ショック!シェアハウスでの出来事 | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

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[2013/02/18] ショック!シェアハウスでの出来事


こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

いつもメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。

人生の岐路に悩むアクティブガールズたちに、そっと背中を押す言葉を
いつも届けています。


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今日は現地にいるAさんからの「警告」情報をシェアします。

まずは読んで下さい。


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ちょっとしたことですが
皆さんにシェアしていただけたらと思ってメールしました。


新たに町でシェアハウスを探そうとしていたときのことです。


偶然同じ日本人、ワーホリで来ている子と知り合って、
彼女の住んでいるシェアハウスの部屋が空いていると聞き見に行く事になりました。


部屋はアクセスの良いところで、
私が思っていた条件にほぼ当てはまっていました。


ボンドが少し高いとは思ったものの、そこに住むことに決めました。
 


部屋に引っ越ししたとき、
シェアメイトの一人が


「急遽帰国しなくてはいけないけれど、
代わりに入ってくれる人が見つからない」


と慌てていました。


当初はなぜ自分が退去するのに、後に住む人をあわてて
探しているのか分からなかったのですが、
部屋を出るときの条件が「3週間前告知」

そしてもしボンド返却してほしいのであれば、
次に部屋に住む変わりの人を見つけないといけない、
という条件でした。



そして、私に部屋を見せてくれた友人も、
一緒に暮らすと思っていたら、そうではありませんでした。
退去したのです。

そうです、私は彼女が退去するために
探された「身代り?」だったのです。



 オーナーさんに

「次の子見つけないといけないって条件を知らなかった」

と伝えて見たものの、


「私が居るときだったらちゃんと話していた」

と言われ、部屋を見せてくれた子から偶然電話かかってきたので

「何で言ってくれなかったの?」と訪ねたところ、
「私も入ってから聞いたからね」と悪気なしでした。
 


今回は「日本人だから大丈夫と油断してしまった」事が私の間違いです。


なので、シェアハウス見るときにはオーナーさんとも
条件等の話しをする事をお勧めします。
 
今後は、確認すべき事もちゃんと確認しようと思います。


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日本人同士なのに、自分の都合でだましあうなんて
とんでもないですね!!


海外に行ったら日本人は「同郷の友」です。
本当に悲しい話しです。



こういう子は、きっと人生のどこかで制裁を受けると思いますが
せっかくのこうしたAさんからの情報を無駄にしないように
「転ばぬ先の杖」で、アクティブウーマンの皆さんは
しっかりとオーナーと条件を確認しましょうね!




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