過去にとらわれてはいけません | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

アクティブウーマン留学センター

社長の桜井彰子です。
私が日本を飛び出したの
は28歳の時でした…

経験という宝…

ワーホリ・留学セミナー
渡航6か月前カウンセリング
オーストラリアで語学留学しよう
  • キックオフセミナー
  • アクティブウーマンおすすめブログ
  • なぜオーストラリア留学が選ばれるの?
オーストラリア留学とワーホリを実現したお客様の声
  • アクティブウーマンおすすめ英会話勉強法
メールマガジン登録無料
E-Mail

オーストラリアワーホリの情報が満載

  • 看護留学
女性の留学ガイド無料プレゼント
恋に落ちて・留学編
「留学応援ガイドブック」無料プレゼント中

[2013/06/11] 過去にとらわれてはいけません


こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

いつもメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。

人生の岐路に悩むアクティブガールズたちに、そっと背中を押す言葉を
いつも届けています。

==================================
以下はベリル・マークハムという人の言葉です。



「過去にとらわれてはいけません。
あの時はよかったという見方をしてはいけません。

なぜなら、もうその時はないのですから。
過去は、安全ですばらしいもののように思えるものです。

一方未来は、曇りがちで不安に溢れているように
思えるものです。

しかし、あなたがそれに向かっていくとき
曇りは晴れに変わっていきます。」



↑ここまで。

私のまわりで過去を語る人は思いつく限りいません。
そして、私も過去を振り返ることはありません。

「あの時はよかった」
「ああすればよかった」

と話したところで意味のないことです。


もう終わったことで、復活することもありません。
流れた時間は二度と戻りません。

だったら、未来を語ったほうが
よっぽど建設的で楽しいです。


もし今、うまくいってないとしても
未来をどうしたいか語ることで
自分自身を確認します。


そして、そうすることで
自分のアンテナに必ず情報がひっかかってきます。

完璧な計画をたてるまで動かない人。

完璧な計画なんてどこにもありません。

突然の予期せぬことは、
いつだって起こります。


それを見越して計画をたてたり
心配したりするのは
時間の無駄であることが
よく分かると思います。


計画なんて、
いつだって、どこでだって
好きなように、書き換えることができます。




アクティブウーマン留学センターページトップへ