自分の気持ちに蓋をかぶせないこと | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

アクティブウーマン留学センター

社長の桜井彰子です。
私が日本を飛び出したの
は28歳の時でした…

経験という宝…

  • キックオフセミナー
  • アクティブウーマンおすすめブログ
  • なぜオーストラリア留学が選ばれるの?
オーストラリア留学とワーホリを実現したお客様の声
  • アクティブウーマンおすすめ英会話勉強法
メールマガジン登録無料
E-Mail

オーストラリアワーホリの情報が満載

  • 看護留学
女性の留学ガイド無料プレゼント
恋に落ちて・留学編
「留学応援ガイドブック」無料プレゼント中

[2013/05/30] 自分の気持ちに蓋をかぶせないこと


こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

いつもメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。

人生の岐路に悩むアクティブガールズたちに、そっと背中を押す言葉を
いつも届けています。

==================================

今日はKさんの感想文をご紹介しますね。



●渡航都市を選ばれた理由は?  
英語力に少しでも自信をつけたくてセブを決めて、 
Australiaは暖かいところが良くて、
相談させてもらって決めました。


●現在の英語力は?
ほぼゼロです、自己紹介も危ういくらい。


●渡航予算は?
約120~140万


●なぜ海外へ行こうと思ったのですか?動機は?
友達が突然韓国に嫁ぎ、
『海外』という選択肢に気づかされ、
その後たまたま行った乗馬体験で馬の虜になり、 
乗馬を調べるうちに短期留学を考え始めました。 


そして、仕事に不安を感じていた時、
尊敬する年上の女性(未来の理想像)2人から、
ワーホリについての話を聞く機会がありました。



「自分にも海外生活をするチャンス!?」 と、
思えたのは最初だけで、後は
  

「自分に英語は必要?」 
「本当に行くべき?」 
「行って何になるの?」  
「日本に居たら英語は必要ないんじゃない?」  
「ただ逃げたいだけなんじゃないの?」  
「仕事は?」



 と、マイナスなことばかり浮かんでしまい、


『今は行かない!次に行きたいと思った時は必ず行く!必ず!!』
という結論を出しました。 


その年のGWに空港で飛行機を待ちながら、
来年のGWについて話をしをしていた時、
「やっぱり英語が話せるようになりたいよね~」の一言で、
『行こう!』と、決心しました。




大きな理由はみあたりませんでしたが、
小さな大切な理由が沢山ありました。
今の目標は弟のTOEICを超えること!
沢山の思い出を作ってきます!!




●アクティブウーマンを選んだ理由は?他の代理店との違いは?
他の代理店の資料請求をして説明会に行ったのですが、   
自分のやりたいことがうまく伝わらず、
都市もシドニーを勧められ何だか腑に落ちず、  
もやもやした気持ちでメールしたのがアクティブウーマンさんでした。

 
メールで質問に丁寧に答えていただいて、
そのメールに「オフィスでの直接~楽しいですよ」と、
書いてあったので、全部決めてしまいたい!!と
思い弾丸で上京!!!

そこからはさらっと決まりました(笑) 


▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

ここまで。


行きたい!という猛烈な直感があったのに

「でもでもでも、、、、」

と蓋をしてしまうのは、
当然のこと。

でもね。直感や最初の決断って
やっぱり一番正しかったりするんです。


直感は別に突然降ってわいた気分なんかではなく
私たちが無意識化でずっと計画したり
気になっていたことが
表層化しただけなんですよ。

なので、突拍子もないことではないんです。

直感を信じてあげて下さい。


あと、とりあえずシドニーをすすめるエージェントが多いです。
なぜなら、そこには彼らの現地オフィスがあり
何かあったら「後は現地オフィスがやってくれますから」
と丸投げです。


結局、カウンセラーの知識がないのを
ごまかしているだけです。


シドニーはもちろん素晴らしい場所ですが
人には適所適材があります。

ビーチのそばで、温暖な気候で
のんびりとリラックスして暮らしたい人に

「シドニーが一番人気がありますよ!」

と言われても、似合わない服を

「いま、一番流行ってるんです!」

とすすめられるようなもの。




自分にとってはどうなのか。
という気持ちで冷静に判断しましょうね。

一番好きな場所を選びましょう。




アクティブウーマン留学センターページトップへ