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社長の桜井彰子です。
私が日本を飛び出したの
は28歳の時でした…

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留学体験談


竹下有紀さん

桜井さん、おひさしぶりです。****

昨年6月30日にAUSのBrisbaneに渡豪した、竹下有紀です。****

私ごとですが、近況報告をさせていただきます。****

** **

当初の私のWH計画は最低1年。セカンド取れたら2年と、はりきっていました。****

が、現状年末にはすでに日本に帰国していました。****

理由は、父がクモ膜化出血で倒れ緊急入院することになったからです。****

クリスマスホリデーに入った矢先のことでした。****

義理の姉からきた、お父さんが倒れた。のメール。****

私は頭が真っ白になりました。一緒に働いていた子にも話をし、日本に帰りなさいと言われ、急遽フライトチケットを手配しました。****
あの時ほど1日という日がこんなにも長いものかと思うときはありませんでした。****

帰国翌日、朝一で病院に駆けつけました。****

ICUのベッドで変わり果てた父を見ました。****

あれから、約5カ月。。。****

12週間のリハビリ病院を経て、今は自宅に戻ってきています。記憶障害が残ったものの、自足歩行もでき、ご飯も自分でたべれるまで回復し、****

日々施設に通いながらの生活をしています。****

そして、私はというと、タイミングよく相談した先輩により、子供英会話講師としての仕事に着き、担当教室を持ち、働いています。****

渡豪前はごく普通のOL。日々残業とストレスとの闘いでした。****

WHへ行く最後の決め手はそこの空間から抜け出したかったというのもあります。****

現在のお仕事は以前のように正社員雇用ではないですが、日々子供たち(といっても2歳~高校生までいます笑)と奮闘しながらレッスンをしています。****

休みもしっかりとれて、仕事を休まずとも海外旅行に行くこともできます。****

そして何より、これは自分の天職ではないかと思えることです。****

まだ始まった分で、レッスンもドタバタですが、生徒たちの笑顔、できたよというたったそれだけで、がんばろうという気になれるからです。****

責任も抱えるものも大きいですが、その分喜びや感動も大きな仕事だというのを日々実感しております。****

** **

12月の時の自分は、何でAUSに行ったんだろうと自分を卑下していましたが、今では、AUSに行ったからこそ今の仕事につくことができた。****

そして、そのタイミングで行くのを悩み後回しにしていたら、2度とWHで海外に行くことはできなかったということ。****

流行語にもなる勢いのとある塾講師が言った言葉。****

** **

‘今でしょ’****

** **

こんな1フレーズでグッとくる言葉は無いです。まさにそうなんです!!!****

今があるから未来もくるんです。今考えて動くから未来も変わるんです!!!****

お金が貯まらない。この歳で仕事辞めて行くのもな。家族に反対されて。****

時間は待ってくれません。1年でも1カ月でも1日でも早く動けば、それだけ早く未来も変わります。****

見えない不安を気にするより、開けた先のワクワクを是非皆さんにも味わってほしい。****

いいこと、いやなこと、そんなのはどこにいたって味わうもの。****

ただ、人との出会い、経験は今の居場所にいてそう簡単に変えれるものではないと思います。****

見えないものこそ、自分の宝となっていくと思います。****

** **

長くなりましたが、これからWHをご検討されている方の少しの希望にでもなればと思います。****

行ったことに後悔はないです。日本にいた時とは比べものにならないほどの経験と出会い、そして新たな道に進むことができたからです。****

I hope every women who wanna go to AUS as WH feel happiness and enjoy
themselvs without regret.****

** **

Peace,Yuki xoxo****

M.Oさん

学校
私はこの学校に4ヶ月通ったんですが、本当に毎日楽しかったです。素晴らしい先生達と素敵な友人にも恵まれました。 そのおかげで英語を勉強することが楽しくてしょうがなかったです。もちろん、自分のレベルの低さに落ち込み涙を流す日もありました。が、全てをひっくるめてあの4ヶ月は私の中で宝物です。今もキラキラ心の中で輝いています。本当にILSCに行けてよかったです!桜井さん、本当にありがとうございました!!


先生について
合計何人の先生がいたのかハッキリと知りませんが(たぶん20人~ぐらい?!)
この先生は素晴らしい!!と言える方が4人います!
(数字でみると少ないですが、この4人はきっと名前も忘れることはないと思います。それぐらい授業もおもしろく、教育熱心でたくさんのことを教えてもらいました)
もちろん、合わない先生も何人かいます。^^
レベルが上がったり、科目を新たに選ぶ前に大体友達と
「この先生の授業受けたことある?どうだった?良い先生?」などと情報交換したり、授業を取ってみて「あの先生はあーだこーだ」と話したりします。
そこで私が思ったのは、人によって先生のとらえ方が違い、実際自分で授業をとってみないと分からないということです。1度友達と

私「この先生のこの授業とってみようと思うんだけど、前にとったことある?」
友「え~前にとったことあるけど、この先生超厳しいよ!間違ったら答えが合うまで何回もやらせるし、しかもみんなの前で。私はオススメしないな」

というやりとりがありました。私は天邪鬼なのでその授業とりました^^
お手並み拝見しようじゃないか~と。
そしたら、すごくおもしろろかったんです。授業内容も先生も。確かに授業中はちょっと厳しい感じがする先生でしたが(顔もちょっと怖い)、私は「英語を教える側」としてワザとそーゆー風に演じてると思いました。なんかうまく言えませんが俳優みたいな人です笑。授業以外はコミカルな先生です^^是非、これからILSCに行く予定がある人は

先生の名前 ブラッドリー 授業名 ホスピタリティー

をとってみてほしいです!私は授業に吸い込まれ、毎週楽しみでした^^
逆に何人かの「良い先生」の基準が
<授業中、携帯いじってても注意されない><声が優しい><怒らない>
とか私的には「甘い先生」だと思うんですが。全ては自分次第ですよね。
何を良しとするか。人によってハカリ方はそれぞれですから、アクティブのみなさんにはも、素晴らしい先生に出会って忘れることのない思い出を作ってほしいです★


友達
たくさんできます!!これ本当です!私もAusに来る前色んなブログや体験談を読んで
「本当にそんなにできるのかな?」と思ってましだが、できます笑
授業は、結構グループワークが多いので話す色々な人と話す機会も多かったです。午後は選択授業になるので、また違うクラスの子達とも交流できてたくさんの人と話す機会がうまれます。あとは、お酒好きな人も好きじゃない人も飲みに行けばもっと仲が深まります笑
飲みにけーしょんとも言いますからね^^これは世界共通な感じがします笑


share house
私はブリスベンにいる時は韓国人のオーナーの元で3ヶ月間お世話になりました。
最初はボッたぐられるんじゃないかと疑ってかかってましたが(ゴメンナサイ^^:)本当に良い人達に恵まれて最適な3ヶ月間でした。私はマスタールーム(部屋にシャワーとトイレがついてる)に+2人の女の子と住んでました。2段ベットだったので上の段に1人と私は下の段をもう一人のシャアメイトと使ってました。結構色々な人に「え~2人同じベットなの?!」と驚かれるんですが私達は全く気にしたことはなく快適でした^^
場所はcityのマンションの一室です。大体マンションだと、小さいジムとプールとサウナがついてます。友達のところはBBQスペースやテニスコートもついてました。
そして、なんと私は52階に住んでました。あんなに夜景を飽き飽きするほど見たのは後にも先にももうないと思います笑
それで週$135(光熱費・インターネット込み)でした。あの時だけはセレブ感かなり味わいました。こんな経験ができたのもAusに来たからだと思います^^


share houseの探し方
たくさんの人達がgum tree or sun
brisbaneというサイトを使って探してました。良さそうな物件があったら電話してアポをとっておうち拝見という流れです!
私は電話にかなりビビってました^^でも、メールしてもなかなか返ってこないんです。かけるしかないんです!ただ、1回かけたらこっちのもんです!最初の1回目だけです勇気がいるのは。大体みんなhome
stayが終わる2週間前から動き始めてました。あと、結構みんなの悩みの種が英語環境、オージーがいるか、一人部屋かどうかでしたね!やはりcityでown
roomを探すとそれなりの値段もしますし、かたや少しcityから離れると安いけどもそこに交通費がかかって高くついちゃったり。


Brisbaneの町
とても住みやすいです!大好きです!そんなに大きくもないので、都会が苦手な私には丁度良かったです。ちょっと足をのばせば、オシャレなカフェがあるwestendや、セカンドショップがあるパリントンにも行けます。オシャレな子も多く、のんびりとした雰囲気の町です。


気温 去年のこの時期に飛び立ちました。 5月最初の方は私半そで1枚でした。でも、それも最初のウチでやっぱり長袖1枚必要になってきます。カーディガン1枚はおれば充分でした。日本から持ってきたヒートテックは1回も使いませんでした!8月9月ぐらいになるとまた半そで。足元は結構な確立でビーサンを愛用してました★

U.Mさん

学校名
ACCESS (シドニー)

シドニーに来て半年が経ちました。
この半年は・・・本当にあっという間!!笑

来てすぐは、全部が新鮮で、言葉が全然通じなくても楽しくて、旅行気分で、
気合もたっぷりだったので勉強も毎日して、寂しさや不安とは無縁でした。

でも4か月ちょっと経った時、急に寂しさが込み上げてきて、
涙が止まらない日がありました。
私が思った理由は2つ。
友達 と 勉強 です。

学校でできた友達のほとんどがワーホリのため、
私より先に卒業していきました。私はスチューデントで9か月同じ学校。
たくさんの友達ができては見送り、また新しい友達を作る、の繰り返し・゜・(ノД`;)・゜・
なんだかそれに疲れてしまって。。。
そこで気を抜くと、気づくと周りには日本人ばっかり。。。
シドニー来てすぐは、日本人だけの集まりには参加しなかったり、
ランチも外国人の友達と食べたり、脱日本語の努力をしてたのに。
やっぱり、言葉が通じると楽なんです。
特に気分が落ちている時。。。
細かいニュアンスが通じるし、いちいち考えて話さなくても良いから。
でもそれじゃあ日本で英会話に通うのと変わらない!!と強く自分に言い聞かせ、なんとかやる気を取り戻しました(←でも簡単じゃなかったです)。

それと”勉強”
モチベーションを保つことが一番難しいし、重要だと私は感じてます(>_<)
こっちにワーホリで来て、そのまま4年住んでいる友達が、
「留学して英語環境にいれば自然と話せるようになるなんて、ありえない。絶対に勉強が必要」
と言っていました。
本当にそう思います!!
ここに来て、たくさんの日本人に会いましたが、
2年住んでても全く話せない人がたくさんいます。
本人がそれで良いなら全然良いと思います。
だけど、私はせっかくお金を払って勉強しに来てるんだから、
吸収できる全部を吸収して帰りたいんです。
× 英語環境→自然に話せる
○ 勉強→英語環境→慣れる
だと思います。ただ英語環境にいるだけじゃなくて、
勉強した単語、文法、表現方法を実際に現場で使っていくことで、
慣れていくんですよね。
勉強するからこそ、英語環境に住んでいる、っていう状況を
フル活用できるんだと思います。


一時期、本当にテンションがさがりまくったけど、
今はまた復活しました!!
もう私に残されたシドニーライフは3か月ほどだからです。
最後のラストスパート、頑張ります!!

今スチューデントビザなんですけど、
ワーホリでもう一度来るか考え中なんです。。。
また相談させて下さい!!

F.Aさん

学校名
ラングポーツ(ブリスベン校)

■街について
ブリスベンは、すごく住みやすい街です。
学園都市なので、語学学校だけではなく大学もいくつかあり、
そしてオフィス街もあるので、人であふれています。

私がオーストラリアを好きな点、そして日本との大きな違いは
いくら大都市であっても、至る所に自然を見ることができる、という点です。
中心部でも路肩には大きな木が植えてあったり
その中でも私が一番好きなのは、マングローブ。
日本ではなかなか見れないですよね。
ブリスベンの中心を流れるブリスベン川にも生えています。


■アルバイト
やはり初めはジャパレスで見つけるのが無難かと。
いきなりローカルはかなり難しいと思います。
それなりの語学力も必要です。
あとは、これは本当に”運”ですが、一番大事なのは、応募する時期。
これは”いつ”というのは誰にもわかりませんが
そのお店でアルバイトをしている人達が
たとえばワーホリが終わってバイトを辞める人が居るタイミングと
ちょうど合えば、すぐに面接のチャンスはやってきます。

私の場合、探し始めてから初めのバイト先が見つかるまで1ヶ月程
かかりましたが、働くことになったレストランからは、次の日に面接の電話がきました。
その後に、2件ほど他のお店からも面接のオファーの電話がありましたが
すでに働き始めていたため、断りました。。
なので、「一ヶ月探してるけど見つからない。どうしよう。」ではなく
絶えず根気よく活動を続けることをオススメします!

まぁ、一番ラッキーなのは、友達からの紹介ですけどね。
それでローカルカフェでローカルの時給で働いてる友達もいますから。


■シェアハウス
ブリスベンはシティからの距離でゾーン分けされています。
シティ内、ゾーン1エリアはやはり一人部屋であれば
$200弱/週 はかかると思います。
私が以前住んでいた場所は、ゾーン1で$160/週でした。
シェアルームなら$130~$150でしょうか。
それでも、シドニーから比べると、安いらしいです!
運良く私は今2人部屋で$115/週(ゾーン1) と、格安のところに住んでいます。

シェアハウスはインターネットで探せます。
学校のスタッフに聞くと、信頼できるサイトなども教えてくれます。
あとはたまに、学校内の掲示板などに募集の広告を
掲示している場合もあります。

I.Sさん

私は昨年11月末にSPCに入学しました。クリスマス・年末年始と沢山の学校イベントがあったせいか、本当にあっという間の12週間でした。刺激的な都会で勉強、それも良いけどそれなら東京でもできる。静かな海と山に囲まれた田舎でのびのびと勉強したい。でも日本語を自由に使える環境ではきっと甘えてしまう・・・。そんな葛藤の中からたどり着いたのがSPCでした。

広い敷地内では母国語禁止。入学当時ホームステイをしていた私は、日本語を話す機会も必要も一切ありませんでした。日本語を見ない・聞かない・しゃべらない。日本を出たときにはCapital letterの意味すら知らなかった私がUpper Intermediate(上級クラス)で卒業できたのは、このルールのおかげだと思います。実は日本人同士で話すとき、相手が日本語を理解できることを分かっているのに英語で話さなければいけない!と脳が混乱して、簡単な英単語ですら出てこないときがあり、卒業までずっと苦しくて辛かったこともありましたが、今となってはいい思い出です。

また、ホームステイでも沢山のことを学べました。私のホストファミリーはケワラビーチの隣、クリフトンビーチに住んでいて、毎日自転車で20分かけて通いました。最初は遠いな~なんて思いSPCの近くでホームステイをしている子が羨ましかったりもしました。でも、もしブリスベンやシドニーの学校を選んでいたら電車・バスでもっと時間がかかりますし、毎日美しい山脈やビーチを見ながら、しかも自転車で通学できるなんて「The・留学ってカンジ!!」って思い始めてからは通学が最高の贅沢時間でした。何より私はホストファミリーが大好きでした。当初の4週間の契約が終了した後、一度ドミトリーに入ったのですが、地元の人ともっと話す機会が欲しかったことと、ホストファミリーと離れて生活をすることが淋しすぎたため、もう一度同じファミリーの元へ帰りました。おかげでクリスマスパーティやアフタヌーンティなど、ファミリーだけでなくその友人とも交流を持つことができました。会話を聞くことに一生懸命になり、あまり話に入っていけていない私にわざわざ質問してくれたり、日常会話に役立つイディオムを教えてくれたり、とても優しく気さくな人たちでした。卒業した今でも休日のブランチに呼んでくれて、お互いの近況報告など会話を楽しんでいます。オーストラリアに来る前は、人様の家に上がりこんで生活するなんて・・・と全く気乗りしていなかった私が、ここまでの関係を築けるなんて、自分でも驚きです。

卒業して早1ヶ月。今、SPCのあるケワラビーチから離れ、ケアンズ市内に住んでいます。オーストラリアのすべての都市同様、ここも日本人観光客や日本人向けお店などでとにかく日本語があふれています。シェアハウスや仕事を探す時ですら場合によっては英語を話す機会がありません。地元の人しかいなくて時間もゆったり穏やかに流れている、Kewarra Beachが恋しいです。もし私の身近に今留学に迷っている人がいるなら、私はSPCを強く薦めたいです。

野口 由里絵さん

・学校名
メルボルンランゲージセンター

2012年8月からメルボルンに留学中です。ワーキングホリデーの方にはどこまで参考になるかわかりませんが、お付き合い頂ければと思います。


私は元々、作業療法士というリハビリの仕事をしていました。
その関係もあって、看護教育プログラムを受けられるMelboourne Language Centreを選択。
現地の病院・施設見学や講義を受け、とても良い経験となり、オーストラリアと日本の医療の違い、メリット、デメリットを感じることができました。


英語の方ですが、はじめはPre-Intermediateからスタートし、中国・ベトナム・インドネシア・マレーシア・イラク・サウジアラビア・クウェートなど、多国籍の友達に囲まれながら勉強をし、現在はEAP/IELTSクラスを受講しています。

語学学校卒業後は、Remedial Massageというオーストラリアで有名な手技(医療マッサージ)を学ぶためTAFEに通う予定です。

当初の予定では、『資格が取れればいいや~』という軽い考えで、
Intermediateレベルで入学可能なTAFEを志望校としていました。
日本人の学生も多いTAFEのようです。

しかし、入学手続き前に、近くにあるStudent Clinic(学生が実習で行っているクリニック)に行き、実際に施術・マッサージをしてもらいました。
施術をしてくれた学生はInternationalの方だったのですが、英語は流暢でこちらに不安を与えることなく問診・施術をしてくれました。

このとき、
『今の自分の英語力でRemedial Massageを学び、クライアントと関わって大丈夫なのか?!
自分のコミュニケーションの仕方で、逆に痛みや不安を抱えているクライアントを更に不安にさせてしまうのでは?』
と思いました。

日本での臨床経験は2年半と短い期間ですが、コミュニケーションの重要さはわかっています。

それから語学学校の期間を延ばし、入学基準がより高いTAFEに志望校を変更しました。
このときはじめて、『最初から考えが甘かった』と感じました。

せっかくオーストラリアで新しい技術を学ぶのだから、はじめから日本人が少なく、より質の高い環境を選ぶべきだったと思いました。


次のセミスターまでにスコアが取れるか(入学基準に達せるか)、不安で、一度大泣きしたこともありましたが、今は気持ちを切り替えて、入学基準に達しなかったら日本に帰国する覚悟で日々頑張っているつもりです。


また、こちらでは勉強でなく、素敵な出会いもありました。
まずは、現在週に一度、脊髄損傷の方のリハビリを手伝わせて頂いています。
オーストラリアでは日本の作業療法士の資格は使えませんが、いろんな縁でこのような機会を得ました。
半年間、仕事から離れて、久々にリハビリをしたとき、
『やっぱりこの仕事好きだな』と思いました。

また看護教育プログラムの繋がりも大きいです。
現地で働いている看護師やOETをとった看護師さんとお話しをする機会もあり、刺激を受けています。


オーストラリアに来て、大変なこともたくさんありますが、その分楽しいこともあります。
自分と向き合う時間もたくさんできました。
とても貴重な日々です。

Karoi Nakamuraさん

2012年4月。
7年続けた、仕事を辞めシドニーに渡りました。


4か月の語学学校を終え、セカンドを取るべくwwoof探し。
なぜ、私がWWOOFを選んだかというと、最短の3か月で終わらせられるからです。


カウントダウンはシドニーでオールナイト!!
派手に上がる花火を見て、お酒を片手に盛り上がる、絶対!!
という理由と、もう一つシドニーで欲しい資格があって、
それをgetして、セカンドはやりたいことを片っ端からやる・・・
と決めていたからです。
だからファームは最短で終わらせたかったです。



さて、どうやってさがすのかしら???
ネットで情報を検索・・・

①とりあえず、wwoof book を買いましょう。
私はトラトラで買いました。
トラトラでファーム&wwoof の説明会もやってます。



②その本の中から、セカンドをくれるオーナーを探して、働かせてくださいとメールを送りましょう。
トラトラの説明会では20件くらい送れば決まりますと言われました。
が・・・・これは時期と運です。


私、鳥が大っ嫌い。鶏のいないところを探していました。
最初は、行ってみたい地域から鶏のいないところを探して・・・と本をちゃんと読んでやってました。
でも、全然返事が来ない&家を出る日が迫ってくる。


焦り始めると、地域はどこでもok. セカンドくれる方、私を雇って!! って感じで、
本をバッと開いたページから、鶏のいない家にメールを送りまくりました。


時々、”メールありがとう。でも今はごめんなさい” という断りメールの返信がありましたが、基本は返事はありません。
家をでる10日位前に、タスマニアのオーナーから”ok”をもらい、一か月の契約で決まりました。
2週間くらいかかって、50件以上のメールを送りました。
ちなみに、私は8月始めに9月~の仕事探しをして、2週間で50件のメール。
友達は11月半ばに11月末~の仕事をさがして1日で2件のメールで決まりました。



メールでのapply内容は、名前・国籍・性別・セカンドが欲しいです、くれますか?の確認。
どのくらいの英語レベルなのか・今、どこに住んでるのか・ って感じです。
”ok”のメールをもらったら、セカンドくれますか?と再度確認。(これ大事です。最低2回は聞きましょう)
お迎えはしてくれますか?何時ごろ行ったらいいですか?
って感じでした。 あくまでも参考まで。
気になることは、なんでもメールで聞いた方が良いと思います。



シドニーにお住いのかた限定の情報ですが、
ダーリングハーバーにあるインフォメーションセンターでは、トラトラより詳しい情報が聞けますよ。
今、どの地域で、どんな仕事があるとかっていうのを教えてくれます。
かなり、ありがたいです。ただ英語のみ。日本語はありません(笑)



③では、いよいよ働きましょう。
私は、3か月で3件の家にいきました。
最初の家は、WWOOF BOOKで見つけた家。
そのあとは、オーナーからオーナーへと紹介してもらいました。




一軒目(9月)。
私が、タスマニアに着いた翌日から・・・家族旅行に行くとみんながいなくなりました。
着いた日に、仕事内容を説明され、詳細が書かれた指示書を渡され、わからないことがあったらメールしてね。
食料は、ここにあるから何でも食べてね。じゃーねー!!って。
1日について、2日~25日までは一人でした。



ビーチが近くにあったので、散歩がてらビーチに行って、人目も気にせず、ずーーーーーーと泣いてました。
2日目に、一人のおじいちゃんが、私に声をかけてくれました。


”昨日もここで泣いていたね。死にたいのかい?砂の上は冷えるから、こっちにおいで。”


死にたいのかときかれて、自分からそんなオーラが出ていたことを知りました。
少し、おじいさんと話をして、彼が教会に行くと言うので、私も一緒に行きました。
帰りに、おじいさんが ”うちで夕飯を食べていかないか?” と誘ってくれました。

”ただ、妻が心臓が悪いから、絶対に泣いてはいけない。妻が驚いて死んでしまうかもしれないから。”



泣かないと約束し、夕飯をごちそうになり、そのままおじいさんの家に泊まりました。
数時間まえに出会った人のうちに、一晩お世話になり、ぐっすり寝れた私。
帰りは、ビーチまで送ってくれたおじいさん。
”泣かなくて偉かったね。good girl” と何度も言われ、また泣く私。
その後も、時々、遊びに行ったり、教会で会ったり、近所のことを教えてくれました。
もちろん、仕事も一人でちゃんとやりました。



2軒目(10月)
本当に山の中だったけど、一番面白かったです。
”ここが庭だよ。” ここは草原?! 庭での移動は、カート。民家の広さではない。
ペットとしてアルパカを2頭飼っていました。
野菜畑、果樹園、花畑、木の手入れ。


自分の敷地内の木を伐採するにも、役所の許可がいるので、役所の人が専門家と一緒に来て
これを切りましょう。これはダメです。と査定します。
朝は早いけど、夕方も早く終わるので、乗馬を教えて貰いました。



近所が全然近くない。
乗馬に慣れたら、近所の用事は馬に乗って行きました。
自転車代わりですね。


馬に乗って買い物(小さい、小さい売店)に行ったら、ツーリングしてる人たちに会って、バイク集団と馬で記念撮影しました。


”地元のひと?” ”いえいえ、日本人です。” ”えええ!! 日本人?マジで?・・・・”



その後、馬に乗ったままバイク集団を(失礼ながら見下げ)お話しました。
馬に乗って、リンゴを買いに行く。日本にいたら出来ないですよね。
この家の隣は国立公園で、夜にはワラビーなどの野生動物に会えました。




三軒目(11月)
主に、オーナーのご両親の家のガーデニングをお手伝いしました。
なんと、ご両親の家は9月にお世話になった家の近くで、ご両親はあのおじいちゃんとお友達だったのです。
世間は狭い!!


