強くなるために来たんだ | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

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[2012/10/23] 強くなるために来たんだ


こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

いつもメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。

人生の岐路に悩むアクティブガールズたちに、そっと背中を押す言葉を
いつも届けています。


今日は2カ国留学中のYさんからの近況報告をシェアします。



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●渡航都市はどこですか?
セブ・ブリスベン



●渡航都市を選ばれた理由は?
セブはとにかく英語を勉強したい私にとっては最適と思ったからです。
費用も安くて、勉強以外の事はスタッフがやってくれる。(掃除・洗濯など)
 

ブリスベンは私の場合行きたい学校があったからです。
桜井さんのサイトをしったのも、ILSCを検索し偶然発見しました。
ILSCはカナダにもあるのでどちらか迷いましたが、
桜井さんのとこでお願いしたく、AUSにしました。カナダ寒いし…(笑)



●現在の英語力は?
出発してすぐは先生になに言われてるかわかんないくらい。
 



 ●なぜ海外へ行こうと思ったのですか?動機は?
もともと小さい時から留学したいとか青年協力隊になりたいと思うことがありました。
実はそのあとはたまたまチャンスに恵まれ16歳から芸能活動をしていました。


毎日ノンストップで、その期間プライベートな特別な思い出はなにもありません。
成人式ですら参加せず、実家にかえったのも三年に1回くらいでした。


23歳を目前に体調不良に陥り、長期休暇をとったときに、
ふと思ったのが海外行きたいだったのです。


そして、活動をしていたときはいつもマネージャーがなんでもやってくれました。
なんにも一人でできない私がのこり、
強くなりに海外に行こうとさらに決心しました。
 
 
 
出発して2か月半がたとうとしていますが、すでにいろんな事を学んでいます。

韓国のルームメイトとも今は仲良しです。
セブにいるとき私を置いていかないでと日本語で話し、泣かれ私も号泣しました。
AUSではまた一緒に住もうといわれました。
その前のルームメイトは本当のお姉ちゃんのようで、
今もいっぱい面倒みてもらってます。

 
たった2か月でいっぱい得てきました。
今もホームステイ先がちょっと厳しいママで壁にぶつかっています(笑)


日本の家族などと話す以外口から日本語を発しないので、全部英語。
いいことですし、望んでいるのですが、ストレスも溜まります。


英語力がもっとあればそんなことないのでしょうけれど。
ですが、きっとそのうち乗り越えるでしょう。


そして最近やっと気づいたのが 


『強くなりに来たのだから、つらいのが当たり前。』


そんなにつらくなく成長できるのであれば
ここにきた意味がないのかもしれません。
日本でもできますからね。


 
桜井さん、土屋さん、ほんとにありがとうございます。
これからもご迷惑をおかけすると思いますが
見捨てないでくださいね(笑)




追伸:

10月31日のサンパフィック校長の来日セミナーですが
サンパシさんは10月末までの申し込みに限り、今年度料金が適用です。

まだ学校を悩んでいる方は、セミナー後に申し込みも受け付けますので
ぜひご参加下さいね。

当日は日本人校長としての彼からみた日本人。
学生たちのビフォー、アフター
なぜオーストラリアを選んだのか
おすすめの英語勉強方法
出発前の準備
現地でのサバイバル方法


などをお話いただきます。




セミナー申し込みはこちら
http://activewoman.jp/seminar_info/index.php


学校詳細
http://activewoman.jp/aus/school02/school01.php



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