「まじめに日本で働くだけじゃない、自分にも色んな可能性がある」 | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

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社長の桜井彰子です。
私が日本を飛び出したの
は28歳の時でした…

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[2013/01/23] 「まじめに日本で働くだけじゃない、自分にも色んな可能性がある」


こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

いつもメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。

人生の岐路に悩むアクティブガールズたちに、そっと背中を押す言葉を
いつも届けています。


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今日は「その後シリーズ」第2弾です。
現在もまだまだ世界をまわっているSAYAKAさんからの
メールをご紹介します。



ここから
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★お名前

辻野 雅香


★渡航年月

2008年12月~2009年12月


★渡航都市

バイロンベイ(その後シドニー)


★学校名

BBELS(だったと思いますが・・)


★帰国後はなにをしていますか?

日本で働きその後アジア7カ国をバックパック、現在はカナダ、バンクーバーにて
ワーホリ中、来年はイギリスに居住する予定


★留学・ワーホリは役にたちましたか?

オーストラリアはあくまで通過点でした。語学学校はスタートダッシュ。

1年のオーストラリアの滞在は英語が伸びた、というよりも慣れる事ができた、生活。


ただその後も、外国、英語と関わって生きていくか?
を決める大きなポイントになったと思います。


たくさん悩んで、ある程度の英語力と外国のセンスを受け入れられるまで
初めの期間が長く到底1年では足りませんでしたが、今も現在進行形、
現在も英語を続けていられる事を嬉しく思います。



フットワークの軽さもワーホリで学んだことのひとつ、です。


渡航を決めた時その後どうするかは考えていませんでしたが、
まじめに日本で働くだけじゃない、
自分にも色んな可能性があると感じることが出来た滞在でした。


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ここまで。



SAYAKAさんが最後に言った



「まじめに日本で働くだけじゃない、
自分にも色んな可能性があると感じることが出来た滞在でした。」


はとても共感できます。

世界中の人たちと価値観をシェアし、
自分のアイデンティティや価値観の棚卸しのような時間だと思います。


働くことは大事だけど、
どこで誰と、という生き方が選択できるんだ、
と広い視野を持てるようにもなると思います。


たった1年
されど、1年


この1年が大きく人生を変えた人たちもたくさんいます。
1年後のことは分かりませんが
何かを感じて帰ってこれればいいと思います。




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