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は28歳の時でした…

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マンツーマン4時間xグループ4時間の圧倒的な授業料!

オーストラリア留学・ワーホリ>フィリピン・セブ島留学>Philinter(マクタン島)
セブ3カ月+オーストラリア2カ月2カ国で「合計5カ月」の語学留学が2カ国航空券&留学生保険込みでたったの160万円で行ける!
フィリピン最優秀 学校賞受賞!
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お客様から感謝の声続々!

ワーホリビザでは就学4か月。
本当にそれで仕事探しができるのか不安な方にはおすすめのプランです。

治安がよく物価の安いセブ留学は、マンツーマンレッスンがついて安く英語が学べる国として大人気。
近年はグローバル企業が英語研修先としてセブ島を選んでいます。

楽天の三木谷社長の著書「たかが英語」にセブ島留学のことが記載されています。ちなみに楽天が英語研修で使ったのはフィリンターですよ。

物価の安さ、治安の良さ、そして何よりも「マンツーマンレッスン」

これが最大の武器です。

フィジー留学がちょっと昔に流行りましたが、これは100%近くが日本人の若者で、友達を作ったり恋愛したりとミニ日本のような環境で、英語力がついたか?というと疑問でした。

セブ島留学は、今や楽天銀行や、モバゲーでお馴染のDeNA、NTTや日本最大の監査法人あずさ、 中国、インド、ベトナム、シンガポールなど世界5カ国に事務所をもつ西村あさひ法律事務所(社員1000名)などなど、名だたるグローバル企業が研修先としてセブ島を選んでいます。

そうした背景から、メディアで取り上げられ今やアメリカ、イギリスよりも「セブ島でマンツーマン」という英語教育の流れが出来ています。

それにともない、町の発展が著しいです。大型デパートやショッピングモール。

息抜きのためのリゾート施設も増えています。

弊社ではこのセブ島でマンツーマンレッスンを受けることで、英語の基礎力をつけ、その後にオーストラリアで続きを学ぶという流れをおすすめしています。

2カ国留学で英語力に自信がついた、という方がたくさんいます。

仕事探しやアパート探しなど、実生活をしなければならないワーホリの方には、特におすすめです。

あまりに人気があるので、いつの間にかセブ島語学学校の申し込み数がなんと日本一になってしまいました。

セブで英語の基礎を学べば、 オーストラリアの語学学校で「続き」を学ぶことになるので、中級レベルからのスタートになる場合が多いです。

セブはマンツーマンレッスンのため、とにかくたっぷりと 英語漬けになれます。

フィリピンが英語留学先として注目されているのは色々な要因がありますが、一言でいうとコストパフォーマンスがいいからです。安い費用&高い効果ですね。

フィリピン英語留学の最大の特徴はマンツーマン授業です。

マンツーマンなら自分のレベルに合わせた授業が受けられ、内容も学生の希望に沿って適切なテキストで取り組む事が出来ます。

話す機会がより多く与えられる事が英語を話せるようになるための近道なのは言うまでもありません。

授業時間も7時間ありますので欧米より英語に触れる時間が圧倒的に多いです。

安い留学費用も欠かせない魅力です。

宿泊と食事、1日7時間の授業を全部含んで1ヶ月15万円程度で足りるのもフィリピンだからこそできることです。

掃除や洗濯サービスまでやってくれるので勉強に集中できるのも喜ばれています。

またフィリピン人は一般的に外国人にとても親切です。南国特有のオープンマインドな国民性もあり、簡単に友達になる事が出来ます。

物価の安さもフィリピン英語留学における非常に大きなメリットです。

生活必需品や嗜好品も格安で、各種スポーツは勿論、ショッピング、映画鑑賞、旅行など多様な文化的生活を格安な費用で楽しむ事が出来ます。

マッサージは1時間700円~2000円、タクシー初乗り80円、映画も160円、ローカルバスについては、なんと15円からです。

留学の合間に時間を作り、エメラルドグリーンのビーチリゾートへ行く事も出来ますよ^^

女の子だからこそ、お薦めしたい学校です!

アクティブウーマンではフィリンターをほぼ専属といっていいくらいお客様にご案内しています。

理由としてはプレ留学先として英語の準備をする学校であるため、その次の本番である
オーストラリアへ行く仲間がたくさん出来ること。

以下はお客様からいただいた近況報告です

学校で仲良くなった子の殆どがアクティブガールズなんですよ(*^ω^*)

実はルームメイトは京都から来たアクティブガール!!

キックオフセミナーで会った子ともこちらで合流。

フィリピン後は友達殆どオーストラリアなので、心強いです。

先にオーストラリア行った子から色々情報も入るし、安心して飛び立てます!!

あと2ヶ月フィリピンに滞在している間にどれだけ英語力を伸ばせるか、
自分との戦いです(*≧∀≦*)楽しみながら自分を追い込みたいと思います。ヽ(*´∀`)ノ

ここまで。

絵文字がたくさんで元気で頑張っている様子がよく分かります^^

キックオフセミナーであった多くの仲間と現地で合流できているようです。

そして、衛生面や環境がすごく良くて先生の質も良いことが理由です。

ベッドも高級マットを使用していて寮の設備も凄く綺麗です。

マクタンと言われるリゾートエリアにあるので空気もきれい。ちなみに市内中心部の学校では 車とバイクの洪水で道を渡れない場所もたくさんあります。

私が視察した中では、圧倒的に綺麗な学校でした。アクティブウーマンは女性オンリーですから、やっぱり日本人の女性たちには、清潔で安全な環境で学んで欲しいです。

あ、ちなみにご飯は高校の学食レベルです。このあたりはご辛抱を。

慣れればおいしいですよ(笑

本当に学生時代に戻った気分です。

私は帝京高校出身ですが、ここで学食の底辺を知っているので全然おいしくいただけます!

フィリンターの国籍は以下のような感じです。

韓国
日本
ベトナム
台湾
タイ
中国

フィリンターの新入生たちの写真です。

ここから一生の仲間ができるのですね。

最優秀エージェント賞を頂きました!

アクティブウーマンは2011年からフィリンターの代理店として 多くの女性の留学をお手伝いしてきました。


ここでその後にオーストラリアへ留学する仲間を作ったり 沢山の女性たちとの出会いが、刺激になっているそうです。 みんなで協力して留学生活を乗り切ることができますね。


2015年度 フィリンター送客実績「3年連続」NO1!!