11月は、中耳炎がずっと続いていたので、オーナーに頼んで、しょっちゅう病院に連れてってもらってました。
タスマニアは日本語の通じる病院がなく、通訳もいないので、自力で説明しました。
紙とペン、辞書。めっちゃ診察に時間がかかりました。

薬局に行って、薬の説明をしてもらうにも一苦労。
お医者さんも私も、お互いにわからな過ぎて笑っちゃいました。
ちなみに、キャッシュレスもありませんでした。



wwoofは、ホームステイの農家版です。
お金はもらえないけど、英語の勉強にもなるし、ぴったり3か月で終わります。
私は9月1日にタスマニアに出発し、12月1日にシドニーに戻ってきました。
シャンプーなどの個人の持ち物を買うだけなので、一か月100ドルあれば十分だと思います。

休みの日に遊びに行くのも、自家用ヨットとか、トレッキングとか、自然と遊ぶところに連れてってもらってました。
どのオーナーも、お酒も、お菓子もくれました。
インターネットもワイヤレスだったし、綺麗な一人部屋でのんびり出来ました。
出来るだけ、田舎に行きましょう。田舎の方が面白いですよ。



④申請しましょう。
私は、wwoofだったので、郵送でしか申請出来ませんでした。
必ず”書留”を使いましょう。
もし、郵送途中で無くなってしまったら、また1からやり直しです。
オーナーのサインはオリジナルのみ有効です。
何事もなければ、一週間前後でVISAが下りるみたいです。

が・・・あんなに何度も確認したのに、12月のオーナーはセカンドを下せないオーナーでした。
移民局から ”こういう理由のためにあなたにはvizaを下すことが出来ないかもしれません” とメールがきました。
すべて英語です。辞書を片手にメールを解読。


12月の家のオーナーに連絡をし、移民局と話をしてもらいました。
オーナーと移民局の間で、どんな話になったのかは分かりませんが、オーナーから ”セカンドが必要な理由を書いて、
働いてるときに撮った写真を添付して移民局におくるように” といわれたので、理由を作文にして英語で送りました。
そのあと、移民局から健康診断を受けるように指示され、健康診断の数日後、vizaが無事に下りました。


お金は稼がなくてもいい、ササッとファームを終わらせたい、予定をしっかり立てたい。
という方にはwwoofおすすめします。
友達を増やしたい。お金が欲しい、ラウンドしたい、という方にはお勧めしません。

S.Uさん

留学するにあたって、そして留学後も大変お世話になりました。
留学を終えてみて思う事は、バイロンベイを選んで本当に良かったなということです。
これも桜井さんからいろいろをアドバイスを頂けたおかげです。

ホリデイの期間にダーウィン、ケアンズ、ブリスベン、シドニー、メルボルン、ホバートと
いろいろなオーストラリアを巡る事ができ、そのどれも素敵な思い出ですが、
学校へ通う、そこで暮らすということで 考えた場合、私にはバイロンベイがぴったりでした。

最初に紹介いただいたホストファミリーのところに結局最後までお世話になり、
帰国した今でも連絡をとりあっています。
本当に素晴らしい方々でした。
英語だけでなく、自然と調和するような生き方も教わってきました。

8ヶ月の留学はあっという間に終わってしまいましたが
その間に出会った方々からのポジティブな影響を受け
次ぎなるステップに進もうとしています。
しばらくは日本で貯金をしなければならないのですが
いろいろな準備が整ったら再びオーストラリアへ行きたいと考えています。

今回の留学を通して、自分が何をしたいのか 、どうありたいのかを考え
選択し、進んでいく過程で、欲しいものがみつかって、
それを強く欲しいと望んで行動することでたくさんの幸運な出会いがあり、
強く願えばそれを引きつけることがあるということを実感しました。
桜井さんとの出会いもそのひとつでした。

本当にありがとうございました。

匿名希望

【学校名】
Phillinter セブ
Langports ブリスベン校

【セブ】

まずは4月からセブのPhilinterへ3ヶ月留学に行きました。
寮から学校まで徒歩30秒、マンツーマンが4コマ、
グループクラスが2コマ。


レベルに合わせてすぐにクラスを変更できるし、
図書館は夜1時まで空いてる、外は暑いけどクーラーも効いてるし、
英語を学ぶにはすごく良い環境だったと思います。



最初はレベルテストを受け、先生が言っていることがわけもわからず、
緊張しまくってたのを覚えてますが、
最終的にレベル3から5まで上げれて、英語力アップを実感できました。



先生は、もうすごくフレンドリーですぐに馴染めます。
フィリピン人の良い所ですね。
システムで素晴らしいと思うのは、
生徒それぞれにバディーティーチャーという
担任の先生みたいなのが付くことです。



最初は変な男がバディについてしまったと思ったものですが、
授業を受けるうちに相談したり冗談で罵りあったり、
色んな意味で勉強になりました。



ちなみに私は看護師なのですが、その先生も看護師、というか
元看護師の先生が結構いて病院の話題で盛り上がりもしました。


卒業式では、必ず先生か生徒の誰かがカラオケ歌うかダンス踊るという、
日本では考えられないスタイルの卒業式です。


しかもフィリピン人歌もダンスも本格的にむっちゃ上手い。
私達の卒業式も、仲の良い友達と先生達とでダンスを踊り、
かなり貴重な思い出となりました。


休日はダイビング行ったり島に旅行に行ったり、安くで色々と出かけられます。
海が綺麗すぎて感動します。
あと、1時間400円という破格のマッサージに毎週通っていました。
今思うと贅沢です(笑)




【ブリスベン】

そしてセブから2回乗り継ぎでブリスベンへ。
シティの中心の便利なところにLangportsという学校はあります。

セブで英語準備してきたからよっしゃ~大丈夫!・・・かと思いきや、
オーストラリア人のスピーキングは速く、慣れるまでに時間がかかりました。


クラスメイトも最初アジア人は私一人で、南米・ヨーロッパ・中東系しかおらず、
話してることを聞き取れず辛かったのを覚えています。



今までの韓国・台湾人との英語って聞き取りやすかったんだな~と感じました。
こっちに来たのが7月の冬で、温暖なブリスベンでも朝晩は冷え込み、
セブから夏服しか持ってこなかった私は凍え死ぬかと思いました(笑)


環境の変化も相まって、
いまいち馴染めずなんだか孤独感を感じた初めの数週間でした。


でも知らぬ間に友達は増え、授業にも慣れ、13週間という期間はあっという間でした。
やはり去る時はほんとに寂しくて。。。



Langportsの授業の質は素晴らしいと思います。
レベルに合わせて一般クラスと科目別クラス、午後に選択クラスがあります。
ただ、10人以上のグループクラスでガンガンしゃべれる他の生徒に混じって授業を受けるので、
受け身では全然英語が上達しないなと実感しました。




いつも物怖じせずガンガン質問しユニークな意見を言うブラジル人らに感服していました。
セブでは少人数のおけげで嫌でも喋らなければならなかったので、
これが違いですかねw


一時期、ディベートの授業で自分の英語力・意見のなさに自信を失くし
何も発言できなくなり、クラスを変えようかと思っていた時、
それに気づいた先生が

「心配しなくていい。難しく考えずに思ったことを言えばいいから。」


と励ましてくれ、なんとか自分で絞り出した発言を先生が褒めてくれた時、
本当に泣きそうになりました。




ここにはうまく生徒を励まし導いてくれる先生がいると感じました。
授業以外にも、特筆すべきはアクティビティです。
この学校はほぼ毎日アクティビティがあり、かなり充実しています。


ただカフェでのトーキングや、パブナイト、スポーツ、ピクニック、
週末に1泊旅行など。割引されてて安いし、
他の学生と行くから仲良くなれるし英語の勉強にもなります。




嬉しかったのは、卒業してから3ヶ月後、ブリスベンに先週再び戻って来たときに、
先生やスタッフ、ブリスベンにまだいる友達が私のことを覚えててくれたことです。



そして桜井さんがオススメされているおかげか、
私以外にもPhilinterからのLangports留学コースの友達が結構いて、
また再会できて面白かったです。


Langportsは他の学校より少々授業費高いらしいのですが、
真面目に楽しく学べる学校で
人生においてかけがえのない人達に出会うこともできたので、行って良かったです。



ブリスベンは都会だけど小規模で(州都なのに!)住みやすい所でした。
街が綺麗です。


物価はセブと比べると愕然としますが、
慣れると野菜とか果物とか安いと感じます。



毎週水曜のカジノ前のマーケットのセール時間を見計らって買い物に行っていました(笑)
アコモは中心街だと少し高いかも。


ちなみに今ケアンズで住んでるのは一人部屋に自転車付きで週100。
やはり都市によって全然違います。
ブリスベンでの仕事探しは思ったよりもハードルが高いようで、
みんな苦戦していました。


ジャパレスや寿司ショップだと受かりやすいですが、
やはり時給は10ドルくらい。


ローカル系の飲食店は競争率が高くて
運とツテが鍵を握っている感じです。
受かると時給20ドルくらいでいいんですけど。

K.Yさん

【学校名】Browns Brisbane

日本を出てまだ半年ちょっとですが、すごくいい体験をしています!

大学に行かないことを決めてのワーホリでしたが、日本にいてはわからなかった色々なことのありがたみがわかり、 このタイミングに海外来てよかったです。
不思議と日本にいるより気持ちが楽で、こっちにいるほうがひとりでやらなくちゃいけないことが多いはずなのに 日本にいる時よりいい意味で緊張感のない毎日を送っています。

わたしはとにかくセブ留学をおすすめします!
セブ留学のおかげでオーストラリアに行ってはじめから真ん中のレベルのクラスに入れたので クラスに日本人も少なく、色々な国の友達ができました。

FacebookやLineでたまに連絡を取り合ってます。

どこに行ってもやっぱり日本人はいます。ただこっちで出会った日本人の友達もとても大切です。
どこに行ってもわたしが一番若いので、人生の先輩方のお話をたくさんきけました。

まだあと半年残っているのでとにかく楽しんで、人との出会いを大切にしていきます!!

S.Mさん

【学校名】フィリンタースクール・インフォーラム

 セブのインフォーラムでは、寮生活のため同じ入学日の同級生(バッチメイトと呼んでいます)以外にもすぐに友達ができました。
皆同じ空間で生活して勉強するって、そこにいる者同士をすごく近づけるみたいですね。
私がいた時期は韓国人が多かったので、韓国人の友達が沢山できました。その中でも数人は一生繋がっていくであろう本当に大切な友人になりました。
自分と家族以外で、こんなに大切に思える存在は初めてです。
大げさに聞こ えるかもしれませんが、彼らなしでは私の人生はきっと違ったものになっていたと思います。
本当に彼らとの出会いは運命だと思います。セブでは2カ月間過ごし、空港で大好きな皆に見送られて、大泣きしながらオーストラリアにきました。

 オーストラリアでの最初の1か月間は彼らが恋しくて毎日のように写真を見ては泣いていましたね、学校に行けばクラスメイトと楽しく話すけど、どこか私の心の中には壁がありました。
心の底から楽しめないというか・・・実はセブからオーストラリアに来た友達は大体みな同じ経験をしているみたいです。笑
それくらいセブでの生活が印象強いということですね。学校をなんとか4ヶ月間通い、先週卒業して今はタイマッサージ店とジャパレスで働いています。
タイマッサージはお給料が良いのとスタッフに恵まれたのでとても気に入っています。
本当はジャパニーズレストランではなく、オーストラリア人オーナーのレストランで働きたかったのですが、レジュメを10枚程度配ったけど1件も返事がもらえませんでした(>_<)
そのためジャパレスで働いていますが、日本人スタッフしかいないため英語を話す環境ではないです。
とりあえず今はお金を稼ぐ時期!と割り切って働いています。
お金がたまったら、日本人の少ないメルボルンに移動して、がっつりと英語環境で働けたらいいなぁと思っています。

 9月に日本から彼が会いにきてくれました、5か月ぶりの再会ですっごく嬉しかったです。2週間かけてケアンズ・ウルル・ シドニー・ゴールドコーストを旅行し、最終日に実は彼がプロポーズしてくれました!!ものっすごく感動して大泣きでした~(>_<)
そのあとから、色々自分自身に疑問がでてきて、婚約したのに私だけオーストラリアで好きな事してていいのだろうか?とか、 結婚資金とか貯めるために日本に帰って働いた方がいいんじゃないか?とか、毎日自問自答でした。
彼にそのことを相談したら、「もちろん日本にいてくれたら嬉しいけど、海外で生活するチャンスはきっとこの先ないから1年間しっかり楽しんでおいで。 お金は俺が日本で稼いでおくから心配しないで」っといってくれました。
これでまた大号泣です(>_<)  なんて理解のある人なんだろう と感謝の気持ちでいっぱいです。 彼が、一言でも 帰ってきてほしいって言ったら、私完全に日本に帰ってました。
正直、帰ってこいって言われたかったんです、お金もないし、英語も伸び悩んでるし、ここでの生活は楽しいことばかりじゃないから、 楽な方に逃げたかったんです。でも彼のおかげでここでの生活を続けることを決心しました。
帰ったらめいっぱい恩返ししようと思います!!

戸上 真奈美さん

【学校名】cairns language center

学校生活:学校には4週間通いました。クラス分けではC1になり、ケンブリッジCAEのコースを受けました。クラスには日本人は私だけで、スイス、スウェーデン、スペイン等ヨーロッパの子たちに混ざって授業を受けました。初日にクラスのレベルの高さにへこんで、クラスチェンジも考えたのですが、自分に負けたくないなと思いそのままC1で4週間頑張りました。あの時「できるぞ」と思えた自分とその結果は、その後何かに新しいことにチャレンジする時にいつも勇気をくれます。クラスは宿題も多く難しかったけど、本当に勉強になりました。ケンブリッジ試験を受けることにも興味が湧いています。

CLCはアットホームでとても居心地の良い学校でした。先生方もフレンドリーで卒業した後も何度か訪ねているのですが、そのたびに私のことを覚えてくれていて声をかけてくれます。アイロンマン・ケアンズのイベントボランティアも卒業後でしたが、学校の紹介でさせてもらって、ゴールラインの間横でゴールする選手をカウントするという貴重な体験ができました!

ホームステイ先にも本当に恵まれて、ディレクターのGailのお家に4週間お世話になりました。Gailも旦那さんのKenも本当に親切で、楽しく快適に過ごせました。卒業後も何度も家を訪ねては近況報告をしています。もう私にとってはオーストラリアのお父さん、お母さんですね。本当に2人には色々と助けてもらって、このファミリーに出会えて本当に良かったです。

そうそう!ついこの間も2人の所でお世話になったのですが、Gailと旅の話をしている間に翌々日に学校で私が今までオーストラリアで経験したことをプレゼンする流れになり、月曜日にCLCの全ての生徒さんの前で1時間英語で話をする機会に恵まれました。とっても緊張したのですが、Gailに皆の刺激になるから!って励まされ、私の経験したことが誰かの役にたったら良いなっと思って必死に話しました。すごくドキドキしたし、英語もおかしくなったりして焦ったけど、英語で話してそれが沢山の人に伝わって、レスポンスがかえってくるってやっぱり凄いな楽しいなって実感しました。すごくいい経験をさせてもらって、CLCとGailには大感謝です!



Helpx:学校卒業後は早く2ndが取りたくてhelpxで見つけた野生動物レスキュー病院(3週間)とファームステイ(2ヶ月半)をしました。病院では、動物に餌をやったり、ゲージの掃除などしました。キャラバンに住んでいたのですが、そこでフィンランド人(ムーミン谷出身!)のカップルと出会い、友達になりました。今でも連絡を取り合っていて、いつか彼らの国に遊びに行くのがとっても楽しみです。
ファームステイでは、フェンスを作ったり、畑を耕したり、鶏をさばいたりと、今まで経験したことないことばかりで、最初は筋肉痛になるし、きついこともあったけど、ファミリーには良くしてもらったし、筋肉がついてちょっと痩せたし、そして何より仕事を終えた後の達成感はとても気持ち良かったですね。9月に2ndの申請を終えたので、これで2014年の3月末までワーホリできます。

ファームの後は、Frasar islandの近くのTin Can Bayにてhelpxを2カ月しました。Tin Can Bayは小さな町なのですが、野生のイルカが毎朝feeding placeにくることで有名です。私も何度か餌をあげることができました。町はとても穏やかで(信号機が一機もない)、ビーチ沿いにはウォーキングコースが設けられているので毎日そこを散歩していました。本当にきれいで、町の人たちもとても優しくフレンドリーな方々ばかりで、また帰りたいなっと思っています。
ホストはキャタマリンボートに住んでいる方で、とても親切にしてもらって、クルージングやセーリング、フィッシング、寿司パーティーなど色々なことをしました。沢山の友人もできとても楽しく、日本に一時帰国する前にはホストの友人のカフェで3週間アルバイトもしました。慣れないことも多くて失敗も沢山したけど、一緒に働く仲間も、地元のお客さんもとても親切で、とにかく忙しかったけど働くのが楽しかったです。町を去るときも、「いつでも帰っておいで」と言われてめっちゃ嬉しかったですね。

12月からはタスマニアで、キャトルファーム、B&B、オーガニックファームの3つのホストを訪ねます。もう今からそこで働くのがワクワクです。

Helpxはまだあまり日本では知られていませんが、wwooferになろうとしている人にはとてもお勧めですよ。


こんな感じで4月から7カ月オースで過ごしました。辛くて泣いた日も、失敗も沢山したけど、本当に沢山の人に助けられて応援してもらえて、私はとてもラッキーだと思います。まだまだ英語の勉強もしたいし、行きたい所、やりたいことも沢山あります。ですので自分の可能性を信じて、助けてくれる人たちに感謝して、これからも楽しく旅を続けたいと思います。

Y.Yさん

初日のテスト。
はっきり言って英語は話せないところからのスタートにもかかわらず、先生は英語しか喋らない
訳です。。。にもかかわらずシャーペンを部屋に置いてきてしまい、目の前にいた韓国人の
男の子に借りる始末。。。緊張しているのか、変にリラックスしてるのか良くわからないまま
テストが終了。。。
その後バッチメイト(同じ日に入学した人をそう呼びます)で集合写真を撮ったのですが、
私のときは20人以上という多さで、半分が韓国人、半分が日本人。そして数人の台湾人。

フィリンターではバッチメイトの絆がすごく強く、韓国人の子や台湾人の子達とご飯に行ったり、
授業中もお互い英語がわからないながらもなんとかコミュニケーションをとり、
グループレッスンでは学んでいきました。

マンツーマンで思うのは、とにかく先生が若い!
27歳の私よりはるかに年下の先生ですが、フィリピンは成熟するのが早いのかみんなしっかりと
した意見を持っている先生が多かったです。

最初は英語がわからず、先生が言っていることの半分もわからないまま、最初のテストがやってきました。
当初の私の英語レベルは201。 なんとか1回目のテストで301にあがることができて、先生にも
「最初来たときは私が何を言ってもはてなマークだったのに、今ではちゃんと会話できてるもんね☆」
といわれてすごく嬉しかったのを覚えています。

2回目のテストでは上に上がれず、悔しい思いをしたのですが、残り1ヶ月というところですべての授業を
スピーキング中心にチェンジ。。ライティングの先生が大好きだったのですが、先生にも
「オ? ?ーストラリアではグループしかないんでしょ?今のうちに喋らないと? ?!!」!
と勧められて、フィリピン人の先生ではなく、ネイティブの先生にチャレンジ!

最初の一週間はネイティブの先生の言っていることもよくわからないままに進んでいったのですが、
翌週には先生の言っている笑いどころを掴むことができたり、お互い映画が好きなので言い合い
したりしてました。

アクティビティも含めやりたいことを詰め込んだ3ヶ月でした。3ヶ月間ほぼ毎週出かけていました。
島に行ったり、ダイビングの免許取ったり、ショッピングモールに行ったり、ホテルに行ったり。。。

でも勉強は?

私は自分一人で勉強するのが苦手なので、宿題くらいしかやっていませんでした。単語も授業で出てきた
ものを出たとこ勝負で覚える!!といった感じでしたが、かなりボキャブラリーは増えました。結構
マンツーマンの先生が授業中にチェックしてくれるので、そのおかげだったと思います。

そして最後のテスト。
これは卒業式翌日に行われたので、結局卒業証書のレベルは301のまま。。。それでも、自分の実力を
計りたかったので、パッキングに追われながらもテストを受けに行きました。1週間後、友人が結果を
メールしてくれたのですが、無事に401にレベルが上がっていました!

フィリンターを通してやはり、痛感したのはマンツーマンの大切さ。
はっきりいって文法が苦手なので、文法は基礎の基礎からやってもらいましたが、わからないときは
ちゃんと立ち止まって教えてくれるし、私専用にテストを作ってくれたり、先生たちも特にマンツーマンの
生徒には親身になってくれているのを感じました。(もちろんマンツーマンの先生もすごく親切ですが)

そしてなによりもバッチメイトの友人たち!
今はカナダやオーストラリア、そして日本や韓国、台湾などそれぞれの道を行っていますが、
やっぱりフィリンターでの生活を支えてくれたのはバッチメイトだと思います。

U.Yさん

学校は4ヶ月通いましたがあっという間でした。
学校では授業の他にバリスタコースを受けたりとても充実してました。
まだまだ勉強し足りないのでお金貯めてセブに行きたいです。
ホームステイは本当に最高で素敵なホストファミリーに出会えて期間が終わった後もちょくちょく遊びに行ってました。 今はファームステイ中なので会えませんがファームが終わったらまた会いに行くのを楽しみにファーム頑張ってます(笑) ファミリーの孫娘は英語教師として来月から日本に行くのでお互いの国のレジュメの書き方を教え合ったりとても良い交流をさせてもらってます。
学校を卒業した今はセカンドビザを取る為ウーフーでファームステイしてます。
卒業後の3週間のうち3ヶ所ファームを探して回ってやっと自分に合うファームを見つけました。
その間ブリスベンのバッパーに滞在しましたが女性専用部屋で綺麗でとてもクオリティが高かったです。
日本人は一人もいなかったしとてもいい環境でした。
ファームステイはオージーのボスとその息子達と一緒に住み仕事してます。
とても気持ちのいい方々と毎日健康的な生活をしてます(笑)
ファーム終わったらまたゴールドコーストに戻って仕事探したいと思ってます。

S.Aさん

7月にセブ島に2ヶ月行かせていただいたS.Aです。
この度は、本当にお世話になりました。

2ヶ月という短い期間ですが、私にとってとても貴重な体験ができる事ができて幸せでした。

サポートしていただいきありがとうございました。

私は、TOEICを受ける為にセブで勉強したいと思いました。
始めはまったく英語が話せず、本当に必死でした。
悔しくて泣いてしまった事も・・・

でも、私はもっと話せるようになりたい!理解出来るようになりたい!と改めて感じました。

毎日英語に触れられる事や、英語の勉強に集中する環境にいれて本当に有難かったです。
セブでTOEICも受ける事ができました。

そして、日本にいたら絶対出会えなかった友達にたくさん出会えた事や、素晴らしい体験が私にとってお金では変えられない宝物です。

本当に2ヶ月は短くてあっという間でしたが、一生忘れられない夏になりました。
そして、これからの自分の夢に向かって生かして行きたいと思います。

桜井さん達の、サポートがあったからこそです。本当に感謝しています。ありがとうございました。

T.Mさん

アルバイトはバイロンベイでは中々探すのは難しかったと思います。

私は学生の間、バイロンで仕事をしようと考えていなかったため、
自分では探していないのでなんとも言えませんが探していた友人も
なかなか見つからないと言っていました。
また、冬で町があまり活気づいていないこともあってか卒業後も職探しは
難航していたようです。

シェアハウスは学校から近いところだと少し高くて、
自転車で大体30分くらいのところだとわりと安くあったようです。
でもタイミングというのもあり、近いところでWi-fi付きで
安い物件を見つけた友人もいました。
私は4ヶ月間ずっと学生寮に住んでいました。
本当は最初の1ヶ月だけで後はシェアハウスに移る予定でしたが
とても居心地がよく、楽しかったので延ばしました!

学生生活はとっても楽しかったです。
何より友だちが沢山出来ました。
日本人が多かったこともあり、日本人の友だちが沢山出来ました。
次に多かったのは韓国人。
もちろん他の国の友だちも沢山出来ました。

韓国人の子は本当に優しい子が多くて、スチューデントハウスで
一番長く一緒に暮らした子とは本当に仲良くなって、
いつも私の心配をしてくれていました。
ちょっと遠慮しちゃうようなことも彼相手ならズバッと言えて

遠慮もあまりせずに(笑)楽しく暮らしていました。
一時は日本人との関わりをあまり多くしないほうがいいと思い、
自分から日本人の輪に入っていくのをやめた事もありました。
でも結局全くなくすのって無理なんです。
情報交換、交友関係、全て繋がってきます。
関わらないように、って意識すると何だか色んなことががんじがらめに
なる気がして変に意識するのはやめました。
日本人とだけ、なんて風にするのはよくないけれど
日本人とも仲良くしてる、という状況がマイナスになるだけではないと
思い、卒業直前に少し気分が落ち込んだときは
仲のよい日本人の友達とずっと一緒に過ごしていました。
その時間は英語環境ではなかったけれどとても良い思い出です。
オーストラリアでの出会いは全て奇跡だなって思えてきて
日本人同士でもここじゃなきゃ出会えなかったなって思うことが
多かったです。
今のファーム生活も同じです。
やっぱり日本人の多い環境で、英語を使いません。
でも自分で1ヶ月、という期間を決めていること、選んできたこと
そういったことがあるのでこの環境が悪いとは考えていません。
むしろここでも大切な人たちに出会えたと思うし、
仕事はなかなか大変だけどこの仲間たちがいるから頑張れています。
ここでも素晴らしい出会いがあり、今の生活はその子達の
おかげで充実していると思います。

日本人って結局どこに行っても沢山います。
だから自分に英語が必要と考えるならその環境の中でいかに
やれることをするか、が大切だと思い、
毎日少しづつですが必ず勉強しています。
CDなどを聴くようにしたり、英文を考えて書いたりしています。
しゃべることは少ないですが友達に電話をしたり
CDを聴いて声に出したりしています。

英語の得意な友だちに勉強法のアドバイスを貰い、
それを試しています。
今、英語の楽しさを再発見しているなーって実感します。

もうすぐまた移動します。 新しい土地で新しい仕事を始めます。
少し先のこともわからない・・・少しの不安と期待で胸がいっぱいです。
でもここでは全てが自分次第!

自分の未来がすごく楽しみで何でもやってみたいって思えてワクワクします☆

T.Mさん

今年の2月にブリスベンに降り立ち、約4か月半をそこで過ごしました。初めの一カ月はホームステイをしました。 ホストファミリーに会うまでは期待と不安が混ざり合った複雑な気持ちでいっぱいでしたが、とっても素敵な笑顔で 出迎えてくれて、不安な気持ちが少し吹きとんだような気がしました。オーストラリアに着いたばかりで右も左も 分からない私に、ホストママは学校の行き方から交通機関の利用の仕方、本当に沢山のことを教えてくれました。 ホームステイはオーストラリアの家庭を知ることができるいい機会だと思うので、ホームステイをしてよかったと思います。

その後友人の紹介でシェアハウス見つけ、ブリスベン市内に引っ越しをしました。ハウスメートは台湾人とスペイン人とフランス 人でした。彼らは偶然にもLangports校の卒業生で、宿題を教えてもらったり、毎晩のようにパーティパーティで本当に楽しい時間を過ごしました☆

3ヶ月半という短い期間でしたが、私はあの家と私のオーストラリアの家族が大好きです!!
Langports校は本当に最高でした!とにかく先生やスタッフの方々が素晴らしかったです!授業は毎回楽しいし、どの先生も親切で とてもフレンドリーで面白かったです!Langportsはアクティビティがとても多い学校で、毎週先生と生徒達が一緒にどこかに出かけます。 特に私がお気に入りだったのは、毎週木曜日の夜に開かれる、多くの生徒と先生が一緒にPUBに食事やお酒を楽しみに行く”PUB NIGHT”です。 違うクラスの友達を作るいい機会でもあるし、何より先生とお酒を飲めるなんて日本ではなかなかないことだな、と思いました。 友達が増えれば増える程学校やオーストラリアでの生活が楽しくなっていきました。桜井さんの推薦でLangports校を選んで本当によかったです!本当に感謝しています!^^

今では、私がLangports校を友達に紹介しています^^ 本当に自信を持ってお勧めできる最高の学校です!!
ブリスベンは都会と自然が混ざり合った街です。ブリスベンシティは毎日多くの人で賑わっています。平日のシティは多くの社会人や学生であふれ、 なんだか東京都内にいるような少し忙しい印象を受けました。でもシティの隣には自然が沢山あって、都会と緑のMIXという感じでしょうか☆
チャイナタウンが近くにあったり、コリアンショップがあるので、日本食が恋しくなっても簡単に手に入ります!
私も納豆と梅干しと日本のお菓子をよく買いました^^

今現在はブリスベンから車で一時間半ほど離れたGattonというところにいて、ファームで働いています!セカンドビザを取るここと、 お金を稼ぐのが目的です!簡単な仕事ではありませんが、この巨大な地でファームのお仕事ができるなんて、ほんとうに貴重な体験だとおもっています^^ 悔しくて泣きながら野菜をカットした日も多くありました(笑)
汗を流して、沢山笑って、悔しくて、悲しくて泣いて、、、なんて人間らしいんだろう!って思いました^^(笑)
最近はここでの生活にもだいぶ慣れて、楽しい毎日を過ごしています。

突然ですが、ファームでセカンドビザを取得した後日本に帰国を考えています。今年の末に新たにワーキングホリデービザでフランスへ一年間行く事を決めました。 AUSで出会った友人の影響で日本とは全く異なるヨーロッパの文化に強く興味を惹かれたのが理由です。今しかできない事なので、とことんやりたい事をやろうと決めました! 一か月半ほど日本に滞在する予定なので、是非桜井さんにお会いしたいです^^
AUSに来て最近強く感じることは”次はなにをするのか?を自ら決めなければ、何も始まらない”です。そういえばオーストラリアに来る前も、自分で全部決めて来たんだ! って改めて思いだしました。ブリスベンからファームで働く事を決めた事も、フランスへのワーホリを決めた事も、全て自分の選択です。フランス語は全然話せませんが、 何故だか今は不安ではなく希望とワクワクでいっぱいです^^
たった一度の人生ですから、やりたい事は全部やろう!って思います^^

日本もまだまだ残暑が続いていることと思います。桜井さんもどうぞお体に気をつけてください! 近いうちにお会いできることを楽しみにしています^^
でわでわ!

