ブリスベンの人気語学学校です。ラングポーツは家族経営でアットホームな学校です

アクティブウーマン留学センター

「留学応援ガイドブック」無料プレゼント中

  • HOME
  • サポート内容
  • 当店が選ばれる理由
  • セミナーのご案内
  • 留学費用算出
  • アクセス
  • 手続き手順

社長の桜井彰子です。
私が日本を飛び出したの
は28歳の時でした…

続きを読む

資料請求はこちら
ワーホリ・留学セミナー
渡航6か月前カウンセリング
オーストラリアで語学留学しよう
  • キックオフセミナー
  • アクティブウーマンおすすめブログ
  • なぜオーストラリア?
  • アクティブウーマンおすすめ英会話勉強法
メールマガジン登録無料
E-Mail

オーストラリアワーホリの情報が満載

  • 看護留学
女性の留学ガイド無料プレゼント
恋に落ちて・留学編
「留学応援ガイドブック」無料プレゼント中

Langports English Language College

オーストラリア留学・ワーホリ>オーストラリア>語学・正規留学ブリスベン>Langports English Language College
シドニー ケアンズ ブリスベン メルボルン パース ゴールドコースト ヌーサ/バイロンベイ

Langports English Language College

イギリスのようだけど、沖縄のように常夏

2012年「オーストラリア語学学校部門グランプリ」

2012年「オーストラリア語学学校部門グランプリ」生徒による投票で、
もっとも優秀な語学学校として表彰されました。

Langports English Language College

ラングポーツ・イングリシュ・ランゲージ・カレッジ

この学校の授業は読む、書く、聞く、話すの英語の基本パートをそれぞれレベルチェックして、各パート毎にレベルにあったクラスに入る、大変ユニークなカリ キュラムを組んでいます。日本人の場合は読むのは得意ですが、話すことは苦手という方が多く、それぞれのパートは同じレベルではありません。

各レベルが細分化されているので、自分の得意な分野を伸ばし、苦手な場所をきちんと克服できる大変ユニークなシステムです。

国名 オーストラリア
都市 ブリスベン
住所

33 Herschel St, Brisbane QLD 4000, Australia

Tel 07 3210 0522

規模 中規模
立地 ブリスベン市内
人数 約250名
レベル段階 7
1クラス最大 15名
なし
日本人カウンセラー なし

学校情報

大好評のシステム!「読み書き」と「スピーキング」で違うレベルのクラスにいける。会話が苦手な日本人にうれしい細かいクラスわけシステム

クラスサイズは平均1人~15人で、最大でも12人程度です。

学校にはUFOと呼ばれるユニークなプログラムがあります。UFOは「Use of English」「Focus English」「Options」の略称で、3つのカテゴリーにに焦点をあて留学生の勉強のやる気を出させるためのアイデアが盛り込まれています。

クラスのレベルは7段階ありますが、通常の学校と違い「Speaking」「Listening」「Reading」「Writing」の各分野の不得意 でのレベル分けを行うことにより、留学生の英語能力レベルに合わせて勉強することが出来、大変好評です。

この学校の授業は読む、書く、聞く、話すの英語の基本パートをそれぞれレベルチェックして、各パート毎にレベルにあったクラスに入る、大変ユニークなカリ キュラムを組んでいます。日本人の場合は読むのは得意ですが、話すことは苦手という方が多く、それぞれのパートは同じレベルではありません。従ってこれは 大変納得できる授業の受け方と言えます。世界各国の学生は得意な分野と不得意な分野がそれぞれ違うので、いろいろな学生と一緒になれるというメリットもあ ります。このように授業の質を徹底的に追及したプログラムは留学生からの満足度が非常に高いと評判を得ています。