内訳

セブ島3カ月 約55万円(滞在費・食事・お小遣い)
オーストラリア2カ月 約50万円(滞在費・食事込み)
日本~セブ島~オーストラリア航空券 約18万円
留学生保険15カ月 約22万円
卒業後の生活予備費 約15万円
合  計 約160万円

航空券の燃油サーチャージが別途(約4万円)かかります。
お小遣いは個人差ですが、セブで2~3万円/月が標準です。

現地の様子が動画でご覧いただけます

【アクティブガールズ出演!現地レポート!】



philinter(マクタン島)

Philinterは短期間で英会話力をアップさせるために、フィリピンで最も多い4時間のマンツーマン授業+グループ授業4時間のカリキュラムを実施しています。尚、Philinterの講師陣は全員教員免許を持っており、正社員でありますので、質の高い授業が提供できると自負しております。

学校紹介

2003年10月10日設立(SSP AFF-04115)されたフィリンター英語学校は40-45分単位のマンツーマン授業編成とパート別専門担当講師配分をフィリピンで初めて導入した英語専門の教育機関であります。

パート別専門担当講師による40-45分単位の授業,希望講師の授業が聞ける自由な受講申請制度,バーディー-システム(Buddy System),厳正なレベル評価とフィードバック,そして学習期間にともなう個人別オーダーメード教育のクラス-コディネイティング(Class Coordinating)という特徴を持つフィリンターは全般的な授業構成と日程が非常にタイトに進行されています。

住所 Philinter Academy, mustang, ceniza street pusok, Lapu-lapu city, Philippines.
講師人数 80人
日本語スタッフ あり
日本人学生の割合 約20~40%
学生定員 150名
その他 マクタン島に位置、日本語対応充実

★学校のfacebook
 
   学校の詳細はこちら

セブ島リゾート地のマンツーマン英語レッスン!

コース

他の学校が100分授業で20分休憩を取るに対してPhilinterは40-45分授業5分休憩を取ります。ですので1日7~8人の講師と授業ができます。その他、フリー授業TOFLEが追加できます。講師の質が高い評判を得ている学校です。
また、IELTSのスコア保証のコースもあるので、初級レベルから上級まで幅広くご対応。1週間360時間のレッスンは圧巻です!

Buddy Teacher System

Philinterでは学生の英会話上達のために BUDDY TEACHER SYSTEM を実施しています。 学生一人にBUDDYTEACHER一人ががついて授業の問題から相談、試験準備、ACTIVITY相談などあらゆる面からサポートします。

料金

★2017年度

  1人部屋 2人部屋 3人部屋
 1週間 90,000円 69,600円 63,200円
 2週間 146,250円 113,100円 102,700円
 3週間 191,250円 147,900円 134,300円
 4週間 225,000円 174,000円 158,000円
 6週間 337,500円 261,000円 237,000円
 8週間 450,000円 348,000円 316,000円
12週間 675,000円 522,000円 474,000円
14週間 787,500円 609,000円 553,000円
16週間 900,000円 696,000円 632,000円
20週間 1,125,000円 870,000円 790,000円
24週間 1,350,000円 1,044,000円 948,000円

<費用に含まれるもの>

* 授業+宿所+食事(1日3回:週末を含む)

* インターネット使用、その他学校施設利用

その他の費用

納入先 項目 費用
日本で納入 航空券 時期によって異なります
入学金 15,000円(1回のみ)
海外傷害保険 個人で加入してください。
入学手続き代行料 無料
滞在先手配料 無料
現地で納入 空港ピックアップ 週末(土曜日朝8:00~月曜日深夜2:00)800ペソ
ビザ延長費 書類費用+代行手数料 500ペソ
電気代 1,800ペソ/4週(一律65kWh基準)
水道代 800ペソ/4週
寮保証金 4週: 4,000ペソ
8週: 5,000ペソ
12週: 7,000ペソ
16週: 9,000ペソ
20週: 11,000ペソ
24週: 12,000ペソ
(電気代及び寮施設に異常がない場合、 電気代を控除した金額を返金されます。)

* 現地納入金は以下の金額を参考にしてください。
  17週 約13万円
  12週 約8万円
  8週  約5万円
  4週  約4万円

 必ず余分に現金をご用意下さい。

学校案内

洗濯 週2回 (男性:火・金 / 女性:月・木)
掃除 随時 :ご希望日指定可能
国際電話 校内の公衆電話 / 寮のロビーに電話有り / 利用時間 : 24時間
ドミトリー施設 部屋タイプ:1,2,3人部屋(ベッド、エアコン、温水シャワー、机&椅子など )
インターネット環境 共用のパソコンあり、部屋でインターネット可能
食事 メニュー  朝食:洋食、御粥   昼食:韓国食がメイン  夕食:韓国食がメイン
門限 ◆日~木: 22時
◆金・土: 0時
学校施設 自習室、売店など
スポーツ施設 プール

 

2017年 フィリピンの休日

フィリピンの祝祭日、記念日は、キリスト教徒が約93%も占める国だけあって、キリスト教関係のものが多いことが一つの特徴です。
※フィリピンの祝祭日、記念日のすべてが、学校の休日というわけではありません。 ところが、キリスト教関係の祝祭日は移動祝祭日が 多いことに加えて、歴史的な記念日の祝日も、日にちをずらして連休・代休を作り出したりします。 又、年度中でも政府命令で祝日をずらすことがあり、そのうえ、 政府が突然1週間前に新たな祝日 (例:10月に入ってから10月31日を国民の祝日に設定したこと有)を作り上げることもあります。 特に1週間、2週間留学の方は稀にこの“政府による突発的な祝日の造成による影響を多大に受けることがあります”ので、 予め注意のうえご了承願います。


2017年 フィリピンの休日
 1月01日(日) 元旦 / New year day
 1月02日(月) Special Non -working holiday※
 1月28日(土) chinese new year
 2月25日(土) エドゥサ革命記念日 / People Power Day
 4月13日(木) Maundy Thursday
 4月14日(金) Good Friday
 4月15日(土) Black Saturday
 5月01日(月) 労働者の日 / Labor Day
 6月12日(月) 独立記念日 / Independence Day
 6月26日(月) Eid’l Ftr (End of Ramadan)(Tentative date/can be moved)
 8月6日(日) Cebu Province charter Day
 8月21日(月) Ninoy Aquino Day
 8月28日(月) 英雄の日 / National Heroe’s Day
 9月9日(土) Osmena Day
 10月27日(金) Eidul Adha (Feast of Sacrifice) (Tentative date/Can be moved)
11月01日(水) All Saints Day
11月30日(木) Bonifactio Day
12月24日(日) クリスマスイブ / Christmas Eve
12月25日(月) クリスマス / Christmas Day
12月30日(土) リサール・デー / Rizal Day
12月31日(日) Last Day of the Year

※上記以外にラマダン明けの休日(毎年日付は9月で変動)、10月のムスリム犠牲祭の日が直前に、突如祝日として宣言されます。 また、学校によっては学校ごとの休日を設ける可能性も若干あります。

アクティビティも満載!


