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私が日本を飛び出したの
は28歳の時でした…

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Impact English College

オーストラリア留学・ワーホリ>オーストラリア>語学・正規留学メルボルン>Impact English College
シドニー ケアンズ ブリスベン メルボルン パース ゴールドコースト ヌーサ/バイロンベイ

Impact English College

アート溢れる学園都市でしっかり学ぶ!

Impact English College 

インパクト イングリッシュ カレッジ

2014年度 ビクトリア州最優秀学校賞 受賞!

ケンブリッジ検定に強い学校!

メルボルンで唯一イングリッシュオンリーを徹底している学校です。とてもアットホームな雰囲気で勉強することができ、日本人スタッフも常駐しているので何でも相談できます。一般英語コースは日常で使える実践的な英語をスピーキングに重点を置いて学ぶことができます。レベルと目的にあわせて選べるコースの豊富さもこの学校の魅力のひとつです。徹底的に英語漬けの環境で実践で使える英語を身につけたい方には是非お勧めの学校です。
2013,14年
ビクトリア州教育機関
英語学校部門 連続1位

2015,16年
最優勝教育機関賞・総合優勝
生徒満足度 1位
生徒サポート 1位
バリスタコース就職サポート 1位

国名 オーストラリア
都市 メルボルン
規模 中規模
タイプ 母国語禁止/小規模/市内中心/バリスタコース
人数 470名
レベル段階 5
1クラス最大 15名
なし
日本人カウンセラー あり

学校情報


英語力を最大限に伸ばすため、徹底したイングリッシュポリシーを実施しており、
校内では全生徒がクラス内はもちろんのこと、休み時間や放課後も英語のみを話しています。


先生やスタッフはとてもフレンドリーなので、ワーキングホリデー保持者でも安心して勉強をすることができます。


スピーキングを中心に授業を展開しているため、少人数制のクラスで構成されている。(15名以上には絶対なりません。)


アクティビティーは非常に充実していて、発音クラスやジョブクラブなどのアクティビティーがほぼ毎日無料で受けられる。


日本人スタッフが常駐しているので、クラスのことや生活についてなど何でも相談できる。


メルボルンでバリスタコースが唯一ある語学学校になっているので、就学後カフェなどで働きたい人にはお勧めの学校。

 


一般英語コースは4つのレベルに分かれており、8:30a.m.から15分の休憩を2回はさみ、75分、90分、75分の3レッスンの1日4時間のレッスンが行われている。

レッスンの中ではスピーキング、ライティング、リーディング、リスニング、文法などをバランスよく学ぶことができるが、中でもスピーキングに重点を置き、実践で使える英語が身につけられるようにカリキュラムが組まれている。


ビジネスイングリッシュ、IELTS試験対策・進学英語コース、TESOL(英語教授法)のコースは午後に行われており、1:15p.m.から一般英語コースを同じく15分の休憩を挟み75分、90分、75分の3レッスン、1日4時間のレッスンが受けられる。ビジネス英語コースでは社内文書の書き方や交渉の仕方、プレゼンテーションの仕方などビジネスシーンですぐに使える英語を学ぶことができる。

 

サッカー/スポーツ観戦/映画/発音ワークショップ/美術館・博物館/遠足/食事毎週月曜日は発音クラブ(無料)、毎週火曜日はムービークラブ(無料)、毎週水曜日はアクティビティークラブ(週替り)、毎週木曜日はジョブクラブへの参加が可能。ただし、スケジュールならびに、内容は変更されることがあるので事前に確認要。このほかにも、5~10週間に一度の割合でランチ&パーティーやフットボール観戦、バーベキュー・パーティーなどが企画されており、アットホームな雰囲気の環境で実践英会話力をUPすることが可能。


<校長先生にご来訪いただきました>



メルボルンにある語学学校 インパクト イングリッシュ カレッジ
の校長 クリスさんがアクティブウーマン留学センターへご来店。


インパクトさんは、本気で生徒さんの英語力を伸ばすことを考えている学校です。
放課後にも、会話クラスやジョブクラブなど、ワーキングホリデーにも役立つ知識を伸ばすクラスを
開講しています。


クラスも平均12人と少人数で、5週ごとに先生の面談があり、授業の進み具合、生徒の伸び具合などを
確認します。


インパクトさんが一番有名な理由は、やっぱりその「母国語禁止ポリシー」でしょう。

せっかく英語を勉強したくても、日本人から日本語で話しかけられると、やっぱり日本語でかえさないといけません。

英語で返答すると、


「何この人??」


と思われます。


でも、学校のほうで母国語禁止ポリシーを徹底していれば、「英語を話さないといけないから」
と、理由ができるわけです。

なので下手でもなんでも、英語を話すようになるわけで、母国のお友達をさけることもなくなります。

25か国から集まる多国籍のこの学校、おすすめです!