学校はブリスベン市内の便利な場所に立地。

カフェも多くとても便利です。市内学校では珍しい自社ビルでジムやプールも併設。

スタッフも非常に親切でフレンドリー。

おしゃれな町、ブリスベンで学生生活を送りたい方には最適です。

正規留学、ワーキングホリデー、どちらにもおすすめです。


● 木曜日の夜はパブツアーがあります

● アクティビティは毎週金曜日。コアラサンクチュアリ、美術館、ブーメランペイント、マウントクーサなど、
  みんなが参加できるアクティビティをご用意。

● 6カ月に一回、ゴールドコーストキャンパスVSブリスベンキャンパスで
  対向試合があります(バトミントン、フットボール、ラグビー、バレーボール、バスケット)

● 毎週月曜日に、担任の先生との面談があり、苦手なところや
  克服する場所をチェックします。

● 読み、書き、聞き取り、話す、のそれぞれの先生が、チェック表を共有。
  学生さんの進み具合を全員でチェックします。

● 毎日あるオプションクラスでは、目的に応じて、会話、発音、英語教授法、ビジネス英語、IELTS、TOIEC
  などのコースを選ぶことができます。

● 家族経営のアットホームで親切な学校です。校長先生は教育業界27年のベテラン。
  知育の教師育成に力を注いでいるリーダー的な存在です。

● 東南アジアの貧しい地域に学校を設立する団体を立ち上げたり
  世界に貢献している学校です。


世界50カ国の多国籍学校!

★学校のfacebook

   学校の詳細はこちら

<マーケティング部のANNAさんにご来訪いただきました>



ブリスベンとゴールドコーストの人気学校「ラングポーツ」から
マーケティング部のANNAさんがご来店。


ANNAさんは、校長であるジョンの娘さん。
ラングポーツは家族経営のと~ってもアットホームな学校。


この学校の最大の特徴はなんといってもUFOシステム。
リスニング&スピーキング
ライティング&リーディング
を2つに分けてテストしてレベル分けをします。


ANNAさんは
日本人の英語はメカニカル
と言っていました。


これは、かたにそって、きっちりやる、という意味。
文法はとても得意だけど、それを使うスピーキングになると
途端にレベルが落ちます。


この4科目を平均したクラスへ入ると、当然ストレスが出ます。
文法は簡単すぎる。でもスピーキングはついていけない。
なので分けました。
と~っても効果的なシステムです。


校長のジョンは教育業界28年の大ベテラン。
彼がデザインしたプログラムです。
キャリアの長さが違うので、自信をもって生徒さんを指導しています。


料金

★2017年度

授業料 教材費 入学金
1-4週 A$385 A$15/週 A$240
5-12週 A$380
13-23週 A$375
24週以上 A$370
滞在手配料 ホームステイ手配料 A$250
滞在費 ホームステイ A$265
空港出迎え 片道A$110(ブリスベン空港→ブリスベンサバーブ)
片道A$195(ゴールドコースト空港→ブリスベンサバーブ)
※カンタス便等で朝5時台に到着する便については、現地にて$35差額をお支払いただきます。
海外留学生保険(OSHC) 未定 (学生ビザの方のみ必要)

クリスマス休暇

2017年12月25日~2018年1月1日




































































<ラングポーツ基金では、先住民アボリジニーの教育支援を続けてい
ます~the children of Cherbourg State Schoolにて~>








学生の声

O・Mさん
私にとって、このワーホリが初めての海外です。最初はすべてが不安で、気持ちがフワフワしっぱなしでした。
でも、街の人たちも、学校で出会った友達も
本当に優しく親切で、困った時はいつも助けてくれました。
Brownsは国籍豊かで本当にたくさんの友達ができました。ひと回りも歳が下のアラビックの友達ができるなんて、日本じゃ絶対あり得ないですよね??

英語が喋れなくて悩んだり、色んな心の葛藤があったり、ツライ時期もありましたが、
Brownsで過ごした時間は本当に楽しかったし、ここで出会った友達は自分にとって最高の宝物だと言えます!