ボランティアで小学校へ


孤児院へボランティア


セブ空港はこんな感じ


学生寮はすごくきれいです!


学生寮は2人部屋が人気


ウォーターサーバーも廊下においてあるので安心


こういう感じでマンツーマンレッスンの部屋が並んでいます。学生さんは40-45分ごとに部屋を移ります。


お部屋の中は、先生たちが好きなようにデコレーションしてます。派手(笑


グループレッスン


トイレもきれい


アクティブガールズと。みんな元気そうです。


セブ島の日常風景


ジプニーと呼ばれる相乗りワゴンが市民の足。慣れてくると、学生たちはこれを乗りこなします!


ジプニーは派手な色が多いです。


ショッピングモール


スーパーマーケット






定員さんは、ちゃんと手袋もして衛生的


人気のスイーツショップ


なんでもあるので、手ぶらで行っても現地で全て揃います


タイ焼き屋さんもできました


海は素晴らしくきれいです


この透明度!


波打ち際まで魚が泳いでいます。


フィリンターの校長夫妻がオフィスにご来店されました!












<休日編>
学生さんに人気のボホール島へ行ってきました!











現地で学ぶアクティブガールズの皆さんとディナー!

★学校のfacebook

STEP1  資料請求 STEP2  ワーホリ・留学セミナー STEP3  渡航前カウンセリング

お客様の声

匿名希望

寮から学校まで徒歩30秒、マンツーマンが4コマ、
グループクラスが2コマ。


レベルに合わせてすぐにクラスを変更できるし、
図書館は夜1時まで空いてる、外は暑いけどクーラーも効いてるし、
英語を学ぶにはすごく良い環境だったと思います。



最初はレベルテストを受け、先生が言っていることがわけもわからず、
緊張しまくってたのを覚えてますが、
最終的にレベル3から5まで上げれて、英語力アップを実感できました。



先生は、もうすごくフレンドリーですぐに馴染めます。
フィリピン人の良い所ですね。
システムで素晴らしいと思うのは、
生徒それぞれにバディーティーチャーという
担任の先生みたいなのが付くことです。



最初は変な男がバディについてしまったと思ったものですが、
授業を受けるうちに相談したり冗談で罵りあったり、
色んな意味で勉強になりました。



ちなみに私は看護師なのですが、その先生も看護師、というか
元看護師の先生が結構いて病院の話題で盛り上がりもしました。


卒業式では、必ず先生か生徒の誰かがカラオケ歌うかダンス踊るという、
日本では考えられないスタイルの卒業式です。


しかもフィリピン人歌もダンスも本格的にむっちゃ上手い。
私達の卒業式も、仲の良い友達と先生達とでダンスを踊り、
かなり貴重な思い出となりました。


休日はダイビング行ったり島に旅行に行ったり、安くで色々と出かけられます。
海が綺麗すぎて感動します。
あと、1時間400円という破格のマッサージに毎週通っていました。
今思うと贅沢です(笑)

S.M様

 セブのインフォーラムでは、寮生活のため同じ入学日の同級生(バッチメイトと呼んでいます)以外にもすぐに友達ができました。
皆同じ空間で生活して勉強するって、そこにいる者同士をすごく近づけるみたいですね。
私がいた時期は韓国人が多かったので、韓国人の友達が沢山できました。その中でも数人は一生繋がっていくであろう本当に大切な友人になりました。
自分と家族以外で、こんなに大切に思える存在は初めてです。
大げさに聞こ えるかもしれませんが、彼らなしでは私の人生はきっと違ったものになっていたと思います。
本当に彼らとの出会いは運命だと思います。セブでは2カ月間過ごし、空港で大好きな皆に見送られて、大泣きしながらオーストラリアにきました。

 オーストラリアでの最初の1か月間は彼らが恋しくて毎日のように写真を見ては泣いていましたね、学校に行けばクラスメイトと楽しく話すけど、どこか私の心の中には壁がありました。
心の底から楽しめないというか・・・実はセブからオーストラリアに来た友達は大体みな同じ経験をしているみたいです。笑
それくらいセブでの生活が印象強いということですね。学校をなんとか4ヶ月間通い、先週卒業して今はタイマッサージ店とジャパレスで働いています。
タイマッサージはお給料が良いのとスタッフに恵まれたのでとても気に入っています。
本当はジャパニーズレストランではなく、オーストラリア人オーナーのレストランで働きたかったのですが、レジュメを10枚程度配ったけど1件も返事がもらえませんでした(>_<)
そのためジャパレスで働いていますが、日本人スタッフしかいないため英語を話す環境ではないです。
とりあえず今はお金を稼ぐ時期!と割り切って働いています。
お金がたまったら、日本人の少ないメルボルンに移動して、がっつりと英語環境で働けたらいいなぁと思っています。

 9月に日本から彼が会いにきてくれました、5か月ぶりの再会ですっごく嬉しかったです。2週間かけてケアンズ・ウルル・ シドニー・ゴールドコーストを旅行し、最終日に実は彼がプロポーズしてくれました!!ものっすごく感動して大泣きでした~(>_<)
そのあとから、色々自分自身に疑問がでてきて、婚約したのに私だけオーストラリアで好きな事してていいのだろうか?とか、 結婚資金とか貯めるために日本に帰って働いた方がいいんじゃないか?とか、毎日自問自答でした。
彼にそのことを相談したら、「もちろん日本にいてくれたら嬉しいけど、海外で生活するチャンスはきっとこの先ないから1年間しっかり楽しんでおいで。 お金は俺が日本で稼いでおくから心配しないで」っといってくれました。
これでまた大号泣です(>_<)  なんて理解のある人なんだろう と感謝の気持ちでいっぱいです。 彼が、一言でも 帰ってきてほしいって言ったら、私完全に日本に帰ってました。
正直、帰ってこいって言われたかったんです、お金もないし、英語も伸び悩んでるし、ここでの生活は楽しいことばかりじゃないから、 楽な方に逃げたかったんです。でも彼のおかげでここでの生活を続けることを決心しました。
帰ったらめいっぱい恩返ししようと思います!!