Y.Kさん

【学校名】ナビタスイングリッシュスクール

 私は今年の4月半ばにパースに来ました。日本で英語教育に携わっていたので、
 英語環境に浸れることに喜びを感じて渡航しました。

 日本で英語教育に携わっていたこともあり、tesolコースは本当に
 楽しかったですし、興味深かったです。
 英語教育にご興味がおありの方には本当にお勧めですし、
 先生も最高でした!!
 次に、滞在方法に関してですが、最初の1カ月はホームステイをしました。
 その後友人の紹介でシェアハウスに移りました。こちらで育ったポーランドの女の子と
 こちらで大学に通うザンビアの女の子と3人で生活しています。
 一緒に旅行に出かけたり、食事を作ったり、お洋服を買いに行ったり…
 最高のルームメイトと生活を共にしています。

 そして仕事に関してですが…探すのに本当に苦労しました。
 英語に多少の自信があっただけに、職種にこだわりすぎた事もあり、
 お仕事が決まるのに1カ月かかりました。
 最初に決まったお仕事はファストフードのお店です。
 現在は留学カウンセラーと期間限定で日本語教師のお仕事をしています。
 期間限定の日本語教師のお仕事が終わりましたら、ファストフードの
 お店にまた戻ることになっています。
 個人的に日本語のプライベートレッスンもしておりまして、
 職探しに苦労していた時期からは考えられないほど仕事が舞い込んできています!!

 海外生活では楽しいことばかりではありません。つらく苦しい時期もあるかと思います。
 私も身に染みて感じることが多々ありましたし、今でもあります。
 ですが、苦しんでいるという事は成長しているという事だ、とプラスに考えることができています。
 それはきっと、毎日家に帰れば暖かいルームメイトと一日の事を話して励まし合うからなのです。

 イニシャルでしたら掲載して頂いて構いません☆
 現在週3日ですが、留学カウンセラーとしてお仕事をし、桜井さんの素晴らしさ
 大変さ…身に染みて感じております!!私も成長できるように頑張ります!!

 メルマガまた楽しみにしております。
 心よりの感謝とともに。

木村 理乃さん

【学校名】impact english college

メルボルンの生活について

メルボルンの生活も気が付けばもう五ヶ月目に突入しようとしているところです。
学校は桜井さんに勧められたimpact english collegeに四ヶ月間通いました。impactは母国語を禁止としており、EnglishPolicyを徹底しています。 そのおかげで友達をつくりやすかったですし、英語を学ぶ側としてはとてもいい環境にあると思います。私はこのEnglishPolicyが厳しいと感じたことは 一切ありませんでした。また、先生方も親切で、フレンドリー、その上ハイクオリティな授業を受けることが出来ます。
学校生活は文句なしでとても満足しています!日本人のスクールコーデネーターのMariさんも、とっても話しやすく、私達の気持ちを理解した上で、 的確なアドバイスをくれますし、なにより持ち前の明るさからいつもパワーをもらっていました。
学校を卒業後は何気なく毎日会っていた友達の大切さに気付き、今は積極的に連絡をとり合っています。それぞれ母国を離れ、英語を学び、 異国で生活する上で感じることや考えることは皆同じだったりします。英語という言語を通して互いに支え合い、楽しい時間を共有した友達は 私にとっては特別な存在ですし、学校生活はかけがえのない宝物になりました。そんな友達と出会えたことに感謝しています。

私はホストマザーに恵まれ、二ヶ月間のホームステイ後、シェアハウスのように使わせてもらっています。
ホームステイの時から、会話の勉強だと思って、何でも話すようにトライしていました。学校、帰国後の再就職、恋愛話、時にはオーストラリアの同性愛、 女性としての生き方…など、色々なことを話しました。
ホームステイの時から、お客さんとしてではなく、ファミリーの一員として積極的に手伝いをしたり、疑問があればあればなんでも聞いて、 コミュニケーションをとったことで、今ではとてもいい関係を築くことができています。気持ちを伝えようとする思いは、英語力とは全く 関係ないんだなと感じました。そして、その思いは伝わるものなんだなと。

今は学校を卒業し、ビクトリアマーケットで週3~4日働いています。
朝の6時から野菜の仕入れに同行し、その後ビクトリアマーケットに戻って仕入れた野菜や果物を売ります。
学校とは違って、ネイティブの英語を聞くことが出来ますし、また会話の練習にもなっていい勉強にもなります。


ワーキングホリデーは、正直楽しいことばかりではありません。自分の課題や弱さと向き合うことが多々ありますが、 全てが勉強、全ての経験が未来の自分の糧になると信じて残されたワーホリ生活を全うしたいと思っています!

more more ENJOY!!
Laugh and be happy!!

そして、メルボルンの街はとても素敵です!多国籍シティだけあって、食に困ることはありませんし、オシャレなカフェがたくさんあります。
とても住みやすいですし、初めて海外生活をするにはとても適していると思いました:))

O.Sさん

オーストラリアに来て4ヶ月が経ちました!これから一生連絡を取り続けるであろう韓国人の親友も出来ました。
彼女とは2ヶ月程一緒に住みました!
今は2人の共通の友達である日本人の男の子と付き合いだしたので彼女とは別に住んでいます。
今は韓国人4人の中に私1人だけ日本人で生活しています。
絶対に英語を話さなくてはならないし、皆とても良い人でよく話しかけてくれるので毎日とても楽しいです!
シェアメイトとマンションに住んでいるジムやサウナに一緒に行ったりしています。

学校はもう卒業したのですが、sedney college of englishは日本人、韓国人、ベトナム人、ブラジル人ががとても多いなぁという印象でした。
やはり、自分に甘い人?は同じ国籍の人どうしで行動したりしていました。
私は日本人とも仲良くしていましたが、学校に入学して早々、韓国人の女の子と一気に仲良くなり、その子、韓国人の男の子、日本人の男の子と 4人で毎日一緒にいました。そして、english only policyを約束し、4人でいる時は日本人どうしだとしても英語を話し、韓国人どうしでも英語を 使うようにし、たまに英語での良い回しが分からない時だけは日本語で聞いたりしていました!そして彼らはモチベーションがとても高かったので 毎日放課後一緒に勉強していました!週末パブで呑んでいる時でさえも、勉強する時もありました!笑


私は学校を卒業し、いったん日本に10日間帰国しました。日本に4ヶ月ぶりに帰り、実家に帰ると、キッチンとトイレがとても低く感じました。 そしてやはり日本食は日本で食べるのが一番美味しかったです!! オーストラリアでは韓国人の友達が多いせいか、コリアンレストランばっかり行っています。

そして今は職探し中です!
料理をもっと出来るようになりたいので、ジャパレスのキッチンスタッフで探しています。
英語はというと、4ヶ月前に比べるとかなり話せるようになりましたが、やはりネイティブ相手だと聞き取りが難しいです。
そして、シドニーに来てびっくりしたことは、シティがかなり汚かったです!笑 週末は清掃車が舗道を走って掃除しています。
マナーが悪い人が多いのか、ポイ捨てがかなり目立ちます。

しかしシドニーでの生活はとても楽しいです!
1年前オーストラリアに来ることを決心して本当に良かったと思っています。
もしあの時、色々な理由をつけて諦めていたら一生後悔することになったと思います。やはり、やりたいことはやった方が良いと思います。 やらずに後悔するより、やって後悔した方が良いですよね。私は桜井さんに初めてお会いした日に、すぐに決心出来ました。 すごくオーストラリアに行きたい!という気持ちを後押ししてくれました。
なんとなくアクティブウーマンをネットで見つけたのですが大正解でした。

あと、シドニーに来て、私が日本人であることを本当に誇りに思うようになりました。日本人の印象は他国の人にとってとても良いようですし、 実際見ていると、日本人は基本的な当たり前のマナーがちゃんとしています。
そしてやはり日本人の女の子はモテます!笑 男の子は全然モテないみたいです!笑

最初は学校を卒業したらファームに行く予定でしたが、私は4ヶ月生活して、1年たったら日本に帰ろうかなと思ったのでセカンドは取らない予定です。
なので来年の4月までいっぱり経験を積みつつ楽しみたい思います。

O.Mさん

連絡遅くなり、ごめんなさい。ワーホリに来て、五カ月ぐらいです♪あんまり情報がないのですが、簡単に報告します。


二カ月ラングポーツ語学学校に通いました!始めは、日本人スタッフがいないと聞いて不安でしたが、日本人の生徒もたくさんいたので、すぐに友達もできました。 ラングポーツは、スイス、スペイン、韓国、ブラジリアン、台湾、アラビアン沢山の国のかたが英語を学んでいました。ランチタイムは、色々な国のみんなでお昼 ご飯を食べていました。金曜日が毎週卒業式ですが、卒業を祝って、木曜日の夜にmelbasと言うクラブに行くのが習慣でした。毎週誰かが卒業するので、木曜日の夜は、 パーティーです!ブラジリアン、スパニッシュの方は、本当にダンスが好きで、一緒に踊りくるってました♪次の日は、もちろんみんな二日酔いで学校に行っていましたねf^_^;)

学校での授業は難しく、毎日がEnglishパニックでした。私は、勉強が苦手なので英語の勉強はしませんでした(*^^*)けれども学校では、たくさんの人と出会い年齢が 離れていても関係なく友達も出来ました。

人と話す事が好きなので最近は、オージーの方と仲良くなりほぼ毎日、家に遊びに行っています!そこの家は、アメリカ人、イタリア人、ドイツ人、いろんなの国の 方がシェアしているので、BBQしたり、ご飯を一緒に食べたりショッピングに行ったり話す機会を作っています!英語ができないけど、会話しているうちにたくさん 英語を学んでいると思います。私は、勉強となると集中力がなくすぐに飽きてしまいます。パーティーを通してのコミュニケーションの方が向いているんですね! 仕事は日本人経営のハウスキーピングをしています。一軒につき$40です。日本で10年間介護の仕事をしていたので、ベッドメイキングが役立っています! 体力仕事ですが楽しくやってます♪日本では、働いてばかりいましたが、こっちでは、サーフィンしたり、みんなでパーティーしたりゆっくりのんびり過ごしています。 ロングバージョンです(笑)
          “””楽しむか楽しまないか自分次第です!”””

語学学校で出会った友達は、日本でラス○リゾートで働いていたそうですが、アクティブウーマンの桜井さんみたいになりたいって言っていました! 私がアクティブウーマンを使ってる事も知らなかったのに…。桜井さんのカリスマ性!スゴイ! こんな感じで、マイペースに過ごしています。残りのワーホリ生活も楽しみます(^-^)/桜井さんも土屋さんも身体無理しないでくださいね? 最近ゴールドコーストもあったかくなって来ました\(^o^)/

N.Kさん

桜井さん、こんばんは。
メールありがとうございます。
書き込みの仕方が分からなくて・・・。

8月3日に学校が終わりました。
最初は語学学校に行くつもりがなかった私。
私の周りのWH経験者は、語学学校に行かなくてもいいという人が大半でした。
でも、桜井さんに勧められ、行くならしっかり勉強しようと4か月申し込みました。

Access Language Centerに通いました。
先生方は生徒の名前&顔をしっかり覚えて下さり、会うと名前を呼んで話かけてくれます。
生活のちょっとした疑問や問題も、親身になって教えてくれます。
Elementary(1か月) から始まり、pre-intermediate(2か月),intermediate(1か月) と進級しました。
一か月に一度、テストがあります。テストが月曜日、その週の金曜日は遠足に行きます。
先生とクラスメイトと、動物園に行ったり、ビーチに行ったり、フェリーに乗ってでかけたり、BBQをしたり、pabに行ったり・・・。
クラスメイトが誕生日を迎える時に、先生からケーキのプレゼントがあった時もありました。
沢山イベントがあるし、みんな仲良しです。
学校が終わっても、みんな遊びに来てます。わたしも週1は必ず行ってます。
4か月は長いという人もいました。何人もの人に「そんなに行くの?」と言われました。
でも、私はintermediate(4か月目)に行ってからの勉強が面白かったです。preまでは、アジア人&南米人がクラスメイト。
interからは、ヨーロッパ人が増えます。クラスに日本人の数が減ります。友達の輪がぐぐっと広がります。会話も弾みます。
刺激があって、もっと話がしたくて勉強しました。

アルバイトもしました。
最初はイタリアンレストランで。皿洗いをしてました。だけど、家から遠すぎて・・・1か月半位で辞めました。
英語環境で良かったのですが、授業中に眠くて眠くて。
ジャパレスに変えました。12名のスタッフのうち、日本人3人。9人はコリアンです。
イタリアンレストランほど英語は必要ではないけれど、そこそこ必要です。
皆なかよしで、週末の仕事終わりは飲みに行ったり、店で料理作りあったりしてます。
すごく良くしてもらったけど、私のオーストラリアlifeにおいて、もう2度とジャパレスを選ぶことはありません。
わたしのやりたいことは、ジャパレスにはないからです。


家は、初めは幼馴染とシェア(2週間)。その後、シェアハウスに引っ越すが犬アレルギー発覚のため引っ越し(3週間)。
そして以前、お世話になったホームステイのファミリーに助けてもらえて、ここに住んでます。
学校が終わって、アルバイトと住まいは1か月、延長です。

いま、セカンドをとる為wwoof探し中です。
大苦戦ですが頑張って探します。

わたしはオーストラリアのこの緩~い感じが好きです。
バス停とバス停の間にバスを止めて欲しいと頼む人がいたり、レストランでオーダー間違えても店側から「これでいいか?」と聞いたり。
日本のキチキチした生活には、戻りたくないなぁと思います(笑)

日本にいる間にやれば良かったと思うことは、日本をもっと知ること。
この間、友達に「なんで歌舞伎の人は顔を白く塗るの?」と聞かれました。
そんな事、疑問にも思ったことなかったし、そういう物だと思っていたのでビックリしました。
日本が大好きな人は、日本人より日本のことを知ってます。
ほとんどの質問が、日本で生活していると当たり前のことで、不思議に思わないことです。
聞かれて初めて、意味を知らないことに気が付きます。
外国の人は、母国のことを本当に良く知っているし、母国が大好きです。
日本を紹介している本(英語版)を持って来れば良かったと思ってます。

長くなってしまいました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
今は、wwoofという新しい挑戦に不安がいっぱいですが「踏み出してみれば進むのみ!!」
やってみます。何かあった時は、助けて下さい。

A.Eさん

【学校名】Langports Brisbane

3月末にこっちに到着して、約5ヶ月経ちました。
最初の1ヶ月はとにかく
友達を作ること!

街や暮らしになれること!
と思い生活をしていました。
最初の2週間はなにもかもが新鮮で楽しくて、毎日なにかしていました。
ホームパーティ、ナイトクラブ、マーケット、図書館、ショッピング、学校のアクティビティ・・・・
本当に楽しかったです。
しかし、1ヶ月になろうかという頃から、飽きてきました笑
ホームステイを出て、オージーとのシェアができる家を探して住み始め、
「生活」をするようになって、特に特別なことがなくなって、
何しに来たんだっけ??ってすごくわからなくなってきたのです。
逆に最初はわからなくて当たり前だった英語は、だんだんとわからないことが苦痛になってきて、
それがプレッシャーになり、英語を話すっていうことを変に意識して、
「こういう風に言いたいから、文法のこれを使ってこう言おう・・・」
と、考えないと英語が出てこなくなっていました。
考えすぎて、英語をしゃべるっていうことが「特別」なことになっていました。
そんな時に日本から訃報があり、一時帰国をすることになりました。ちょうど5月中旬のことです。
日本に帰るととても安心しました。日本語を話していいし、日本語がどこでも通じるからです。
その時にふと、なんで英語も同じようにできないのだろうと思いました。
日本語を間違えることもあるし、言葉を思い出せないときもあるし、知らない文法もあるし、
めちゃくちゃな若者言葉だってある。。。そのときに私はどうしているだっけ?
黙っていないで、何かしら「伝えよう」としているなぁと思いました。
英語が出てこないととても焦ります。けど、そのときにただ焦って、電子辞書を取り出すのか、
「ごめん、まだ英語がうまく出てこないんだ」とか、なんでもいいから何かを伝えるか、
これは大きな差だと思いました。
学校のルールにもあるように「絶対に日本語を使わないぞ!」
と思い、なるべく日本人を避けて生活していましたが、それはとても良いことだと今でも思っています。
でも、出会いという意味ではどこの国かなんて関係ないとも思います。
言葉はただのツールですから、大事なのは正しく話すことではなく、
あなたに伝えたいことを話すことだと痛感しました。
もちろん英語を学びに来たわけですから、日本人の友達とはなるべく英語で話そうと決めましたが。笑

訃報を受けてから2ヶ月ほど日本で過ごすことになり、7月中旬にやっとオーストラリアに戻ってくることができました。
すっかりリフレッシュできたので、時間もないし、このエネルギーに溢れているときに走るぞと思い、
アルバイトを探し始め、同時に本来の目的である動物関係の仕事・ボランティアも探し始めました。
アルバイトはとにかくレジュメを配り、インタビューをうけ、「We don’t need you.」と言われ続けました笑
きっと日本にいたころでは考えられないくらい自己アピールがうまくなったと思います。。。
どんだけ自分に自信があるの?!っていうくらい・・・笑
そして、先週、やっとウエイトレスの仕事をゲットしました!
日本食レストランなので、日本語だと思ってインタビューにいったら、中国の方がやっているレストランでした。
「お、、、英語か」と一瞬思いましたが、次の瞬間には「英語か!ラッキー☆」と思っていました笑
仕事はハードで、オージーの注文はほんとに聞き取るのに苦労しますが、
お金をもらって英語の勉強できてるって幸せに感じています。周りのスタッフにはたくさん迷惑かけていますが・・・。
動物関係のほうはボランティア団体にレジュメを送り、今週末にインタビューに行ってきます。

卒業後のことはまだ考えていませんが、セカンドは取るのをやめました。
旦那さんと家族が日本で待っていますし、だらだらとこっちにいるよりはめいっぱい詰め込んで、
すぱっと帰ってこようと決めました。今が充実しているから、そして、私の居場所はここではないと思ったからです。
私が失敗した時にバイト先のオーナーさんが
「君はいま間違えた。わかる?ミスは良くない。
けど、ミスをしたらリカバーすることを考えなさい。
もしわからないなら周りに伝わるように何かアクションを起こしなさい。
今のミスを後悔して落ち込んでいても仕方ない。次のお客さんがくるよ。」
と声をかけてくれました。
本当にその通りです。凹んでいても仕方ない。
台湾人の友達に
「バイトがきつい。私が聞かないと何も誰も教えてくれないんだよ!
なのに失敗すると怒る。だって知らないことやらされているのになんで怒られるの?!」
と愚痴った時も、
「日本ではどういう風にやってきたの?誰かが教えてくれるのを待っていたの?
日本ではそれが普通なの?私の国は違う。わからないことは聞く。
聞いても教えてくれないの?やる前になんで聞かないの??」
と言われ、何も言えませんでした笑
本当に私、いい歳して、子供みたいなことしてますよね笑
わかっていたはずなのにわからなくなっていることがたくさんありました。
それに気づけた時に、私の目的は英語を話すことじゃないと思いました。
話せればかっこいいけど、一番はそこじゃなくて、日本での忙しい生活のなかで、
失ってしまったものは何だったのか思い出しに来たんだなって思いました。
だから、私の居場所はここではないって思えたんだと思います。

でも、こっちでの生活はめちゃくちゃ楽しいです。
ビザが切れるまであと7ヶ月!
いつか、海外で暮らそうって思うときがくるかもしれないから、
その日のために英語頑張ります!笑

まだまだいろいろとありました。5ヶ月とは思えないくらい!
でも、とりあえずこのへんで終わりにします・・・笑
まだまだこれから。本当に始まったばかりです。
またご報告いたします。
桜井さんもお忙しいとは思いますが、お体にだけは気をつけてくださいね。
では。

M.Kさん

学校:English onlyが徹底されていたので、日本人通しでも学校内では英語で話していました。
   学校に行けば、必ず英語だけ。というのはとても良い環境だったと思います。
   バリスタコースを受講しましたが、バリスタコース終了後もワーキングエクスペリエンスの
   チャンスをいただき、バリスタとして働くのに必要な自信をつけることができたと思います。
   おかげで、バリスタとして仕事を見つけることができました。
   熱心にサポートして下さった先生方に心から感謝しています。


アルバイト:基本的にジャパニーズレストランはすぐに見つかります。
      今も常に求人が出ている状況です。(dengonnet. goゴーメルボルンなどでの検索が主です)
      平均時給10ドルですが、オーナーがオージーの所は14ドルから17ドル出るそうです。
      ジャパニーズレストランでもお客様はオージーの方がほとんどなので、ウェトレスとして働く
      のは英語の上達にも役立っていると思います。
      お酒を提供しているレストランが多いので、RSAを取得しておくとかなり有利です。
      ローカルの場合は、直接行ってオーナーに直接レジュメを渡すのがいいと思います。
      私も、ネットで求人が出ているカフェに直接行ってオーナーと話ができたのでうまく
      見つかりました。


シェア:ネットですぐに見つかります。アジア系でのシェアが多いようですが、オージーとシェアしている
    友人もたくさんいます。
    Cityでowenroomはかなり高くなりますが、少し離れると週150ドル前後でowenroomのきれいな
    部屋がたくさんあるようです。
    学校でもsharemate募集の広告がよく貼ってあります。

Y.Aさん

今回私はメルボルンに行きました。
なぜかというと、偶然いとこの家族が住んでいる場所だったのでシェアやホームステイでなくいとこのおばさんの家に三ヶ月間滞在させていただきました。

家は学校からトラムで約三十分だったので、トラムの中では大体宿題や英語の勉強ができて良かったです。

Impactはとてもいい学校でした。
他の学校の生徒からも評判が良かったです。なぜかというと、徹底的に学校の中では英語のみでしたし、母国語を話すと家に返されます。
アクティビティも充実していて、みんなでスケートやシティのグラフィティ巡り、フッティーを見に行ったりとても楽しかったです。

先生もみんな面白かったりいい人達ばかりで、大好きです。

私は午後の授業だったので、授業が始まる前には発音のextraの授業があったり、金曜日には母国の料理を作って持ち寄ってパーティーや、卒業する人がいたらパーティーがありました。

友達もたくさんでき、毎週pubに行ってみんなと更に仲良くなったり、
とにかく人生で最高に楽しいschool lifeでした。

私が日本にかえるときもパーティーやプレゼントをいただきました…。

本当に日本に帰りたくなかったです。

最高の三ヶ月間でした!
ありがとうございました!

S.Tさん

私が渡航したのが4月。
日本と比べてものすごく暑かったのですが、とても過ごしやすかったです。
学校があるのが比較的田舎の方ということで、
開放的に生活できていました。

毎日朝が来るのが楽しみで、
6時に起きてビーチまで散歩して朝日を見るのが日課でした。
夕食後も友達と星を見ながらビーチまで散歩をしたりしていて、
おかげで最初の2週間で3キロも痩せました!!

クラスについては、どこの学校も同じだと思いますが、
先生の良し悪しを言う方がいましたが、
最後は自分のやる気次第だと思います。
私は毎日楽しみながら授業を受けてました。

途中で自分の将来を真剣に考えてみて、
30歳という年齢で、学校卒業後にファームに行き、
季節的にも仕事が見つかるのか(冬になるので)、 もし見つかったとしても、せっかく覚えた英語を使う機会がないのではないかと思い、
実は入学約1か月後にホリデーを取って
現在はファームで仕事をしています!

ほとんど英語がしゃべれませんが、
仲間に助けられながらなんとか仕事をしています。
ファーマーさんとの会話や指示も、
わからないなりに身振り手振りでコミュニケーションしています(笑)

9月末にまた学校に戻りますが、
また勉強するのが楽しみです。

そういえば、ファームで働いている間に少しずつ勉強を続けて、
ようやく日本語教師の資格をGetしました!
学校を卒業したらボランティア活動をしたいなぁと思っています。


渡航して4か月。
今振り返ってみると
日本にいた頃に考えていた不安は本当に小さなものでした(笑)
なりたいようになれる。
やりたいことができる。
自分次第でいくらでも濃い時間を過ごせます。

これから渡航する方。
よくわからない不安ばかりを想像するのではなく、
やりたいことだけを想像してください!
そして、自分でもびっくりするくらい、
毎日笑って過ごせると思いますよ。

M.Dさん

無事にメルボルンにつくことができました。ご報告です。
そして、たかだか、3日しかメルボルンにいないのに、
いろんなことがあり過ぎて、思わず、メールをしてしまいました。

いつもはなるべく言葉を選んでいますが、心の赴くままに書いていますので、
失礼な点があるかもしれませんがご容赦ください。

初めて、一人で海外に行きます。心配で、そして出発が近づくとやはり
さみしくなって、人前では「留学にいくんだ」と笑顔でも、一人になると
悩む自分がいました。
成田空港では、泣いたりして。でも、自分で決めた!!お金も払った(笑)と思い、
手続きを済ませると、わくわくしました。
英語がうまくなくても、飛行機にのれて、オーストラリア国内の乗り継ぎも
なんとかなって、一人でもできたと自信になりました!!
メルボルンに向かう飛行機は日本人はいないし、ついてからも2ー3人しか見ませんでした。

ホームステイ先では、とてもよくしてくれて、宇宙語のような英語がとびかってますが、
なんとか生活をしています。
それだけじゃなくて、英語の勉強にきたので、学校にも通わないといけないので、
見知らぬ土地で一人で、電車に乗っています。
もちろん、ホストファミリーが教えてくれましたが、これまた、なんとかなる!!
と、嬉しく思いました。
ただ、学校でまりさんとお話をしたときに、泣いてしまいました。
日本人だ?日本語が話せるって、こんなに安心するんだと思いました。
感じてはいなかった、不安や恐怖があったんだなと思います。

Cityには日本人がいなくても、学校には、いる!!!
同郷のお友達は大切だと実感です。日本人の少ないところを希望して
きているので、日本人のお友達でも英語で、時には日本語で話していきたいです。
まずは、英語に慣れて、環境になれて、もっと多くのことに気付けたら嬉しいです。

クラスは、intermediateからスタートです。
明日が初めての授業で心配ですが、ホストマザーが大丈夫よと言ってくれることもあり、
頑張れそうです!!

たかだか、3日なのに、こんなに出来事があって、びっくりしています。
長々とメールをしてすみません、私は元気に、無事ですと、
伝えたかったのです。

ありがとうございます!!

