アクティブウーマン留学センターページトップへ