Y.Y様

初日のテスト。
はっきり言って英語は話せないところからのスタートにもかかわらず、先生は英語しか喋らない
訳です。。。にもかかわらずシャーペンを部屋に置いてきてしまい、目の前にいた韓国人の
男の子に借りる始末。。。緊張しているのか、変にリラックスしてるのか良くわからないまま
テストが終了。。。
その後バッチメイト(同じ日に入学した人をそう呼びます)で集合写真を撮ったのですが、
私のときは20人以上という多さで、半分が韓国人、半分が日本人。そして数人の台湾人。

フィリンターではバッチメイトの絆がすごく強く、韓国人の子や台湾人の子達とご飯に行ったり、
授業中もお互い英語がわからないながらもなんとかコミュニケーションをとり、
グループレッスンでは学んでいきました。

マンツーマンで思うのは、とにかく先生が若い!
27歳の私よりはるかに年下の先生ですが、フィリピンは成熟するのが早いのかみんなしっかりと
した意見を持っている先生が多かったです。

最初は英語がわからず、先生が言っていることの半分もわからないまま、最初のテストがやってきました。
当初の私の英語レベルは201。 なんとか1回目のテストで301にあがることができて、先生にも
「最初来たときは私が何を言ってもはてなマークだったのに、今ではちゃんと会話できてるもんね☆」
といわれてすごく嬉しかったのを覚えています。

2回目のテストでは上に上がれず、悔しい思いをしたのですが、残り1ヶ月というところですべての授業を
スピーキング中心にチェンジ。。ライティングの先生が大好きだったのですが、先生にも
「オ? ?ーストラリアではグループしかないんでしょ?今のうちに喋らないと? ?!!」!
と勧められて、フィリピン人の先生ではなく、ネイティブの先生にチャレンジ!

最初の一週間はネイティブの先生の言っていることもよくわからないままに進んでいったのですが、
翌週には先生の言っている笑いどころを掴むことができたり、お互い映画が好きなので言い合い
したりしてました。

アクティビティも含めやりたいことを詰め込んだ3ヶ月でした。3ヶ月間ほぼ毎週出かけていました。
島に行ったり、ダイビングの免許取ったり、ショッピングモールに行ったり、ホテルに行ったり。。。

でも勉強は?

私は自分一人で勉強するのが苦手なので、宿題くらいしかやっていませんでした。単語も授業で出てきた
ものを出たとこ勝負で覚える!!といった感じでしたが、かなりボキャブラリーは増えました。結構
マンツーマンの先生が授業中にチェックしてくれるので、そのおかげだったと思います。

そして最後のテスト。
これは卒業式翌日に行われたので、結局卒業証書のレベルは301のまま。。。それでも、自分の実力を
計りたかったので、パッキングに追われながらもテストを受けに行きました。1週間後、友人が結果を
メールしてくれたのですが、無事に401にレベルが上がっていました!

フィリンターを通してやはり、痛感したのはマンツーマンの大切さ。
はっきりいって文法が苦手なので、文法は基礎の基礎からやってもらいましたが、わからないときは
ちゃんと立ち止まって教えてくれるし、私専用にテストを作ってくれたり、先生たちも特にマンツーマンの
生徒には親身になってくれているのを感じました。(もちろんマンツーマンの先生もすごく親切ですが)

そしてなによりもバッチメイトの友人たち!
今はカナダやオーストラリア、そして日本や韓国、台湾などそれぞれの道を行っていますが、
やっぱりフィリンターでの生活を支えてくれたのはバッチメイトだと思います。

匿名希望

著者の許可を得て 転載いたします。(日本大学の英文学会通信掲載文)


人生を変えるフィリピン留学

「学生のうちに留学しておけばよかったな・・・・」社会人になってみて私が一番強く感じたこの後悔。
在学中の皆さんが同じ思いをすることのないよう、少しでも役に立てばと思い私の経験をお話しします。

英文学科を卒業した私は一般企業に就職し、英語が必要でも何でもない日本企業相手の営業職として働いていました。
しかし、「英文科卒」という肩書だけで海外からの電話応対、英語資料の翻訳など英語に関するあらゆる仕事を頼まれ、日々悪戦苦闘・・・。
「英文科卒=英語が話せる」そんな方程式は成立しない事を皆さん口には出さずとも恥ずかしながら感じているのではないでしょうか。

私もその中の1人でした。
でも、実際世の中の常識は違い、自分の中でも先述の方程式が成立しない事にコンプレックスを感じていたのです。
英文科を卒業したことにプライドを持ち、4年間英文科で勉強したという事に意味を持たせたい。
遅ればせながらそんな気持ちが高まり、私は新卒で1年働いた会社を辞めて留学する事を決意しました。

英語を勉強する為の留学。まず頭に浮かぶのはアメリカ・イギリス・カナダ等の欧米圏。早速費用を調べてみて、ほとんど貯金のなかった私は「留学なんて夢だった・・・」と諦めかけました。
そう、留学するにはそれなりのお金と時間が必要。残念ながら私にはどちらもない。
でもそんな時、留学の常識を覆す斬新なプラン、『フィリピン留学』を私は見つけたのです。

以前旅行でフィリピンのセブ島を訪れ、是非また行きたいと思っていた私はすぐに食いつきました。
調べてみると、フィリピンは公用語が英語で外国人向けの英語学校が無数にあるらしい。
1週間からの短期でも受け入れてくれるし、4週間でも費用は15万円以下!?
しかもそんな格安なのにマンツーマン授業が受けられるってホント!?その夢のような話に私は乗ってみる事にしました。

思い立ったら即行動しなければ気が済まない私は、1ヶ月後にはもうフィリピン入り。
フィリピン留学では出国前にビザ等の面倒な手続きが一切要らず、逆に心配になるくらいとんとん拍子でフィリピンまで来てしまった。

フィリピンの英語学校はそのほとんどが韓国人経営で、学生も3人の台湾人を除いては全て韓国人。
日本人は私1人。フィリピンで韓国人と一緒に英語を学ぶ・・・
そのなんとも不思議な状況の中で私の英語留学は始まりました。
まず初日にオリエンテーションとレベルテストを受けて自分の実力を把握。
弱点に合わせてカリキュラムが組まれ、翌日から授業スタート。まず一発目の授業はボキャブラリーのマンツーマン授業。

リスニング力もスピーキング力も全くなかった私は、こんなんで授業についていけるのか、質問したいことを伝えられるのか、不安と緊張を隠せないまま教室に入っていきました。しかしフタを開ければ心配御無用。
フィリピン人の先生はその国民性から皆さん非常に気さくで明るく緊張感もほぐしてくれて、
特にマンツーマン授業では人の目も気にせず自分の英語力の無さにも引け目を感じず私自身のペースで勉強することができました。
実際フィリピンの英語学校に入学する学生は初心者が多く、先生もその教え方に慣れているので全く実力が無くても大丈夫です。