A.Yさま

オーストラリアに来てもうすぐ4ヶ月になります。学校もあと少しで卒業です。長いようであっとゆう間の4ヶ月でした。はじめに学校に行くことは英語の勉強はもちろん友達作りにもってこいでした。一人でこっちに来たのに今では一緒にパーティーする仲間、何でも話せる友達、たくさんの素敵な友達がいます。ワーホリの子がほとんどなのでお別れも悲しいですけど。:(

こっちに来て2ヶ月くらいで生活にも慣れてきて、意外と時間が有るなと思い仕事を探して今はThaimassageの店で働いています。オーナーは英語の上手なとてもやさしいタイ人夫婦でお客さんもほぼオージーなので、英語環境で働きたかった私にぴったりの職場です。給料は歩合制なので今のシーズンはそんなにですけど、夏はものすごいらしいので今から楽しみです(笑)(ちなみに先日行われたゴールドコーストマラソンの時は2日で$350ほどでした;)

シェアハウスはオージーのオーナーとルームメイトの三人のところに住んでいます。最近台湾のルームメイトの子が引っ越したので今は新しいルームメイトが入って来るの待ちです。オーナーに日本人はとらないように頼んであるので常に英語環境で過ごせています。あと、オーナーはシェフなのでレストランのあまり物を持って帰ってきてくれるので食費が浮いてラッキーです;)

日本人の友達もたくさんいるのですがみんなで遊ぶときに一人でも違う国の人がいたら会話は英語なので意外と英語を使ってるなって最近思います。

エアーズロック(Urulu)に旅行も行きました。とても神聖な場所で行くことが出来て本当によかったです。
この4ヶ月間とてもいろいろな体験をしたのでまだまだ書けそうですけど、この辺でやめときますね。残りのワーホリ生活でもいろいろな体験が出来ると思うとわくわくします。

Y.Mさま

私は今、Melbourneに住んでいます。今とっても寒いです。
朝夕は1℃になったりします。思った以上に寒いです。
私はメルボルンの街並みが好きです。
ゴシック様式の建物と高層ビルが融合して素敵な街並みを生み出しています。
Cityと言っても上り下りが激しくて、来たばかりの頃は迷ってすごい歩き回るので筋肉痛になったりしました。懐かしいです(笑)

学校へは、16週間行きました。この16週間が長くもあり短くもありました。
日本にいた時、仕事をしていましたが、満足しておらず、自分のやりたいことは何なのか自問自答する毎日でした。
英語を使った仕事もしたいという気持ちもありましたが、自分の英語力が充分でないことはよくわかっていました。
そんなときにワーホリに行ったことのある人に出会い、色々話を聞いて、3ヶ月で準備して日本を飛び出しました。

16週間。英語力を伸ばすにはあまりにも短すぎました。
伸びたというより、どれだけ出来ないのかを思い知らされた感覚です。
”もっと勉強しないと・・・”と気持ちばかりが焦ります。
“こんなはずじゃなかった。”
“ここに来た理由は一体・・・?”
学校に通っているのに、なかなか成長しない。
とても悩みました。落ち込みました。
何しにここへ来たのか自問自答しても答えが出ないんです。
すると不思議なことに、英語が出てこないんです。
英語がスポーーーンと頭から抜けて、何も話せなくなりました。
そんなとき、はやり友達が助けてくれました。
日本人、韓国人、台湾人、タイ人、コロンビア人・・・
”みんな同じ悩みを抱えている。大丈夫。一人じゃない。”
そんな言葉をかけてくれました。本当に嬉しかったです。
ただ、相談していない人にまで”大丈夫だよ!”って声をかけられたときはびっくりしました。
私の悩みは瞬時に広まっていました(笑)

どこにいても悩みは付き物なんですね。
そうやって成長していくんですよね。
学校に行っている間は、学校なんて意味ないとまで思っていましたが、
学校に行く理由は、出会いです。大切な出会いです。
同じ日本人でも、すっごく勉強熱心な子とかいて、分厚いノート3冊くらいにびっしり
単語やイディオムや文法が書かれてるんです。
すごく刺激されて、真似しました(笑)
ここに来た理由もそれぞれ違って、日本人の子と話すのもすごく楽しいし、
他の国の文化も知ることができて、出会いって本当に自分を成長させてくれるなって思います。
この前は、日本人・スペイン人・中国人・韓国人・タイ人の友達と性教育について語り合いました(笑)
国によって考え方って全然違うんですね。
スペイン人の男の子は、かなり熱く語ってくれました(笑)
常識ってなんなのか、普通ってなんなのか考えさせられました。
私の答えは、”常識や普通なんてない。”です。

なんだか話がズレましたが(笑)
今思えば、単語一つでも身につけば成長なはずなのに、きっと期待しすぎていたんですよね。
もっともっとオーストラリアで生活すること自体を楽しまなくては!
と今ではポジティブに考えられます(笑)
悩んでいた頃の自分が恥ずかしいくらいですが、あの悩んだ時期があるからこそ、
今の自分があります。悩みは決してマイナスにはならないです。

学校が終わってからは、毎日Podcastを聞いて勉強しています。
もっと英語をどんどん使って、色んな人とコミュニケーションをとりたいなって思います。
学校に行って、沢山の友達に出会えたことだけでも、前の自分とは大きく変わっている気がします。
気がする、ではないですね。I’m sure!!! です(笑)
ちなみに、アルバイトはしていません。
日本食レストランなどで、英語が中級でも働けますが、私は、やはりオージーと一緒に働きたくて、
とにかく勉強を最優先させました。
そのおかげで今は、お金がありませんが・・・(笑)

7月末にQLD州に移動するつもりです。ファクトリーで働きたいです。
色んな人に聞いてみるものの、なかなか情報が集まらないので、もう行っちゃえ!!!って感じです。
行ってから、探します。
なんとかなる。なんだってうまくいく。自分次第!!
行き当たりばったりでいいんです。
計画したって、思い通りにはいかないんです。
気ままに、感じるままに動くのが一番いいです。
壁にぶつかれば、また自分を立て直せばいいんです。
自分を立て直す力ってすごく大事だと思います。
これからまだまだ自分を鍛え上げていこうと思います。
長文、失礼致しました。

C.Oさま

Impactに通いながら、メルボルンに4か月滞在しました。
学校はすごくキレイで雰囲気も良く、いい先生ばかりなので選んで良かったなと思います。
2,3月は日本人が増えましたが、基本的にクラスに2,3人しか日本人がいなかったです。
5週間のバリスタコースは本当に楽しかったです。
みんなでカフェに行ったり、学校のカフェで実際にコーヒーを作ったりしました。

先生がオシャレで美味しいカフェをたくさん紹介してくれるので、
学校帰りや週末は友達とほぼ毎日カフェ通いでした。
ついでに古着屋や雑貨屋などに立ち寄ったりして、
メルボルンの街はほんとにオシャレで大好きです。

シェアハウスは、英語環境にこだわっていたので
オージーと韓国人のカップルとのシェアにしました。
イースターホリデーには街を離れて一緒にキャンプや乗馬をし、
オージーシェアならではの経験ができたと思います。

4か月で学校を卒業した後は、すぐにタスマニアとウルルへ旅行に行きました。
タスマニアはレンタカーを借りてぐるっと一周。
ほぼ毎日トレッキングをして、タスマニアの大自然に触れてきました。
ウルルはどうしても頂上まで登りたかったので、これもツアーには参加せず、
自由にあちこち回って、運よくウルルには2度も登ることができました。

そしてウルルから直接ゴールドコーストへ移動して今に至ります。
今は、台湾人の女の子4人とのシェアハウスです。
メルボルンではオウンルームだったのですが、
結構部屋にこもりがちになってしまったので
今回は思い切ってルームシェアをしてます。
リビングでみんなで過ごす時間も多く、英語を話す機会が増えた気がします。

仕事も始めました。
日本に帰った後のためになればと思い、
オフィスワーク希望だったので、とにかくダメ元でも履歴書を送りました。
これも運よく、日系の留学センターのようなところで雇ってもらえたので
今は英語に少し苦戦しながら頑張っています。

ようやくゴールドコーストにも慣れてきたので
また旅行の計画を立てようかなと考え中です。
ジェットスターの国内線が、セールだとすごく安いので
ラウンドではないですが、他の都市へ旅行するのにとても助かってます。
あと半年、仕事をしつつ旅行をしつつ、思いっきり楽しみたいです。

山本 実紀さん

【学校名】BROWNS


6週間という短い期間でしたが、本当に毎日がキラキラしていました。

ブリスベンは、小さいのですが、その中に都会的な部分と自然が共存していました!

とっても落ち着いた街で、治安も良く、過ごしやすかったです。


サウスバンクのビーチが大好きです、2日に1回cryのペースで行っていました。絶対BROWNSの友達がいたんです。 ローマパークでのBBQもたくさんしました。6週間しかいなかったけど、最終日にはみんながBBQに誘ってくれたんです。

私は、6週間でも感じることがたくさんありました。英語力が伸びたかはわからないけれど、意識が変わりました!


周りの友達がすごーく勉強することにハングリーだったんです。

初日はビックリしました。文法は間違っていたりするのですが、とにかく話すんですよ!

speaking!speaking!!speaking!!!で、ビックリしました。ビックリというか、圧倒されました。。。

それでも、周りに影響されて、最後の方は英語で冗談を言い合える様になりました!

あとちょっといれたら、もっと変われるのに。。。。と、悔しい気持ちもあります。


何となーく英語が話せるようになりたいなーと、漠然と思っていたのですが、6週間いってみて、絶対話せるようになりたい!と思いました。

自分の言いたいことが言えない、その障害となるのが英語だ何て、絶対嫌です。日本に帰国してから、まずはTOEICから!と思って頑張っています。


Facebookは、すごく活用しました。友達100人出来るかな~♪と思っていたら、本当に出来ました!笑

今でも連絡を取り合ったり、みんなの投稿や写真を見たりして、モチベーションをあげています!

how are u?? I miss you,,,と言って、メッセージをもらえるのはとても嬉しいです。ずっと連絡は取り合いたいし、いつか再会したいです。


1ヵ月半、毎日感じることや思うことがたくさんありました。日本に帰国してから、動くようになりました!

やりたいことは全部やる!精神です!たった1ヵ月半でも、こんなに感じることがあるんだなと、自分が一番驚いています。 ありがとうございました。


Y.Fさま

ご無沙汰しております。3月末に帰国致しましたY.Fと申します。

桜井さんよりアンケートに答えて欲しいとフォームを頂いておきながら日々の忙しさにかまけてこんなに遅くなってしまい申し訳ありませんでした。

帰国後目標に掲げていた国際秘書免許の勉強を終え、就職活動をしておりました。

もともと渡航前に銀行で秘書のお仕事をしていた中で直接に使用の機会はなかったのですが

自分に英語が必要だと感じることがあり、何年か熟考したのちに渡航を決意しました。

そしてこの度再度秘書として務めることが決まりました。

それも自分の納得のできる会社で、英語を使用する社長の専任秘書になれました。

次に務めるところでは英語使用する秘書をしたいと思っていたので、今はとても嬉しいです。

自信ははっきりいってまだありませんが、英語での最終面接もクリアして得たお仕事なので、
今後も頑張って英語や自分磨きをしたいなあと思っています。

国際秘書免許もいい結果が届くといいなあと判定待ちです。

実際に前の会社を辞める時は会社への不満は全くなく、
安定した生活を捨てて単身でオーストラリアへ渡航することに関して驚く人はたくさんいました。

特にそういう風に見えないそうで・・・。

でも得たものは大きかったと思います。

かけがえのない友人がたくさんでき、その友人たちとの生活や旅行は本当に宝物です。帰国した今でも続いています。

多分今後一生私が英語力をキープする以上仲良しでいれると確信しています。

帰国後、友人との英語の交流も続けながら格安でのインターネット英会話を始めていて、毎日英語には触れるようにしています。

だっていろいろ大切すぎるんですもん。

もちろん、英語力向上が狙いですが最低限キープしなきゃって思っています。

桜井さんに勧められてfacebookのアカウントを作成してから渡航し、

帰国時には友達が200人を超えていました。

日本語が通じない友人とバックパックを背負って3週間も旅行に行ったのですが
多分今後は時間的余裕も少なく一生できないだろうなー。

今渡航してよかったです。

長い人生の中で、英語を学びながらも、とても楽しい経験もでき、
はっきり言って殺伐とした日本の会社から一度抜けて実際は息抜きになったとも思います。

かなりリフレッシュもできました。

シドニーでは趣味のお稽古もしていて、もともと趣味だったプリザーブドフラワーのアレンジメントの講義や、
向こうに行ってからはアロマテラピー、アイシングケーキの講義にも参加しました。

こちらは日本人向けの教室なので日本語での受講でしたが・・・

ばっちり全てcertificateも取ってきました。

長い長い未来にお教室が開けたらいいなぁなんて、夢も広がります。

本当に充実した10ヶ月でした。

韓国人の友達はオーストラリアへ来る前にフィリピンで数か月勉強してから来ているケースがほとんどで、
英語力も日本人とは違いました。

それをみてフィリピンも行きたいなーって考えていましたが気に入るお仕事が見つかったので諦めます。

しばらくは日本にいてビジネスの中で英語を使って頑張りたいと思います。

でもきっと数年後とかにはどこかに行きたくなるんだろーなーー。

ワーホリに興味があり行きたい気持ちは数年抱えていた中、
アクティブウーマンの桜井さんに会ったから、私は迷わずそして自然にワーホリに行ったような気がします。

出会ってからは何の勧誘もないのに、大阪から東京にカウンセリングにうかがったり、
会うべくして出会って、行くべきところへすんなり行けた気がします。

長くなってしまいましたが、いろいろな意味で大きく強くなれました。本当に本当に感謝しています。

東京に行くときは会いに伺ってもいいですか?

これからますます暑くなりそうですね。いつも忙しい桜井さん、お体ご自愛くださいね。

私の28歳ライフを充実したものにしてくださって本当にありがとうございました。

ひろみさん

【学校名】Milner International College of English

諸事情により辞職をきめ、就職活動をしていた際に、知り合いにワーキングホリデーを紹介されました。

小さな世界しかしらず、狭い視野で生きるのが嫌で、内定をもらったところもありましたが、オーストラリア行きを即決しました。

海がきれいなところがよくて、桜井さんに相談しパース入りを決定。

9月から全ての準備を始め、11月末にオーストラリアに渡り、現在約5ヶ月住んでいます。

【学校について】

最初16週間学校に通っていました。

pre-intermediateから始まり、intermediate、TESOLコース(子供に英語をどう教えるかを勉強するコース)を経て、運良くupper-intermediateで卒業しました。

16週間は、正直予算的に高かったですが、お勧めしてもらったとおり、長く通って正解でした。

友達も出来るし、数週間通ったくらいでは大して変わらないと思います。

Milnerは、午前の文法クラスと午後の会話クラスが別で、友達を多く作りやすいのと、文法と会話、それぞれのレベルにあったクラスで勉強が出来るので、よかったです。

英語を勉強しつつ、友達に他の国の言葉を教えてもらったりと楽しく過ごしました。

学校外の活動もあり、セーリングをしたり、毎週火曜日はズンバクラスに出ていました(卒業後も、たまにズンバしにいってます!)。

月1くらいで学校主催のパーティーとかもあります。

【家について】

最初4週間はホームステイでした。

素敵な家族でしたが、お子さんがいたのと中心地から遠かったのもあって、勝手に夜遊び等を控えていたので、個人的には、ホームステイしたいなら短めに設定して、状況に応じて延長したりするのもありかなと思います。

ホームステイ後はシェアハウスに住んでます。

英語環境がよかったので、オージーとコロンビアの女の人と住んでます。

また、来週にはイタリアンの友達が借りるお家に引っ越し予定です。

【バイトについて】

2つのジャパニーズレストランでキッチンハンド(皿洗い、料理補助)とウエイトレスとして働いてます。

お金が無くて、余裕が無かったのでジャパレスだけで働いてますが、ローカルのとこで働けばよかったと反省中です。

英語の勉強になるし、時給とかもぜんぜん違います!

時期にもよるかも知れませんが、仕事探しは簡単ではないので、早めに動くことをお勧めします。

パースは他の都市よりも時給が高いので、バイトしてお金をためるのにいいらしいです。

【その他】

夏の間は、毎週末って言うくらい、友達とBBQしてました。

毎週水曜日の夜は、いつものバーにみんなでいって、飲んで踊ってました。

たまに、終バスを逃して、みんなで友達の部屋にとまらせてもらったり、学生を満喫してました。

現在は週7で1日3~7時間くらい働いて、旅行のためにお金をためてます。

7月からオーストラリアをまわるのと、8月にヨーロッパ行って友達に会う予定です!

MARIさん

・学校名
 ラングポーツ 2ヶ月 フィリンター 3ヶ月

・始めに英語勉強に行ったフィリンターは、本当に基礎や英語を勉強してるって言う気持ちになって自身がつきました。授業初日に先生が何を言っているのかさっぱり分からなくてすっごく焦った事を覚えています。でも1対1が付いてることもあり、自分だけ先生を独り占め出来ることで何でもすぐに聞けたし自分の言いたい事も時間かけて言う環境が出来英語に対する自身がここでつく事が出来ました。

・ラングポーツでは色んな国の人と交わることが出来る。後、授業以外のアクティビティ(バーに行ったりスポーツ大会があったり)が多くブリスベンのバー等1人では行けない所に連れて行ってくらたので先生や友達とも一緒に楽しめる場所が作れて、プライベートでも英語を使うことが出来ました。

・学校卒業後、私はセカンドがどうしても欲しくて、でもどうしても、日焼けしたくなくて(シミ出来るし今でももう作ってしまってるから)野外で仕事したくなくて、ファームのパッキングや工場の仕事を探し回りました。
ネット探しや友達のつてを聞いて・・同時期に台湾の友達がファームを探していて一緒に行こうって誘ってくれたんだけど内容が野外仕事だったこともあり、1人で探し回りました。
ネットみて電話して、断られる事何十回もだったけど、ついに見つけた先がブリスベンの近くの工場、内容はラビッシュソルティング(野菜の不良品を分別する事)でした。
電話で連絡し当日待ち合わせして迎えに来てくれる事になり行った矢先がコリアンカンパニーの所で従業員・マネージャー全員がコリアンでした。一緒に住んだ人も全員コリアンでそこからコリアン生活が始まりました。ついでに、働くシーズンがもう後1ヶ月しかないと言われてガーン。でもここのカンパニーはタスマニアにも提携している工場を持っていて、時期終わった後、タスマニアにも行って働きました。
その間ブリスベンからタスマニアまで車で行ったので、ゴールドコースト・シドニー・キャンベラ・メルボルンと弾丸旅行をしました^^
タスマニアは何と言ってもとっても良い所で本当にスゴイ自然に巡り会えます。 私の日課は朝起きて散歩して近くにある河でブラックスワンの家族を見て綺麗な空気を吸って仕事に行く。また夜は夜景がすごく星が一杯見れました。
5ヶ月間コリアンの習慣や手料理に触れコリアンの思考や優しさを学び良い経験を得たと同時に、たまに感じる孤独感、コリアンでずっと話あってて何を言っているか分からない・何となく交じ合えない事を経験しました。タスマニアに行く時に彼氏に来てもらい一緒にタスマニアでは働きました。
それからはすごく楽しかったし、たまに香港の子も働きに来て一緒に働けました。自分がすごく寂しがり屋であり1人では本当に生きて行けない事、英語で他国と繋がる事の重要さ、英語で他国の人と話し合う事の重要さ、助け合う事等等色々な感情を経験する事が出来ました。この感情は皆日本語を話せる日本では経験出来ない事だと思います。

今は日本人の少ないダーウィンでタイマッサージをして生活しています。自分は全然英語も話せいないけど、ここではお客さんと関われるしレジまでやっています笑
またここダーウィンと言う街は今まで行った街とは違う感じで、アボリジニーの人やインド・タイ人が多い事。こっちに来て日本人を見たのも本当に極数回。そして今お金が本当に貯まっていない事もあり、タイのボスの援助で今は仕事先で生活しています笑!タイ人は本当助けたろう精神があり大分助けてもらってます。本当に貧乏生活まっしぐらですが従業員は今タイ人・ドイツ人と働いていてとても楽しいです。そして皆自分より英語がペラペラだから本間に勉強になります。

オーストラリア生活7ヶ月目でまだまだですが、何とか生活できています!
オーストラリアは本当に生活し易い場所で移住したい人が多い理由が分かりました☆彡
コリアンのカップルで、今まで大手会社で働いてたけど辞めて今工場で働いててお金貯めて彼女だけが後で学校に行き彼氏が資金送りする。や高校卒業後こっちに来て働いて仕事してお金貯めてそのお金でこっちの学校に行く人など等、今は色々な手段で移住競争がすごいみたいです☆彡
そしてそうやって決断して個々に来てる人にもスゴイと思いました。

ダーウィンに来た時始め仕事が見つからずお金が減って行くばかりでした。
最近の心得として、日本に帰る飛行機代だけ残して、後はお金がなくなるまで挑戦し、もし仕事がどこも決まらなければ日本に帰れば良い!と考えてあまり慎重に考えすぎず、今を生きる事にしています?日本はワーホリが取りやすい国、そんな国に生まれた事は本当に贅沢。
でもあまり日本人が行っていない事がすごくもったいないし、他の国に抜かれて当然だと思いました☆彡
だから今こうやって自分がワーホリでここで貧乏生活していることに感謝です?この経験は自分の宝だと思いこれからはどう自分が進みたいかパッと直感で感じた時に決めようと思っています☆彡

だからワーホリを手助けする桜井さんには本当にこれからも頑張ってほしいです。
そして私もこれからも色々相談があると思いますのでどうぞ宜しくお願いします

 

匿名希望さん

無事に金曜日に日本に到着しましたこと、ご報告します。

5ヵ月半というワーホリとしては短い期間ではありましたが、
間違いなく5ヵ月半前の自分より成長しました。

様々な事情で「1年間はちょっと…」とためらっている
アクティブウーマン予備軍の方がいたら、
ぜひぜひ自信をもって挑戦することをおすすめできます!

帰国を決めた理由はいくつかの因子が重なった結果だったのですが。
一番大きな理由は、以前から興味があった
マクロビオティックの勉強をしたい!と思ったからです。
4月からスクールに通います!!!

元々健康オタクっぽい話しは好きだったのですが、
去年は父が病気をしたり、また原発事故後の食生活問題など、
自分が何を食べていくべきか真剣に考えていたここ1~2年でした。

そしてオーストラリアの豊富な野菜や果物。地産地消っぷり。
メルボルンのヴィクトリアマーケットは、趣味か!てくらい通いました。

そしてその一方で日常に支障が出るほど肥満の方が多くいる
肥満大国という問題も抱えているということ。

自分の中にある沢山の小さなの興味や関心の球体が
このオーストラリア生活でついに全部ひっついて大きな球体となり、
それが私の心を動かして帰国、という決断に至ったんだなぁ、と思っています。

そして、いつかマクロビオティックという食事法の知識技術を携えて
またこの国にこれたらいいな、という新しい夢も・・・♪

オーストラリア最後の滞在地はバイロンベイを選んだのですが、
一番最後にカフェで食べたベジバーガーが美味しかったこと!!!
私もこんな風に心も身体もハッピーになれる食事が作れるようになりたいな、
そんなことを思いながらワーホリ最終日を過ごしました。

メルボルンでは念願のバスキングも実行することができました。
立ち止まり聞いてくださる人、話しかけてくださる人、
チップをくださる人、沢山の人とすれ違いそして別れを繰り返しました。
味わったことの無い感覚が自分の中に流れたのを感じ、
大きな達成感を感じました。
バスキングは私のワーホリ生活の一番の夢、目的、でした。
英語も、このために勉強してきたのですから。

けれども、バスキングを続けるうちに、自分の思い描いていたことと
ズレがあることに少しずつ気がついていきました。
そしてある日「あ、これは違うんだ」と、気づいてしまいました。
その時は本当に落ち込んで…喪失感でいっぱいでした。
夢が夢じゃなかった、と。

けれども、これは実際に挑戦したということで気がつけたこと。
もしやらないままだったら、モヤモヤとしたものをくすぶらせたまま
ただいたずらに年を重ねる、ということを繰り返していただけだったはずだ、
間違いなくそっちの方が悲しい人生だ。
なので、本当の心の中を知ることができた私は幸せだ、と。
そう思うことができました。
そして、次なる目標に移ることができたのです。

オーストラリアという大地が育ててくれた素直な心。
それがこのワーホリ一番の宝物です。
履歴書には載らないけれども、本当に大切な宝物です。

日本で暮らしてきた自分を振り返ると
いかに他人の価値観の中に生きていたのか、
依存していたのか、ということが分かりました。
物分りがよいように繕いながら、
自分の人生の責任を放棄していたのだ、と。

でも、もうそんな自分にはさようならです。
オーストラリアの海に、ポイしてきました!!!
(環境汚染になっちゃうかしら…/笑)

アクティブウーマンの仲間入り…できたかしら??
さらに磨きをかけるべく、また新生活を重ねていきたいと思います。
まずは昨日。ずっと気になっていた天然酵母ベーグル屋さんに飛び込みまして
履歴書をお渡ししてきました。オーストラリア方式ですね(笑)
よいご縁があることを願いながら、やれることをやっていこうと思います。

桜井さん、本当にありがとうございました。
またお会いできることを願って…♪

 

Mihokoさん

桜井さん、ご無沙汰しています。

昨年、4月からオーストラリア留学に来ているmihokoです(*^^*)
いつもいつもメルマガの桜井さんの的確な言葉に助けられながら頑張っています。

近況を、報告させて下さい。

シドニーの、学校とラブリーな家族の側でホームステイ3ヶ月を終了して、セカンド目的と自然に触れてみたいという思いから、ファーム探しをしていました。
WWOOFを探していましたがなかなかタイミングが合わずいい結果を得られずにいました。
桜井さんにファームの事でmailをすると、セカンドビザを狙っているなら取れるうちに取った方がいい。と桜井さんらしくさっぱり(笑)

自分でやらなければいけないと火がつき手探りで単語を調べながら自分なりに、ausのサイトでイチゴファームの仕事を得ました。
またまた、とても素敵な家族の側で3ヶ月ホームステイをしました。
日本の子とドイツ人の子4人での生活でした。
日本人の子とは自分達の部屋から一歩出たら英語で話そうという約束をして(笑)
ドイツ人の親友同士で来ているという子とはお互いの国の文化や言語について毎日食後に話しをする。というのが日課になりその後、ドイツの人と会うと自らドイツ語で話し掛けてしまいます(笑)
挨拶程度ですが…。

それから、ナスとブドウファームを経験し、先日無事にセカンドを取得する事が出来ました(^^)

今は、シドニーに戻りタイミング良くAu pairの仕事を見つけて、またまた素敵な家族の側で家事手伝いと、ベビーシッティングをしています。

ブドウファーム中に祖母が亡くなりました。
母は、それなりの覚悟を決めて行ったと思ってるから自分で考えなさい。と言い私は帰国しませんでした。
看護師を6年経験し、一区切りだと思った理由に、人の死に慣れた。というものがありました。
すごく残酷な言葉かもしれません。
しかし、死に直面する仕事です。
後輩も出来てメンバーを動かす私はチームワークを考えるが故にそうなっていました。
それは、私が看護師を目指した時に一番なりたくない。と思っていた看護師像でした。
看護師になってから、身内がなくなった事がなく正直祖母がなくなった時に涙を流せるのか不安でした。
しかし、ファームに居た事で祖母との思いでをゆっくりと感じられ自然と涙が溢れました。

先日友人の結婚式で日本に一時帰国し、祖母の墓前でお話しする事が出来後悔はありません。

今回、感じた事です。
一時帰国すると、友達に会い、バリバリ仕事をしている子、ママになって家庭に入っている子様々です。
私に、その子達の充実感が伝わってくるのと同じでみんな私の生活を充実しているね。と言います。
価値観というのは、人それぞれです。
けれど、自分の人生最終的に決めるのは自分。
自分で決めた事は自己責任になるので、誰も責められません。自分は、自分。
確実に待っていてくれる家族、友達がいるからまたここausで頑張れます。
悔いの残らない人生にする為に。
これからは、こっちの病院や老人ホームのボランティアを探して大好きな看護師と英語をリンクさせた経験をしたいと考えています。

すみません長くなりました(^^)
桜井さんも、身体に気をつけてアクティブっ娘のサポート頑張って下さいね♪♪♪
Mihoko(^o^)

 

Kさん

こんにちは。
昨年の12月13日から3ヶ月弱シドニーにいたKです。
先週、無事帰国しました。
Access langauge centreのご紹介から、滞在中の送金まで様々なサポートをしていただき、
ありがとうございました。
おかげさまでとても充実した日々を送ることができました。
オーストラリアだけでなく、世界中に友達ができ、今後は仕事でお金を貯めて
友達の住む国々を巡りたいという目標や夢もできました。
桜井さんに相談させていただき、本当に良かったです。
心から感謝しています。
そして、今後またこのような機会があれば、どうぞ宜しくお願いいたします。
本当にありがとうございました。

 

T・Kさん

・学校名
 Langports

私がブリスベンに行ったのは6月下旬、季節的には冬になるところでしたが、日本の冬とは比較にならないほど暖かかったです。
が、寒い日もあるので、日本の秋・春くらいの服は合った方がいいかもしれません。。

cityに行って最初に驚いたのが、川沿いにあるためか、空が広いことです。東京にいてあんなに広い空はなかなか見れないので心を打たれました。
そして本当にコンパクト。cityに行けばだいたいの物が手に入るので、不便することはほとんどありませんでした。

ブリスベンは近くにゴールドコーストもあるため、ビーチに行きたいと思った時にはいつでもキレイなビーチに行けます。その点もすごく魅力的でした。
また、近くには公園や山もあるため、散策するのも面白く、よく徒歩で出かけました。ちょっと太ってきたな、と思った時も、夕方になるとウォーキングしている人がたくさんいたので、たまにそれに混じって運動しました。

現地では週5日Langportsに通い、週末は学校の友達やハウスメイトと出かけたりしました。学校のアクテビティにもたまに参加しました。
バイトをすることも考えましたが、面接をした日に不運にもけがをしてしまい、一時靴を履けなかったので、バイトは断念し、勉強・遊びに専念することに決めました。
特段意識していたわけではありませんが、私は日本人以外の友達のほうがたくさんできました。また、日本人の友達とも極力英語で会話するように心がけました。

ブリスベンにもっと住みたい。
帰国する前から考えていたことですが、帰国してさらにその思いが強くなりました。
今回は学生ビザで行ったので、まだワーホリビザを使うことができます。年齢的にもぎりぎりですが。
ブリスベンに行く目的をもう少し自分の中で明確にしてから、最終的な結論を出そうと思っています。

 

Y・Aさん

・学校名
 ILSC

いつも、メルマガ読ませてもらってます。
実際の生の声が聞けたり、桜井さんの素敵なお話が聞けて、とても刺激を受けています

ILSCはとてもよかったです!!!!
本当に英語ができなかった自分にとって、最初はキツイ・・と少し感じましたが、
先生もとても優しく素敵な友達にも恵まれ、来たときよりもだいぶ英語が伸びたように感じます。
この学校に来れて良かったです!!!!


