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[2014/3/23] スローライフを楽しもう


今日はウーフという農場でボランティア中のCさんからの
現地報告をお知らせしますね。


アルバイトですが最初は不安だったので、ジャパレスのウェイトレスからスタートしました。
少し慣れた頃にジャパレスと掛け持ちながら別の場所で日本人が私だけの環境で働き始めました。


リスニングが苦手なので時々マネージャーやお客さんの言ってることがわからなかったりと結構苦労しましたが、
いつもオージーや台湾人等の同僚がフォローしてくれたので諦めず続けることができました。

メルボルンはレストランやカフェがたくさんあるので仕事探しには困りませんでした。


シェアハウスは最初はシェアルームなんてありえない、と思ってオウンルームで探してましたが、
シティーに住みたかったので結局三人部屋のシェアルームにしました。

住んでみたら他人と空間をシェアすることの居心地の良さを発見し、
日本に帰ってもシェアハウスに住みたいなぁと思うようになりました。

今はセカンドを取るためウーフ先で一人部屋にいるのですが、一人部屋はとても寂しいです。



メルボルンの天気はめちゃくちゃだし春になってもすごく寒いし、
最初は好きではありませんでした…が、住み始めて4ヶ月後には、
大好きになってました笑。

町の至るところで音楽が流れ、コーヒーの良い香りがし
見ごたえのある町のギャラリーは無料。夏にはたーくさんイベントやフェスティバルがあって、
飽きることありませんでした。



1年で帰ってくる予定でしたが、セカンドビザを取ることにしました。
特に目標があるわけではないのですが、単純にもっとたくさんの人に出会いたい、
出来事を経験したい、と思ったからです。バイロンベイ近くの町で1ヶ月程ウーフをしてますが、
今のところアジア人は私ひとりで運良く完全に英語環境です。
住んでる場所の周りには馬や牛と草原しかなく、メルボルンとうってかわってスローライフです。
のんびり考え事したり英語の勉強をしたりして過ごしてます。


↑ここまで。



メルボルンからウーフ、という劇的な環境の違いを経験していらっしゃいますね。

「シェアルーム」とは数人でベッドルームをシェアすること。
家ではなく、”部屋”をシェアします。

「オウンルーム」は1人部屋のこと。


日本に住んでいると、誰かと寝室を共にするなんて
プライバシーがないし、ちょっと考えずらいですが
海外で生活をすると、不思議とだんだん慣れてきます。

むしろ、1人になると猛烈に寂しい(笑


海外に行くと、日本では「絶対に無理!」と思っていたことが
あっさりと変わります。

自分の変化も楽しんで下さいね。





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