グループ授業は先生1人に対して学生4人程度の少人数制。初めは消極的でなかなか発言できなかった私ですが、この人数では否が応でも話す機会を与えられ、いつしか自分からどんどん質問するようにもなりました。
グループ授業のカリキュラムの中にTopic Conversationというものがあり、1つのトピックに関して皆で議論するのですが、クラスはレベル別に分けられているので自分と同じ程度の実力のクラスメイトがどんな単語を知っていてどんな言い回しを使っているのか、その発言一つ一つが刺激になり、負けじと毎日ひたすら勉強に励みました。

そんなこんなで毎日4時間のマンツーマン授業+3時間のグループ授業・・・
計7時間も勉強し、夜は宿題をこなすという怒涛の日々(受験の時ですらこんなに勉強したことはない。。。)を過ごしていると、ものの1、2週間で自然と口から英語が出てくるようになりました。
日本人がいなかったので、授業時間に限らず誰に何を伝えるにも英語を話さなければならないそんな状況も手伝って自分でも驚くほど英語の頭に切り替わっていったのです。
まだ日本人学生の少ないフィリピンだからこそできた事だと思います。

私は4週間しか滞在しませんでしたが、帰国の頃には先生と冗談を言い合って笑い、
ルームメイトに英語で悩みを相談し、
グループ授業でも一方的な意見の投げ掛けではなく「議論」と言えるような格好がついてきました。

しかしこんなに勉強ばかりしていては長続きしません。
セブと言えばエメラルドグリーンの海。月曜から金曜までは必死に勉強し、
土日は毎週のように海に出掛けてリフレッシュです。フィリピンには世界各国からダイバーが集まる有名なダイビングスポットがいくつもあります。
意外な事に世界遺産や観光名所も沢山あります。いつも友達と英語で週末の計画を立て、
思いっきり遊びながらも英語で会話をする、そんな時間が大好きだったし自信にも繋がりました。
時には先生と一緒にショッピングに出掛けたり、先生の家でホームパーティーをしたりと学校以外でも英語を吸収するチャンスがいくらでもあります。

こうして仲良くなった先生や友達とは3年たった今でも連絡を取り合い、時にはお互いの国に遊びに行き、
去年はルームメイトの結婚式にも招待され出席してきました。
人との出会いも留学で得られる大きな財産のひとつですね。
余談ですが私は韓国人に囲まれた留学生活の中でそれまで全く興味のなかった韓国語をどうしても話せるようになりたくなって、独学で勉強始め仕舞には短期で韓国留学までしてしまいました。
人との出会いで自分の人生が少しずつ変わっていくのが面白くもあり不思議でもあります。

フィリピンの英語学校は全寮制で、掃除・洗濯もしてくれる上に週末を含め食事が3食出てくるので
本当に勉強だけしていればいいという何とも恵まれた環境。
そんな中で4週間勉強して得た英語の実力は、渡航前に想像していたものを遥かに超えました。
欧米圏に留学する3分の1の費用で3倍以上の実りがあったのではないかと今では思います。
もちろん欧米圏でネイティブスピーカーによる大人数授業を受けて得るものも大きいですが、
費用をかけずにフィリピンでマンツーマン授業をたっぷり受け、得られる実践力と自信は何ものにも代えがたいものです。

まだフィリピン留学の知られていない日本では、「フィリピン?何語勉強しに行くの?危なくない?」などと思う方が多いと思いますが、私は自分の経験から自信を持って英語を勉強する為の留学先にフィリピンをお勧めできます。
実際お隣の韓国では「留学といえばまずフィリピン」という習慣が既に出来上がっていて(フィリピンに韓国人経営の英語学校が無数にあるワケはここから)、欧米圏へ留学する前にフィリピンで短期間集中的にある程度の実力を付けてから目的の地へ向かうといったステップアップ留学が主流になっているようです。

大学生のバイト代だけでも、そして夏休み・冬休みの短期間だけでも留学はできる、
それを私は皆さんに伝えたいです。就職活動に必要なTOEICスコアだって、今からでも十分伸ばせます。

私はフィリピン留学というものに感銘を受け、
また留学で培った英語力を活かしたいという思いから留学エージェントに就職しました。
前の会社を退職する時にはこんな世界がある事すら知らなかったのに、不思議なものです。

お客さんの中にはやはり以前の私のように一旦仕事を辞めて英語力向上の為フィリピンに行く方も沢山いらっしゃいますが、皆さんには今、学生のうちに体験して将来目指せるものの世界を広げてもらいたいと願います。
留学すること、英語を身につけることはそんなに遠い夢の話でもありません。
エージェントとしてではなく、フィリピン留学の経験者として、英文科の卒業生として、皆さんを応援しています。

康 潤玉様

1月8日~3月27日までフィリンターを利用させていただきました。
フィリンターはセブのマクタン島というところにあり、セブシティーに比べ比較的落ち着いた雰囲気です。徒歩5分圏内にガイサノというスーパーがあります。
このスーパーでなんでも揃うので日本から色々持っていく必要はありません。

学校は先生はとにかくフレンドリーで楽しいです。
基本が1対1の授業なので自分で授業内容を変えることもできます。
私の場合、文法が弱かったので、一日4時間文法の授業を受けました。
この学校ではBuddy制度を設けており、一人の生徒に担任の先生がついて勉強の相談から生活面での相談まで出来てとてもよかったです。
また、授業後や休日に先生と外へ出かけることができ、観光では行けない様なローカルなフィリピンを体験することもできました。

私は3か月フィリインターでお世話になり、その後延長して学校の外で住むことになりました。住む家を探す際も先生が色々相談に乗ってくれ、家の見学も一緒についてきてくれました。学校を離れてからも家に先生たちが毎週の遊びに来てくれて楽しかったです。
フィリピンに行く前は英語で名前を言うのも難しかった私ですが、4か月後には先生たちと会話ができ、冗談を言うくらい英語が成長することができました。
フィリンターの先生たちは遊ぶことが大好きで、先生というより、友達という感覚で気軽に遊んだり、ご飯を食べたり、その分英語で会話する機会が多くなり、そのお陰で自然と英語力も伸びたと思います。