こっちに来て、日本とは違う現実を色々と見て、感じることが多々あります。

いかに恵まれた生活を送っていたか、自分がしてた仕事がどれだけやりがいのある仕事だったか、
今後、日本に帰ってやりたいことも明確になりました


生活してるとマイナスと思うことの方が多いように感じますが、
日本に住み続けてたら気付けなかったことが本当にたくさんあるので、来て良かったと思ってます。


海外に来たからこそ得られた経験、出会えた人たち。これは何にも変えられないです。

いつか、今の自分の経験が活かせるときがくるのを楽しみに、
いや、絶対に夢を形にしたいです!!そのためにも、
今はひたすら自分ができることをコツコツを頑張りたいと思ってます。


桜井さんには、短い間で色々とお世話になりましたが、アクティブウーマンという会社を知ることが出来て、桜井さんと出会えて、本当に良かったと思ってます!!!


モチベーションや志の高い人が大好きなので、これからも刺激をいただきつつ、私も影ながらこっそり頑張りたいです^^


本当にありがとうございました!!!
ではでは、寒くなってきたと思いますが、お体に気を付けてくださいね☆

 

福井 麻美さん

・学校名
 ラングポーツ(ブリスベン)



さて、私が日本を出た理由はいくつかありますが、メインは日本の考え方に嫌気がさしたことです。
日本という島国は日本人がメインで住んでいて、最近は異文化交流も盛んにはなってきていますが、
でもやっぱり「日本人はこうあるべき」という輪の中にいて、
個性よりも協調を望むというか、”前ならえ”の風土があると思うんです。
これは5~6年前に1カ月メルボルンに短期留学していた時に思ったことです。
一度海外へ出ると日本を外から見ることができ、いかに日本が小さい国なのかということに気がつくことができます。
仕事における上下関係も厳しく、上司の理念にそぐわなければいびられるという日常に疲れてしまったのもあります。
そんな中、今しかないとふと思い立ち、アクティブウーマンのカウンセリングを申し込んだのが1年前です。
メルボルンにいた時に「絶対この国に住む!」とホームステイファミリーに宣言し、それから6年、やっと叶えた夢です。

ここブリスベンに来て半年。色んな国から英語を学びに来ている人がいて、アジアはもちろんヨーロッパや南アメリカから来た友達がたくさんできました。
その中で「この国の人はここに重点をおくんだ~。」とか「やっぱりこれは世界共通の考えなんだ~。」などと色々発見があります。
もちろん、今まで気がつかなかった日本の良いところも発見できつつあります。
例えば時間。日本では5分前行動が小学校の頃から習慣づけられてきました。
毎朝だけでなく休憩時間毎に、時間内にクラスに戻ってくるのは日本人です。
(もちろん例外はいくつもありますし、日本人だけがそうではありませんが。)
日本にいたら「遅刻すること=ダメ、非常識、だらしない」ってマイナスのイメージでしたが、
ここでは遅刻なんてザラにありますので、逆に時間内に席に着いていることが「なんて美しいことなんだ!」って思うようになりました。
(オーストラリアでも遅刻はタブーですが、南アメリカやヨーロッパではそこまでシビアではないようです。)
でもこれも全て日本を出たからこそ気づけたことだと思います。

日本を発つ前は

「友達できるかな?」
「英語大丈夫かな?」
「日本人同士でつるんで英語伸びなかったらどうしよう」
「生活できるかな?」

など不安がつきませんでしたが、学校で必ず友達はできます。
学校へ入らなくてもだいたいの人はシェアハウスに住むので、そこで友達ができます。

英語は羞恥心を捨ててなんでも聞きまくればなんとかなります。
私は日本人同士でも常に英語で会話しますし、むしろ日本人だけで集まる機会が少ないので、必然的に英語を使う環境になります。
ただ、これは自分がどのような友達を選ぶかによりますが、
アクティブウーマンを選んで来る人なら、日本人同士でつるんで他の国の人とは話さないって人はいない
と信じています。

何か困ったことがあれば、学校の友達や先生、ホストファミリーやハウスメイト、みんな助けてくれます!
本当に本当に緊急でどうしようもないって時、現地の日本人エージェンシーは無料ですので、そこに駆け込めば全てなんとかなります!
(これは最終手段だと思いますが。)

私は決断するまでに時間を要しました。
日本でのキャリア、お金のこと、なんでオーストラリアに行きたいのか、など色々と悩みました。
でも人生は一度きりしかないもの、今しかできないことをやらなくてはと思い、仕事を辞めてここへ来ました。
正直、この半年で何を得たのかと聞かれたら難しいものがあります。
ただ、たとえ来年日本に戻ってまた元通りの生活に戻ったとしても、
この先おばあちゃんになって人生を振り返った時に
「あの時オーストラリアに行っておけばよかった。もう今更この年齢では海外留学なんて行けない。」
と思うよりは、
「あの時仕事を辞めて自分の心に正直になれたことは、私の人生の宝ものだ。」
って思う方が絶対に良いのは、わかりきったことです。
私はここへ来ると決めた自分の選択に、後悔していません。

 

Y・S さん

・学校名
 Navitas ブリスベン校

人生2回目の海外、しかも英語は挨拶もままならない私なので、オーストラリアについた時は正直不安で不安で仕方なかったです。
初めの一ヶ月はホームステイでしたが、英語の聞き取りが全く出来ず、毎日辞書を引きながら生活していました。
単語を並べながらの会話でも、少しずつ自分の意志が伝えられるようになってきて、今思うとOZとの生活はとても貴重だったなぁと思います。

到着2週間目でシェアハウス探しを開始しました。
毎回おどおどしながら電話していましたが、運よくとてもいい場所に見つけることが出来ました!
よく現地にある日本のエージェントを介して、シェアハウスを探す場合がありますが、全く必要ありません。
なぜなら、クラスメイトや学校で情報がもらえるし、町ではフリーペーパーでアコモ情報が手に入るからです。
こんなわたしでも見つけられるのだから、全く問題なし。
余計なお金を払う必要ありません。


学校はEnglish only Policy で日本人と話すときも英語漬け。
でもそれが逆にとってもいい環境だとおもいます。
ナビタスは一般英語のほかにたくさんのコースがあるので、generalからスタートして他のコースへレベルアップする人がたくさんいます。
私は基礎を徹底的に勉強したかったのでずっとgeneralでしたが、
このコースも4週に一度テストがあり、その結果に合わせてジャンプアップすることも出来ます。
テストごとに担任と今後どうしたいのかを話し、自分の弱点に対してアドバイスしてくれるので、自分の進むべき方向を見失わずにすみました。


ブリスベンはアジアンショップが多いので、日本食が食べたくなっても大丈夫。
そして観光地ではないので、オーストラリアの生活を十分堪能できます。
コーヒーショップのアウトサイドでお茶したり、シティモールで買い物したり、ある時は行列の出来る寿司ショップで巻き寿司買って見たり。。。
公園には無料のBBQコーナーがあるので、食材さえ持ち込めばすぐに始められます。
BBQに関して、国によって焼くものが違うのにびっくりΣ(゜ロ゜ノ)ノ
野菜を焼くのは日本人独特みたい。
新旧の建物が混在しているのに、緑も多い。週末になるとあちこちでweekend marketが開催される♪とっても素敵な環境です!


ギリホリですが、来ることを決断してよかったと思います。
事情により滞在期間は約4ヶ月と短いですが、ホリディとって野菜のピッキングも経験できたし、来ていなかったら経験出来ない事ばかりです。
そして改めて日本の素晴らしさを感じる事が出来ています。同時に日本人の弱点も肌で感じることが出来ました。

オーストラリア最高です☆

迷っている方、是非行くことをオススメします。
行かないで後悔するより、行って色々考える方が、人としての深みが増しますよ~(笑)

 

ヨシモト ケイ さん



こんばんは!!
ブリスベンにきてほんとーに早いもので4ヶ月目を迎えました!
学校もとうとう今週で卒業です(;。;)
本当はもっと通いたいくらい学校が好きなんですけどしっかり4ヶ月間学んだので
これからは生活をしながら英語力を身に付けていこうと思います。

私が今、ブリスベンに住んでいるのもBrownsへ4ヶ月通っているのも全部桜井さんがお勧めして下さったものを即決で決めてこっちへきたからです。
最初は4ヶ月も学校通うの長いかな~とか他の学校ももっとみた方が良かったかな~とか思っていましたが、今思うと桜井さんの言う通りにしておいて良かったと日々感じます。本当に感謝です!!
違う学校へ通っているシェアメイトに学校名をいうと「そこは一番いいって評判だよ」と必ず言われるし
とにかく!アクティビティーはどの学校よりも素敵だしコースも色々あるのできっと自分にあったコースをみつける事ができると思います(^^)
ROYさんも分からない事があるといつも助けて下さるので心強かったです☆
なので今では長いと思っていた4ヶ月もとっくにきてしまい卒業するのが淋しいです・・・

日本ではいつも仕事の事ばかりで疲れていた私でしたがこっちへきて第二の青春を送っているような気持ちです☆毎日が楽しみと挑戦の日々です!!!

最初は1年で帰るつもりでしたが最近はセカンドが欲しいと思うようになり
来年になったらファームへ行こうと考えています♪

 

RIE さん



ワーホリと聞くと、日本では正直まだまだイメージは悪いです。
日本の生活が嫌になって海外に逃げたとか、ただ長期旅行に行くだけとか。

ただ、そのような周りからの評価を気にして、
「私の人生はこれでいいのか」とモヤモヤを抱えながら日々を過ごすのはもったいないと思います。


自分で決断できないのは、自分で自分の人生に責任をとれないからです。


自分で責任もとれずに、決断が出来ない人ほど、人とは違うことをする人を悪く言うものです。
ささいなことでも、自分なりの目標を立てれば、いま何をすべきかが見えてくると思います。
目標や、海外に行く目的は人それぞれ違うものです。


オーストラリアに住んで初めて日本の素晴らしさを実感しました。
どこに行っても日本の電化製品や車を目にしますし、日本は独特の歴史を持つだけでなく、
新たな日本カルチャーを常に生み出しているエキサイティングな国だと、
オーストラリアに来て初めて実感しました。


様々な国の人たちと関わることで、もちろん英語を使う機会は増えますし、
それぞれの国の文化の違いや相違点を知ることが出来ます。

一緒に笑いあったり、驚いたり、共感したり、
こんな体験ができるのも英語という共通語があるからだと、日々の勉強にも熱が入るのだと思います。


海外に来ようと思ったきっかけ、目標を常に忘れずに、自分なりの価値観を持って行動していれば、
得るものはたくさんありますし、失敗から学ぶことも多いです。

人生に正解はありません。ただ、限られた人生をどう使うかは、自分が決めることです。
行動すれば常に新たな発見がありますし、私はオーストラリアでやりたいことがまだまだたくさんあります!

こんなに毎日ワクワクした気持ちを経験できるのは、他の誰かに指図されるのではなく、
自分で自分の人生を歩んでいると実感できるからです。


自分の現状に不満を抱いているなら、留学やワーホリは良い経験になると思います。
自分の行動次第で、今まで以上に濃い生活が送れることは間違いないです。

 

E・N さん

桜井様

気づいたら31歳なってしまいました(笑)
Flatmateにお祝いされたり素敵な日を過ごせました(^○^)

そして、今日で学校のImpactが終了してしまい、なんだか寂しい限りです。
けどBarista courseを取ったことによって、友達の輪が広がりました。
Impact 内にimpressoというcafeがあり、そこで先生・生徒にcoffeeを作るので知り合いになったり、
先輩Baristaの生徒に色々教わったり!!

本当にハードでしたが(午前中coffee academyに行ってコーヒー作り・午後impactで授業てので
1日授業みたいな感じです。)
それをきっかけに昨日仕事が決まりました!!
Chrisという校長先生??が紹介してくれたんですが、H2O Car washでそこに小さなcafeがあり、
そこで働けることになりました。
週3ですが、給料もaround $15て言われてラッキーです!!(日本食レストランは基本的にaround$10)
impactの生徒が歴代?働いてるみたいで、今いる日本人の女性もimpactのBaristaコースを取って
もうそこで働いて半年ぐらいになるみたいです。

昨日は軽いinterviewがあって、履歴書見せてって言われて、すぐにじゃあCafe latteを作って!て
trialがあり、それなりのCafe latteを作れたから合格しました!棚ぼたです(笑)
けど一人で、making coffee ,sandwitch and sell cookies全部やるのでとても不安ですが><

来週の木曜日にその日本人女性に流れを全部教えてもらい再来週の月曜日から1人で働くみたいです!!
まっやるしかないですね!!
Baristaの歴代の人は100枚ぐらいCafeにresumeを配って仕事をGETしたとか聞いてたので
不安で仕方なかったのですがchanceをgetできました!!
これからも練習を積んで美味しいcoffee作れるように頑張りたいと思います!!

あっというまにそんなに英語力成長せず4か月が終わってしまい、これからのことまだ決めてないのですが。
メルマガでのいろんな人の言葉や、桜井さんの言葉にまたず~~~んと来てます。
カナダのワーホリ取得しているので、年末から行くかとかまた迷っています。
あっけど今日、ブラジル人の始めの1か月ホームステイ先が一緒だった男の子にメルボルンシティ内で
ばったり会って会話したのですが、初めは絵美の英語は理解しづらかったけどすごい伸びたよ!
って言ってくれました(ToT)/~~~めっちゃHappyです!!

まだまだ外人に慣れてない私ですが、なんでも挑戦して色々経験したいと思います!!

日本の夏満喫して下さい♪
夏祭り、花火、浴衣、BBQ、お盆のお墓参りなどやっぱり日本には素敵な行事がいっぱいですよね~~
羨ましいです(笑)
では、ワーホリから帰ってきて色々掴んでいる人の気持ちを羨ましかったりするのですが、
私も何か掴めたらいいな~~

では、素敵な週末をお過ごしください。

 

A・K さん

・学校名
 Sun Pacific college

3ヵ月はあっという間でした。SPCに学校を選んで本当に良かったと思っています。
先生も分かりやすくフレンドリーで、生徒のことを一生懸命考えてくれてるのが感じられました。

周りが静かなので、勉強に集中できビーチも近いのでよくビーチで読書したりお散歩してました。
プールも温水で気分転換に星を見ながら泳いだり、充実した学校生活でした。

6週間寮で生活し、6週間ホームステイをしましたが、どちらもすごく楽しかったです。
ホストマザーもとっても素敵な人で幸せでした。

桜井さんありがとうございます。
ちなみに私は今週末からブリスベンでセカンド目指してファームです。(笑)

 

S・S さん

ワーホリに行って本当によかったと思います。
自分が変わったとか、色々あるけれど・・・
本当の自分を発見できたっていうのも事実です。
親のありがたみもわかったし、日本のいい所・ダメな所もわかりました。
世界のいいところ、世界のダメなところもわかりました。
カナダへワーホリに行こうと思って帰国しましたが
片道切符の高さに驚き、そこまでの価値を見出せずに
カナダのワーホリはやめてしまいました。
後悔はしたくないので、しません。

私には、なんとかかんとかやっていける自信と粘り強さがあると信じています。
カナダへは旅行でいいと思いました。
もっと違う国々を自分の目で確かめたいと思うようになりました。
カナダのワーホリに行けばもっと英語も伸びたかもしれません。
貴重な体験もできたでしょう。
でも、今じゃない。そう思いました。
ただ自分が一番、今 大切なもの それが何かをわかることができるようになったと思います。

私は、今後も海外へ行く気満々です。
短期留学かもしれません。旅行かもしれません。
まだまだ英語も伸ばしたいし、他の国の言葉も学びたい。
海外で他の国の人とふれあいながら、働いてみたい。
そして、私はオーストラリアに永住したい!
でも、まだ他の国をみてからにしようと思いました。

今、悩んでる人に言いたいのは
まず一歩踏み出してみること。
少し踏ん張って頑張ってみること。
すぐにやめないこと。
その先には、きっと何かがあります。

私は、確実に色々なものを得て帰ってきました。
ぎりぎりの30歳で出発しました。
行って本当によかったです。
英語も伸びました。素敵な友達もできました。
かけがいのない経験です。
迷っている人は、かならず行くべきです。


いくつになっても、やる気があれば何でもできます。
私は、将来もやりたい事をいくつになってもチャレンジしたいと思っています。
そして、どこにいても自分次第という事。
自分が変われば、周りは変わります。
それは必然です。

書きたいことだけ、書きましたが。。。
桜井さんは、これからも可能性のあるすべての人を送り出すという
素敵なお仕事を頑張って続けてください。

ありがとうございました。

 

H・K さん

1年は、ほんとにあっという間でした。
インフォーラムに通っていた時期は本当に何も分からなくて
1年間も海外で住めるのかとても憂鬱でしたが
この学校でよかったと今しみじみ思います。

卒業後はパースへワイナリーのファームの仕事をしに行き
その後メルボルンに移りドーナツショップで働き、今はダーウィンで
リフレクソロジー(マッサージ)の仕事をして生活しています。
お金がたまったら、また学校に行きたいと考えています。

初めは英語でろくな挨拶も出来なかった私が、今はお店のオーナーと
けんか出来るくらいになりました。笑

英語がわかってきたのもうれしい成果ですが、
「言いたいことは自分が言わないと誰もかわりに言ってくれない。」
と痛感し、言葉にすることの重要さが分かり、間違ってると思うことは指摘すること。
理解できないことへ「なぜ?」と聞ける癖がついてきたようで
ぼんやりのほほんと生きていた1年前までの自分より
楽しいです。

自分にはこういう時間や経験が必要だったんだと思います。
まだまだ今後の自分について考える事はたくさんありますが
1年後の自分がさらにパワーアップしているようにがんばります。

桜井サンのメールマガジンとても大好きです。
私にいつも考えるきっかけをくれます。
ありがとうございます。
ではまた。

 

宮城 実穂子 さん

・学校名
 ILSC-Australia(旧 PACIFIC GATEWAY)

学校は、cityにあります。

授業は、かなり自由なかんじでゲームや映像を交え進められています。
月1回の、TOEICは自分の力試しになります。

先生も、親切で勉強し易い環境です。

 

ASAMI さん

・学校名
 ラングポーツ・イングリシュ・ランゲージ・カレッジ (ブリスベン)(ゴールドコースト)

Hello I’m Asami.
Well you know , I’m a student of Langports.
I’m writing this message in my school.

I’m so happy entering this school because teachers are professional,
kindness and friendly.
Almost students are honest and really want to be good at English.
(I met razy Japanese students at a pub who go to other school in Brisbane,
because they spended their time to drink alchoholic,
go to Casino,speak in Japanese
and said ”speaking English is not important.”
I don’t know why theyare in Australia!)

Well thank you read my poor English message.
Next time, it will be good more.
thanks
Bye

 

M.K さん

・学校名
 ラングポーツ・イングリシュ・ランゲージ・カレッジ (ブリスベン)

昨日ブリスベンのラングポーツを卒業しました!
本来であれば来週の金曜日が卒業日でしたが、ホテルインターンの仕事の関係で1週間早めに切り上げなくてはいけなくなり、本日の夜便でパースに飛ぶことになりました…。
アルバニーという小さな町に配属となりましたが、パースからバスで更に7時間必要みたいです…^^;

桜井さん、ラングポーツを勧めて下さって本当にありがとうございます!
かけがえのない友達、先生、そして楽しすぎた7週間でした。
学校終わりに集まってインターナショナルパーティーや休日はBBQやサンシャインコーストなど、
日本で仕事をしていた時では考えられないような充実した毎日を過ごすことができました!
せっかく仲良くなった友達と離れる寂しさ、一人でパースに向かう不安…等でかなりナーバスになって
今朝泣いてしまいましたが、側にいる友達のおかげで今『頑張ろう』という気持ちに何とか切り替えれました。

出会いあれば別れあり、ですが、別れあれば出会いあり、という気持ちで新たなステージで頑張ります!
そしてホテルインターンシップ終了後は、バーレーヘッズに行き念願のマッサージ学校で資格取得のため頑張ります!

 

匿名希望 さん

桜井さんへ

ご無沙汰しております。

 私、実は2月の終わりにワーホリを無事終了し帰国しました。

おかげさまでとても楽しく充実した日々を送ることができました。

本当にありがとうございました。

桜井さんのおすすめで通ったサンパシフィックカレッジでは本当にいい出会いと時間が

ありました!ケアンズ大好きです><!!

 その後、約6ヶ月くらしたゴールドコーストでも本当に仕事や友だちに恵まれて最高でした!!

途中、仕事や人間関係でくじけそうになったことがありましたが、どいうわけかそんな時に激励してくれる

新しい人が現れたりして、本当に何か大きな力に身を任せるということを今回一番学んだ気がします。

そしてなんと、今までずっと悩んでいた将来のこと、これからやりたいこと、自分にできることを見つけました!

勇気を出して行って本当によかったです。それも最高のタイミングで、桜井さんに出会えたおかげです!

本当にありがとうございました。

 日本ではこの貴重な大震災を身をもって経験することができ、帰国のタイミングのまさにベストでした。

本当に奇跡のような出会いと別れを経験させてくださった全てのことに感謝する気持ちです。

本当にお世話になりました。ありがとうございました。桜井さんの健康とますますのご活躍をお祈り致します。

 

MIYUKI さん

・学校名
 PICE

PICEは、とってもフレンドリーで私には良かったです。
何よりも、英語が嫌いだった私(笑)手を変え、品を変え、飽きないような授業をしてくれた先生に感謝です。
あと、学校に行って良かったと思うのは、たくさんの友達ができたこと!!こんなにもたくさんの国籍の人と、出会えると思ってなかったっです。
文化も、言葉も違うけど、同じ環境で勉強して、冗談が通じて、毎週末パーティして。とても刺激てきで、楽しいです。

Perthの町は、心地良いです!!
毎日、外に出たくなってソワソワしますねー。きっと気候のせいかもしれないです。ここでは芝生の上がMy favorite place!!

学校が終わって、この先仕事どうしようかなんて考えます。
だがしかし、トイレを借りたレストランで、お店のおじちゃんと立ち話していたら、「仕事探してるなら、ここで働くか?!」と思わぬオファーが!!きっかけはトイレ。いい加減というか、おおらかというか。
何でも、人との出会いは大切って事ですね!!
バス停でも、たくさんの人と出会います。「今日はいい天気だね…」とか話しかけると、みんな、ペラペラずーっと話してくれるんです。「学生なんだから、不完全でもいっぱい話なさい」って!!町の人はとてもフレンドリーですよ。

まだまだ、予定は未定で、来る前と同じワクワクでいっぱいです!!

 

康 潤玉 さん

・学校名
 Philinter

1月8日~3月27日までフィリンターを利用させていただきました。
フィリンターはセブのマクタン島というところにあり、セブシティーに比べ比較的落ち着いた雰囲気です。徒歩5分圏内にガイサノというスーパーがあります。
このスーパーでなんでも揃うので日本から色々持っていく必要はありません。

学校は先生はとにかくフレンドリーで楽しいです。
基本が1対1の授業なので自分で授業内容を変えることもできます。
私の場合、文法が弱かったので、一日4時間文法の授業を受けました。
この学校ではBuddy制度を設けており、一人の生徒に担任の先生がついて勉強の相談から生活面での相談まで出来てとてもよかったです。
また、授業後や休日に先生と外へ出かけることができ、観光では行けない様なローカルなフィリピンを体験することもできました。

私は3か月フィリインターでお世話になり、その後延長して学校の外で住むことになりました。住む家を探す際も先生が色々相談に乗ってくれ、家の見学も一緒についてきてくれました。学校を離れてからも家に先生たちが毎週の遊びに来てくれて楽しかったです。
フィリピンに行く前は英語で名前を言うのも難しかった私ですが、4か月後には先生たちと会話ができ、冗談を言うくらい英語が成長することができました。
フィリンターの先生たちは遊ぶことが大好きで、先生というより、友達という感覚で気軽に遊んだり、ご飯を食べたり、その分英語で会話する機会が多くなり、そのお陰で自然と英語力も伸びたと思います。

フィリンターの寮はきれいです。寮の入口には女性警備員がいまして、セキュリティーも万全です。生徒のほとんどは韓国人です。日本の方は1人部屋を希望する方が多いですが、私のおススメは2人部屋です。なぜなら韓国人と英語で会話することによって、英語力が伸びるからです。
もちろん韓国人も英語が話せるわけではありませんが、常にお互い辞書を片手に会話することによって英語が上達します。英語が下手でも話そうという気持ち一つで英語って上達するんだなと実感しました。

フィリピンは気候もいいですし、何しろ物価が安いところが魅力です。
たとえば、学校の近所に多くのマッサージ店がありますが、1時間全身オイルマッサージ250ペソ(日本で500円)です。タクシーで20分の所にSM、アヤラモールという巨大ショッピングモールがありますし、休日は友達と島へ旅行へ出かけたり充実した4か月を過ごすことができました。

私がこんな最高な体験ができたのは、あの時フィリンター行きを進めてくださった桜井さんのおかげです。
もし迷ってる方がいましたら1週間だけでも留学してみるのもおススメです。
セブ中毒になって帰ってくること間違いなし。長ければ長いほどセブの良さが味わえます。

 

匿名希望 さん

・学校名
 Impact English College

オーストラリアについて1週間後に帰国したりとバタバタしましたが、
メルボルンでの生活も3ヶ月が経ちました!
最初はIELTSのコースを取っていたのですが、途中からFCEコースに変更。
今ケンブリッジ英検に向けて毎日頑張っています。
私はライティングが大の苦手だった為、その旨を先生に相談したところ、
宿題以外のエクストラライティングを頂き、
毎回添削をしていただきました!そしたらたった5週間で、
IELTSのライティングのスコアが1.5も上がりましたよ!

そして今受講しているケンブリッジ英検FCEコース。
FCEコースはそこまで宿題も多くないですが、
コースに入る前に一度一通りの文法を自分で勉強をされてから入ることをおススメします。
その方が格段に要領よく毎日過ごせると思います。

インパクトはとにかく先生が親切で面倒見がよくて、
日本人スタッフのふかりさんも優しくて、
居心地のいい学校です。
English Onlyという学校のポリシーは厳しく守られているため、
外で日本人のクラスメイトと会っても、
自然と英語で話しています。

このまま今年はずっとインパクトにお世話になろうと思っています!
みなさんもメルボルンならぜひインパクトがおススメですよ!