今は9ヶ月間住んでたBrisbaneを離れ
列車でのラウンドを始めたところです。

ラウンドすることも当初は全く考えてなかったんですが
オーストラリアのど真ん中を列車で縦断旅するなんて
今やらなかったら出来ないだろうなって思って決めました!
こっちに来て、何かに悩んだときに一番考えたことは
“日本では出来ないことをしなきゃ”
“やる前に出来ないって決めるのはやめる”
ということです。
日本にいた時より少し強くなれた気がする自分が嬉しいです!
T・Mさん
今年の2月にブリスベンに降り立ち、約4か月半をそこで過ごしました。初めの一カ月はホームステイをしました。ホストファミリーに会うまでは期待と不安が混ざり合った複雑な気持ちでいっぱいでしたが、とっても素敵な笑顔で出迎えてくれて、不安な気持ちが少し吹きとんだような気がしました。オーストラリアに着いたばかりで右も左も分からない私に、ホストママは学校の行き方から交通機関の利用の仕方、本当に沢山のことを教えてくれました。ホームステイはオーストラリアの家庭を知ることができるいい機会だと思うので、ホームステイをしてよかったと思います。

その後友人の紹介でシェアハウス見つけ、ブリスベン市内に引っ越しをしました。ハウスメートは台湾人とスペイン人とフランス人でした。彼らは偶然にもLangports校の卒業生で、宿題を教えてもらったり、毎晩のようにパーティパーティで本当に楽しい時間を過ごしました☆

3ヶ月半という短い期間でしたが、私はあの家と私のオーストラリアの家族が大好きです!!
Langports校は本当に最高でした!とにかく先生やスタッフの方々が素晴らしかったです!授業は毎回楽しいし、どの先生も親切でとてもフレンドリーで面白かったです!Langportsはアクティビティがとても多い学校で、毎週先生と生徒達が一緒にどこかに出かけます。特に私がお気に入りだったのは、毎週木曜日の夜に開かれる、多くの生徒と先生が一緒にPUBに食事やお酒を楽しみに行く”PUB NIGHT”です。違うクラスの友達を作るいい機会でもあるし、何より先生とお酒を飲めるなんて日本ではなかなかないことだな、と思いました。友達が増えれば増える程学校やオーストラリアでの生活が楽しくなっていきました。桜井さんの推薦でLangports校を選んで本当によかったです!本当に感謝しています!^^

今では、私がLangports校を友達に紹介しています^^ 本当に自信を持ってお勧めできる最高の学校です!!
ブリスベンは都会と自然が混ざり合った街です。ブリスベンシティは毎日多くの人で賑わっています。平日のシティは多くの社会人や学生であふれ、なんだか東京都内にいるような少し忙しい印象を受けました。でもシティの隣には自然が沢山あって、都会と緑のMIXという感じでしょうか☆
チャイナタウンが近くにあったり、コリアンショップがあるので、日本食が恋しくなっても簡単に手に入ります!
私も納豆と梅干しと日本のお菓子をよく買いました^^

今現在はブリスベンから車で一時間半ほど離れたGattonというところにいて、ファームで働いています!セカンドビザを取るここと、お金を稼ぐのが目的です!簡単な仕事ではありませんが、この巨大な地でファームのお仕事ができるなんて、ほんとうに貴重な体験だとおもっています^^悔しくて泣きながら野菜をカットした日も多くありました(笑)
汗を流して、沢山笑って、悔しくて、悲しくて泣いて、、、なんて人間らしいんだろう!って思いました^^(笑)
最近はここでの生活にもだいぶ慣れて、楽しい毎日を過ごしています。