フィリンターの寮はきれいです。寮の入口には女性警備員がいまして、セキュリティーも万全です。生徒のほとんどは韓国人です。日本の方は1人部屋を希望する方が多いですが、私のおススメは2人部屋です。なぜなら韓国人と英語で会話することによって、英語力が伸びるからです。
もちろん韓国人も英語が話せるわけではありませんが、常にお互い辞書を片手に会話することによって英語が上達します。英語が下手でも話そうという気持ち一つで英語って上達するんだなと実感しました。

フィリピンは気候もいいですし、何しろ物価が安いところが魅力です。
たとえば、学校の近所に多くのマッサージ店がありますが、1時間全身オイルマッサージ250ペソ(日本で500円)です。タクシーで20分の所にSM、アヤラモールという巨大ショッピングモールがありますし、休日は友達と島へ旅行へ出かけたり充実した4か月を過ごすことができました。

私がこんな最高な体験ができたのは、あの時フィリンター行きを進めてくださった桜井さんのおかげです。
もし迷ってる方がいましたら1週間だけでも留学してみるのもおススメです。
セブ中毒になって帰ってくること間違いなし。長ければ長いほどセブの良さが味わえます。

みき様

フィリンターは、先生の質が大変よく、毎日の授業に満足しています。
私がフィリピン留学を決めたのは、マンツーマンでの授業スタイルに大変共感し、また、数ある語学学校の中で、フィリンターの教師の質が特に高いと聞いたからです。
また、一日最大8時間という充実した授業も魅力の一つです。朝8時から夜6時までというハードなスケジュールですが、その分、英語に触れる機会が多く、短期間でも着実に実力が着きます。
実際に、フィリンターで勉強を開始し、それを実感でき、自分の英語のスキルが日に日に確実に伸びているのが良く分かります。今、二ヶ月ほど滞在していますが、もう少しフィリンターでの滞在期間を延ばそうかと真剣に考えています。それくらい、フィリンターでは素敵な体験が出来ていると実感しています。

北川 じゅん様

私の場合、フィリンターに入ってから驚きの連発でした。
まず、先生方は、教え方が非常に上手で、とても丁寧です。そして何より生徒一人一人のペースに合わせてくれるところが、非常に驚きました。
マンツーマンのクラスは、本当に自分の英語力が上達していると感じるほどの効果があります。自分の英語力と、目的、更には先生の相性などを考慮して、先生を変えることもできるので、自分の目的に限りなく近い授業が実現できます。そのようなシステムが、ステップアップの鍵だと思います。
グループクラスも、自分の学びたいジャンルと、先生を選ぶことができます。レベル別に授業が組まれているので、凄く便利で、かつ、効率が良いです。
私の体験では、初めてフィリンターに来たときは、一週間が凄く長く感じ、非常に疲れたのですが、今は一週間が過ぎるのが早すぎて、悲しいくらいです。英語上達のために、やらなくてはいけないと思うことが山ほどあり、あれもこれも欲が出てきているからかもしれません。次から次へとやりたいことが出てきても、その都度先生と相談して授業の内容を見直したりすることも出来ますし、先生たちはそのリクエストにとても親身になって答えてくれようとします。
このようなフィリンターのシステムと、先生の質の高さは、非常に素晴らしいと思います。

匿名希望様

こんにちは。フィリンターに通っている生徒です。フィリンターの制度の一つである「バディー(Buddy)」制度についてお話したいと思います

フィリンターでは、生徒一人ひとりにBuddy Teacherなるものがつきます。これは、日本で言うところの担任の先生と考えてください。日本の学校なら担任1人に対し大体30人か40人くらいの生徒がいますが、フィリンターでは担任1人に対し大体数人です。
担任の先生はバディー・ティーチャーBuddy Teacherと呼ばれ、その生徒はバディー・スチューデントBuddy Studentと呼ばれます。 それぞれのBuddy Teacherは大体2、3人ほどのBuddy Studentを抱えています。ただし、中にはBuddy Studentが1人だけの人、Buddy Studentがいない先生もいます。

具体的にどういうシステムかというと、Buddy Teacherは自分の生徒のスケジュールを決め、またBuddy Teacherが中心となって成績の評価をします。 授業のスケジュールには、必ずBuddy Teacherとの1対1の授業があります。 また何か分からない事があったら、Buddy Teacherに質問をすると親身になって答えてくれます。 授業の事や勉強の方法、ジプニーの使い方や場所、どこかの場所への行き方など、いろいろ聞いて見るといいでしょう。ただ先生も万能ではありません。 それぞれの先生で知っている事や知らない事は違うので、Buddy Teacherが知らない事は他の先生に聞きましょう。

先生も色々な先生が居まして、マクタン出身の人、セブ出身の人、マニラ出身の人、ミンダナオ出身の人や、イギリス、アメリカ出身の人もいます。 全員最終学歴が大学の先生ばかりです。看護士だった人、現地の人と結婚したカナダ人や、会社を退職してフィリピンにやってきたアメリカ人など、様々な先生がいます。 ただ基本的には文系出身ですね。先生の出身は様々ですが、先生によって担当の教科も違います。
Reading, Listening, Writing, Speaking, Grammarがあり、一つの教科のみ教えられる人もいれば、全教科教えられる人もいます。やはりそこは人と人との出会いですから、いろいろ話を聞いてみるのもいいでしょう。イギリス英語とアメリカ英語の違いを、生で聞いて見るのも面白いと思います。

おそらくここでの生活は、長期旅行の延長線上に位置すると思います。多くの長期旅行者が言うように、「旅行は出会い」です。ここでの生活も半ば長期旅行なので、多くの人に出会えると思います。フィリピンは島ひとつ違えば言語も宗教も違う国なので、それだけでも多くの種類の人間に会えると思います。

なおみ様

フィリピンで英語の勉強はありだと思います。
理由としては、費用と時間!
それに思ったより発音もキレイです。女性もキレイですが。
費用は、他のメジャーなカナダやオーストラリアに比べても断然安いです。単純に安いだけでなく、1対1の授業が1日4時間受けれ、なおかつ土曜も授業を受けれる事を考えるともっとお得に感じる事ができます。
他の国はグループ授業が主です。積極性にかける日本人にとって1対1の授業は魅力的だと思います。 そこで自信をつけ他の国のグループ授業だったり、旅行なりでネイティブスピーカーと話すといいかもしれません。
ただ、フィリピンで英語を完璧にマスターと考えるより、足場と考えた方がいいでしょう。
学校の授業にはある程度満足です。
2ヶ月というけして長くはない留学ではありましたが、本当に良い出会いがあり、良い経験、思い出を作る事ができました。
帰国時、フィリピンで出会った仲間、ティーチャーも空港に見送りにきてくれて嬉しかったです。 しかも涙まで見せてくれて・・・出会いとは素晴らしいものだと再認識しました。
英語の勉強だけでなく得るもののある留学でした。留学するチャンスがある方は是非チャレンジしてみてはいかがでしょーか。