 

匿名希望 さん

・学校名
 Sun Pacific college

現在3ヵ月が経ちました。学校があるKewarrabeachは本当に静かです。
でも楽しくやってます。
日本人が多いですが、最近は韓国人の人も増えてきて楽しいです。
私のルームメイトは唯一のイタリア人でとても楽しく優しいです。
一時期は毎週金曜日ビーチでBBQしてました(笑)
朝はビーチまで朝日を観に行ったりして、オーストラリアの人は犬を飼ってる家が多く気さくに話しかけてくれたりします。

難点はCityまでバスで1時間かかるのがちょっと。。。。(もう慣れましたが)
もし都会を希望される方にはちょっときついかも。
バイトはやってません。
友だちがやってますがすごいきつそうです。
でも友だちは授業も休まず来ているので尊敬してます!

海外の友だちもですが、日本にいたら接点のないような人にも出会えたので嬉しいです。

 

小松 恭子 さん

あれは、2008年の5月でしたね、桜井さんに初めてお会いしたのは。
それからすぐにオーストラリア行きを決め、その年の9月にはケアンズの空港に降り立っていました。

あれから2年半が経ち、その間、日本に帰国したのは3ヶ月ほど。
ワーホリが終わってからも学生ビザに切り替え、なんとアデレードに残っていました。


スパルタ校で有名な学校も無事に終え、帰国も迫っています。
(最終の課題で1500wordsのエッセイを仕上げました!
テーマはアフリカの貧困問題について。評価は95点。
100wordsも死に物狂いだったのに、はじめは。
もう最高にうれしいです!いえい!!)

2年半なんて、あっという間でした。
そして、つかめるチャンスだって限られているんです。
ワーホリの制度がない国に生まれていたら、
オースに来るには制限がもっとあった。
通貨が弱い国に生まれていたら、
国を出るまでもっと時間がかかったかもしれない。

実際、こっちで本当にいろんな国の人に会いました。
いろんな年代の人と、いろんな言葉のアクセントが混じった英語で
いろんなことを、たくさんたくさん語り合いました。


日本は、恵まれているんです。
だからこそ、一度外に出てみるのもいい。

慣れたものの中から出ないとわからないことが、あるから。

ほんとは、動機なんて、なんでもいい。
「やってみたい」と思うことをするチャンスがあるなら、
やってみたらいいんです。

その気持ちこそが、かけがえのない動機だから。


オーストラリアに行きたい、というと否定的なことを言われたこともずいぶんありました。
でも、そういう人に限って、よその国のことを知らない。
他の文化や習慣を知ろうとしない、そういう傾向がありました。

やりたいことをやってる人は、つらさも知ってる半面、
頭から否定なんてしないはずです。

そして、自分のやりたいことは、自分でやるしかないんです。

だれも、やらない自分の責任はとってくれないから。


なーんて、こんなこと言えるようになったのも、
桜井さんという異邦人との出会いがあって、
そして、オーストラリアで数え切れないほどの出会いと別れを繰り返してきたから。
その度に、凝り固まったものを壊し壊され、
それでもなにかを作り上げていく。想いだったり、悲しみだったり、それを乗り越える力だったり。


私は、日本への帰国を決めましたが、
もうあの頃とは全く違う自分です。
打ちのめされそうになったとき、日本にいればよかったのかななんて
ふと思ったこともあったけど、それ以上に素晴らしい経験が
今の自分を支えてることに気づかされました。

そして、今、日本には「戻る」というより
また別の新しいはじまりを仕掛けに行く、という感覚です。
いろんなことが楽しみでしょうがありません。
まるで、2年半前に、オーストラリアに向かうときのように
鼓動が弾んでいます。


30代になった私が、もし20代の自分に声をかけるとしたら、
「心配すんな!!もっとはじけていいんだぞ!!」w
だって、20代のうちにはっちゃけないでいつやるんですかwww

年も取ったけど、日本を出る前の、悩んでた自分より、今の自分のほうが心地いいです。


えへへ。えらそうに書いちゃった。
桜井さん、本当に出会えてよかったです!

またメールしますね!

10代・20代とも、はっちゃけて遊ぶ30代より。

 

AKANE さん

かなりご無沙汰していますので、もうご記憶にはないかもしれませんが…
2008年10月、ゴールドコーストへ出発し
15週ブラウンズへ通いました、AKANEです。

お世話になっていながら、ご挨拶が遅れてしまいまして、すみません。
2010年10月に2年のワーホリビザが切れたのですが
その後もオーストラリアに未練があり
一度バリへ飛び、観光ビザを申請して入国。
また3か月オーストラリアに滞在し、先日帰国しました。

ここ1年は、彼と二人で、車でオーストラリア大陸一周の旅をしていました。
去年の3月、しばらく滞在していたバイロンベイを出発し
(沢尻エリカと同じ時期にバイロンにいたので、彼女見かけました)
2010年年末にゴールドコーストで終了となりました。

資金を稼ぐ為に途中何度かファームへ行き、
西オーストラリア州のポートヘッドランドという町からバリへ飛び
寒い時期に南に居て、暑い時期に北に居るという過酷スケジュールで
一年間の間に下はマイナス5度、上は45度までの気温を体験しましたが
ものすっごく強くなれました!

男手があったからだとは思いますが、それはもうサバイバル生活で。
ファームの仕事がスムーズに見つからなかった事から始まり、
宿泊代をけちるために公園のバーベキュースペースでご飯を作って、その辺に車を止めて車内に寝たり
ビーチのシャワーでシャンプーしたり、車が壊れて一緒に直したり、
キャラバンパークに泊まるときはテントを立て、壊れたら修理し…

正直、女の子には厳しい生活だったので泣きそうになる事もありましたが、
頑張って続けて良かったです。

苦しい時に助けてくれた地元の人たち、優しく情報提供してくれたインフォメーションセンターの人たち
同じように旅してる人たち、オーストラリアに残ってる数少ない友達。

いろんな人の力を借りて、一周終えることができて
これだけ出会いに感謝したことは、今までの人生で無かったです。

また、オーストラリアの色々を、自分の目で見れた事で、見聞が広がり
「地球の歩き方」以上にオーストラリアに詳しくなれた気がしてます(笑)

広い広いオーストラリア、地域によって気候も人種も文化も違って
暮らしやすそうな町、ちょっと避けたい町、色々ありましたが
ガイドブックに載っていない、小さな小さなマニアックな町を中心に訪れましたが
そういう町のほうが良かったですね。


一周回って一番好きだと思ったのは、クイーンズランド州です。
西オーストラリア州のブルームという場所から東へ向かう道は
町と町の間が300キロくらい離れていたり、暑くて体調崩したりしたので
クイーンズランドに入った時は涙が出るほど嬉しかったです。

物価も安いし、便利で気候がいい。
それぞれの町の雰囲気も明るいし、キレイな場所が多くて。
ちなみにサンシャインコーストがその中でもベストだと思ってます♪

ネットも電話もまともに使えない状態が続いたのですが、
たまにパソコンを見たとき、桜井さんのメルマガの一言で元気づけられて、
新しくオーストラリアへ向かう人の話を読むと初心を思い出せて
沢山パワーを頂きました。
ありがとうございました。

こんなふうにラウンドする子は桜井さんのところでは多くないと思いますが
これから向かう人たち、今ワーホリしている人たちにもぜひラウンドはお薦めしたいです。

ヨーロッパの子とかは女の子だけでも、車借りて旅をしてる人が沢山いたので
本当は日本人の女の子同士でも頑張ってほしいとは思いますが(笑)

日本を発った時には27歳、向こうですぐ誕生日を迎えて28歳になり…
今年30歳の誕生日を迎えて、帰国しました。

ワーホリに行ったことで、自分の20代、悔いはありません!
すごくいい形で30代を迎えることが出来ました。
それもこれも、桜井さんがいてくれたおかげです。
本当に感謝してます。


2年以上もオーストラリアにいましたが、また行きたいって思ってます。
何か、不思議な魅力のある国ですね。
最後はゴールドコーストで過ごしましたが、
ビザを変えて残っている学校時代の数少ない仲間がいて
近況報告をしながら、お互いすごく成長したことを実感しました。

行った人の人数だけ、オリジナルのワーホリがあって、
これから日本で再会する友達から、ワーホリの話聞くのが楽しみです。


旅をしてた時、日本に居る友達から

「毎日サバイバルなんていい年して何やってるの?」

と言われてちょっと落ち込んだこともありましたが

どんな状況にも立ち向かう精神力がついて、多少の事では動じなくなった事、

人生は突発的に起こる出来事の繰り返し、だから楽しいと思えた事、

私は私のスタイルで生きる事が一番幸せなんだって事を旅を通して知って
他人と自分を比べることを辞められた、という事も大きな収穫でした。


あ、あと私も桜井さんと同じようにオーストラリアで痩せました。
歩いたし、サーフィン始めたし、ファームやったし、サバイバルもしたし
健康的に痩せました。
日本を発つ前より5キロへりました☆

落ち着いたら桜井さんの新しいオフィスにお邪魔してみたいです。
まだまだ寒い日が続きますが、体調には気をつけて、
新しい方をどんどん送り出していってあげて下さい!!!

 

K.Gさま

こんにちは、桜井さん。お久しぶりです。

あっという間に2011年になってしまいましたね。
早いものです。大変ご活躍されているようですが、きちんとお休みなどはとれてますか?
日本はとても寒いと思いますのでどうぞご自愛くださいね!!

ところで、今日はメルマガを読んでいて感じたものがあり、報告も兼ねてメールをさせていただきました。
この海外生活で本当に色んなことを学びました。楽しいこともいっぱいあったし、
もちろん苦しいこともたくさん味わいました。
ですが、一番良かったことはマレーシアとAUSに滞在して、色んな人と出会い、色んなものを観て、
色んなことを感じ、自分が何をしたいのかをみつけることが出来ました。


日本を離れて生活をし始めて、私の中で1つ夢が増え、
海外で仕事がしてみたい!!
よりながく海外で生活がしたい!!と切実に思うようになりました。
色んな文化が混ざり合って成り立っているマレーシアという国に魅了され、
オーストラリアの人たちの「楽しむために生きてる~!!!」って感じにも影響され、
もともと人よりfreedomに生きていた私は海外生活におもしろさと居心地の良さを発見してしまいました。


そこで、どうしたら海外で仕事が出来るのか考えていたとき、
オーストラリア人のカンタス航空のキャビンアテンダントをしている女性と知り合い、
立ち止まっている私の背中を押してくださいました。
実は、キャビンアテンダントは私のもう1つの夢だったのです(笑)
挑戦してみようと決め、思い立ったらすぐ行動の私は、
その2週間後には採用試験を受けるため日本に帰国していました(笑)


そして今はシンガポールにおります^^
シンガポールベースの客室乗務員として某航空会社で働くことになりました。
まだ6日前にシンガポール入りしたばかりで、
訓練生にもなっていない状況なんですけどね。。6日から新しい生活が始まります!!
だから今は念願の海外生活+夢の職業間近な状態です。


本当はマレーシアが良かったけど・・・・なんて贅沢いったらダメですね。
とりあえず今はここで経験をつけようと思っています。
そしたらまた新しい道が開けるかもしれないから^^

あの時、思い切って日本を出てなかったら今の私はいません。
本当に良かったって思います。
桜井さん、本当にありがとうございました!!

 

田島 海香 さん

・学校名
 A.ケンブリッジインターナショナルカレッジ

・授業には満足ですか?
 A.この学校は9年前にも学生で来たときに利用した学校です。アクティビティーが豊富で、
   授業も大満足なお勧めの学校です。小さい学校ですがその分とってもフレンドリーです。

・先生には満足ですか?
 A.9年前に教えてくれてた先生がまだいました再会できてうれしかったです。
   私のクラスの担当の先生は明るくて、面白いことをするのが大好きなかわいい女性の先生でした。
   この先生にも大満足です。

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 A.私が入った時は日本人が誰もいなかったです、自分のクラスどころか学校に一人もいなかったので
   びっくりしました。
   ほとんどがワーホリビザで来ている韓国人です。オーストラリアというよりは韓国に来ているかのよう
   でした。

・ホストファミリーはいかがですか?
 A.自分でシェアハウスを見つけたので今回はホストファミリーを利用していません。

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 A.今パースで「オーストラリア・ピナクルツアーズ」という会社で日本語ガイドをしています。

・月の収入はどれくらいですか?
 A.入る日数にもよりますが、今は週4くらい入ってるので、月に約16日間。
   タックス抜いて収入だいだい2400ドル程度です。

・これは持ってくれば良かったというものは?
 A.生理用品(タンポン)ですね、日本の様なアプリケーターがついているものが売ってないので・・・。

・これはいらないと思ったものは?
 A.薬。正露丸とか風邪薬とか下痢止めとかいろいろ持ってきましたが。意外と使わない。
   水道の水も飲めるくらいなのでおなか壊すこともないですし、何かあったら海外保険に入ってるので
   病院でただで薬ももらえるし。生理痛用だとか常用しているもの以外はいらないなと思いました。

・毎日どんな生活をしていますか?
 A.仕事がガイドなので毎日ほんとに仕事が大変です。朝早くから夜遅くまでの1デーツアーを
   こなしています。
   ただ、パース、オーストラリアのことを沢山学べるし、自分も勉強になるし、日々学びっぱなし、
   しんどいけど、やりがいがある仕事です。
   この仕事に就けてほんとによかったと思っていますし、誇りを持って仕事しています。

・その他、代理店へ伝えたいこと
 A.出発前はいろいろ相談に乗っていただいて助かりました、兵庫に住んでいたのでなかなか直接相談
   してもらうことができなかったですが、メールもすぐに返信がきて安心できましたし、満足しています。
   学校の申込みもスムーズにできたので楽ちんでした。

 

MIZUHO様

・学校名
 Philinter(フィリンター)

・授業には満足ですか?
 はい。グループクラスは多い時でも6人程度。少ない時では1人で受けることが出来ました。
 少人数なので話さずに終わるということがないです。そのおかげでスピーキング力が少しついたように
 思います。1on1は自分のペースに合わせてやってもらえたので、分からないところを繰り返しやったり
 していました。

・先生には満足ですか?
 はい。Philinterの先生はフレンドリーな先生が多く、特に1on1の先生とは仲良くなり、
 一緒にご飯食べに行ったりするくらいでした。授業も丁寧に教えてもらうことが出来、満足しています。

・これは持ってくれば良かったというものは?
 トイレットペーパーとタンブラー。
 部屋には何もないのでトイレットペーパーは1個は持って来た方がいいです。
 ドミトリーにはウォーターサーバーがあり学生は自由に飲めます。また授業に飲み物を持っていく人も
 多いので、あった方がいいと思います。

・これはいらないと思ったものは?
 靴下。ほとんどの学生はサンダルを履いています。
 スニーカーも持って行きましたが、私も常にサンダルで行動していたのでいらなかったです。

・毎日どんな生活をしていますか?
 平日は授業後に夕飯。その後宿題。たまに授業後や夕飯後に出かけていました。
 といっても近くのスーパーやbarがほとんどです。夕飯を外で食べることも多かったです。
 休日は近くの島へ旅行に行ったり、タクシーで30分ほどのセブシティーに出かけたりしていました。

・その他、代理店へ伝えたいこと
 留学中は辛くて大変なこともありました。だけどそれ以上に沢山の友達が出来ました。
 先生方にもよくしてもらい楽しく生活できました。桜井さんを通してセブ島留学が出来て本当によかった
 です。他の代理店に行っていたらAUSとセブ、2つの留学を経験することはなかったと思うので。

 

川合 瑠未 さん

・学校名
 Byron Bay English School

・授業には満足ですか?
 私が着いたころは本当に小さな学校って感じでみんなわきあいあいで先生もみんな友達だった
 んですが、、今はコースが色々増えたようで生徒が建物の割りに多すぎて、溢れかえっています。
 前はクラスに8から10人くらいだったんですが、いまは15人くらいいてクラスメイトの名前を覚える
 だけでもだいへんです。

・先生には満足ですか?
 今の生成は満足ですが、生徒がいきなり増えた分、新人先生もいきなり増えて、
 少しやりずらいなと感じるときもあります。

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 前はスイス人がほとんどだったんですが、今はスパニッシュもどんどん増えていってます!!
 なぜでしょうか?笑
 私のクラスメイトはスパニッシュ5人、スイス7人、チェコ1人、イタリアン1人、私ジャパニーズ1人です。

・ホストファミリーはいかがですか?
 最高によかったです!!最初の1ヶ月だけだったんですが、今でもたまにmailで連絡を取り合ってます。
 ディナーに誘ってくれたり、一緒にクラブにいったり、本当に大好きです!!

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 まだしていません。

・月の収入はどれくらいですか?
 なし。

・ファーム情報があったら教えて下さい。
 いまはブルーベリーがいいみたいです。

・これは持ってくれば良かったというものは?
 日本のお酒。ワンカップとかもってこれればよかったなーと。みんな日本のお酒に興味津々なので
 飲ませてあげたかったです。
 化粧水。こっちにあんまり売ってないんです。。

・これはいらないと思ったものは?
 ボディクリーム。これはいっぱい売ってます。

・毎日どんな生活をしていますか?
 学校にいって、午後はヨガをしたり、スクールアクティビティーでビーチバレーをしたり、友達とご飯を
 作ってpartyをしたり、クラブにいって踊ったり、、
 って勉強あんまりしてないですね。。笑

・その他、代理店へ伝えたいこと
 思ってたよりお金をあんまり使いません!!自炊だから本当にしようとおもえばいくらでも
 節約できます!!
 だから金銭面で渡航を迷ってる人がいたら、絶対いくべきだと伝えてください!!

 

深井 雪乃 さん

・学校名
 Byron Bay English Language School

・授業には満足ですか?
 満足!!
 本当に良い先生たちばかりで授業も楽しかったです。
 そして、クラスのレベルが自分に合っていたのでとても英語を学びやすい環境でした。

・先生には満足ですか?
 大満足!!
 最初ほんとにシャイで全くクラスの子ともなじめず、話せずだったのですが、
 いつも先生が気にかけてくれていろいろ授業中も話を振ってくれたりしました。
 その先生には4ヶ月間ずっとお世話になっていたので卒業するのは本当に名残惜しかったです。

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 初めのクラスは3分の2はアジア人でしたが、9月に入ってから一気にヨーロッパ人が増えました。
 1つクラスが上がってからはほとんどがスイスでした。

・ホストファミリーはいかがですか?
 とても親切にしてくれましたが、まだオーストラリアにも英語にも慣れていない状態でのステイ
 だったので、緊張してあまりホストファミリーと会話することができませんでした。

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 今探し中です・・

・これは持ってくれば良かったというものは?
 USBメモリー

・これはいらないと思ったものは?
 シャンプー・コンディショナー・ボディソープなど重たい思いして運んできましたが、
 こっちでも同じようなものが買えるのでいらないと思いました。

・毎日どんな生活をしていますか?
 学校に通っていたときは毎日友だちとご飯作って食べて、週末は学校のパーティーがあったり
 友だちとパーティーしたり毎週末どこかで飲んでいました。
 週末は天気が良ければビーチに行って読書したり、街をぶらついたり。。
 毎日楽しく過ごしていました。
 今は毎日仕事探しです!

 

AIKO様

桜井さん、こんにちは!

お返事遅くなってしまいました。

お茶、無事に届いたみたいで良かったです。
ブログにまで載せてもらえてうれしかったです^^

私はといえば・・・・・
ここのところようやく慣れてきたなぁ、って感じです(笑)
あ、学校のクラスはエレメンタリーになりました!
びりっけつ覚悟だったのでちょっとうれしいですw
クラスは聞きとるのに必死ですが、クラスメイトもみんな良い子たちで楽しんでます!
けど、そこに、家探しが入ってきてなんとなくあわただしい最近。
とか言いつつ、じつは昨日サルサフェスティバルに参加してきましたー!
9時から1時までずっとその会場(サウスバンク)にいて、その後はもうバスもないのでPUBへ。
それから朝の4時にパンケーキ屋さんに移動して始発のバスまでぐだぐだしてました。

日本にいたら絶対やらなかった事です。
すんごく疲れたけど、すんごく楽しかったし、この日の事は絶対忘れられない!いろんな意味で(笑)

あ、トーキングコンテストにも参加中です!
まだ13人しか名前をゲットできてませんが。。。(むずかしい!)
けれど、こちらの人は、みんなとても親切で、トーキングコンテストで初めて話しかけた女性(30)なんて、私が着いたばかりだ、というと「どっか行きたいところない?」って聞いてきてくれて、図書館やブリスベンビーチに連れて行ってくれたんです!
それどころか「また今度時間がある時に案内してあげる!」と私が聞く前にその人から電話番号とメールアドレスを教えてくれました。
もう、その時は本当にうれしくて、若干ホームシックになってたのもあって(笑)泣きそうになりました。
今ではその人とは友達です♪
あぁ、こうして人の輪がひろがるんだなーと感激したと同時に、なにもかもは自分次第なんだ、と改めて思い知りました。
私があの時声をかけたら、こうして知り合えたんだ、って。

あぁ、長くなってしまってすみません。
まだ2週間しか経ってないのに、いろんな事が起こって(当たり前ですけど)、1日24時間じゃ足りない!っていつも感じています。
明日は授業でプレゼンしなくちゃです。
人生初のパワーポイントを使ってのプレゼン。しかも英語で(笑)
運悪く1番バッターになっちゃいました><

もう毎日がFresh!!でExciting!!!そしてもちろん、Tired!!!(笑)

以上、御報告まで。

 

NA様

・学校名
 Byron Bay English Language School

・授業には満足ですか?
 満足です。

・先生には満足ですか?
 4人の先生に教わりましたが、そのうち2人の先生は良かったです。
 学校の先生、スタッフはみんなフレンドリーです。

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 同じクラスになったのは、韓国、台湾、日本、タイ、サウジアラビア、ニューカレドニア、ブラジル、
 スペイン、イタリア、フランス、スイス。韓国からの生徒が多かったです。

・ホストファミリーはいかがですか?
 とてもホスピタリティー溢れる家族でした。子どもたちも一緒に遊んでくれました。

 心配していた食事面でしたが、料理上手なホストマザーだったので、まったく問題ありませんでした。

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 していません。

・月の収入はどれくらいですか?
 ありません。

・これは持ってくれば良かったというものは?
 耳栓。厚めのジャケット。冬は意外と冷える。

・これはいらないと思ったものは?
 ありません。荷物は必要最低限にしたので。

・毎日どんな生活をしていますか?
 学校が終わったら、夕方まで町やビーチに散歩しに行ったりしてます。
 スチューデントハウスに越してからは、夕飯を一緒に作ったり、おしゃべりしてます。

 夜はあまり出歩いていません。

・留学して良かったことは?
 いろんな国籍の友だちができたことです。
 細かいことを気にしなくなりました。
 日本の良いところ、悪いところなど、気づかされることがたくさんあります。

・その他、代理店へ伝えたいこと
 ワーホリを考え始めてから決断するまで長い時間かかりましたが、桜井さんのもとから
 一歩踏み出すことができて本当によかったと思います。

 

匿名希望様

・学校名
 ケアンズランゲージセンター

・授業には満足ですか?
 ほぼ満足でした。

・先生には満足ですか?
 先生によって授業のやり方や教え方は全然違います。
 すごく良い先生もいれば、よくない先生もいました。

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 私が入学してからの1ヶ月間は日本人は私だけでした。
 すごく多国籍のクラスで、スイス、イタリア、コロンビア、ロシア、韓国、ハンガリー、チェコ、中国の方々と
 一緒に学べました。しかし、7月中旬~8月になると日本人の比率がとても多くなると聞きました。

・ホストファミリーはいかがですか?

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 おすし屋さんのキッチンでお仕事してます。
 主に、お寿司巻いたり、野菜切ったり、お皿洗いをしてます。

・月の収入はどれくらいですか?
 1000$ぐらいです。

・これは持ってくれば良かったというものは?
 特になし

・これはいらないと思ったものは?
 エプロン、MP3の音楽プレーヤー、ニンテンドーDS

・毎日どんな生活をしていますか?
 お仕事が1日6時間ぐらいなので、毎日ノンビリ過ごしてます。
 夜はシェアメイトとお酒を飲みながら、お話してます♪

・留学して良かったことは?
 たくさんの異国の方々に会えたこと。
 日本のすばらしさに気づいたこと。
 ものの考え方が広くなったこと。

 

岩城 美果様

・学校名
 Browns English Langage School

・授業には満足ですか?
 先生によります。いい先生に当たるといいのですが、やはり経験の少ない先生だといらいらすることも
 あります。
 今ジェネラルイングリッシュのクラスからIELTSのクラスへ変更して勉強しているのですが、満足してい
 ます。

・先生には満足ですか?
 すみません。。一個前の答えと重なってしまうのですが、先生のスキルがやはり違うので先生によります。
 今は年配の先生のクラスにいるのですが、やはり経験のせい若い先生より断然いいです!

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 Brownsのブリスベンキャンパスから今月ゴールドコーストキャンパスへ変更しました。
 ブリスベンは7割が韓国と台湾で占めていました。ゴールドコーストは日本人が本当に多い!ですが
 国籍はいろいろなところがいて、ブリスベンよりは多いです。自分はブリスベンのほうが日本人が少なく、
 良かったと思っています。やはり日本人は日本人で固まってしまうので、最初にブリスベンを選んで
 よかったと思います。

・ホストファミリーはいかがですか?
 良いファミリーでした。やはり最初は何も分からないので、ホームステイをお勧めします。

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 まだ仕事はしていません。ネイルスクールに通おうかと思っていて、
 それで技術が身についたらネイルの仕事にトライしたいと思っています。

・月の収入はどれくらいですか?