スー

スー

インパクトのシニアティーチャー。ケンブリッジは教科書を暗記しているくらいケンブリッジ英検コースの達人。オーストラリアだけではなくイギリスでも教えていた経験がありどんな文法の質問でも返事プラス例文と言う感じでどこまでも分かりやすく、生徒さんが教えたことを理解してさらにしっかりと使えるようになるまで指導してくれる先生です。又カウンセラーとしての資格もあるので私生活の相談にものってくれる心の広い、頼れる先生です。




バネッサ

バネッサ

オーストラリアの英語学校業界で9年以上の職務経歴を持つアカデミックマネジャーのバネッサ。一般英語から発音、各種試験対策コースまで英語教師としての経験もあります。世界中からインパクトに英語を勉強しにくる生徒たちと出会うことが大好きで、英語の学習方法や進学(パスウェイ)に関するアドバイスをしています。




トム

トム

一般英語からエクストリーム英語、ケンブリッジ検定対策、そして、バリスタカフェ英語コースなどを幅広く英語を教えている先生です。トムが作るラテアートは、見た目もテイストもプロフェッショナルレベルです! 日本語を勉強しているトムは、日本が大好きな親日家のひとりです。生徒の質問には、生徒が納得がいくまで応えてくれる先生です。




リンジー

リンジー

入学手続きを担当しているリンジーは、アメリカのカリフォルニア出身です。英語を教えていた経験も持っているリンジーは、フランスに留学していたこともあります。そのため、メルボルンで英語を勉強する生徒さんたちの苦労や大変さを把握しているため、生徒からの質問には丁寧に応対しています。生徒をアシストすることが大好きです。




ダニエル

ダニエル

一般英語からビジネス英語、IELTSのコースまでどんなコースでも教えられるスーパーな先生。クラスは常にハイテンションで進ん行き、教材が入っているバスケットからはなぜか国旗やトロフィーなどの小道具がどんどん出てくるというかなり特殊な授業を展開してくれるが、生徒さんからはやる気が出ると大好評。


★2017年度

授業料 教材費 入学金
1週以上 A$350 10ドル/週 (最低60ドルから) A$200
   
   
   
   
滞在手配料 A$240
ホームステイ滞在費 A$285
空港お迎え A$160
バリスタトレーニング料金 A$350
バリスタ教材費 A$100
海外留学生保険(OSHC) A$54/月 (学生ビザの方のみ)

クリスマス休暇

2017年12月25日~2018年1月7日
Natsuさん
私はセブ留学を2ヶ月してから、ワーキングホリデイでMelbourneに来ました。
まず、セブ留学はめちゃくちゃ楽しかったです!Philinterで出会った仲間は、一生の宝物です。
Teacherもみんなフレンドリーで、たった2ヶ月でしたが卒業時には大号泣でした。

セブは物価安いので、なんでも出来る!ので、毎週金曜日は外食、毎週エステ、月一回は島に旅行しに行ってました(笑)!

Melbourneは、もの凄く素敵な街です!カフェ文化であたしが行ってた、Impactにはバリスタコースの子たちが作る美味しいコーヒーを毎日飲んでいたので、コーヒーの味がわかるようになりました。

Impactは、母国語禁止と言うストイックな学校で、最初は日本人と英語で話す違和感と言うか、恥ずかしさなのか、、違和感しかなかったです(笑)。

でも、そんな羞恥心も一週間もすれば、どこかえ消えてしまい、国籍関係なくみんなでご飯行ったり、呑みに行ったりなど!

そして、私はラッキーなことにMelに来てすぐに運命的な出逢いをしたので、学校卒業後も毎日四六時中英語漬けです(笑)。

私は、Melの街が大好きdす!Cityは、京都みたいに升目状になっていて、わかりやすい!ですし、City自体小さいので1日あれば余裕で全部回れます。
こっちに来てからは、毎日が刺激的で毎日何かしらの発見があるので、あっと言う間にMelに来てから1年もたってしまいました!
Australiaに恋しました!ので、一生ここに住むことを決意しました!!それほどにAusは、魅力的な国です。
木村 理乃さん
メルボルンの生活について