MIZUHO様

・学校名
 Philinter(フィリンター)

・授業には満足ですか?
 はい。グループクラスは多い時でも6人程度。少ない時では1人で受けることが出来ました。
 少人数なので話さずに終わるということがないです。そのおかげでスピーキング力が少しついたように
 思います。1on1は自分のペースに合わせてやってもらえたので、分からないところを繰り返しやったり
 していました。

・先生には満足ですか?
 はい。Philinterの先生はフレンドリーな先生が多く、特に1on1の先生とは仲良くなり、
 一緒にご飯食べに行ったりするくらいでした。授業も丁寧に教えてもらうことが出来、満足しています。

・これは持ってくれば良かったというものは?
 トイレットペーパーとタンブラー。
 部屋には何もないのでトイレットペーパーは1個は持って来た方がいいです。
 ドミトリーにはウォーターサーバーがあり学生は自由に飲めます。また授業に飲み物を持っていく人も
 多いので、あった方がいいと思います。

・これはいらないと思ったものは?
 靴下。ほとんどの学生はサンダルを履いています。
 スニーカーも持って行きましたが、私も常にサンダルで行動していたのでいらなかったです。

・毎日どんな生活をしていますか?
 平日は授業後に夕飯。その後宿題。たまに授業後や夕飯後に出かけていました。
 といっても近くのスーパーやbarがほとんどです。夕飯を外で食べることも多かったです。
 休日は近くの島へ旅行に行ったり、タクシーで30分ほどのセブシティーに出かけたりしていました。

・その他、代理店へ伝えたいこと
 留学中は辛くて大変なこともありました。だけどそれ以上に沢山の友達が出来ました。
 先生方にもよくしてもらい楽しく生活できました。桜井さんを通してセブ島留学が出来て本当によかった
 です。他の代理店に行っていたらAUSとセブ、2つの留学を経験することはなかったと思うので。

N.I様

フィリピン体験談です。

フィリピンに行く前まで、私の英語レベルは「皆無」に等しかったと言えます。
本当に簡単な会話「Hell.How are you?」に答えられるレベルでした。
入学時のテストは散々なもので、開始時のクラスはビギナー(101クラス)でした。

開始当初は自分の考えも言えない・先生の言っている事も分からない・・・先生は勉強していけばいいんだよ!って励ましてくれましたが正直辛かったです。きっと先生も辛かったと思います(汗)
あっという間の3ヶ月間の後、最終的にレベルは2段階上がりました。(301クラス)
自分よくやった!!とまでは言えるか分からないくらいの努力具合(私は休憩時間が一番好きなんです・・・)でしたが、2つだけ自分の中で約束事を持っていました。
①授業を休まない
②課題は必ず行う
たった2つ。それでも体調が悪いときもありましたし、遊びすぎて課題が終わらない!!って焦ることもありました。
授業プログラムが8-17時とギッシリ詰めこまれているので、慣れるまでは大変です。
しかし、陽気な先生達に恵まれ、授業中はいつも笑っていましたし、雑談・お互いの国の文化の違い・恋愛から人生についてまで深く面白く学ぶことができました。
これは 1 ON 1 クラスがあるからこそ出来ることだと思います。1 ON 1 クラスは自分が話さないと授業が進まない・気が済むまで質問できる・先生と相性がよければ毎日楽しい授業が受けられる!私は 1 ON 1 クラスが大好きでした。
話は変わり、環境についてです。トイレの便座がない事がある、大きなゴキブリがいる、治安があまり良くない・カフェテリアのご飯がが美味しいとは言えない・・・挙げたらキリがないです。しかし、どれも良い経験でした。日本という国がいかに便利か、他の国から日本がどう思われているのかなど知ることはたくさんありました。
そして!!休日には思い切り遊べます!ショッピング・アイランドホッピング・スキューバダイビング・観光等々、美しい自然、娯楽があり本当に楽しい思い出がたくさん出来ました。そして、かけがえのない友達ができました。

現在私はAUSに移動し、1年間で医療英語・一般英語を学ぶコースを受けています。

入学時のテスト後ダイレクトにEAPコースに入れたのもフィリピンでの3ヶ月間があったからです。
会話力を試すテスト?の時にヘッドマネージャー(どのクラスに入るか決める人)が3ヶ月でこんなに英語力が伸びるものなのか?!と本当に驚いていたのがとても印象的でした。
まだまだ語彙・ボキャが少なく、発音が違うことで困ることも多々あります。
少しずつ焦らず前進していけたらと思っています。

欧米に留学に行く前に英語力を伸ばしたい方・短期集中を望む方はフィリピン留学が良いと私は思います。
大変アバウトな内容ですが、この文章が少しでも役に立つことがあれば幸いです。

MASA様

<学校について>

9月に3週間、アクティブウーマンさんにお世話になり、
セブ島へ語学留学へ行ってきました。

入学時に、レベル測定テストがあり、
私の入ったクラスは、101(ビギナー)~701(プロフェッショナル)
までの7段階中401というレベルで、いわゆる「中の上」のランクでした。
401レベルの生徒は全校で10人程度。

学生の全体数は150人ほどでしたが、
多くの学生は、301、201にいるようです。

そのため、グループレッスンも少ないときで2人、
と大変有意義にすごすことができました。

レベルチェックテスト、単語テストは月に1回あり、
その単語テストで私は、97点という高得点を
マークすることができました。

昨年 「英検1級」を目指して、単語を猛勉強していたこともあり、
語彙力だけは、アンバランスなくらいあったんですよね。(笑)

これは学校始って以来の最高得点だということで、
掲示板に成績が張り出された日には、
担当の先生はもちろん、学校中の先生たちが
「すごいね!」
と声をかけてくださったのが嬉しかったです。

おかげで、
卒業するときは、入学時より1ランク上の
501認定をいただきました。

この学校のいいところは、
生徒一人一人に「バディ・ティーチャー」と呼ばれる
担当者がつくところです。
自分の弱点や強化したいところの相談ができて、
細かい学習戦略を立てることができます。

先生はアメリカ英語のきれいな発音を話す人が多かったですね。
先生の教え方や授業の質については大変満足しています。

マンツーマンレッスンのスピーキングレッスンでは、
バディ・ティーチャーの提案で、
一番難しいテキストをその場でランダムに開き、
その開いたページのテーマについて、いきなりその場で
ディスカッションするという試みをしました。