・これは持ってくれば良かったというものは?
 日本の音楽を入れたMP3。最初パソコンももっていなかったのでこちらに来て購入しました。

・これはいらないと思ったものは?
 ナプキンを持ってきったほうがいいといわれたので持ってきたのですが、荷物になるのでいらない
 と思いました。

・毎日どんな生活をしていますか?
 今は学校に行って、休みの日は友達と遊んだりパーティーをしたりしています。

・留学して良かったことは?
 本当の自分と向き合える事ができたのが一番です。日本にいたころは回りに流されてばかりだったので。
 あと友達ができた事です。

・その他、代理店へ伝えたいこと
 本当に必要なサポートをしていただけたと思っています。やはり、行きたいと思う気持ちが一番ですね。
 行ってしまえば自分しだいでどうにでもなるので。

 

フジワラ ケイコ 様

ワーホリの1年、人生を凝縮したかのようにいろんなことがありました。
楽しいことだけじゃなくいろいろあったけれど、
でも、全てが自分の人生の大きな大きな財産になったと思えるし、

とにかく、一番言える確かなことは
「ワーホリにチャレンジしてみて良かった」って心から思っていること

30歳のギリホリ。
一人暮らしの経験さえなかった私が海外で初の一人暮らし。
ワーホリの1年という365日に何年もかけて体験するだろうことが凝縮されたように起こったり感じたり考えたりした気がします。
ギリホリだからこそ感じられたこと、考えられたこと、できたこともきっといっぱい。


価値観も大きく変わりました。

まさかこんなふうにこの国に長期滞在することになるとは、
この街をこんなにも愛おしく思うなんて、思っても見なかった。

ケアンズは毎日世界中からいろんな人が降り立ち、去っていく街。
心が張り裂けそうになる別れも、何度体験したことか・・・
でも、逆を言えば、出会いの可能性だって無限大。
出会えたことがすべて

そう考えると、この街には可能性が限りなく広がってる

大好きな日本を離れて、もうひとつできた大好きな場所
今の私の居場所は、とりあえずここなんだなってよく思います。

ここが一生の住処になるかなんてわからない。
でも、「今」の私の居場所はここ。

マネージャーとして働くお店も商品たちも大好きだし、
恋バナだってできちゃうオーナーや同僚も大好き

日本ではできなかったこと、考えられなかったこと、
出会えなかった人たち・・・・・何もかもが輝いてる気がします

物事をポジティブに考えられるようになってると思うし。。。
もちろん、生活してればストレスだってあるけれど、
ストレスをいい感じでリリースできて、うまくエネルギーに変えられる場所なんじゃないのかな、ケアンズって

日本にいて、バリバリ働いてる自分も結構好きでした。
忙しいけど、とれた休暇で海外に行ったり、ダイビングしたり・・・
それはそれで好きだったけど、

ケアンズで、収入は日本にいたときよりもぜんぜん低いけど、
でも、自分の時間がたっぷりあって、
世界中の人たちとその時間が共有できたりもして、
今の自分が、人生の中で一番自分らしい自分なんじゃないかな
誰のものさしでもなく、自分のものさしで生きられてる気がする・・・

ワーホリがくれたチャンス。
いくら語っても語りきれないくらいのすごいチャンス


・・・・・う~ん、やっぱり思ったことは書ききれないです。


よくお客様にワーホリのことを聞かれたり、海外生活のことを聞かれたりします。
悩んでる気持ちもよくわかるから、仕事を忘れていっぱい語っちゃったりもします
「本書いてください!」ってよく言われたりします(笑)

でも、ワーホリっていう不思議なビザのおかげで、
私の人生は大きく大きく変わりました。
そして、その変わった枝から、たくさんの枝が生え、花が咲き、実がなり・・・
可能性は無限大。
これからまだまだ進化し続けます。
それがどんなふうになっていくのかは・・・・nobody knows・・・

人生ってわからない
楽しいことばかりじゃないけれど・・・・
でも、わからないからこそ、不安だけど・・・
でもでも、わからないからこそ楽しい

桜井さん、ワーホリのチャンスを与えてくれて、
迷ってる私の背中を押してくれて、本当にありがとうございました。

 

牧本 直子 さん

・学校名
 Melbourne Language Centre

・授業には満足ですか?
 90%満足

・先生には満足ですか?
 90%満足

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 中国人・ベトナム人多数、韓国人・タイ人・コロンビア人など

・ホストファミリーはいかがですか?
 料理が上手で親切な方でした。
 おかげ様で体重が2㌔増えました。
 今はシェアハウスしてます。

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 CityにあるJapanese居酒屋でバイトしてます。
 スタッフはみなさん日本人で、お客様も半分は日本人です。

・月の収入はどれくらいですか?
 4万~5万円位です。

・これは持ってくれば良かったというものは?
 特にないです。

・これはいらないと思ったものは?
 ドライヤー(電圧機を通して使ったが、対応していなかったのか空気が出る中が小さく爆発して
 壊れて捨てた)
 パーティードレス・アクセサリー類(かわいい物が安く売っているのでこっちで買った方がよい)

・毎日どんな生活をしていますか?
 平日は8時半~13時まで学校。バイトがある時は午後図書館に行ったりしています。

 週末は友達と出かけたりしています。

・留学して良かったことは?
 全部良かったですね~。日本にいたら一生話す事のないような国の方(ベトナム・コロンビア・スリランカ・
 チリなど)と話す機会もありますし。オーストラリアにいる世界中の人が日本についてどう思っているのか
 聞く事もできますしね。

・その他、代理店へ伝えたいこと
 2カ月が過ぎましたが、お陰様で毎日楽しくejoyしてます。

 

成田 香織 さん

・学校名
 ACE ManlyACE(Cairns)ACE(Perth)

・授業には満足ですか?
 先生によると思いますが、同じような内容のトピックスやゲームが多かったり、退屈なときもありました。
 でも、クラスメイトと仲良くなれて楽しかったです。

・先生には満足ですか?
 初めは、聞き取れなくて授業でわからないこともあったのですが、質問にも丁寧に答えてくれて、とても親
 切な先生だったので、よかったです。

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 初めは、日本人が私一人だったので心細かったですが、だからこそ英語を頑張れたので、とてもいい環境
 だったと思います。韓国人の女の子が一人いたので、アジアつながりで親近感があったのか、不安そうな
 私に話しかけてきてくれてすぐに友達になりました。
 はじめは、クラスにはアジア人は、私とその韓国の女の子の2人だけでした。
 あとは、ドイツ、スイス、イタリア、ベルギー、チェコ、ブラジルなどいろんな国の子がいました。
 私の学校には、アジア人は少なく、ヨーロッパ系やブラジルの子が多かった印象です。

・ホストファミリーはいかがですか?
 私のホストファミリーは、とても優しくてフレンドリーな人達だったので、本当に感謝しています。
 たまにホストマザーの友人たちが家に来て、一緒に食事をしたり、友人の家に一緒に連れていってもらっ
 たこともありました。
 日本に関心のある方も多く、私の祖母も日蓮宗だという話をしたら、集まりにぜひおいでと誘われ、
 まさかオーストラリアで南無妙法蓮華経とお経を唱えることになるとは、日本のお坊さんと会うとは夢にも
 思わなかったので、本当にびっくりしました。
 また、週末には息子さん夫婦がお家に帰ってきて、お嫁さんの香港ガールは本当に話すのが大好きで、
 日本のアニメや食べ物の興味もあって、香港のことも教えてくれて、いろんな話をしました。
 私のつたない英語を理解してくれて、一緒に散歩に行ったり、カフェに行ったり、本当に楽しい時間を過ご
 しました。

・これは持ってくれば良かったと思ったものはありますか?
 オーストラリアの夏の日差しは、想像以上に強烈で、紫外線対策グッズをもっと準備すればよかったか
 な、と思いました。
 …でも実際向こうにいると、まあいいやぁ、と美意識よりも楽しむこと優先になってしまうと思いますが:)

・これから留学する人へメッセージがありましたらどうぞ。
 私は2ヶ月半という短い時間でしたが、想像していた以上に、自分の人生にとって有意義な時間だったと思
 います。目に見える形として何かを得た、というわけではありませんが、うまく言葉にできないけれど、明ら
 かに私の中の何かが変わったと思います。
 海外に行ってもっと強い自分になりたい、と思いましたが、やっぱりオーストラリアでもたくさんの人々に助
 けられ支えられて、元気をもらっていました。
 どこに行っても、自分はやっぱり周りの人に支えられて生きているんだ、それが実感できただけでも充分
 な成果だったと思います。それを身にしみて実感できたからこそ、どんな人に対しても優しい自分でありた
 いと、以前よりも強く思うようになりました。

 また、語学学校でできた韓国人の友達と一緒にゴールドコーストに旅行にいき、その子とはクラスも違った
 けれど本当に仲良くなり、その子にとって私は韓国人の友達、私にとってその子は日本人の友達のように
 なっていました。あまりの違和感のなさに、たまに韓国語で話しかけてきて…(笑)
 お互いが帰国した後もfacebookで連絡をとり、つい3週間ほど前には日本に遊びに来て私の家に泊ま
 り、一緒にディズニーランドにも行きました。今度は私が韓国に会いに行く予定です。
 2人の夢は、来年か2年後、一緒にヨーロッパに行って、ドイツ、スイス人の仲良くなった友達に会うこと
 です。

 今まで海外にまったく縁のなかった私が、こんなふうになれるなんて、1年前には考えもしませんでした。
 世界は広かったんだ…って実感したし、無理かもって思ってもまずは挑戦することだと心から思いまし
 た!!
 ほかにも、お話したいエピソードは数えきれないくらいありますが、とても書ききれません。
 もし迷っている人がいたら、絶対に行ったほうがいいと思います!!
 私の言葉では伝えきれない多くの感動や貴重な経験が、実際に留学して体験ずれば、絶対にわかるはず
 です!!

・その他、代理店へ伝えたいこと
 帰国してからすぐにでも、ご報告のメールを送るべきだったのですが、すぐに仕事が始まりばたばたして、
 気にかかりながらもご連絡できずにいました。申し訳ありません…
 桜井さんには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。アクティブウーマンさんにめぐり合えて、本当によかっ
 たです。これからも、女性が安心して留学できる、心のこもった会社であってほしいです。

 

A,K さん

・学校名
 Milner college

・授業には満足ですか?
 満足してます!先生によって満足度は異なりますが、
 とってもフレンドリーな先生が多くリラックスして授業を受けることができてます。

・先生には満足ですか?
 満足してます。
 今2か月授業を終えたところです。
 6月はウインターシーズンで途中からホリデーに入る先生が多いです。
 私は特にマットという先生が好きで(ミルナーの学長の息子さん!)
 授業のグラマーはとってもわかりやすいし、ゲームや会話重視でとても楽しかったです。
 (きっとレベルもあってたんだと思います。)

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 ミルナーはコリアン20%、ブラジリアン20%、ジャパニーズ30%、
 その他、タイワニーズ、コロンビア、ヨーロピアン(スイス・チェコ)
 といったところでしょうか。。
 想像以上にアジアンとブラジリアンが多く、ヨーロピアンは少なかったです。
 きっとウインターシーズンだからかもしれませんが。。

・ホストファミリーはいかがですか?
 私の場合は、女性お一人のお家だったのですが、
 少しストイックな方だったので、あまりなじめなかったです。
 (2ページにわたるハウスルールがあったり。。)
 期間が2週間という短い期間だったせいもあると思いますが、
 後半はほとんど放置で、お夕飯もろくに作ってくれませんでした。。
 が、いろいろとパースのことを教えてくれたので、感謝しています。

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 今のところしてませんが、学校が終わったら始める予定です。

・月の収入はどれくらいですか?

・これは持ってくれば良かったというものは?
 おしゃれ服や自分にぴったりの靴ですかね。。
 自分に合った服や好きな服が着たくなりました。
 また、こっちの冬をなめてました。。。
 私のスーツケースの中には夏服ばかりだったので、
 今冬服がなくて少し困ってます。
 全然買えば問題ないんですが、
 パースで販売してる洋服や靴は日本のものに比べると少し質が落ちる気がします。

・これはいらないと思ったものは?
 調味料とか食料はこっちで買えますからいらないですね。

・毎日どんな生活をしていますか?
 毎日8時半~15時ごろまで学校に行って
 友達としゃべりまくって、放課後はどこかに出かけてます。
 学校のアクティビティ(バレーボールやサッカーなど)に参加したり、
 カフェで友達とお茶したり、時には映画を見に行ったり
 スーパーで晩御飯を買ったり。
 友達の家に遊びに行ったり、友達が来たり。
 また今はワールドカップが開催されてるので、
 学校の友達とパブに行ってお酒を飲みながら応援したりしてます。
 週2、3日はクラブに遊びに行ったりもしてます!!!
 土日は観光に出かけることが多いです。
 動物園に行ったり、公園に行ったり海に行ったり。
 今はスキューバダイビングに申し込んだので、その練習に海に行ってます!

・留学して良かったことは?
 海外に友達ができました!!!
 学校に通わかなったら、出会えなかった友達がいます。
 英語の学校なのでさまざまな国の人が集まってます。
 でも学校での出会いは、必ず別れが伴います。
 それはみんないずれ自国に帰っていくから。。
 毎月仲良くなった友達が卒業していくのでそれはとても悲しいです。
 自分も来月卒業なので、すごく。。。悲しいです。
 学校が楽しすぎて、もっと学校に行きたいって思ってしまいます。。

 英語に慣れてきました!!!まだまだですが。。
 また、海外で生活するっていう自分の夢がかないました!!!
 まだまだ旅行したり、いろんな人に出会ったり、仕事をしたりしたいので、
 これからもっと良いことがでてくると思います。

 

竹花 悠 さん

・学校名
 PGIC

・授業には満足ですか?
 はい。

・先生には満足ですか?
 はい^^とてもいい先生にあたりました!クラスによっては、結構差があるみたいですが。

・クラスメイトの国籍はいかがですか? 
 2セッションのクラスはほぼ韓国人です!!!あとはブラジル、コロンビアがいます。
 日本人は4人/15人くらい です^^

・ホストファミリーはいかがですか?
 よかったです。交通の便、観光地、お店、服などいろいろな情報を提供してくれたので、
 やはり最初はホームステイでよかったです。
 食事はやはり、質素で魚も1ヶ月に2回しか食べませんでしたが、AUSらしい食べ物も出たので
 まあまあかなと思います!朝食はシリアルだけでしたが・・!

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 ジャパレス。焼き肉や。

・月の収入はどれくらいですか?
 まだ分かりませんが、平均して計算すると$600

・これは持ってくれば良かったというものは?
 ジャージ。(太って運動するときのため)
  ふりかけ。(おにぎりにするとき。こっちは高い)

・これはいらないと思ったものは?
 目覚まし(携帯のアラームでおきれる)

・毎日どんな生活をしていますか?
 基本的に勉強です。(英語と日本語)
 学校が終わって英語を話す機会がいっきに減りましたが、シェアのこと話すようにしてます。
 また、健康維持(ダイエット)のために毎日バイト後に縄跳びをしてます!
 天気がいい日には、むしょうに散歩したくなるので、ふらふらと出かけたり、川沿いにいって
 たまに読書したりしてます。
 基本休日は友達とどこか出かけます。

・留学して良かったことは?
 今まで人に頼ったり、どこ行くにも結構まかせっきりでいたけれど、自分で動かなきゃなにもできないと
 思うようになりました。いろいろな面において、いかに日本で自分がよく考えないで動いているのかという
 ことに気づきました。
 また、国籍によってかなり考え方が違うことも実感しました。

 

佐藤 彩 さん

・学校名
 Byron Bay Langage School

・授業には満足ですか?
 行く前はただ友達つくりのためだけと思ってましたが、授業が楽しくて英語もかなり身についたと思います。

・先生には満足ですか?
 授業が楽しい先生、わかりやすい先生がたくさんいますが、つまらない時もあります。

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 韓国人、スイス人が多いです。日本人が少ない学校でよかったです。

・ホストファミリーはいかがですか?
 student houseです

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 学校の近くのレストランでキッチンハンドをしています。主に皿洗いですが。

・月の収入はどれくらいですか?
 週に1日しか働いてないので、$400~450

・これは持ってくれば良かったというものは?
 冬服。意外と寒い!外付けハードディスク(暇がたくさんあるため映画を見まくる)

・これはいらないと思ったものは?
 おしゃれ着(バイロンにはラクチンな格好が一番)

・毎日どんな生活をしていますか?
 放課後にはサーフィン、週3日ぐらいは学校のみんなでご飯つくってシェアしてお酒のんで軽くパーティ
 ですね。

 週末には車でマーケットやイベントに行きます。

・留学して良かったことは?
 なにより日本にいては出会えない友達と出会えました。外国人はもちろん、日本人とは接しないと決意して
 たものの、同じ環境にいる日本人からとてもいい影響受けることもあります。

 世界中を旅行して会いに行きたくなる友達ができました!!!

 

早川 美穂 さん

・学校名
 SPC

・授業には満足ですか?
 楽しかったです ほんとに英語がまったくだったので初期から習えてよかった

・先生には満足ですか?
 フレンドリー

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 コリアンと日本

・ホストファミリーはいかがですか?
 優しくしてくれました

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 ないとマーケットとファーム

・月の収入はどれくらいですか?
 ナイトマはちゃんとかせいで週400ぐらい。ファームはまだわからないです

・これは持ってくれば良かったと思ったものはありますか?
 パソコン

・これから留学する人へメッセージがありましたらどうぞ。
 たのしいよー

 

吉野 愛美 さん

・学校名
 Melbourne Language Centre

・授業には満足ですか?
 ほぼ満足しています。

・先生には満足ですか?
 2人の先生とも、授業をよくしようとしている姿勢が分かります。
 1人の先生は生徒を引き込むのがうまいです。
 もう1人の先生は、授業自体は時々つまらないと思うこともあるのですが、
 工夫を凝らしてくれています。

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 日本人4人、サウジアラビア、中国、ベトナム、コロンビア
 クラスの人数は15人程度

・ホストファミリーはいかがですか?
 とても親切でよかったのですが、気を使って疲れてしまいました。
 また、時々子どもの相手をしなければならず、それがいやなことはありました。
 まぁ・・分かっていたことなので、大きな問題にはなりませんでした。
 今はシェアルームに住んでいます。 

・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 まだしていません。

・月の収入はどれくらいですか?
 なし

・これは持ってくれば良かったというものは?
 辞書用の電池(もちろんこちらでも買えますが、高いし特に荷物にもならないので
 持ってきてもよかったかなと思います。)
 リュック(治安が悪くないので、リュックを避ける必要はなかったかなと思いました)

・これはいらないと思ったものは?
 特にありません

・毎日どんな生活をしていますか?
 学校に行って、終わったら友達とご飯に行ったり、家でご飯を作ったり。
 夜はシェアメイトと話しながらテレビを見ていることが多いです。
 週末はツアーに参加したりしています。

・留学して良かったことは?
 毎日英語を話せる環境いること。
 いろんな国の友達ができたこと。

 

J.F さん

時間がたつのってあっという間です。
今は、西のフリーマントルで生活しています。
旅の最中、メルボルンのバッパーで出会った人が、
フリーマントルの夕日、いいもんだよ~って言ってたから
東でサンライズ見たから、今度はサンセットだなと思い
こっちにきました。
旅してると色んな出会いがあっておもしろいですね。



今は腰を痛めちゃって仕事してないんですが、
それまで介護(内容は看護。でもこっちの資格がないからケアラーっていう名目でのお仕事でした。)の仕事とペットフードをつくる工場で働きました。
オージーの看護の様子やら病院やら、こっちの状況を経験することができたのは、
ものすごく自分にとってよかったです。
で、結論。
私には日本で働くのが合ってる。
ってことでした。
やっぱりね、助産師のお仕事って、ただ業務だけじゃなくて
その土地にあった風土みたいなものが必要だって私は感じました。
昔から続いている、そしてDNAに刷り込まれてる、みたいなかんじの。
どんなにオーストラリアのお産が素晴らしくても、それが全て日本に適している、
とはいかないんですね。
それと同じで、働く上でも、やっぱりどうしても育った環境が違うと
ベースが違ってきているんです。
いい、悪い、とかじゃなくて、ただ違いがあるんです。
無理せず、これからも大好きな仕事をしていくのには、
私には日本が合ってるみたいです。
でも、違う国で体調が悪くなったり、お産になったりして不安を抱えてる
人の気持ちは、めちゃめちゃわかるようになりました。
自分の気持ちにぴったりの言葉を表現できないもどかしさとかも、
ものすごくよくわかります。
なので、これから日本で働く時に、もっと患者さんの気持ちに寄り添えるだろうし、
不安を解消する手助けができたらいいな、って思ってます。
英語の勉強、続けなきゃって思います。



ファームの仕事もペットフードの仕事もおもしろかった!!
仕事の内容はしんどいけど、終わったあとのみんなとの過ごす時間や
キャラバンパークで見える満天の星空とか・・・
ワーホリ生活の中で一番充実してたのが、ファームかもって思ってます。

8月からは南米のGAPツアーという世界から集まってきた人と
21日間ペルーを一緒に旅をするツアーに参加してきます。
メインはインカトレッキング。
マチュピチュ遺跡まで3泊4日のキャンプをしながら登っていきます。
登山なんて中学校の遠足以来ですが、なぜかどうしようもなくやりたくなってしまって。


ナスカの地上絵にもいけます。
あとは、チチカカ湖で暮らしてる人たちとのホームスティ、
アマゾンのジャングルのカヤッキングや小屋でのお泊り、などなど。
バックパッカーツアーなので豪華ツアーとは程遠いですが、
とても贅沢な楽しい時間を過ごせそうで今から楽しみです。

オーストラリアから南米、南米から日本の片道ずつの航空券を買うと
ものすごく高いので、ワンワールドのチケット買うことにしました。
これでイースター島へも行けます♪
ぐるっと回ってヨーロッパの友達にも会いにいけます。
アジアの帰りには韓国に寄れたらいいなぁ。

この1年、こんだけ充実した生活やら考え方の変化をもたらせたのは、
2年前に桜井さんに出会って、セブやオーストラリアでの生活を送るきっかけを
もらったからです。
本当に、ありがとうございました。

10月には東京での生活をまた始めると思います。
またオフィスにも遊びにいかせてくださいね。

それでは大変長くなってしまって申し訳ありません。
これからもお体に気をつけてくださいね。

 

柳岡 聡美 さん

・学校名
 グリーン&ゴールドカレッジ

・学校ではどのような授業を行っていましたか?
 午前:グラマー、午後:コミュニケーション
 
・先生には満足ですか?
 大満足☆(丁寧、フレンドリー)
 
・不満足の場合、どのように改善してほしいですか?
 なし。

・クラスメイトの国籍はいかがですか?
 日本、ブラジル、コロンビア、ドイツなど。日本&ブラジルが大多数。

・ホストファミリーはいかがですか?
 親切で明るい家族でした。
 
・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
 これからする予定です。

・月の収入はどれくらいですか?
 なし。

・これは持ってくれば良かったと思ったものはありますか?
 特になし


・これから留学する人へメッセージがありましたらどうぞ。
 生活は全て自分次第!私は期待していた以上に楽しい毎日を送っています。
 今しか出来ない事を思いっきり楽しんでください☆

 

村田 智子さん

> ・学校名
> ByronBayEnglishLanguageSchool
>
> ・授業には満足ですか?
>はい
> たまにエクスカージョンで近場の動物園や海に行ったりします。
あとは2週間に1回パーティーがあります。
>
> ・先生には満足ですか?
> はい
> ただクラスの雰囲気や先生と生徒で合う合わないがあるのでなんともいえませんが・・ 
>
> ・クラスメイトの国籍はいかがですか? 
> 私は今までクラスメートに日本人がいませんでした。
ただ、初級クラスは日本人が多いようです。
今はスイス人4人、韓国人4人、スペイン人1人、ニューカレドニア、グリーンランド、チェコ、1人ずつといったかんじです。
>
> ・ホストファミリーはいかがですか?
>  ステューデントハウスしか住んだことがないのでわかりませんが、私はステューデントハウスをおススメします。
ホームステイだと学校近くの便利な場所に住める可能性は低いです。
タウン近くは家賃が高いから、ほとんどのホームステイの子はサフォークっていうところに住んでいます。
そしてシャワー時間の制限(5分以内とか!)があったり、消灯時間が異常に早かったりと色々聞きました。
それに学校の子と住むので友達が出来やすいし楽しいです!
> ・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
> していません。
こちらのホリデーシーズンは仕事もたくさんあるようです。
>
> ・月の収入はどれくらいですか?
>
>
> ・これは持ってくれば良かったと思ったものはありますか?
> けっこう色々もってきたのであまり不自由をかんじたことはありませんが
持ってきて良かったと思うものは
ノートPC、電子辞書、洗濯ネットなどでしょうか・・
>
>
> ・これから留学する人へメッセージがありましたらどうぞ。
> 海外に行く前に日本でインプットできるもの(文法や単語など)はやっておいたほうがいいと思います。
>

大畑まどかさん

人生1度きり。“今”を思いっ切り生きて人生を謳歌するー。

“ちょっとオーストラリア行って来る”とコンビニに行くような感覚で日本を飛び出しました。

英語も話せない、飛行機に1人で乗るのも初めてなのにAUSへ行くこと、生活することに不思議と何の不安もありませんでした。本当に夢と希望のみ!言い出したら聞かない私の性格を知っている両親は“気を付けて”としか言いようが無かったみたい。私とは違って聞き分けの良い両親です。

お父さん、お母さんありがとー!

 

~GC~
“海の近くの学校が良い!”希望はこれだけ。そして桜井さんに紹介してもらったのがGEOSゴールドコースト校。

そこで一緒のクラスだったのが今の旦那さん。3ヶ月間英語を学びました。でも一番学習したのは、私はブラジル、メキシコ系統の顔がタイプだっていうくだらないことでした。

これもひとつの収穫!AUSそんな感じで勉強はそこそこに、昼間からビールを飲んだり、クラブに行ったり、海に行って焼いてみたり、ゆったり気楽にオーストラリアっぽい生活を楽しみました。

 

~ブリスベン~
学校を卒業してどこか違う都市に住みたくなり、仕事もしないとお金も底をつきそうだったので、今の旦那さんになる人とその友達が、先にブリスベンに住んで鶏肉の工場で働いているというので、

同じ語学学校だった台湾の女の子と一緒にブリスベンに移動し、4人で暮らし始めました。

“INGHAM”というオーストラリアでは大企業らしい鶏肉工場は、大企業だけあって週払いのお給料がよく、

毎週多くのワーホリの人がレジュメを持って面接を希望しては断られるという状況が続き、私もその中の一人でした。

何週間も連絡を待ち、ホントか嘘かは分かりませんが、INGHAM日本人初の従業員!になることが出来ました。

そんなINGHAM様のおかげでお金に不自由することなく生活できたので、カジノ行ったり、勿論外食も!そしてある日、今の旦那様からお付き合いしてくださいとのこと。

こちらこそよろしくって事で付き合い始めました。


AUSに来てからよく体調を崩すようになった私。また風邪ひいたーと思い、病院へ行くと尿検査。そのあと看護婦が“心配しないでー、みんなやることだから”って何故か採血。

そのあと“体力落ちてるから”っていう事で点滴。ただの風邪で、どんだけオーストラリアの病院は慎重で丁寧なんだ!点滴が終わって、医師、看護婦、日本語通訳の3人が私の元に来て

“妊娠してます。おめでとう!廊下でずっと待ってるの彼でしょ?ここへ呼んで報告する?後でロマンチックに報告する?”

って医師と看護婦が。私をよそに2人楽しそうやったなぁ。


ニンシン?まさかの展開。ロマンチックも何も、病院を後にしてすぐ報告。


彼は多分、人生最大にびっくりしてたものの“大丈夫”って言って取り乱しもせず私を落ち着かせてくれました。
ここでは書ききれない程2人で話し合い、両親に報告したこの時ばかりはAUSへ行く事とは違い、韓国へ嫁ぐ娘に両親の“YES”は出ませんでした。

計り知れない心情だったと思います。異国の地に嫁ぎ生活をすることは簡単な事ではないし、日本に家族、友達等全て残して単身彼だけを信じて嫁ぐ決心はまさに人生の岐路。

両親も娘を異国へ嫁がせる勇気、決心。
涙ながらに私の両親が彼の両親に“年に1度は娘を日本に帰してください”とお願いする姿は忘れられません。

 

そこから目まぐるしく婚姻届提出も2カ国提出し、結婚、出産。
そして今に至ります。出来ちゃった結婚、韓流ブームの2大ブームにうっかり乗ってしまったかたちになりましたが、

妊娠、結婚、出産を経て育児と改めて親は偉大だと痛感しています。どれだけ自分が愛されて育ってきたか。

今私の腕の中で眠っている娘を見て感じます。

AUSへ行くと決心した事から人生が大きく変わりました。何も後悔していません。

韓国で孤独で寂しくて涙する日もありますが、母は強し!何とかなる!人生楽しんだモン勝ちです。たくさんの経験が人生を豊かにしてくれてます。

今韓国で育児に奮闘してます。あー幸せ。人との出会いに感謝!


