過保護すぎる女性 | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

アクティブウーマン留学センター

社長の桜井彰子です。
私が日本を飛び出したの
は28歳の時でした…

経験という宝…

  • キックオフセミナー
  • アクティブウーマンおすすめブログ
  • なぜオーストラリア留学が選ばれるの?
オーストラリア留学とワーホリを実現したお客様の声
  • アクティブウーマンおすすめ英会話勉強法
メールマガジン登録無料
E-Mail

オーストラリアワーホリの情報が満載

  • 看護留学
女性の留学ガイド無料プレゼント
恋に落ちて・留学編
「留学応援ガイドブック」無料プレゼント中

[2012/07/27] 過保護すぎる女性


こんにちは。アクティブウーマンの桜井です。

いつもメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。

人生の岐路に悩むアクティブガールズたちに、そっと背中を押す言葉を
いつも届けています。


=================
昨日の続きです。他人を幸せからひきずり下ろす女性の心理その3


◆過保護すぎる女性◆


これは特に母親にあてはまるそうです。
あなたに愛情を抱くあまり、過保護になりすぎる親はたくさんいます。

「手放したくない」
「傷ついて欲しくない」

という気持ちの表れです。大切に育ててきた娘がいなくなってしまうことで
生きがいを失う人もいるかもしれません。

けれども、こういった寂しさは幻想でしかありません。
生きる場所が離れたとしても、両親との絆は決して切れるものではありません。

両親とあなたは、とても深い愛情と縁で結ばれています。

親は子供を自分のコピーとだと思いこみ、時に自分の管理下におこうとします。
いつまでも「子供」のままです。
たとえあなたが40歳になっても、親にとっては「まだまだ未熟な娘」です。

ですがあなたにはあなたの課題があり、「個」として行動する勇気をもつことが大切です。

決して親を捨てるわけでも、わがままでもありません。
育ててくれたことに感謝をして、
自分の道を行きたいことを心から伝えて下さい。



アクティブウーマン留学センターページトップへ