内容は、
「安楽死」
「職場での管理体制強化」
「企業のリストラ」
「クールビズ」
「死刑制度の是非」
「国連の平和維持活動」
などなど。

普段、日本語で考えることすらないテーマも(笑)
毎時間、ものすごいストレッチでしたが、いい学びになりました。

グループレッスンでも、自分の希望に応じてクラス変更できます。
私はスピーキング、スピーチ、ライティングを強化したかったので、
当初あてがわれた文法のレッスンをライティングに組み替えていただきました。

また、放課後の補足クラスと土曜日のオプションクラスでは
TOEFLのリスニングとアメリカアクセントのクラスをとりました。

リスニングをしながらのノートテクニックは、
これまで日本の英語学校で教わったことのない、
「目からウロコ」のものでした。

3週間の滞在は、ちょっとした青春?の思い出。
とても充実した楽しい日々でした。(^^)


<プライベートな時間について>
学校は海にも近く、徒歩5分くらいのところに大きなショッピングモールがあり
生活品を買うには全く不自由なく、すばらしい立地条件でした。

観光客が足を運ぶ繁華街もタクシーで15分ほどと比較的近いです。

平日の夜は宿題がでるので、みんな割と学校にいました。
週末は仲間でゴハン食べにいったり、アイランドホッピングに出かけたり。
私は、スキューバー・ダイビングをしていました。
週末はほとんど外食。
台湾からの留学生が連れていってくれた
生バンドの演奏があるローカルのレストランで、食べて飲んで250ペソ(500円)くらい。
生活費は本当に安いです。

泊まりでカオハガン島にもいきました。
セブからボートで1時間半くらい。
15年ほど前のベストセラー崎山克彦さんの
『何もなくて豊かな島』のあのカオハガン島です。
その本は大好きだったので、ずーっと行ってみたいと思っていました。
今回は留学に加え、その念願もかなえることができてうれしいです。

まわりの韓国人留学生たちは平均4、5か月滞在しており、
その後オーストラリアにワーキングホリデーに行く人も多いようです。

「あと2か月いたらプロフェッショナルな英語になれる。滞在延ばす気はないか?」
と、最終週に先生や校長先生に言われましたが、
東京で自分自身のセミナー開催の予定があり
泣く泣く、断念しました。

この学校はカリキュラムや設備もすばらしく、
フィリピンの中で50以上ある(と現地に行って知りました)
語学学校の中では一番評判がいいようです。

今回、アクティブウーマンの櫻井さんのオススメで、
この学校を選んで正解でした。

特に校長先生は日本語も堪能で、彼のライフストーリーや
英語教育にかける思いなどを伺うことができ、尊敬に値する人物でした。


<これから行く人へのメッセージ>
「いつか留学してみたい」という思いがあるなら、
とりあえず飛び込んでみることですね。
「いつか」を「いま」に変えるために、
一歩行動してみるのはどうでしょうか?

短期留学でも十分な経験になります。
1年、2年でなくても、1週間、2週間でも留学です。
お勤めの方は、会社の夏休みを利用していけますよ。
今回ほんと、いってよかったです。

帰国後も
「英語を続けよう」というモチベーションにつながります。
私の場合、TOEICスコアUPを目に見える成長の指標にして、
1年後にその目標をクリアした自分へのご褒美として、英語を使う
海外旅行をプレゼントしたいと思ってます。

TOEICテストはあくまで自分が英語を続けるペースメーカーです。
数値化されるので見えやすいですよね。

そんな私の2年前は、TOEIC745点でした。
昨年の夏が805点、今年の夏が850点。
来年は900超えを目指してさらに勉強を続けるつもりです。

今回のセブ留学で、学習熱・英語熱・留学熱に
火がついたような気がします(笑)

アクティブウーマンさんのおかげで、楽しい経験ができました。
本当にありがとうございました。

A.Kさん

2. あなたのおすすめ授業 and 先生

GRAMMAR(SGC) T.LIA

例文や問題を沢山だしてくれて、分かりやすい。
そして何よりT.LIAの熱心さがすごく好きです!
パワフルな授業スタイルにやみっきになる。


READING&VOCA(1on1) T.CECIL

いつも色んな話をして楽しませてくれる優しい笑顔の素敵な先生で、
間違った言い回しも、きちんとなおしてくれる。


BGC(7時間目) T.TESS

T.TESSは色んな例えをしてくれて、いつも笑わせてくれる。
みんなも大好きなクラスです。楽しんで、
役立つフレーズやWORDSを学べます。



3. Best 観光地(どうやった行ったかなど詳しく教えてください)
NALUSUAN ISLAND

学校前からタクシーでヒルトンホテル近くのA&B DIVE SHOPまで行って、
そこでボートを借りて行きました。
ここのダイビングショップでごはんやボートのレンタル
全て込みで面倒を見てくれるのでオススメです。
ISLAND HOPPINGをここでしました。



4. よく通っていたBESTレストラン  理由


1. CHOOBI CHOOBI

*ここのGRILLED SQUIDたSHRIMPは絶品!
やみつきになる美味しさです。先生たちにもススメられた
お店です。PARK MALLの近くにあります。


2. ZUBU CHON

*ここのレチョンやガーリックライスは日本人が大好きな味です。


3. FRENCH CHOISSANT

*ワインバーです。ごはんも雰囲気も抜群!
ITパークのそばです。


4. あなただけの英語勉強方法を教えてください!


なんといっても先生や違う国籍の友達と沢山喋べることだと思います。
PHILINTERの先生は食事に誘ってくれたりしてフレンドシーだし、
韓国の友達もよく飲みに誘ってくれるので、
すごく楽しみながらSPEAKINGの勉強ができます!


 5. 友達、先生方にひとことお願いします!


フィリピンに留学するのは二度目だったけど、
一回目がすごく良かったので、新たな場所で同じように楽しめるか不安でした。
でもこっち来て、毎日笑顔で温かく迎えてくれて楽しい授業をしてくれる先生や、
一緒にして毎日充実した時間を過ごすことができる友達に出会えて、
本当に良かったです。ここでの日々は絶対忘れません!みんなありがとう!


6. これからフィリンターの新入生にひとことお願いします!
フィリンターは、先生やスタッフの方々もすごく親切で、
絶対来て後悔しない環境にあると思います。ここに来て、
かけがえのない友達や先生と出会って、
ぜひフィリピンをもっともっと好きになってほしいです。
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