中西順香 さん

・学校ではどのような授業を行っていましたか?
 ゲームをしたり、グラマーを勉強したり、先生によってカラーはあるけれど、とにかく会話をしないといけない環境なのでよかったです。
 
・先生には満足ですか?
はい☆
どの先生もあったかくていい先生でした。

 
・不満足の場合、どのように改善してほしいですか?
クラスのレベル分けをもっとしてほしい。


・クラスメイトの国籍はいかがですか?
日本人、コリアンが大半。
でも時期にもよると思います。
 


・ホストファミリーはいかがですか?
いい家族でした。
あたしの場合はランチBOXまで持たせてくれる面倒見のいいホストマザーでしたが、友達のところはお弁当は自分で用意っていう子もいて大変そうでした。
運と相性だとは思います。
ただ、ホームステイ先が遠かったのは不便でした。
 
 
・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか? 
しています。
シルバーアクセサリーの販売です。
日本人の女の子をほしがっている店が多いので、選ばなければ見つかると思います。
ただ、飲食店は学生だと時間に融通が利かないからことわられることも。。


・月の収入はどれくらいですか?
1300ドルくらい。
1日6時間、週5日で入ってます。


・これは持ってくれば良かったと思ったものはありますか?
PC、ほんだしとかの日本の調味料、文房具用品

後藤こずえ さん

Pacific Gateway International College

> ・学校ではどのような授業を行っていましたか?
>私は一般英語を2ヶ月と、パワースピーキング1ヶ月、TOIECのクラスを1ヶ月受けました。
一般英語はGrammarや、Writing、Speakingと平均的に学びました。しんどかったのはパワーポイントを使ったプレゼンテーションです。先生からTopicを与えられ、それについて
調べて発表するのですが、これがなかなかのくせものでした。 
パワースピーキングは名前のとおり本当にスピーキング力を鍛えるための授業で
先生から与えられたお題に対してグループやペアで話し合ったり、
この授業では3回のプレゼンテーションがあり、最後のプレゼンテーションは
ディベートをやりました。とてもハードでしたが自分の為にとても役にたったと思います。
TOIECはその名のとおりTOIECテスト対策のような授業です。時間が足りなくていつも最後まで
TOIECのテストが終わらない私でしたが、点数は別として
この授業を受けてから、時間内にすべての問題を解くことが出来るようになりました。
>  


> ・先生には満足ですか?
>はい、皆フレンドリーで良かったです。


>  
> ・不満足の場合、どのように改善してほしいですか?
>レベルごとに時間割が違うのですが、私はお昼ぐらいに始まる授業だったので学校と
掛け持ちしてバイトが出来なかったのは残念でした。
>


> ・クラスメイトの国籍はいかがですか?
>アジアの子ばかりでビックリしました。
大半は韓国の子ですね。  
>


>
> ・ホストファミリーはいかがですか?
> とても親切なホストファミリーでした。
うちの家庭はお父さんがご飯も洗濯も家のことすべてやってる家庭だったので
最初はおどろきましたが、これもオーストラリアなんだなとすぐぁw)€ノなじむことができました。

>  


> ・アルバイトはしていますか?またどのような仕事をしていますか?
> はい、学校が終わってからバイトを始めました。
ウエイトレスですが、レストランのウエイトレスではなく、宴会場のようなところで
宴会サービスの仕事をしています。たまにWedding partyなどがあったり、
21歳の誕生日Partyがあったりと本当にオーストラリアを感じることの出来る職場で
とても楽しく働いています。日本で働いていたときの経験をいかせる仕事なので
とても満足しています。でも私がこの職を見つけられたのは本当にラッキーだったとしか
言えませんね。


>
> ・月の収入はどれくらいですか?
> まだ働き始めたばかりなので月の収入はわからないのですが、
一週間で$280ぐらいです。Taxがわりとひかれるので・・・
>


> ・これは持ってくれば良かったと思ったものはありますか?
> 特にないです。全部こっちで手に入ります。でもやっぱり辞書は必需品で毎日持ち歩いてます。
>


> ・これから留学する人へメッセージがありましたらどうぞ!
>ここは本当に色んな国の人たちがいて色んなことを学ぶことができます。
楽しい分、時間が経つのも本当に早く、一日が24時間本当にあるのかと疑いたくなりますよ(笑)
やっぱり日本人も多くて、しっかり自分から外に出て行かないと日本語をしゃべってばかりで
語学は上達しないということも多々あるんではないかと思います。
だから”外国に来た”という環境が自分を変えてくれるのではなく、
自分をしっかり持って”何のためにここにきたのか”を常に考えて生活すると語学だけではなく
本当に多くのことを学べる最高の場所だと思います。
私もまだまだ自分のからが破れず悩むこともいっぱいあります。
でももっともっと人の中に飛びこんで
たくさんの友達を作って帰りたいと思います^^


 

今野麻美さん

日本に帰国しました、
今野麻美です。

出発前の学校の手配や、もろもろ手続き等
手配していただいて
お世話になりまして、
本当にありがとうございました。

説明会に参加して
桜井さんとお話したときに
散々悩んでたワーホリに行く決心が固まったので、
桜井さんと出会えて本当によかったと思ってます。


ここには書ききれないくらいすばらしい出会いと
日本では絶対できない体験ができたこの1年は
私にとってかけがえのない財産になると思います。


日本で社会生活を送ってたときに
小さいことでウダウダなやんだり、イライラしたりしてる自分が大嫌いでしたが、
1年前より断然自分が好きになれたし、
家族や友達に甘えてばかりいた自分を恥ずかしく思って、
これからは周りの人に優しくもっと感謝して接していこうとか
考え方が変わったり、いろんなものの見方ができるようになった気がしてます。


オーストラリアの広大な大地の癒しパワーもすごかったです。

この先のことはまだ決まってませんが、
セカンドは取得しなかったので
少し落ち着いたら仕事を探して
自分にできることを精一杯がんばっていこうと思ってます。



1年間は英語もぺらぺらとまではいきませんでしたが、
当初よりはだいぶ話せるようになったし、
物怖じしないでコミュニケーションを取ろうとする姿勢は身についたと思うので、
これらを失わないようにしたいので
外国人のお友達とのやり取りはもちろんのこと、
今後の旅行や映画や音楽とかどんどん英語を意識して
接していきたいなぁと思ってます。

本当にどうもありがとうございました。



毎日寒いですが、
お体に気をつけてがんばってください。
(私もがんばります!!)

今後もブログ楽しみに読ませていただきますね。


では失礼します。



Izumi さん

お元気ですか?

私のほうは、今月4日からラトローブでのコースが始まり、
2週目で、すでにアップアップしてますが、
なんとか生き延びてます(^^ゞ
来週1週間はAged Careでの実習で、
そのあと1週間大学に戻り、
2月からは病院での4~8週間の急性期実習に入ります。

ところで、入学日にローカルのテレビ局、ラジオ局、新聞の取材が来ていて、
何人かインタビューされたんですが、
日本人が私1人ということで、全部に参加することになりました。
オンラインで、新聞記事だけ読めるので、
もしよかったら読んでみてください。
リンク貼り付けておきます。
http://www.bendigoweekly.com/Public/Template2/ThreadView.aspx?tid=25861

では、また近況報告ますね。

飯塚 友梨さん

 

今私はアリススプリングスのレタスファーム月曜から金曜まで働いてます。

朝5時起きで辛いけど、外に出た時の空がすごく綺麗で毎朝感動してます。


土日は前働いてたカフェでまた働くことになりました。

以前働いてたこともあって、覚えることもないから気が楽です。

でもオーストラリアの人達はメニューにないものを注文してくるのでたまに焦ります。


この前なんか
「hawaian burger without bread」
って注文してきた人がいたんです。

それはありえないだろうって思い、きっと私の聞き間違いかなって思ったんです。
リスニング自信ないし。

で、念のため同僚に確認してもらったら、やっぱりパン抜きで注文したらしいんです。

どんなのが出てくるのかなってちょっと期待してたら、でてきたのはパイナップルの入ったサラダみたいな感じになってました。

お客さんも満足そうでした。


オーストラリアってなんでもアリなんですね(笑)



平日も土日も働いてるから休みなしだけど、以外にも体もそこまで疲れないし、ストレスとかも全然なく楽しくやってます。

平日は毎日2時には終わるし、早寝早起きの規則正しい生活がいいのかも^^

休みがあるとどうせ外暑くて家でダラダラしちゃうから、仕事してると人と触れ合うのが楽しいし、英語使ってるからいろんな単語とか発見とかあるし、そっちの方が私的にいいようです。



桜井さんも出張行ったりオフィスも大きくなったし、忙しそうですね。
でも楽しそう♪



ホームページも私が桜井さんの前のオフィスに通ってた時とは違ってずいぶんリニューアルしましたよね!!

今でもたまに見てます。

なんかあの頃の自分と、今の自分が違う心境でホームページ見てて、なんか不思議な感覚です。


あっ!!
そうそう!!

前に私がアクティブウーマンの講習会行ったときに、マキチャンって子に会ったんですね。

あの頃私はエージェント探ししてて、講習会終わった後外で
「エージェント探してるんですか?私もですー」
って感じで話してたんです。

私はその日違うエージェントも見に行くんで、方向が同じだったから一緒に帰ったんです。


で、それから連絡とかもとることもなく私はオーストラリア来たんですね。

あの頃のマキチャンはワーホリどうしようかなって迷ってたからまさか来たとは思ってなかったけど、
ある日mixiで連絡がきて、さらにお互いにパースにいたんです。


2人とも仕事してたけど、時間合わせて1年以上ぶりに会いました。

最初は顔覚えてないかなって思ったけど、(だって1回しか会ってないし、しかも数時間だし)でもマキチャン見えた時すぐわかりましたよ(笑

あの頃の2人がオーストラリアで会って、なんかおもしろかったです(^^)


しかもマキチャンもアクティブウーマンメンバーだった!!

それで、前に桜井さんが私のこと書いたブログを見てたらしく、あれユリちゃんでしょー?ってわかってくれた^^



帰国したらマキチャンと一緒にオフィス遊びに行きたいな♪



きっと2年前とは3人とも確実に違ってるんでしょうね。


時が経つのっておもしろい。
出会いが繋がってるから。



あっ。
アリススプリングスの写真送りますね(^^)


体に気をつけてお仕事頑張ってくださいね♪

雪本 茜 さん

去年の10月31日にゴールドコーストにインして
もうすぐ1年になろうとしています。
おかげさまでファーム生活を無事終えたので
セカンドをゲットしました!
今ケアンズにいます。暑いですよ~

2ヶ月ヌーサのアボカドファーム、2ヶ月ケアンズの北300キロくらいのところにある
レイクランドという街のすいかファームで頑張りました。
アボカドはともかく、すいかは重くて重くて、腕が折れるかと思ったくらいです。
しかもこのファーム、小さいファームだったのでオーナーが1番の働き者で、
ワーホリの従業員少ないときは4人でやってました。
多くても7人で、それでもヨーロピアンがいたので毎日英語で頑張りましたよ。
このレイクランドという街は、大きなバナナファームがあるんですが、そのための小さな小さな街で
舗装された道の方が少ないし、スーパーもないし、携帯もパソコンも使えないような、
オーストラリアに精通してる人でも知らない場所だろうし
ドクターコトーとかが必要なんじゃないかっていうくらい
陸の孤島で、地の果てでした(笑)
それでも、びっくりしたのが、あのラストリゾートがこの場所のファームを斡旋してたんです。
バナナファームが巨大なので、そことつながってるみたいで
何人も、ラストリゾートの紹介で地の果てに送り込まれてましたけど
必死に何件もファームに電話しては断られて、やっと見つけた身としては
ちょっと悲しかったです…


住んでいた家も、ファームの真ん中の掘ったて小屋で、
今迄で一番過酷な状況でした…
でも、それを乗り切ったから、どんな状況でも怖くないし
だんだん自分がストイックになっていって、
ファームを出てからダーウィンのカカドゥ国立公園とウルルへ旅行してきたのですが
ブッシュキャンプが快適、くらいに感じるようになりました(笑)
ファーム始めた頃は、体力に自信なかったし
厳しいオーナーだったから1週間も持たないって思ってたんですが
2ヶ月山こもり、終わってみればもっとやっても良かったかなって思ってます。
強くなりました~~~~

kyokoさん

桜井さん!
お元気ですか??

こちらは、アリススプリングスを卒業、アデレードに来ました!!
アリススプリングスから比べると、この街はものすごく大きく感じて、
すでに少しだけアリスが懐かしいくらいです。

それだけ、ものすごく濃い時間を過ごしてきたんだな、と改めて実感。

アリスは、3日滞在の予定が、4ヶ月滞在。
リゾートホテルのハウスキーピングを2ヶ月、マクドナルドのフロントカウンターを2ヶ月、
ひたすら働いていた気がしますが、
なんだか毎日がものすごく楽しくて、いつも笑顔だった気がします。

アリススプリングスは、本当に小さい街で、
エアーズロックに旅する人の通過地点。
旅人か長く住んでる人かワーホリで働いてる人、、、と簡単にわけれちゃうくらい。
それだから、長くいればいるほど知り合いが増えるし、人との付き合いが濃くなります。
世界中からの旅行者や、移住者、いろんな言葉が聞こえて、
それでもやっぱり共通の言葉は英語。
もしかしたらいろんな文化が混じるオーストラリアの縮図のような場所なのかな、と思っています。

ある日、スーパーに買い物にいったら、
「あれー、今日は仕事休み?」とレジの人に声をかけられ、
よく見たらマクドナルドの常連さんでした。笑
そういう、なにげないことがすごくうれしかったなあ。
まだまだ下手な英語がもどかしくて、一人で勝手によそ者みたいに感じていたけど、
周りは自分が思うほど気にしていない。
フレンドリーに声を掛け合えるこの国が、居心地いいです。

そうそう、また別の日にはこんなことがありました。
仕事の休憩時間が、マネージャーと重なり、一緒にご飯を食べていました。
そのマネージャーはだんなさんと一緒にフィリピンから移住してきた人で、
すでに数年をこっちで過ごしています。
日本やフィリピンのこと、自分の家族のことなどを話していました。
その彼女が会話の最後に、
「わたしたち、英語が話せてよかったわね。
 お互いの国のこと、こうやって語り合えるもの。」
そう口にしました。

この国にいて、英語は話せて当然、そうじゃなきゃいけない、とまで思い込んでいましたが、
「英語を使える喜び」「英語で通じ合える楽しさ」みたいなものを
彼女の言葉から改めて思い出させてもらえました。


セカンドビザが切れるのは来年の9月。
1年目でいったん帰国する予定だったけど、
計画は大きく変わって、やりたいこともどんどん増えました。
予想外のいろんなことに、戸惑うよりも楽しむことを覚えれたのは
オーストラリアだからかなあ。
いろんなバックグラウンドを認め合う国。
”NO WORRIES!” って笑顔で言えちゃう場所。

そんなオーストラリアをもう少し見て回ります!


それでは、また!!

 

桝竹 真希子 さん

3月の下旬からブリスベンのPGICで3ヶ月留学していた桝竹です。 3ヶ月の留学も終わり帰国しました。

その際はぎりぎりでの申し込みで大変お世話になりました。 桜井さんの薦めてくださったPGIC。

1ヶ月目の私は何一つ英語がわからなかった私も3ヶ月で英語を話すのが楽しいと思えるようになりました!

中学で挫折した英語、出発前は英語を見るのも、聞くのも嫌いだった私。 今ではもっと勉強したい!!って気持ちでいっぱいです。

PGICは本当に厳しかったです 英語だけのポリシー・・・はじめは戸惑いましたが、このポリシーのおかげで日本人同士でも英語を使うようになっていました。

英語だけでも大変なのに他の国の友達とペアを組んでのプレゼンテーション!!

2セッション目ではペアの子と大喧嘩をしたのも今ではいい思い出です。 PGICの先生方も本当によかったです。

日本人カウンセラーの方にも本当に助けられました。 放課後や休日にみんなでやったBBQにみんなで行ったパブ!! PGICで出会った友達は本当に一生の宝物です!!

本当に行ってよかった。 PGICでよかった。 本当に桜井さんのおかげです。  

ありがとうございました。次はワーホリでオーストラリアに行くのが夢です!!

 

Shinka さん

桜井さんお元気ですか?? 私は元気過ぎて困るくらいです。

そういえば「ゆうこ」さんという方覚えてますか? 同じアクティブウーマンで、現在シェアメイトですww 最近知ったのですが・・ww

あれからですが、5月29日にやっと学校卒業しました。 最初の3ヵ月はとっても楽しく授業受けてましたが、最終らへん学校に対しイライラしてました。

が、最終的には学校のみんなと仲間になれてよかったです。 私は知らなくても、みんな私の事を知ってるという事が多々あり、楽しかったです!

ケアンズに居る間、バイトもし、オープンダイビングライセンスをとりGBRを堪能し、OZローカルレストランのスタッフ全員と友達になり、毎朝毎晩必ず立ち寄って話して帰ってます。

お陰でローカル情報たくさん教えて貰ったり、料理の失敗作をシェフから貰ったり、お酒頂いたりwwなんだり家族みたいにしてもらってます。

そして6月1日から就職活動ですが、ケアンズは何十人もの人達が仕事を探して いるらしく、

「雇ってあげたいけど空きがない」「君なら雇いたいけど、今仕事がないんだよ」という状況でしたww

そこでずっと悩んでた自分が居ました。というのがケアンズは十分満喫したかな?

と・・・・ で他の都市で探した所、シドニー、メルボルン、キャンベラで仕事が見つかり一時待って考え、キャンベラのまた山奥にあるスキーロッジで働くコトにしました。

さっそく日曜に移動です。 海にいったあと、山に行きますwwボードもいつでもできるということなので、ボードに挑戦です。

ワーホリで来て、色々感じること、学ぶ事があります。 世界には色んな考えの人、色んな人がいるんだなーと。

バイトで色んな国の人と会話しますが、ホントにそれぞれの性格があると思いました。あと、ワーホリって自由だなアと。人それぞれワーホリの仕方があるのだと。。。

そして、日本の便利さ、日本の考えの小ささ等考えさせられる所もたくさんでてきました。 昔からの癖で上下関係気にしたり、社交辞令を言って自分がキツくなるコトもありましたが、

今となっては上下関係は守りつつもYes/Noをハッキリ言える自分になってます。というかなりました。あと時間の感覚がOZ化しているようで、怖いですww

あと、なんでも1人でする、出来るということですかね。 ケアンズはいやというほど、アジア人かわんさかいます。

それに甘えず、なんでも1人でちゃっちゃかしてます。これほど周りを気にせず行動できるのが、ワーホリの利点ですか・・・・ねぇ?

ww あとケアンズでも剣道部を見つけ毎週練習してます。外人さんばかりでホントに剣道が楽しいですwwこれほど剣道が楽しいと思ったことは日本では1度もないのに。

同じ年くらいの友達もでき、たまにJCU大学に行って遊んだりしてます。日本語のテストがあるとかでOZの子達と日本語話してww 面白いです。

エスプラネードでウォーキングもし、外人さんのビーチバレーに混ぜてもらったりとアクティブウーマン的にアクティブに動いてますww

この前面白かったのが、エスプラを散歩してたら後ろから。。。 「SHINKA SHINKA SHINKA~♪」と歌を歌うようなリズムで女のこ(アフリカ系)がスキップしてました。

「え?何で私の名前?」と私はビックリしてその子に尋ねましたww「SHINKAってどういう意味?」 すると「釣りに使う道具の名前」だということです。

「そのSHINKAって私の名前と一緒だよ♪」というと彼女もビックリして、一発で私の名前を覚えてくれたみたいです。

帰り際に「JESSY(女の子)Bye~!!」というと遠くから「SHINKA B-YE!」 と言ってくれました。

色々と悩んでいた時期だったのでとっても気持ちがよかったです!言葉が通じるって楽しいです。 日曜から激寒なキャンベラで英語にどっぷり浸かってきます。

また新しい体験をしに行ってきます。 とにかく毎日新しい事、発見連続です。 またメールします。 ではでは。。。

KYOKOさん

桜井さん、ごぶさたしています。 メルマガで元気な桜井さんの文章を楽しみにしています。

バナナファーム、2回目、無事に終わって、 火曜日についにウルルへ飛びます!! 実は、今回はリベンジ!の意味もあって前回した時と同じ町、 同じファームにカムバックしてました。

正直、前回の去年、2ヶ月いた時は腱鞘炎にもなったし、 つらいと感じることも多く、こころから楽しめませんでした。

もちろん、友人たちと一緒に過ごした時間は貴重なものでしたが、 どんどん暗い雲が内側にこもるような、そんな苦しさが常にありました。

(これは、自分で作っていたと、だいぶ後になって気付くわけですが。。。) 腱鞘炎になった両手首も痛みで限界だったし、 予定の3ヶ月を2ヶ月で早めに切り上げ、ケアンズの学校に戻りました。 もうあんな思いするの嫌だ!!と思ったり、 その後、治療に約2ヶ月間かかった時は、もう絶対バナナなんか見たくない!とすら思ったのに。

どこかで、ずーっとひっかかってたことがあったんです。 “もっと楽しめたはずなのに” って。 だから、ちょっとしたきっかけがあって、 戻る、って決めたら、トントン拍子でした。

去年働いたファームに仕事ください、って行ったら スーパバイザーの一人が わー、きょうこ!!って大きなハグで迎えてくださって。

前回知り合った地元の方がシェアハウスをちょうど始めて、 車のない私のためにピックアップもOKしてくださったり。

不思議なことに、仕事も楽しくてしょうがなかったんですよね。 ひたすら重たかったバナナの箱も(わたしはパッキング担当で、1箱14キロ詰めます) なんだか軽く感じたりして。

もちろん、それを1日400以上持ち上げたりするわけなので、 体はめっちゃしんどいですよ。

部屋に戻って、仕事着を脱いだ途端、ベッドに倒れ込んでたこともありました。笑 金曜にもなると、ひじ下から指先まで筋肉痛通り越して腫れていました。

いつも。。。 しかも、力はいらないから、小さいものをよく落とすんですよ。 ごま油のびんをつかめきれずに落として割ったのはショックでした。

高級食材が。。。涙 って(笑) 毎朝、テーピングで手首を固めて仕事に向かってました。

ゴム手袋はベタベタになるから(バナナ汁のせい) 素手で仕事してたから、爪なんて真っ黒で、手も傷だらけ。 それでも、楽しかったんです。

1日に何個以上、って決まった数を超すと時給があがるんです。 去年、1回も越せなかったのに、今回は何度かやりましたよ!!

しかも、自己新記録達成ですよー。w めっちゃ気分よかったです!! お金以上に。 なんだか、記録更新を目標にする部活みたいな感じで。(バナナ部 w)

なんだろう、すっごいしんどかったけど、 それ以上に、ものすっごい楽しめました。 もちろん、いっろんな人たちのおかげなんです。

しあわせだな、って思えることが増えるほど、 やっぱり他の人たちに助けてもらってるって実感できるから。 イニスフェイルは小さい町だから何もない、ってよく聞きます。

もちろん、私もそう思っていた一人でした。 大きな、街と比べれば、それは合っているかもしれない。

でも、それはたった一つの側面で、 別の方向から光を当てたら、全然違うものが見える。 ほんとは、いろんなことが、たくさん、たくさん、ある。

見ようとすれば見えるものは、本当はたくさんある。 わたしは、ここでいろんなもの見つけました。 ああ。よかった。 戻ってきて。

めちゃくちゃスッキリして、次の旅に出れます!! えへへ、自分、頑張りました。 限界までやったこと、今まで少なかったのかも。 だから今回やりました。

頑張ったお祝いに、人生初(!!)の IPOD 買っちゃいました。 バナナ、ありがとう!! w

それでは、インフルエンザに気をつけながらがんばっていきましょうー!! またメールしまーす!!それでは!!!!!

 

Iizuka Yuriさん

こんにちは桜井さん。
去年の5月に日本を出発した飯塚です。
おひさしぶりですね。
お元気ですか?


今月の2日に帰国しました。

1年ってホントあっという間ですね!!
もうあれから1年ですよ。
早かった。。。

でもすっごく楽しくて充実した1年でした。

思い返してみれば到着初日から、英語力ほぼ0だった私はパプニングにみまわれましたよね(-v-;)
覚えてますか?
ホストファミリーが家にいなくて、門の前で2時間近く帰りを待ってたんですよね。
あまりに帰ってこないから桜井さんに電話したらすぐに学校に連絡をとってくれて、約10分後に事情を知ったファミリーの友達が私を迎えに来てくれました。
あの時は本当にお世話になりましたね。


英語が話せずホストファミリーとうまくコミュニケーションがとれないって泣き言の電話した時も励まし叱ってくれ前向きになれました。

飛行機に乗り遅れそうになった時も、桜井さんに電話したら「頑張って英語でトライしてごらん」とは言ったものの、電話切ったあと、いろいろと調べてくれてすごくありがたかったです。

桜井さんは「なんでもやってあげるよ」ではなく、「自分でやってみてごらん」って言いつつも陰でちゃんとサポートしてくれてて、悩んで相談したときもネガティブになってた私に喝をいれてくれ前向きにさせてくれたりと、「自分の力でやってみたい」って言ってた私の希望を尊重してくれました。


本当にありがとうございました。



この1年は英語が伸び悩んでへこんだこともあったけど、覚えた単語や文をすぐに実践で使える環境にいられ、最初に比べ今ではたくさんの人とコミュニケーションをとれるようになりました。

オーストラリアは訛りのある英語だから、カナダとかイギリスとかに行った方がいいんじゃないかって渡豪する前友達とかに言われたりしたけど、実際行ってみたら英語は英語だし、オーストラリアは本当にいろんな人種がいて、「世界の共通語」としての英語を学ぶんだとしたら、いろんな国の人と話すことができるオーストラリアは1番いいんじゃないかなと感じました。

1年間でたくさんの国に友達ができました。
それぞれの国のカルチャーを知ることができました。

桜井さんの言ってた通り、オーストラリア人は人柄がよくあたたかかったですよ。


今は英語が楽しくて、もっと話せるようになりたいって思い、1年前には2ndビザ取る予定なかったけど、ファームで働いてビザ取ってきました。

再来月あたりにまた1年行ってきます。




桜井さんのブログむこうでも見てました。

毎回楽しみにしてますよ。



今は何かと予定があるんですが、落ち着いたらアクティブウーマンのオフィスに遊びに行きますね♪


安定しない天気ですが、体に気をつけてお仕事楽しんでください(^^)

ではまた。

Urano Tomoko様


・学校はいかがですか?

とてもいい意味で厳しいです。English only policyは思っていた以上に厳しく守られていて大変ながらも大変役に立っています。
学生のほとんどがアジア人で学校にいると時々自分がオーストラリアにいることを忘れてしまいます(笑)

・滞在先はいかがですか?

本当にいいホームステー先に恵まれました。いろいろ不便を感じることもありますが4ヶ月延長することに決めました。

・滞在先から学校まではどれくらいですか?

フェリーと徒歩で50分位です。

・食事は何を食べてますか?

基本的にはホストマザーがすべて用意してくれるのでそれを食べています。でも、時々アジアンフードが食べたくなると自分でフードコートで食べたりしています 。

・クラスに日本人は何人いますか?

私を含めて4人です。

・その他近況、困ったことなど。

学校とホストマザーのサポートのおかげでほとんど困ることはありません。唯一困るのは自分の英語力のなさだけです(笑)

サカモトアキコ様(東京都)

めっきりケアンズはあっつくなってきました。最近は日焼けも気にし過ぎなくなり、日光浴楽しんでます。

先週、レベルアップのテストがあって、無事upper クラスに上がれるようになりました☆

勉強した甲斐があるし、勉強のし甲斐があります☆

今日から、スタートです。スケジュールが今週から、大きく変わって(多分タカサンから聞いてるかとおもいますが)

たのしみです。

毎日勉強ってこんなに楽しかったっけ???ととりあえず学校はかなり楽しいです☆

しかし、早いです・・・6週間目に突入しました。

あと、半分かーとかなしいですが・・・。

ちなみに午後のクラスをtoeicに変えて、それも先週練習TOEICがあったのですが、

自己採点したら、720点でした!!!!!

こっちに来る直前に受けた時は530点とかだったのに!!2時間連続の試験ではなかったし、記録も残らないけど、

超嬉しいです☆

1ヶ月で変わるもんなんですね・・・まだ、あふれ出るようにはなってませんが・・・。

いまのところ、大きな問題もないし、 怪我もないし、蚊には超くわれてますが・・・。

元気でやってます。

江口智子様(東京都) TOEIC集中講座 短期留学

桜井様

お世話になります。

江口智子です。

一昨日、無事に帰国をしました。

桜井様のおかげで楽しくオーストラリアで勉強することができ、

ありがとうございました。ちょうど日本人が少ない期間で

あまり日本語を使う機会もなく、集中的に学ぶことができました。

また、日程をずらしていただいたおかげで出発前に

最終面接をうけることができ、先週無事に内定の連絡をいただけました。

いろいろとご調整中ご迷惑をおかけしましたが、

無事に再就職もでき、本当に感謝しております。

またいつか短期留学をするときには、アクティブウーマンにご連絡させていただきます。

そのときは、今回のようにご迷惑のかからぬよう、

もう少し前もって確実な日程をご連絡したいと思ってますので、

そのときは、何卒よろしくお願いします。

本当にありがとうございました。

江口智子

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