突然ですが、ファームでセカンドビザを取得した後日本に帰国を考えています。今年の末に新たにワーキングホリデービザでフランスへ一年間行く事を決めました。AUSで出会った友人の影響で日本とは全く異なるヨーロッパの文化に強く興味を惹かれたのが理由です。今しかできない事なので、とことんやりたい事をやろうと決めました!一か月半ほど日本に滞在する予定なので、是非桜井さんにお会いしたいです^^
AUSに来て最近強く感じることは”次はなにをするのか?を自ら決めなければ、何も始まらない”です。そういえばオーストラリアに来る前も、自分で全部決めて来たんだ!って改めて思いだしました。ブリスベンからファームで働く事を決めた事も、フランスへのワーホリを決めた事も、全て自分の選択です。フランス語は全然話せませんが、何故だか今は不安ではなく希望とワクワクでいっぱいです^^
たった一度の人生ですから、やりたい事は全部やろう!って思います^^

日本もまだまだ残暑が続いていることと思います。桜井さんもどうぞお体に気をつけてください! 近いうちにお会いできることを楽しみにしています^^
でわでわ!
福井 麻美さん



さて、私が日本を出た理由はいくつかありますが、メインは日本の考え方に嫌気がさしたことです。
日本という島国は日本人がメインで住んでいて、最近は異文化交流も盛んにはなってきていますが、
でもやっぱり「日本人はこうあるべき」という輪の中にいて、
個性よりも協調を望むというか、”前ならえ”の風土があると思うんです。
これは5~6年前に1カ月メルボルンに短期留学していた時に思ったことです。
一度海外へ出ると日本を外から見ることができ、いかに日本が小さい国なのかということに気がつくことができます。
仕事における上下関係も厳しく、上司の理念にそぐわなければいびられるという日常に疲れてしまったのもあります。
そんな中、今しかないとふと思い立ち、アクティブウーマンのカウンセリングを申し込んだのが1年前です。
メルボルンにいた時に「絶対この国に住む!」とホームステイファミリーに宣言し、それから6年、やっと叶えた夢です。

ここブリスベンに来て半年。色んな国から英語を学びに来ている人がいて、アジアはもちろんヨーロッパや南アメリカから来た友達がたくさんできました。
その中で「この国の人はここに重点をおくんだ~。」とか「やっぱりこれは世界共通の考えなんだ~。」などと色々発見があります。
もちろん、今まで気がつかなかった日本の良いところも発見できつつあります。
例えば時間。日本では5分前行動が小学校の頃から習慣づけられてきました。
毎朝だけでなく休憩時間毎に、時間内にクラスに戻ってくるのは日本人です。
(もちろん例外はいくつもありますし、日本人だけがそうではありませんが。)
日本にいたら「遅刻すること=ダメ、非常識、だらしない」ってマイナスのイメージでしたが、
ここでは遅刻なんてザラにありますので、逆に時間内に席に着いていることが「なんて美しいことなんだ!」って思うようになりました。
(オーストラリアでも遅刻はタブーですが、南アメリカやヨーロッパではそこまでシビアではないようです。)
でもこれも全て日本を出たからこそ気づけたことだと思います。

日本を発つ前は

「友達できるかな?」
「英語大丈夫かな?」
「日本人同士でつるんで英語伸びなかったらどうしよう」
「生活できるかな?」

など不安がつきませんでしたが、学校で必ず友達はできます。
学校へ入らなくてもだいたいの人はシェアハウスに住むので、そこで友達ができます。

英語は羞恥心を捨ててなんでも聞きまくればなんとかなります。
私は日本人同士でも常に英語で会話しますし、むしろ日本人だけで集まる機会が少ないので、必然的に英語を使う環境になります。
ただ、これは自分がどのような友達を選ぶかによりますが、
アクティブウーマンを選んで来る人なら、日本人同士でつるんで他の国の人とは話さないって人はいない
と信じています。

何か困ったことがあれば、学校の友達や先生、ホストファミリーやハウスメイト、みんな助けてくれます!
本当に本当に緊急でどうしようもないって時、現地の日本人エージェンシーは無料ですので、そこに駆け込めば全てなんとかなります!
(これは最終手段だと思いますが。)