メルボルンの生活も気が付けばもう五ヶ月目に突入しようとしているところです。
学校は桜井さんに勧められたimpact english collegeに四ヶ月間通いました。impactは母国語を禁止としており、EnglishPolicyを徹底しています。そのおかげで友達をつくりやすかったですし、英語を学ぶ側としてはとてもいい環境にあると思います。私はこのEnglishPolicyが厳しいと感じたことは一切ありませんでした。また、先生方も親切で、フレンドリー、その上ハイクオリティな授業を受けることが出来ます。
学校生活は文句なしでとても満足しています!日本人のスクールコーデネーターのMariさんも、とっても話しやすく、私達の気持ちを理解した上で、的確なアドバイスをくれますし、なにより持ち前の明るさからいつもパワーをもらっていました。
学校を卒業後は何気なく毎日会っていた友達の大切さに気付き、今は積極的に連絡をとり合っています。それぞれ母国を離れ、英語を学び、異国で生活する上で感じることや考えることは皆同じだったりします。英語という言語を通して互いに支え合い、楽しい時間を共有した友達は私にとっては特別な存在ですし、学校生活はかけがえのない宝物になりました。そんな友達と出会えたことに感謝しています。

私はホストマザーに恵まれ、二ヶ月間のホームステイ後、シェアハウスのように使わせてもらっています。
ホームステイの時から、会話の勉強だと思って、何でも話すようにトライしていました。学校、帰国後の再就職、恋愛話、時にはオーストラリアの同性愛、女性としての生き方…など、色々なことを話しました。
ホームステイの時から、お客さんとしてではなく、ファミリーの一員として積極的に手伝いをしたり、疑問があればあればなんでも聞いて、コミュニケーションをとったことで、今ではとてもいい関係を築くことができています。気持ちを伝えようとする思いは、英語力とは全く関係ないんだなと感じました。そして、その思いは伝わるものなんだなと。

今は学校を卒業し、ビクトリアマーケットで週3~4日働いています。
朝の6時から野菜の仕入れに同行し、その後ビクトリアマーケットに戻って仕入れた野菜や果物を売ります。
学校とは違って、ネイティブの英語を聞くことが出来ますし、また会話の練習にもなっていい勉強にもなります。


ワーキングホリデーは、正直楽しいことばかりではありません。自分の課題や弱さと向き合うことが多々ありますが、全てが勉強、全ての経験が未来の自分の糧になると信じて残されたワーホリ生活を全うしたいと思っています!

more more ENJOY!!
Laugh and be happy!!

そして、メルボルンの街はとても素敵です!多国籍シティだけあって、食に困ることはありませんし、オシャレなカフェがたくさんあります。
とても住みやすいですし、初めて海外生活をするにはとても適していると思いました:))
M.K さん
学校:English onlyが徹底されていたので、日本人通しでも学校内では英語で話していました。
   学校に行けば、必ず英語だけ。というのはとても良い環境だったと思います。
   バリスタコースを受講しましたが、バリスタコース終了後もワーキングエクスペリエンスの
   チャンスをいただき、バリスタとして働くのに必要な自信をつけることができたと思います。
   おかげで、バリスタとして仕事を見つけることができました。
   熱心にサポートして下さった先生方に心から感謝しています。


アルバイト:基本的にジャパニーズレストランはすぐに見つかります。
      今も常に求人が出ている状況です。(dengonnet. goゴーメルボルンなどでの検索が主です)
      平均時給10ドルですが、オーナーがオージーの所は14ドルから17ドル出るそうです。
      ジャパニーズレストランでもお客様はオージーの方がほとんどなので、ウェトレスとして働く
      のは英語の上達にも役立っていると思います。
      お酒を提供しているレストランが多いので、RSAを取得しておくとかなり有利です。
      ローカルの場合は、直接行ってオーナーに直接レジュメを渡すのがいいと思います。
      私も、ネットで求人が出ているカフェに直接行ってオーナーと話ができたのでうまく
      見つかりました。


シェア:ネットですぐに見つかります。アジア系でのシェアが多いようですが、オージーとシェアしている
    友人もたくさんいます。
    Cityでowenroomはかなり高くなりますが、少し離れると週150ドル前後でowenroomのきれいな
    部屋がたくさんあるようです。
    学校でもsharemate募集の広告がよく貼ってあります。
Y.A さん
今回私はメルボルンに行きました。
なぜかというと、偶然いとこの家族が住んでいる場所だったのでシェアやホームステイでなくいとこのおばさんの家に三ヶ月間滞在させていただきました。

家は学校からトラムで約三十分だったので、トラムの中では大体宿題や英語の勉強ができて良かったです。

Impactはとてもいい学校でした。
他の学校の生徒からも評判が良かったです。なぜかというと、徹底的に学校の中では英語のみでしたし、母国語を話すと家に返されます。
アクティビティも充実していて、みんなでスケートやシティのグラフィティ巡り、フッティーを見に行ったりとても楽しかったです。

