This is ワーホリライフ! | オーストラリア留学 ワーホリのアクティブウーマン

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私が日本を飛び出したの
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[2012/04/12] This is ワーホリライフ!


アクティブガールズのみなさん、こんにちは。
アクティブウーマンの桜井です。

いつもメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。

今日は現地にいるお客様からのレポートをご紹介しますね。
もう、盛りだくさんですよ!


===============


> ・学校名 ラングポーツ  2ヶ月 フィリンター3ヶ月


> ●自由形式で結構です。アルバイト、シェア、学校生活、町のことなどを
> なんでもご記入下さい!



・始めに英語勉強に行ったフィリンターは、本当に基礎や英語を勉強してるって言う気持ちになって自身がつきました。
授業初日に先生が何を言っているのかさっぱり分からなくてすっごく焦った事を覚えています。

でも1対1が付いてることもあり、自分だけ先生を独り占め出来ることで何でもすぐに聞けたし
自分の言いたい事も時間かけて言う環境が出来英語に対する自身がここでつく事が出来ました。




・ラングポーツでは色んな国の人と交わることが出来る。
あと、授業以外のアクティブ(バーに行ったりスポーツ大会があったり)が多く
ブリスベンのバー等1人では行けない所に連れて行ってくらたので先生や友達とも一緒に楽しめる場所が作れて、
プライベートでも英語を使うことが出来ました。




・学校卒業後、
私はセカンドがどうしても欲しくて、でもどうしても、日焼けしたくなくて(シミ出来るし今でももう作ってしまってるから)
野外で仕事したくなくて、ファームのパッキングや工場の仕事を探し回りました。

ネット探しや友達のつてを聞いて・・同時期に台湾の友達がファームを探していて一緒に行こうって誘ってくれたんだけど
内容が野外仕事だったこともあり、1人で探し回りました。

ネットみて電話して、断られる事何十回もだったけど、ついに見つけた先がブリスベンの近くの工場、
内容はラビッシュソルティング(野菜の不良品を分別する事)でした。

電話で連絡し当日待ち合わせして迎えに来てくれる事になり行った矢先が
コリアンカンパニーの所で従業員・マネージャー全員がコリアンでした。

一緒に住んだ人も全員コリアンでそこからコリアン生活が始まりました。
ついでに、働くシーズンがもう後1ヶ月しかないと言われてガーン。

でもここのカンパニーはタスマニアにも提携している工場を持っていて、時期終わった後、タスマニアにも行って働きました。
その間ブリスベンからタスマニアまで車で行ったので、ゴールドコースト・シドニー・キャンベラ・メルボルンと弾丸旅行をしました^^


タスマニアは何と言ってもとっても良い所で本当にスゴイ自然に巡り会えます。
私の日課は朝起きて散歩して近くにある河でブラックスワンの家族を見て綺麗な空気を吸って仕事に行く。


また夜は夜景がすごく星が一杯見れました。
5ヶ月間コリアンの習慣や手料理に触れコリアンの思考や優しさを学び良い経験を得たと同時に、
たまに感じる孤独感、コリアンでずっと話あってて何を言っているか分からない・
何となく交じ合えない事を経験しました。


タスマニアに行く時に彼氏に来てもらい一緒にタスマニアでは働きました。
それからはすごく楽しかったし、たまに香港の子も働きに来て一緒に働けました。

自分がすごく寂しがり屋であり1人では本当に生きて行けない事、英語で他国と繋がる事の重要さ、
英語で他国の人と話し合う事の重要さ、助け合う事等等色々な感情を経験する事が出来ました。

この感情は皆日本語を話せる日本では経験出来ない事だと思います。



今は日本人の少ないダーウィンでタイマッサージをして生活しています。
自分は全然英語も話せいないけど、ここではお客さんと関われるしレジまでやっています笑


またここダーウィンと言う街は今まで行った街とは違う感じで、
アボリジニーの人やインド・タイ人が多い事。こっちに来て日本人を見たのも本当に極数回。

そして今お金が本当に貯まっていない事もあり、タイのボスの援助で今は仕事先で生活しています笑!
タイ人は本当助けたろう精神があり大分助けてもらってます。
本当に貧乏生活まっしぐらですが従業員は今タイ人・ドイツ人と働いていてとても楽しいです。
そして皆自分より英語がペラペラだから本間に勉強になります。



オーストラリア生活7ヶ月目でまだまだですが、何とか生活できています!

オーストラリアは本当に生活し易い場所で移住したい人が多い理由が分かりました☆彡
コリアンのカップルで、今まで大手会社で働いてたけど辞めて今工場で働いててお金貯めて
彼女だけが後で学校に行き彼氏が資金送りする。

高校卒業後こっちに来て働いて仕事してお金貯めてそのお金でこっちの学校に行く人など等、
今は色々な手段で移住競争がすごいみたいです☆彡そしてそうやって決断して個々に来てる人にもスゴイと思いました。


ダーウィンに来た時始め仕事が見つからずお金が減って行くばかりでした。
最近の心得として、日本に帰る飛行機代だけ残して、後はお金がなくなるまで挑戦し、
もし仕事がどこも決まらなければ日本に帰れば良い!と考えてあまり慎重に考えすぎず、
今を生きる事にしています?


日本はワーホリが取りやすい国、そんな国に生まれた事は本当に贅沢。
でもあまり日本人が行っていない事がすごくもったいないし、他の国に抜かれて当然だと思いました☆彡
だから今こうやって自分がワーホリでここで貧乏生活していることに感謝です?


この経験は自分の宝だと思いこれからはどう自分が進みたいかパッと直感で感じた時に決めようと思っています☆彡



だからワーホリを手助けする桜井さんには本当にこれからも頑張ってほしいです。
そして私もこれからも色々相談があると思いますのでどうぞ宜しくお願いします



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