私は決断するまでに時間を要しました。
日本でのキャリア、お金のこと、なんでオーストラリアに行きたいのか、など色々と悩みました。
でも人生は一度きりしかないもの、今しかできないことをやらなくてはと思い、仕事を辞めてここへ来ました。
正直、この半年で何を得たのかと聞かれたら難しいものがあります。
ただ、たとえ来年日本に戻ってまた元通りの生活に戻ったとしても、
この先おばあちゃんになって人生を振り返った時に
「あの時オーストラリアに行っておけばよかった。もう今更この年齢では海外留学なんて行けない。」
と思うよりは、
「あの時仕事を辞めて自分の心に正直になれたことは、私の人生の宝ものだ。」
って思う方が絶対に良いのは、わかりきったことです。
私はここへ来ると決めた自分の選択に、後悔していません。

ASAMI さん

Hello I’m Asami.
Well you know , I’m a student of Langports.
I’m writing this message in my school.

I’m so happy entering this school because teachers are professional,
kindness and friendly.
Almost students are honest and really want to be good at English.
(I met razy Japanese students at a pub who go to other school in Brisbane,
because they spended their time to drink alchoholic,
go to Casino,speak in Japanese
and said ”speaking English is not important.”
I don’t know why theyare in Australia!)

Well thank you read my poor English message.
Next time, it will be good more.
thanks
Bye

卒業生の声

匿名希望
シティの中心の便利なところにLangportsという学校はあります。

セブで英語準備してきたからよっしゃ~大丈夫!・・・かと思いきや、
オーストラリア人のスピーキングは速く、慣れるまでに時間がかかりました。


クラスメイトも最初アジア人は私一人で、南米・ヨーロッパ・中東系しかおらず、
話してることを聞き取れず辛かったのを覚えています。



今までの韓国・台湾人との英語って聞き取りやすかったんだな~と感じました。
こっちに来たのが7月の冬で、温暖なブリスベンでも朝晩は冷え込み、
セブから夏服しか持ってこなかった私は凍え死ぬかと思いました(笑)


環境の変化も相まって、
いまいち馴染めずなんだか孤独感を感じた初めの数週間でした。


でも知らぬ間に友達は増え、授業にも慣れ、13週間という期間はあっという間でした。
やはり去る時はほんとに寂しくて。。。



Langportsの授業の質は素晴らしいと思います。
レベルに合わせて一般クラスと科目別クラス、午後に選択クラスがあります。
ただ、10人以上のグループクラスでガンガンしゃべれる他の生徒に混じって授業を受けるので、
受け身では全然英語が上達しないなと実感しました。




いつも物怖じせずガンガン質問しユニークな意見を言うブラジル人らに感服していました。
セブでは少人数のおけげで嫌でも喋らなければならなかったので、
これが違いですかねw


一時期、ディベートの授業で自分の英語力・意見のなさに自信を失くし
何も発言できなくなり、クラスを変えようかと思っていた時、
それに気づいた先生が

「心配しなくていい。難しく考えずに思ったことを言えばいいから。」


と励ましてくれ、なんとか自分で絞り出した発言を先生が褒めてくれた時、
本当に泣きそうになりました。




ここにはうまく生徒を励まし導いてくれる先生がいると感じました。
授業以外にも、特筆すべきはアクティビティです。
この学校はほぼ毎日アクティビティがあり、かなり充実しています。


ただカフェでのトーキングや、パブナイト、スポーツ、ピクニック、
週末に1泊旅行など。割引されてて安いし、
他の学生と行くから仲良くなれるし英語の勉強にもなります。




嬉しかったのは、卒業してから3ヶ月後、ブリスベンに先週再び戻って来たときに、
先生やスタッフ、ブリスベンにまだいる友達が私のことを覚えててくれたことです。



そして桜井さんがオススメされているおかげか、
私以外にもPhilinterからのLangports留学コースの友達が結構いて、
また再会できて面白かったです。


Langportsは他の学校より少々授業費高いらしいのですが、
真面目に楽しく学べる学校で
人生においてかけがえのない人達に出会うこともできたので、行って良かったです。



