ジャパニーズ・イングリッシュを話そう! | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

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[2013/04/08] ジャパニーズ・イングリッシュを話そう!


こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

いつもメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。

人生の岐路に悩むアクティブガールズたちに、そっと背中を押す言葉を
いつも届けています。


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昨日は「オーストラリア英語はなまってる?」について
お話しましたが、もはやそんなことは非常識、というのは
理解していただけましたでしょうか?


さて、今日は「英語を聞き取れない人は仕事にならない!」
についてのお話です。


英語を聞き取れないといっても、今回のテーマは


「アジア人の話す英語」


についてです。


オーストラリアは移民大国。なんと国民の4人に1人が海外生まれです。
さらに5人に1人が留学生。

そして留学生の国籍比率は

1位 中国
2位 韓国
3位 日本

という順番です。これを見ても、オーストラリアではアジア人の
バイリンガルがたくさん増えてくるわけです。
当然アジア人アクセントの英語を聞き取れないと仕事になりません。


英語はもはやネイティブスピーカーだけではなく
世界の国籍が使うツールです。

ちなみに私が先日銀行に問い合わせの電話をした時も、
担当は強いアクセントをもっていました。
おそらくアジア系だと思います。


オーストラリアは世界の縮図です。
外国人もたくさん働いています。

ちなみにオーストラリアでは小学校4年から第2外国語の選択が始まります。
世界で日本語教育に力を入れている国としては


1位 中国
2位 韓国

に続いて世界3位です。日本が主要な貿易相手国だからです。
これからますます、日本人の雇用も増えていくでしょう。

みなさんは堂々と日本人の発音をしても問題ありません。
英語はそれぞれの国がアクセントをもっていてあたり前です。


英語がまだできないうちは、発音ばかりにとらわれずに
しっかりと文法と単語を学びましょう。

発音よりも大事なのは、話す中身のほうですよ。




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