私は「留学を決めたら何かが変わるんだ」と思いました。 | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

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[2013/03/14] 私は「留学を決めたら何かが変わるんだ」と思いました。


こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

いつもメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。

人生の岐路に悩むアクティブガールズたちに、そっと背中を押す言葉を
いつも届けています。


==================================
今日はメルボルンでバリスタコースを受講予定のYUIさんからの
感想文をご紹介します。



●なぜ海外へ行こうと思ったのですか?動機は?

元々学生時代にアメリカに留学していたこともあって、
英語はとても馴染みのあるものでした。


大学を卒業し、英語環境から離れ、しばらくたったころ、
そのとき付き合っていた彼と別れることになりました。


それまでは、彼の夢を一緒に応援していくんだって思っていて、
自分の夢なんて考えもしなかたのですが、
その彼と別れすごく落ち込み、自分の人生を見つめ直したときに、
自分の中に軸がなかった事に気づきました。


その時に頭に浮かんだのは、もう一度海外に行き、
自分の軸で生きたい!ということでした。



行くと決めてからは、平日昼間の事務の仕事をしながら、
バイトを二つかけもちしてワーホリ資金を貯めました。


睡眠時間も少なく、体力的にしんどかったのですが、
自分の夢の為だと思うと、不思議とつらくなかったです。
むしろなんだか楽しかったですし、
夢を叶える為に頑張ったことで、自分に自信がつきました。



留学したら何かが変わる、と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、
私は留学を決めたら何かが変わるんだと思いました。


旅立つ日からスタートではなく、決心した日からスタートなのだと。 
留学を迷ってる方がいらっしゃったら、ぜひ決心してほしいです。



▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

ここまで。



女性は男性の夢を一緒に応援しがちですが
彼と別れたときに、ふと「自分が一体何がしたいのか」
「どんな経験を積んできたのか」
と真っ白になる場合があります。


私がささげた時間を返して!
と思っても、それは好きで捧げたわけですから
彼のせいではありません。


彼がいても、家族がいても
あくまでも自分のための人生です。

自分が夢中になって好きでいることがあるのなら
それが誰かの夢のサポートでもいいと思いますが
どうせなら自分の夢、自分のため、のほうが
もっと責任をもってできると思います。


自分のために「やってあげている」と思う人はいません。
責任も100%返ってきます。
時間をかえせ!と叫ぶのも、鏡の中の自分であるはずです。


責任。


これが自分軸で生きるということですが
同時に達成感とやりがい、そして成長も
全て自分にかえってきます。



>留学を決めたら何かが変わるんだと思いました。


私もそう思います。
全てが留学へ向けてアンテナをはります。
オーストラリアに関わる全てのキーワードが
自分のアンテナにひっかかってくるようになり
いろいろな偶然を引き寄せます。


ぜひそんな思いを体感してみて下さい。


追伸1:

ドルが上がってきています。
ご入金や申し込みをためらっている方も多いかもしれませんが
学校支払いは多い方でも6000ドルくらいだと思います。
101円と100円の差額は6000円です。

何十万円も変わるわけではないので
あまりタイミングを狙いすぎないようにしましょう。
107円とかになって戻れなくなったら大変です(@@)

デイトレーダーではないので
為替を気にして毎日胃をきりきりさせているよりも
早く気持ちを切り替えて
英語の勉強に集中しましょう。





追伸2:

シドニーの現地ナースであるメイさんからのお知らせです。
シドニー在住のナースの方で興味がある方は以下にご参加下さいね。
イベントに関するお問い合わせも、
直接以下のメアドにお願いします。

===============
病院見学ツアーのお知らせです。
3月20日14:00から緩和病棟のツアーを行います。
内容はDVDによる緩和講義と病棟内見学、
質疑応答などディスカッションとなります。
2時間を予定しています。費用は$100です。
シドニー滞在中の看護師さんで興味のある方がいらっしゃいましたら、
yuki@jp-aus.com までお知らせください。




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