ブリスベンは都会だけど小規模で(州都なのに!)住みやすい所でした。
街が綺麗です。


物価はセブと比べると愕然としますが、
慣れると野菜とか果物とか安いと感じます。



毎週水曜のカジノ前のマーケットのセール時間を見計らって買い物に行っていました(笑)
アコモは中心街だと少し高いかも。


ちなみに今ケアンズで住んでるのは一人部屋に自転車付きで週100。
やはり都市によって全然違います。
ブリスベンでの仕事探しは思ったよりもハードルが高いようで、
みんな苦戦していました。


ジャパレスや寿司ショップだと受かりやすいですが、
やはり時給は10ドルくらい。


ローカル系の飲食店は競争率が高くて
運とツテが鍵を握っている感じです。
受かると時給20ドルくらいでいいんですけど。
T・Kさん

私がブリスベンに行ったのは6月下旬、季節的には冬になるところでしたが、日本の冬とは比較にならないほど暖かかったです。
が、寒い日もあるので、日本の秋・春くらいの服は合った方がいいかもしれません。。

cityに行って最初に驚いたのが、川沿いにあるためか、空が広いことです。東京にいてあんなに広い空はなかなか見れないので心を打たれました。
そして本当にコンパクト。cityに行けばだいたいの物が手に入るので、不便することはほとんどありませんでした。

ブリスベンは近くにゴールドコーストもあるため、ビーチに行きたいと思った時にはいつでもキレイなビーチに行けます。その点もすごく魅力的でした。
また、近くには公園や山もあるため、散策するのも面白く、よく徒歩で出かけました。ちょっと太ってきたな、と思った時も、夕方になるとウォーキングしている人がたくさんいたので、たまにそれに混じって運動しました。

現地では週5日Langportsに通い、週末は学校の友達やハウスメイトと出かけたりしました。学校のアクテビティにもたまに参加しました。
バイトをすることも考えましたが、面接をした日に不運にもけがをしてしまい、一時靴を履けなかったので、バイトは断念し、勉強・遊びに専念することに決めました。
特段意識していたわけではありませんが、私は日本人以外の友達のほうがたくさんできました。また、日本人の友達とも極力英語で会話するように心がけました。

ブリスベンにもっと住みたい。
帰国する前から考えていたことですが、帰国してさらにその思いが強くなりました。
今回は学生ビザで行ったので、まだワーホリビザを使うことができます。年齢的にもぎりぎりですが。
ブリスベンに行く目的をもう少し自分の中で明確にしてから、最終的な結論を出そうと思っています。

M.K さん

昨日ブリスベンのラングポーツを卒業しました!
本来であれば来週の金曜日が卒業日でしたが、ホテルインターンの仕事の関係で1週間早めに切り上げなくてはいけなくなり、本日の夜便でパースに飛ぶことになりました…。
アルバニーという小さな町に配属となりましたが、パースからバスで更に7時間必要みたいです…^^;

桜井さん、ラングポーツを勧めて下さって本当にありがとうございます!
かけがえのない友達、先生、そして楽しすぎた7週間でした。
学校終わりに集まってインターナショナルパーティーや休日はBBQやサンシャインコーストなど、
日本で仕事をしていた時では考えられないような充実した毎日を過ごすことができました!
せっかく仲良くなった友達と離れる寂しさ、一人でパースに向かう不安…等でかなりナーバスになって
今朝泣いてしまいましたが、側にいる友達のおかげで今『頑張ろう』という気持ちに何とか切り替えれました。

出会いあれば別れあり、ですが、別れあれば出会いあり、という気持ちで新たなステージで頑張ります!
そしてホテルインターンシップ終了後は、バーレーヘッズに行き念願のマッサージ学校で資格取得のため頑張ります!

語学学校情報

資料請求・無料相談はこちら

PAGETOP