先生もみんな面白かったりいい人達ばかりで、大好きです。

私は午後の授業だったので、授業が始まる前には発音のextraの授業があったり、金曜日には母国の料理を作って持ち寄ってパーティーや、卒業する人がいたらパーティーがありました。

友達もたくさんでき、毎週pubに行ってみんなと更に仲良くなったり、
とにかく人生で最高に楽しいschool lifeでした。

私が日本にかえるときもパーティーやプレゼントをいただきました…。

本当に日本に帰りたくなかったです。

最高の三ヶ月間でした!
ありがとうございました!
C.O さん
Impactに通いながら、メルボルンに4か月滞在しました。
学校はすごくキレイで雰囲気も良く、いい先生ばかりなので選んで良かったなと思います。
2,3月は日本人が増えましたが、基本的にクラスに2,3人しか日本人がいなかったです。
5週間のバリスタコースは本当に楽しかったです。
みんなでカフェに行ったり、学校のカフェで実際にコーヒーを作ったりしました。

先生がオシャレで美味しいカフェをたくさん紹介してくれるので、
学校帰りや週末は友達とほぼ毎日カフェ通いでした。
ついでに古着屋や雑貨屋などに立ち寄ったりして、
メルボルンの街はほんとにオシャレで大好きです。

シェアハウスは、英語環境にこだわっていたので
オージーと韓国人のカップルとのシェアにしました。
イースターホリデーには街を離れて一緒にキャンプや乗馬をし、
オージーシェアならではの経験ができたと思います。

4か月で学校を卒業した後は、すぐにタスマニアとウルルへ旅行に行きました。
タスマニアはレンタカーを借りてぐるっと一周。
ほぼ毎日トレッキングをして、タスマニアの大自然に触れてきました。
ウルルはどうしても頂上まで登りたかったので、これもツアーには参加せず、
自由にあちこち回って、運よくウルルには2度も登ることができました。

そしてウルルから直接ゴールドコーストへ移動して今に至ります。
今は、台湾人の女の子4人とのシェアハウスです。
メルボルンではオウンルームだったのですが、
結構部屋にこもりがちになってしまったので
今回は思い切ってルームシェアをしてます。
リビングでみんなで過ごす時間も多く、英語を話す機会が増えた気がします。

仕事も始めました。
日本に帰った後のためになればと思い、
オフィスワーク希望だったので、とにかくダメ元でも履歴書を送りました。
これも運よく、日系の留学センターのようなところで雇ってもらえたので
今は英語に少し苦戦しながら頑張っています。

ようやくゴールドコーストにも慣れてきたので
また旅行の計画を立てようかなと考え中です。
ジェットスターの国内線が、セールだとすごく安いので
ラウンドではないですが、他の都市へ旅行するのにとても助かってます。
あと半年、仕事をしつつ旅行をしつつ、思いっきり楽しみたいです。
E.N さん

学校はEnglish only policyが厳しくて、とてもいいと思います。
5月は日本人が増えてう~ん><って感じでしたけど。
ほとんどの学生が2、3か月で卒業してしまうので淋しくなったりしてます。

日本人カウンセラーの深理さんは姉御肌でとても笑顔が素敵でいいです!!「大丈夫よ♪」って言ってくれるので気持ちが楽になれるし、色々ビザについて知ってるし
(オージーと結婚するとか、Studentビザの変え方など友達は知識が豊富で役に立ったと言ってました)
何もかもが不安だったけど、あっけらかんと「今は大変だけど後で笑い話になるわよ~」って言ってくれて背中を押してくれたので。
うちの学校は色んなコースがあるので、この後大学に言って学ぶだとか、意識が高い人もいて感化されます。

Extra class のSinglish (Sing+ English)はお薦めです!

