オーストラリアへワーキングホリデーするための基礎知識を学ぼう!

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オーストラリアにワーキングホリデーをする上での基礎知識

目標の立て方

目標の立て方

オーストラリアでワーキングホリデーをする上で大切なことは、
目標をしっかり立てることです。

「目標なんて大して重要ではない」と思うかもしれませんが、
実はオーストラリアへのワーキングホリデーの成功は目標の有無にかかっているのです。

ワーキングホリデーに限らず、どんなことでも目標を正しく設定できるかどうかで、
成功するかどうかが決まると言っても決して過言ではないのです。

しかし、多くのケースでは、最初の段階で目標設定を間違っているので、実になりません。では、正しい目標設定とは、どういうものなのでしょうか。

目標設定の際には、
「何のためにオーストラリアにワーキングホリデーをするのか」
についてじっくりと考えてみることです。

自分自身がワーキングホリデーを経験してどうなりたいかをしっかりイメージして、
今の自分と照らし合わせてみます。

そうすると、理想と現実の間にギャップがあることに気づきますよね。
このギャップに気づくことができれば、今の自分に足りないものは何かがよく分かるようになり、計画を立てやすくなります。

同じオーストラリアへのワーキングホリデーでも、
求めるものは人それぞれ違ってきますから、目標が他人と同じである必要はありません。

あくまでも自分がどういう風に成長したいのか、どんな人間になりたいのか、
それをとことん追求するのです。

目標が明確になれば、後はゴールに向かって突っ走っていけば良いのです。

これで第一段階の目標設定はクリアできます。

ワーキングホリデーの参加資格年齢

ワーキングホリデーの参加資格年齢

オーストラリアにワーキングホリデーをするのと、
オーストラリアに留学するのはほとんど同じものだと思う方もいるでしょう。

しかし、ワーキングホリデーは留学やホームステイなどとは、性格が異なるものです。
留学やホームステイであれば、学業が中心になってきますが、
ワーキングホリデーは就労や旅が中心になってきます。

学業か就労かの違いはもちろんのこと、
これ以外にも押さえておかないといけない違いがあります。
いったいどういった違いなのでしょうか。

それは、「参加資格年齢の有無」です。

留学やホームステイであれば、特に年齢制限はありません。
学生時代のみならず、大学を卒業して、社会人になって、
一旦勤めた会社を辞めてからでも留学やホームステイをすることはできるので、
30代・40代になってからでも可能です。

しかし、ワーキングホリデーの場合は、そうはいきません。
ワーキングホリデーをしたい場合は、
予めワーキングホリデー用の就労ビザを取得しておく必要があるのですが、
このビザは18歳から30歳までの間でないと申請ができません。

31歳以降は申請をすることができませんので、注意が必要です。
この点について知っておかないと、「なんであの時ワーキングホリデーのビザを申請しておかなかったんだろうか」と後悔することになります。

ちなみに、30歳までに申請が完了しているなら、
ワーキングホリデーを開始する時点で31歳になっていても問題ないそうです。

オーストラリアの気候とワーホリに最適な服装

オーストラリアの気候とワーホリに最適な服装
あこがれのオーストラリアでのワーキングホリデーという夢が実現し、
いざオーストラリアに渡航となった時、気をつけておくべきことがあります。
それは、オーストラリアの気候です。

オーストラリアは、言うまでも無く南半球ですから、
北半球に位置する日本の気候とは真逆になります。
北半球か南半球かの違い以外にも、気候について気をつけるべき点はいくつかあります。

では、オーストラリアにワーキングホリデーをする上で知っておかないといけない気候と、それに伴う服装についてお話します。

まず、オーストラリアは、日本に比べて広いので、当然地域によって気候の差があります。ただ、いきなり地域ごとの細かい気候について知るのも頭が混乱してしまいますから、
まずは国全体の大まかな気候だけを押さえておくのが良いでしょう。

基本的な傾向としては、オーストラリアでは、北に行けばいくほど暖かくなり、
逆に、南に行けば行くほど寒くなります。
北の北海道が寒くて南の沖縄が暖かい日本とは、まるっきり正反対ですね。

これは、南半球だから起こる現象なのです。
季節は日本と逆で、10月から12月が春、1月から3月が夏、4月から6月が秋、
7月から9月が冬となります。
春はTシャツ、夏は短パン、秋は長袖と薄めのコート、冬は厚手のコートが適しています。

中にはケアンズ等冬の来ない常夏の地域があれば、
メルボルン等四季のある地域もあります。

特に気温が逆転する7月〜9月、1月〜3月に渡航する場合は、
日本とオーストラリアではかなり気候が変わりますので注意が必要です。

ワーキングホリデービザについて

ワーキングホリデービザについて

オーストラリアにワーキングホリデーをする上で、
欠かすことができないものは「ビザの取得」です。

ワーキングホリデーのビザは、
18歳から30歳までの方しかできないのは既にお話しした通りですが、
ではワーキングホリデー用のビザはどのように取得したら良いのか、ここでお話します。
これも知っておけば、ビザを取得する時に慌てなくて済みますね。

まず、ビザの取得には、有効期限期間内のパスポートが必要です。
パスポートに不備がなければ、ビザの申請に進みましょう。

基本的に、ワーキングホリデーのビザの申請は、インターネット上で行います。
申請する際には、440オーストラリアドルかかります。(2016年11月現在)

申請料金の決済はクレジットカードを使って行いますが、
もし自分のクレジットカードを持っていなくても、心配する必要はありません。

自分の親などの名義のクレジットカードでも、問題なく受け付けてくれます。
ビザは、どんなに遅くても渡航予定日の半年前から3ヶ月前までには申請することをお勧めします。

なぜならビザは申請しても、即日で発行してくれるわけではないので、
とにかく余裕を持って行動しておくことが求められるのです。

また、ビザをインターネット上で申請する場合、英語での申請になりますので、
英語力に自信がない場合は、専門業者や留学エージェントなどに依頼するなどの方法がおすすめです。


ちなみに、アクティブウーマンでは、学校のお申込みを下さった方のビザを
無料で代行申請しています。

ご自身で申請する必要はありませんので、ご安心ください。

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