先生はあたりはずれがあるみたいですが。。。

7週目からUpper intermediateクラスに上がれたのですが、わからないのと、周りの理解力の速さに毎日泣きそう・眉間に皺が寄ってました。
3週を超えたあたりで、みんなの会話や授業についていけるようになりました。

先週からの先生がとっても良くて Duarte(ポルトガル人の男性。ネイティブじゃない分、英語の難しさや、勉強する方法を知っていると思います。
大きな声で英語の文章を読んで自分の発音と向き合うとか?)とKat(オージーの女性)はいつも笑顔で素敵な人です。

Anthony(オージーの男性)は日本語と中国語を勉強してきた人で、何かあった時に日本語で説明してくれたり、あといつもSexalワード満載だけど面白い。
そして、悩みを言うといつも真剣に聞いてくれて対処してくれます。6週間Intermediateでお世話になって大好きな先生。
Ema(オージーの女性)は、いつも可愛くて、いつも褒めてくれます!
あと、婚約者がギリシャ人で、最近ギリシャ訪問でギリシャ語の難しさを知り、宇宙語のようですごくつらかったという経験をしたから生徒の気持ちがわかるから、わかりやすく優しく根気よく教えてくれます。


現在の生活は、平日は8:45~13:15分まで授業、それから学校の図書館(小さなStudy room)?か
State libraryという公共の大きくて素敵な図書館で復習・宿題して帰宅。夕飯を作って、家族や友達とSkype したりFacebookをチェック。
まだ暖かいときは、授業後BBQしたり、それぞれの国の食べ物を持参してPicnicしたりしました。

週末は、観光行ったり、PubやBar行ったり、朝の4時ぐらいまで踊り続ける?ハードな(笑)night clubデビューとかしました!!
ホームパーティに呼ばれてタイや韓国料理を食べたり♪この冬のが近い中Surfingも体験しましたよ。

私は学生時代にラクロスをしていたので、授業中にラクロスをいつかオーストラリアでやりたい!って言ってたら、ClassmateがFlatmateのつてでラクロスチームを紹介してくれて、Club teamに参加することになりました!
Aussiの友達ができる♪ラクロスもできる♪ってことでテンションが上がってます。


メルボルンについて。City は壁画?とかお城みたいな建物があったり、ちょっと歩くと大きなParkがあったり素敵です。
(東京に住んでいる子は、ちょっぴ不満が多いです。飽きると言ってました。遅くまで店が開いてないとか、電車がないとか、遊びに幅がないとか?私は、小さいころ都会・今は田舎に住んでるからどっちでも不満を持たないからそれはそれでいい経験だったなと思ってます。)

CITY内は、トラムも発達しているからどこでも行けるし。ここで出会う子は、他の都市に動かない人が多い。身軽なワーホリなはずが、すっかり住み着いているイメージ。

オーストラリアはそんなにオシャレじゃないと聞いてきてましたが、みんなおシャレなのでお気に入りの服は持参したほうがいいと思います。
留学生というか、色んな国の人が住んでいてるからいろんなおシャレがあるけど!!(赤ストッキング破れてもそのままだとか、スパッツをズボンの様に履くとか)
あと、寒い!!!気を付けてきてください。オーストラリア=夏の方程式は間違いです(笑)

日曜日の電車はひどいです。朝7:30ぐらいしか動かない。観光DAYなのに。。。来ても時間大幅遅れたり。うん、外国です。

まだ働いてませんがこれから見つけます。今は、英語の基礎やらしっかり学ばないといけないので。
6月末からBalistaコースに5週間参加するので、それで技術を身につけてバイトにも生かせるかな?と企んでいます。

英語力がないけど、ワーホリしてみたかったから来た。って言って日本食レストランで働いてることかいっぱいいるので、やってみたかったらやってみるといいと思います。
私はまだまだ英語が理解でできない。話せないから引っ込み思案でいつも????だけど、会話がわかってきた子から言わせると英語って面白い!!!て変わるらしいので。そうなりたいなあ~~

 

匿名希望 さん

オーストラリアについて1週間後に帰国したりとバタバタしましたが、
メルボルンでの生活も3ヶ月が経ちました!
最初はIELTSのコースを取っていたのですが、途中からFCEコースに変更。
今ケンブリッジ英検に向けて毎日頑張っています。
私はライティングが大の苦手だった為、その旨を先生に相談したところ、
宿題以外のエクストラライティングを頂き、
毎回添削をしていただきました!そしたらたった5週間で、
IELTSのライティングのスコアが1.5も上がりましたよ!

そして今受講しているケンブリッジ英検FCEコース。
FCEコースはそこまで宿題も多くないですが、
コースに入る前に一度一通りの文法を自分で勉強をされてから入ることをおススメします。
その方が格段に要領よく毎日過ごせると思います。

インパクトはとにかく先生が親切で面倒見がよくて、
日本人スタッフのふかりさんも優しくて、
居心地のいい学校です。
English Onlyという学校のポリシーは厳しく守られているため、
外で日本人のクラスメイトと会っても、
自然と英語で話しています。

このまま今年はずっとインパクトにお世話になろうと思っています!
みなさんもメルボルンならぜひインパクトがおススメですよ!

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